楽天 カード ゴールド 変更。 楽天ゴールドカードから年会費無料の楽天カードに切り替えた3つの理由-切り替え方法と注意点

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楽天 カード ゴールド 変更

この記事の目次• 楽天カードをゴールドカードに切り替えるメリット10個 通常の楽天カードは年会費無料でポイントも貯まりますが、楽天ゴールドカードへ切り替えることでどのようなメリットが生まれるのかをまとめていきます。 全部で10つのメリットがあるので1つ1つ見ていきましょう。 新規入会特典 2,000ポイント+カード利用特典 3,000~6,000ポイント(ランクによって変動)のポイントが付与されます。 ただし楽天カードから楽天ゴールドカードへ切り替える方は1,000ポイントのみが付与されます。 通常ポイントより+1ポイントとなるだけで、年間にすると大幅にお得になります。 利用できる空港は、 国内主要空港ダニエル・K・イノウエ国際空港、韓国・仁川国際空港です。 ラウンジというものは、空港の中にある特別な場所であり、静かなゆったりとした空間の中ソファーでくつろぐことができるのでとても贅沢な気持ちを味わえます。 ドリンクも無料で提供されているので、コーヒーを飲みながら新聞や雑誌を読んで過ごすことができます。 このように搭乗時間までゆっくりとラウンジで休憩できるのは嬉しいメリットとなっています。 海外旅行損害保険(最高2,000万円)• 手荷物宅配サービスが通常より300円オフ• これまでの楽天カードに付帯していた「海外お土産優待サービス」や「空港パーキング優待」、「防寒具一時預かり」や現地ラウンジの利用などももちろん利用できます。 また、海外でのお買い物でも 100円につき1ポイントが付与されます。 楽天市場以外でのお買い物なら 100円=0.5マイルが貯まります。 裏ワザとして、ANAマイレージモール経由で楽天市場でお買い物をすると200円ごとに1マイルがANAマイレージクラブのマイル口座へ直接加算されます。 この金額はゴールドカードとしては非常に安い年会費です。 JCBゴールドや三井住友VISAゴールドカードは初年度無料ですが、次年度からはそれぞれ10,000円となるのでよく考えないといけないですね。 その点楽天ゴールドカードは 2,200円と気軽にランクアップできる年会費となっています。 しかし、ゴールドカードへ切り替えることで無料へとお得になります。 これで、実質的な年会費の差はかなり縮まりましたね。 海外旅行などへ行く際にもこのような限度額アップは嬉しいメリットとなっています。 限度額の決定基準は楽天独自の審査によって決まります。 ネット不正安心制度• カード盗難保険、紛失・盗難の24時間フリーダイヤル受付• 不正対策のための利用通知 このほかにも、楽天市場でのトラブル対策として「商品未着安心制度」など、クレジットカードの利用を行う上での補償が行われています。 楽天ゴールドカードに切り替えることで紙の明細書が無料になるのは嬉しいメリットです。 あまり目立たないメリットですが、紙の明細の方が使いやすいという方にはオススメするポイントです。 \無料カードより断然お得!/ 新規で楽天ゴールドカードを作る3つのメリット 楽天ゴールドカードへ新規入会&利用でポイントを受け取ることができます。 ただしこれは楽天カードを持っていない人の場合なので、通常カードから切り替える場合は 1,000ポイントのみとなります。 もし新規入会をご検討中の方にもわかりやすく特典内容をお伝えしていきます。 特典1:新規入会&利用で2,000ポイント 楽天ゴールドカードへの入会手続きをすると 2,000ポイントがもらえます。 カードが届いたら 「楽天eーNAVI」へカード番号や個人情報を登録することで、楽天カードをオンラインで手続きできるサービスが利用できるようになります。 登録を行わないと2,000ポイントは受け取れません。 特典2:初回利用で最大6,000ポイント カードが届いた日から翌月末までに1円以上のお買い物を1回以上行うことで 最大9,000ポイントが受け取れます。 会員ランクによって付与されるポイントが違い、レギュラー・シルバー会員なら3,000ポイント、ゴールド会員なら4,000ポイント、プラチナ会員なら6,000ポイントとなります。 特典3:自動的に1,000ポイント 楽天ゴールドカードへ新規入会、通常楽天カードから切り替える方どちらも特典として1,000ポイントが受け取れます。 進呈日は申し込み日の2ヶ月後の20日ごろになっています。 切り替えることで新規入会特典ポイントは1,000ポイントとなってしまいますが、これまでの楽天カードよりもポイント還元率は1%アップされます。 楽天カードをゴールドカードに切り替えた時に起きる3つのデメリット やはり気になるのが楽天カードから楽天ゴールドカードへ切り替えることで生じるデメリットです。 実は大きなデメリットが起きてしまうので、切り替える際にはよく検討をしてください。 番号が変わってしまう これまでの楽天カードで使っていたクレジットカード番号が、切り替えることによって変わってしまいます。 これによって光熱費や年金などの支払いを楽天カードで行っていた人は全て変更手続きを行わないといけなくなります。 Edyが引き継げない 楽天カードに付帯していた楽天Edyを利用していた方は、チャージポイントを引き継ぐことができなくなるので要注意。 全て使い切ってしまうなどの対処を行わなければいけません。 家族カードが解除されてしまう 楽天カードで家族カードを利用していた場合、楽天ゴールドカードへ切り替えることで家族カードが自動的に解除されてしまうのでこちらも要注意です。 楽天ゴールドカードでも家族カードを作ることができますが、これまでのように無料ではなく、1人につき550円(税込)がかかります。 最大8倍!楽天カードをゴールドカードに切り替えてポイントを効率よく貯める活用方法 楽天カードから楽天ゴールドカードへ切り替えることで期待できるのはポイント還元率がアップするということ。 この点を活かしてどんどんポイントを貯める活用法をご紹介します。 全て利用すると 最大8倍のポイントがもらえるようになるのでとってもお得になります。 アプリ限定タイムセールやポイントが当たるラッキーくじも見逃せません。 そのほかのお得な活用法 ポイントをより効率よく貯めるにはまだまだ方法があります。 ポン!カン!!キャンペーンでポイント最大4倍• 楽天カード感謝デーで2%以上のポイント還元• ENEOS(エネオス)利用で2%のポイント還元• 楽天提携店の利用で2%のポイント還元 楽天市場でもたくさんのポイントアップキャンペーンを行っています。 そのほかでも楽天と提携をしているガソリンスタンドやお店の利用をすることで、効率よく貯めることができます。 また、光熱費や年金などの固定費の支払いも楽天ゴールドカードで行うことで 100円につき1ポイントが毎月付くのでお得です。 税金の支払いは銀行から引き落としをするよりも、 楽天Edyにチャージを行ってからコンビニで支払うことでチャージポイントが付与されます。 入会方法は? 楽天ゴールドカードへの新規入会・楽天カードからの切り替えどちらも楽天公式サイトから入会手続きが行えます。 審査に落ちることはあるの? すでに楽天カードをお持ちの方は楽天ゴールドカードへ切り替える際の審査は通過しやすいと言われていますが、場合によっては落ちてしまうこともあります。 基準については情報公開されていません。 インビテーションが届くことはあるの? まれにインビテーション(招待状)が届くことがあるようです。 この場合年会費が5年間無料となるようですが、こちらについても対象者の基準等は公開されていません。 申込条件は? 20歳以上の安定した収入がある人、こちらが条件となっています。 限度額は? 最高200万円となりますが、限度額については審査によって決定されます。 家族カードはどうするの? 1人につき年会費550円(税込)で利用することができます。 引き落とし口座も変わるの? 引き落とし口座については楽天カードで利用をしていた口座をそのまま利用できます。 楽天カードを退会して楽天ゴールドカードへ新規入会することは可能? 新規入会特典を狙ったこのような方法は新規入会&利用ではなく再入会となり、審査結果によっては不可になる可能性もあります。 まとめ 楽天カードから楽天ゴールドカードへ切り替えることで年会費が発生するのがデメリットであることは間違いありませんが、ニーズによっては、そのデメリットを上回るメリットがあります。

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楽天ゴールドカードへ切り替えた!楽天カードから変更したメリット・特典・やることリストを紹介

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「PayPay」のクレジットカードの登録に「JCB」ブランドがサポートされていない ということです。 「PayPay」で、サポートされているブランドは、「 VISA」、「 MasterCard」、「 Yahoo! JAPAN」の3つです。 私は、基本的に、 可能な限りの支払いを、楽天カードに集約しているので、これは困りました。 ちなみに、 楽天カードで貯まったポイントは、すべて楽天証券の「積立NISA」で利用しています。 【関連記事】 ブランド変更 楽天カードのブランドを変更する方法を、楽天カードの「よくある質問」から調べてみると、 Q. 持っているカードの国際ブランド(JCBなど)を変更したいのですが、どうすればいいですか? 【回答】 弊社ではカードのブランド変更は、うけたまわっておりません。 現在お持ちの楽天カードを解約のうえ、再度、新規にてお申込みいただく必要がございます。 審査の結果、ご希望にそえかねる場合がございますので、あらかじめ、ご了承ください。 出典:楽天カード「」 ということです。 カードをお手元にご準備のうえ、ご本人様よりへご連絡ください。 ・自動音声専用ダイヤル以外にお問い合わせください。 出典:楽天カード「」 と、なかなか面倒です。 新規発行は、ネットからも出来るのですが、解約は 電話での解約のみとなっています。 まあ、「VISA」があれば、実際には「JCB」とかいりませんが…。 ランク変更 楽天ゴールドカード 結局、私はどうしたかと言うと、「 楽天ゴールドカード」に切り替えました。 「楽天ゴールドカード」は、 年会費2,000円(税抜き)という格安のゴールドカードです。 「楽天ゴールドカード」の特徴は、以下のとおりです。 ・楽天市場でポイントを貯めやすい!SPU最大5倍! ・国内空港ラウンジが年間2回無料でご利用可能! ・ETCカードの年会費無料! ・カードの限度額が最高で200万円になる! 「楽天ゴールドカード」への切り替えは、 楽天会員のIDとパスワードで、「 」にログインして、「 カードの追加・切り替え」から、申し込みます。 そのときに、 「JCB」と「MasterCard」の2つのブランドから選択できます。 (「VISA」は選べません。 ) そして、 「MasterCard」を選択すると、もれなく500ポイント貰えます。 また、 「楽天Edy」機能を付帯させると、500円分のEdyが入金済みのカードが届きます。 さらに、 「楽天ゴールドカード入会特典」で、期間限定の1,000ポイントが貰えます。 これだけで、とりあえず1年分の年会費は、まかなえます。 もしも、必要なければ、あとからダウングレードも可能です。 楽天プレミムカード 「楽天ゴールドカード」ではなく、「楽天プレミムカード」でも、国際ブランドの変更は可能です。 「楽天プレミムカード」の場合は、「American Express」ブランドも選択出来るようになります。 「楽天プレミアムカード」の魅力は、いろいろありますが、最大の魅力は、カード年会費10,000円(税抜き)ながら、世界500都市1,200ヵ所以上の、VIPラウンジを回数制限なしで無料利用できる「 プライオリティ・パス」への、無料登録特典がついていることです。 おわりに 通用の「楽天カード」から「楽天ゴールドカード」に切り替えた場合、通常の「楽天カード」は使えなくなりますので、「楽天ゴールドカード」が手元に届いたら、通常の「楽天カード」は、ハサミを入れて廃棄しておきましょう。 「楽天ゴールドカード」に変更した場合でも、 「引き落とし銀行口座」や「ETCカード」、「楽天スーパーポイント」は引き継がれ ます。 しかし、「楽天Edy」機能が付帯している場合、 「楽天Edy」は引き継げないため、通常「楽天カード」残高は、前もって使い切るようにしましょう。 また、その際に、 「Edyオートチャージ」の設定をオフにしておかないと、自動でチャージされてしまい、いつになっても残高がゼロになりませんので、注意して下さい。 また、公共料金や、ネットショップなどの支払いに「楽天カード」を使っていた場合は、 カード番号が変更になりますので、変更手続きを忘れずにおこなって下さい。 「楽天カード」を「楽天ゴールドカード」に変更する場合も、実際には、「楽天カード」を解約して、再度、新しいカードを作り直すことになります。 ただし、このやり方を利用すると、現在、使っている「楽天カード」をカードを、 電話で解約する手間が省けることと、 解約による「楽天カード」を利用出来ない期間をなくす ことができます。 どうしても、「JCB」ブランドを変更したい場合は、いちど、「楽天ゴールドカード」か「楽天プレミムカード」に切り替えてみて、どうしても不要だと思ったら、ダウングレードして、通常の「楽天カード」に戻せばいいと思います。 ただ、「VISA」ブランドが作りたい場合には、いちど解約してから作り直す必要があります。 今回、私の場合、申込みから4日後に、思ったよりも早く、新しい「楽天ゴールドカード」が郵送されてきました。 今回も、ご覧いただき、ありがとうございました。

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楽天カードは結婚すると使えない!?名義変更の手続きと流れをわかりやすく解説

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通常1. 年会費無料で海外旅行保険も利用付帯• 学生や主婦、フリーターでも可能性十分• 身分証明書要らずで簡単ネット申し込み• 国際ブランドもデザインも豊富• ポイントは楽天市場や楽天ペイで使えるので、交換できるアイテムは実質無限大• 所有者が多いのでステータスは低い• 審査結果は最短即日だが、届くまでは一週間程度• Amazon派はJCB CARD W等の方がお得• 楽天からのメルマガが多い 解除可能• 楽天市場で月9,000円以上使う人は楽天ゴールドカードの方がお得 ブランドはVISA・Masetercard・JCB・アメックスの4種類 冒頭でも書いたとおり、楽天カードで選択できる国際ブランドは次の4種類。 4種のブランドから選べるカードはかなりレア(他にはJALカードやANAカードくらい)ですが、 逆にどれを選択すればいいか迷ってしまうでしょう。 これに限ります。 1 数ある国際ブランドの中でも、中国の銀聯を除けば 決済額のシェアはVISAとMasterCardが席巻しています。 (データ:) 加盟店数もVISA・Mastercard共に約4,720万店舗と断トツなので、 国内のみならず海外旅行・出張でも何不自由なく使えるでしょう。 ) 最近はMastercardが強い 最近は Mastercardがかなり勢いを伸ばしてきています。 メリットやデメリットをまとめました。 ハワイRakuten Cardラウンジの誕生でメリットに陰りが2017年にが誕生。 楽天カード会員なら、どの国際ブランドでも使えるので、ハワイに限った話でいえば、わざわざJCBブランドの楽天カードを発行する必要はないのかな、という感じがします。 Tギャラリアにある楽天ラウンジ 楽天のクレジットカード所持者であれば利用可能。 もちろん年会費無料カードでも!ドリンクも多数用意してあり、マッサージチェアーも!なんと荷物の預かりもしてくれる! ハワイついてすぐ利用するもよし、観光の休憩に利用するもよし!ハワイに来た際はぜひ! — 吉末 優希 VhP9nXsZhxWBk9I デメリット:Pay PayやKashに登録できない 新規のキャッシュレス決済方法では、登録できるブランドがVISA・Mastercardのみで、 JCBやアメックスのカードでは登録できないことが多いです。 例えば 「Pay Pay」や「Kash」なんかがそうで、JCBブランドの楽天カードは登録できません。 (PayPayの100億円キャンペーンなど) 改悪:nanacoチャージでポイント付与なしに 楽天カード(JCB)は唯一nanacoチャージができるブランドです。 0%貯まるため、これ目当てにJCBブランドを発行するnanacoユーザーが多くいました。 しかし2017年の11月1日の 改悪で、nanacoチャージはポイント付与対象外に。 現在では楽天カード(JCB)から、VISAやMastercardに切り替える風潮がありますね。 わたしも楽天カードのブランド変えなきゃ。 レストランでの飲食代金割引やボトルワインのサービス• エンターテイメントのチケット先行販売や特別プラン• アメックス厳選ショップでの優待特典• 「アメックスオンラインモール」のクーポンや最新情報の紹介(ファッション・グルメ・家電など)• アジア中心のレストランやショップ、ホテルの優待特典(LIVE THE WORLD)• 「Expedia」で国内外のホテル宿泊料金8%オフ、海外ツアー料金3,750円オフ(15万円以上利用) 金額的に少し敷居が高い場所での優待が多く、 実用的かは微妙なところですが、無料特典なので損はないですね。 デメリット:Apple Payに登録できない 登場してから間もないためか、楽天カード(アメックス)はApple Payに登録できません。 Appleと楽天の連携が上手く取れていないだけで、近い将来は対応するはずですが…。 (あくまで推測) ただ 現状では登録自体ができず、QUICPayも使えないので、Apple Payを使いたい人は、アメックスは避けた方がいいでしょう。 Apple Payを使う場合• デザイン重視で選ぶ場合• コストコで使いたい場合• 海外で使いたい場合 どのブランドがおすすめかをケースごとに分けて考察してみました。 Apple Payを重視:マスターカードかJCB どのブランドの楽天カードがApple Payと相性がいいか、それは表にまとめると一目瞭然です。 Apple Payの機能をフルで使えます。 再度審査が必要(前回はクリアしたが今回通過できるとは限らない)• 家族カードやETCカードも解約と再度申し込みが必要• 有効期限や番号が新しいものに代わるので、支払い方法として登録してあるクレジットカード情報をすべて変更しなくてはいけない• 再申込の場合は、新規入会キャンペーンの入会特典は対象外になる• 楽天Edyの残高は引き継がれない 面倒くさいことが多いので、 初めの国際ブランド選びは慎重に行いたいところです。 どうしても他のブランドを持ちたい人は、楽天カードを2枚持ちするのも一つの手でしょう。 複数のブランドを追加で発行できるの?(2枚持ちできるの?) 前述のとおり、楽天カードでは 1枚目のカードがVISAに限り、MastercardかJCBの楽天カードをプラスで1枚発行できます。 1枚目 2枚目 楽天カード(VISA) ・楽天カード(Mastercard) ・楽天カード(JCB) 楽天カード(Mastercard) 不可 楽天カード(JCB) 不可 楽天カード(AMEX) 不可 2枚目のカードは一般カードのだけでなく、上位ランクのやでもOK。 ただし2枚目を発行できるのは、そもそも1枚目が一般カードだった場合のみです。 ゴールドカードに切り替えれば、ブランド変更はできる 1枚目のカードがVISAじゃなかった場合でも、解約せずにブランド変更する方法は一つだけ残されています。 それは、 楽天ゴールドカードに切り替えることです。 1枚目ならVISAかMastercardがおすすめ• 2枚目以降なら持っていない国際ブランドを選べばいい• 日本国内だけならJCBやアメックスもOK• Apple Payを使うならMastercardかJCBがおすすめ• デザインで選ぶならMastercardかJCBがおすすめ• コストコで使うならMastercardがおすすめ• 海外によく行くならVISAかMastercardがおすすめ• 台湾・韓国・ハワイによく行くならJCBがおすすめ• 1枚目なら、VISAかMastercardですが、 Apple Payや海外決済事務手数料を考えると、Mastercardブランドの楽天カードが一番良さそうですね。 とはいえ、ブランドごとに大差はないので、気に入った特典があればそのブランドを発行していいと思いますよ!.

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