ディズニー ダンサー 募集。 2020年度ディズニーダンサーオーディションは実施されるのか?

ディズニーのダンサーさん募集で最近はダンス初心者も募集しているようなのです...

ディズニー ダンサー 募集

ディズニーのショーパレードやステージは、皆さんは何を楽しみに見に来ていますか? ショーパレードの内容はもちろん、ミッキーやミニーたちキャラクターを見に行くという方が大半でしょうか…? 主役であるミッキーミニーたちキャラクターをより盛り上げてくれる存在。 華やかな衣装と眩しい笑顔で私たちを楽しませてくれているダンサーさん。 中にはダンサーさん目当てでショーパレードを見に来ている方も少なくないかと思います。 私が小学生の頃、クラスにディズニーのダンサーさんになるのが夢だった友人がいました。 時にはゲストと一緒にダンスをしたり、キャラクターと戯れたり。 進みながらのダンスは素人目で見るとかなり難しそう。 マーメイドラグーンシアターでは本格的なショーを楽しめます。 アリエルのワイヤーアクションも毎回ながら凄いなと感動します。 ダンサー募集要項 ダンサーの種類は ・ダンサー ジャズ・バレエ選考 ・ダンサー ヒップホップジャズ選考 ・パペティア ・キャラクター の4部門あります。 しかし、ダンサー ヒップホップジャズ選考 、パペティアに関しては男性限定のようです。 契約は最大1年間で、業務上の必要性などを見て更新するかの判断をするそう。 給与は時給制で、ダンサーは1,300円。 パペティア・キャラクターは1,200円。 22時以降は深夜勤務手当があると記入があるので、22時以降は練習やリハーサルをやっているのではと思います。 オーディションの流れ オーディションの流れをダンサー ジャズ・バレエ選考 を参考に見ていきましょう。 1,書類選考 サイトからエントリーすることができます。 以前は郵送でのエントリーでしたが、今年度からはweb上でのエントリー受付になったそうです。 サイトにログインをして、エントリーをします。 審査結果は2019年6月7日までに通知される模様。 応募期限は2019年5月26日(日)23:59まで となっています。 2,1次選考 ダンス 書類選考を合格した方は、オーディション会場にてダンスの審査をします。 1次審査では基礎能力や知識が問われます。 開催日は2019年8月上旬ごろ。 開催日は2019年9月上旬ごろ。 5,トレーニング 最終審査の面接を無事通過した方は、翌年1月からトレーニングが始まります。 デビューするのはトレーニングから2~3ヶ月後の3月~4月! ダンサー ヒップホップジャズ選考 は、3度ダンス選考があり4次選考で最終選考です。 逆にキャラクターのダンス選考は1度で2次選考が最終選考となります。 2019年のオーディション日程 今年2019年度のダンサーオーディションの募集は4月1日から開始されました。 募集要項を見ると、オーディションから実際にデビューするまで約10ヶ月ほどかかることがわかりましたね。 ダンサーの種類によってオーディション日が異なるので、注意が必要です。 オーディション会場は2つ。 東京会場と大阪会場となります。 参考として、ダンサー ジャズ・バレエ選考 の日程を見ていこうと思います。 ダンサー ジャズ・バレエ選考 東京会場オーディション日 男性:2019年7月2日、10日 女性:2019年7月2日、9日、10日、11日 大阪会場オーディション日 2019年6月25日、26日、27日、28日 東京会場は男女別で書いてありますが、女性が男性より2日多い状況です。 男性より女性ダンサーの方が応募が多いのでしょうか… 一方大阪会場では男女の区別はなく、4日間となっているようです。 日程から見てもダンサー ジャズ・バレエ選考 が一番人数が多いようですね。 夢のディズニーダンサー まとめ いかがでしたでしょうか? 私自身調べていて初めて知ったことが多く、エントリーからデビューまでにかなり時間がかかるとは思いもしませんでした。 少しでもこの記事を読んで参考にしていただけたら幸いです!.

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ディズニーダンサーになるには?給料事情など待遇面も公開

ディズニー ダンサー 募集

応募条件 年齢18歳以上 ダンス経験者であること 男女問わず• 職種 東京ディズニーリゾートエンターテイナーとしてのショーやパレードへ 出演するダンサー採用人数:数十名• 勤務形態 週3日~5日程度の勤務日数 テーマパーク運営時間に応じて、実働約3時間~7時間30分のシフト制• 給与 入社時の時給は1,300円• 契約期間 最大1年間。 ご本人のパフォーマンスや意思、 業務上の必要性などを総合的に勘案し 契約更新の判断をします。 自動更新はありません。 毎年約2000人が応募すると言われていますが そのうち合格できるのは数十人 女性と男性の比率は 9対1ぐらいと言われていて 女性にとってとても狭き門です。 私の見解では 今年も実施されると思います。 しかし、 大幅に時期はずれるかなと思います。 コロナウイルスでディズニーランド自体休園しているのでオリエンタルランドの社員さんたちも出社できずに話し合いが進んでいないのだと思います。 しかし、ディズニーダンサーは1年契約で毎年更新と書かれています。 ということは、毎年辞める人が出てくるので その分は必ず人を雇わないと経営が回らなくなると思います。 なので、募集自体は行うかな? っていうのが私の考察です! 具体的な理由 2020年2月29日にディズニーパークが閉鎖されて3ヶ月が経とうとしています。 コロナウイルス感染者は減少してきてはいるものの未だディズニーパークは開きそうにありません。 また、運営会社オリエンタルランドの社員も帰休していたり仕事をまともにできない状態だと分かります。 そのため、パークを運営するかしないかの状態で新しい人を雇う判断は優先順位が低いと思います。 しかし、先ほど書いたように 1年契約ということは更新しない人の分空きが生まれます。 そのため必ずオーディションは行われると思います。 ですが、 その場合時期はかなりずれ込むと思います。 これはコロナウイルスの政府対応にもより 9月にはなにか情報が出るんではないか? って思っています。 9月に募集開始する? なぜ9月なのか コロナウイルスの影響で 日本の学校も9月入学にするという案が出てきています。 9月入学は世界基準としてとても多いです。 日本は今まで4月基準で 物事を考えていましたが これからは9月基準の時代が来るのかもしれないと考えて9月と仮定してみました。 確かな情報ではなくあくまで考察です。 ディズニーパークが休園している以上 大人数が集まるオーディションは開くことはないかなとは思います。

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夢のディズニーダンサーさんになるにはどうしたらいいの?全力で調べてみた

ディズニー ダンサー 募集

ディズニーのダンサーの給料や待遇について まず、ディズニーのダンサーの募集要項を確認しましょう。 ダンサー ジャズ・バレエ 入社時の時給1300円 ダンサー ヒップホップ 入社時の時給1300円 パペティア 入社時の時給1200円 キャラクター 入社時の時給1200円 22時以降は深夜手当あり となっています。 最初のスタート地点はみんなこの給料ですね。 因みにパペティアやキャラクターの時給1200円は、キャストで言えば、 ショーサービスキャストと同じです。 ショーサービスキャストは、マイクロバスで、 ダンサーさん達を楽屋から、会場まで運ぶお仕事のことです。 ショーサービスキャストは大型免許を持ってる人しかなる事ができません。 キャストにも興味がある人は、こちらの記事をご覧ください。 ダンサーの勤務日数は3日から5日。 実働時間は3時間から7時間半となっています。 この時給で週3日では、とても生活できないんで、 週5日入る事になるでしょうね。 また、金額から分かるとおり、 この時給は東京都のアルバイトの平均時給(1100円前後)よりは、 高いものの、給料面だけ考えた場合、 稼ぐ目的であれば、他にもっと稼げる仕事はあります。 なので、お金よりも、ディズニーで、 踊りたいという人が集まって来ているという感じですね。 その他の待遇面も見ていきましょう。 着替え手当 交通費は全額支給 社会保険完備 従業員食堂あり パーク内商品割引制度 優待パスポート配布 昇給制度あり と、だいたいこんな感じです。 この中で、着替え手当とありますが、この着替え手当というのは、園内が広いので、 ロッカーを確保するのに、バスで移動しないといけない。 (30分ほど早く来ないといけない) その移動の時間は勤務時間とカウントされないので、数百円の手当が支給される(200円位) あと気になったのが、従業員食堂です。 この従業員食堂は、かなり安く食べられるそうで、だいたいのメニューが、 400円代で食べられるそうです。 一番高いメニューでも、600円代だそうです。 食費が安く抑えられるのは、嬉しいですよね。 更に内部のオーディションがある ダンサーには、大きく分けて2種類ある。 パレードダンサーとショーダンサー。 パレードダンサー、ショーダンサーは、その名前のとおり、 パレードで出て来て踊るダンサーと、ショーに出て来て踊るダンサーの違いです。 給料はパレードダンサーが一番安いとされています。 入社後、更に内部のオーディションを受けて、 それに合格すると、ショーに出演したりできる。 ダンサーになった後も、常に成長していくという向上心が必要ですね。 成長すればまた、給料も変わってくるという事ですね。 契約期間は1年 ただ、良い面ばかりではありません。 契約期間は一年間です。 ずっと、自動更新ではありません。 ダンサーになりたい人はたくさんいます。 なので、1年ごとに審査されて、周りよりも能力が劣っていたら、 辞めなければならないという厳しいプロの世界です。 アーティストでありながら、プロのアスリートの様な世界ですね。 早朝や深夜のリハーサル パークはご存知の様に年中開いています。 また、朝から夜の10時位までやっているので、 練習は何時するのかといえば、当然閉園の時間帯に練習をする事になります。 リハーサルをしている様子が、YouTubeにアップされていたので、 紹介しておきます。 練習でも、真剣そのものですね。 貴重な映像です。 お金よりもディズニーで踊りたい という事で、ディズニーのダンサー達の給料について見て来たのですが、 あれだけ競争率の高いディズニーですが、 それ程、高いお金を貰っていない事に驚きですね。 交通費が全額出るので、生活していくのは、可能だと思いますが、 あれだけ人々に感動を与えているんだから、もっと貰ってもいいのでは? と思ってしまいますね。 健気に頑張っているダンサーの方達を見ているとなおさらです。 しかし、ディズニーのダンサーに成りたいという人達は、 後を絶たちません。 やはり、あの舞台で踊れるというのは、夢なんですね。 また、多くのダンサーの中の1人ではなく、ダンサーとして、 成長し頭角を現せば、当然お金の面でも優遇されていくので、夢もあります。 ディズニーが大好きで、あの中で自分も踊りたい! という人は、チャレンジしてみては、いかがでしょうか。 関連記事.

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