アイス ボーン 弓 シルソル。 モンハンワールド2chまとめ速報

MHW アイスボーン 弓装備 キノコ+真属性会心 シルソル+ラージャン頭

アイス ボーン 弓 シルソル

はじめに 久しぶりのMHW:IB記事更新です。 装飾品集めも一段落してきたので、常用している弓装備をご紹介しようと思います。 キノコは鬼ニトロを強走薬代わりに使うことで、アイテムのやりくりを楽にすることが狙いですが、10個まで持てるマンドラゴラを秘薬代わりに使えるのもなかなか快適です。 装備・装飾品の構成 スクショではレウス弓+火炎の護石にしていますが、弓と護石をセットで入れ替えることで、どの属性の武器にも対応できます。 しかし、氷・水に対する耐性が低いため、相手がネロミェールやイヴェルカーナの時は装備を使うなど相手によって切り替える運用で使っています。 (余談 下のスクショなんか写真映りが・・) ステータス 装飾品、およびスキルの構成については、持っている装飾品との相談になると思います。 痛撃・体術が無い場合は、スタ急・耐衝などをを外して、体術、体力を3に持ってくるような構成にするのが良いかと思います。 装備・装飾品 おわりに どうしても真属性会心を発動させようとするとシルソル4枠固定になるのでスキルの自由度が低いのが難点ですね。 皇金武器のような属性会心が発動する武器が出てくると面白くなりそうです。 また、今後追加されるモンスターの装備とシルソルを組み合わせた装備構成を考えるのも楽しみです。 YUU8o.

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【MHW:I】弓の装備紹介 : 体術5体力3/真属性会心編

アイス ボーン 弓 シルソル

ストーリークリアまでの弓装備の記事で紹介した装備から、導きの地で新たに素材が手に入ったので装備更新をしました。 ネロミェールの属性加速とイヴェルカーナの会心撃【属性】のシリーズスキル発動を中心にした構成です。 各2部位で発動するので好きなスキル構成が組めるように部位を調整可能ですが、イャンガルルガの足を組み合わせて会心率を上げると火力が安定するのでおすすめです。 ちなみに巷では「ネカカネガ」と言うそうです。 カ?ってどちら様かなと思ったのですが、イヴェル「カ」ーナのカなんですねぇ。 バレカバレといいこういう語呂を思いつく人はすごい。 僕が命名してたら「ネイイネガ」になるところでした。 すごく扱いやすいので弓のテンプレ装備に最適だと思います。 装備構成と特徴 特徴 ネカカネガの名前の通りネロミェール、イヴェルカーナ、イャンガルルガで防具を構成します。 この装備の特徴はとにかく 扱いやすいということですね。 弓の必須スキルは組み込みつつ、体力増強も無理なく積めます。 体術をLv5まで積んでネコの体術用のお食事券や強走薬の節約装備としても使えます。 地味に良い仕事をするのが納刀術とひるみ軽減です。 無印時代の弓は基本的に抜刀状態での戦闘時間が長く、納刀速度はあまり気になりませんでした。 アイスボーンではスリンガーを拾う機会が大幅に増えたので、納刀が速いとストレスフリーです。 ひるみ軽減は無駄では?と思うかもしれませんが、マルチでモンスターがダウンした際などに効果的です。 剛射はなるべく弱点部位に全弾当てたいので接近して撃つと思うのですが、味方の攻撃でキャンセルされがちなんですよね。 ひるみ軽減があれば気を使わずにソロと同じ感覚で撃てるので快適です。 構成例 4スロットの装飾品次第でどこまでスキルを上乗せ出来るかが決まりますが、今ある装飾品で構成例を載せておきます。 武器スロ1と属性攻撃護石で属性攻撃強化をLv6にして、弱点特効をLv3まで積みます。 体術はLv5まで積んでネコ体術、強走薬いらずにしておくのがおすすめ。 後は見切りで会心率を上げられるだけ上げました。 フルチャージは手軽に火力アップ出来るので採用しました。 防具・装飾品• 武器スロ|各属性攻撃強化珠• 各属性攻撃強化Lv6• 見切りLv5• 体術Lv5• 体力増強Lv3• 弱点特攻Lv3• 納刀術Lv3• スタミナ急速回復Lv2• フルチャージLv1 装衣装着時Lv3• 渾身Lv1• ひるみ軽減Lv1• 弓溜め段階解放Lv1 シリーズスキル• 溟龍の神秘【2】属性加速• 理由は• マイナス会心がないので1クエスト通してダメージが安定している。 武器スロ1と属性護石で属性値Lv6にしたい。 以上の2点です。 属性値をフル強化すると目に見えて火力が上がるので、優先して進めると良いと思います。 まとめ クリア後の弓のおすすめ装備を紹介させて頂きました。 ネカカネガはガルルガ足さえ作ればクリア後すぐに使えるので、クリア後装備に迷っている方は1度は使って欲しい構成です。 次のステップはシルバーソルに乗り換えるか、体術のLvを落としてネコ飯か強走薬でLv5相当にする。 そして空いたスロット分で火力を盛る形になると思います。 キズがつくと強弾珠や散弾珠で物理ダメージが結構伸びるのですが、3スロなので付けづらいんですよね… そうなると会心系装備と親和性の高い超会心になってくるのかなと思います。 まぁその辺はお好みでということで。 少しでも参考になれば幸いです。 関連記事.

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【MHW:I】弓の装備紹介 : 体術5体力3/真属性会心編

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シルソル(銀火竜の真髄) カスタムは属性2 覚醒能力は会心なので与ダメに無関係。 スキルで与ダメに関係するのは水属性攻撃強化6と超会心2。 こちらをトレーニングモードの柱で試すと6セット分撃って692。 1セット平均115ぐらいでした。 ムフェト防具一式 カスタムは属性2 覚醒能力は攻撃力Vを3つ ダメージにつながるスキルは水属性強化6と超会心3と逆恨み2 トレーニングモードで柱を撃ってみると6セットで892 1セットあたり150ちかく出てます。 ちなみにカスタムを属性攻撃と属性属性の両方で試してみましたが、ほぼ差がなかったので、防御を1つ積める属性属性を採用しています。 まとめ 一発あたり115と150では明らかにムフェト一式の方が火力が出ることがわかりました。 銀火竜の真髄シリーズを覚醒能力で付けるのが大変なうえアイテムも大量に使ったので、お手軽に作れるムフェト一式の方が火力を上回ったことにショックを覚えております。 一方、ムフェトの方は攻撃4や逆恨みも盛れるので与ダメにまだまだ伸びしろがあります。 そのため、ムフェト一式の方が明らかに火力が出ると思われます。 シルソルと違ってムフェトは会心を盛らなくていいからでしょうか。 それを考慮してもムフェトの方が明らかに強いので、今までシルソルで周回していたのでちょっとショックです。 強いてデメリットを上げるとすれば、体力が減っていくので安定感がないことぐらいです。 PS磨けば何とかなるでしょう。 また、今回の検証で属性依存している弓のビルドも大幅に変わるんじゃないかと思ったので弓も見直す必要性を感じております。 一応雑ですが、トレーニングモードの柱を撃っている動画を載せておきます(前半がムフェトで後半がシルソル).

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