アサシン クリード ユニティ 評価。 アサクリシリーズおすすめはどれ?アサシンクリード作品ランキング!

アサシンクリード ユニティ [PS4] 評価・レビュー|積みゲーはかく語りき

アサシン クリード ユニティ 評価

舞台は18世紀ニューオーリンズ。 様々なコスチュームに着替えてのクラスチェンジや本体機能を活かしたギミックが印象的でした。 また、主人公は女性ながらも無数の男性兵士をボコボコにしていく描写が強烈で、 「これからの時代は女性が主役!」である事を強調しているかのよう。 しかし、PSVITAで「アサシン クリード」をするのは無理があったようで、全体的にこじんまりとしていて粗削りでした。 舞台は12世紀のエルサレム周辺。 当時としてはグラフィックのクオリティが凄まじく、世界観の作り込みも印象的でした。 今となっては非常にシンプルな内容で単調ですが、リアルタイムでプレイすると強烈な印象を植え付けられる作品。 舞台は18世紀のボストンなど。 それまで続いていた「エツィオサーガ」の流れを断ち切り、ゲームエンジンを一新してシリーズ最高のスケール感をウリにしていましたが、改悪部分も目立ち、色々と戸惑った作品です。 しかし、フロンティアという自然がいっぱいの広大な地での狩りや帆船を改造し海洋を探索する「海戦ミッション」は後の作品に大きな影響を与えました。 地下道の探索も面白く、 2012年を代表する大作ゲームなのは間違いありません。 舞台は16世紀のコンスタンティノープル。 シリーズ1作目の主人公となるアルタイルの生涯を断片的に描いていたり、「ポータル」ライクな一人称視点パズル、アジトの防衛を行うリアルタイムストラテジーゲームを収録しているなど意欲性はあるものの マンネリ感が強烈な作品でした。 というのも「アサシン クリードII」「ブラザーフッド」をベースにし過ぎているから。 これらの作品はとても素晴らしかったですが、さすがに3作も似たような物を出されると食傷気味になってしまいます。 とは言え元が良いだけあって全体的には良く出来ていました。 舞台はヴィクトリア朝の19世紀ロンドン。 シリーズの中では最も時代が進んだ作品のため技術が発展した街並みを堪能する事が可能で、移動手段など細かいところが色々と変わっていました。 スチームパンク好きには注目の1作。 惜しいのが、終盤に感じられる作業感。 いくつかのエリアを制圧しなければストーリーが進まず、寄り道を強制させられてしまいます。 また、拉致ミッションが面倒な作りでエリア制圧といい窮屈さを感じてしまいました。 舞台は18世紀のパリ。 また、群衆の表現も大幅にアップしていて、無双をやりたくなるほどの多くの人が街を歩いています。 そしてミッションの自由度も大幅にアップ! 最初からターゲットが見えていて、それまでの作品とは違って手順が固定化されておらず、自分の好きなように攻略出来ます。 この攻略面での自由度の高さが個人的にはツボで、不具合の多さから世間では評判が悪いけど、 シリーズ作品の中では好きな部類だったりする。 舞台は紀元前1世紀のエジプト。 ゲームジャンルがアクションアドベンチャーからアクションRPGに切り替わり、それまでにも存在した成長要素が大幅に細分化されていてプレイヤースキルではどうにもならないほどパラメーターが物を言うバランスになりました。 一方、ミッション制からクエスト制に切り替わり、メインからサブまで好きなタイミングで好きなように進める事が可能になり、 本当の意味で次世代のアサシン クリードって感じがしましたね。 ステルスアクションゲームとしてみると全体的に大雑把な作りになってしまいましたが、これはこれで面白いです。 舞台は18世紀のカリブ海。 この作品は海賊ゲームとして面白かった! 船で自由に航海をして様々な島を探索する事が可能で、海戦やダイビングを楽しめましたからね。 その一方でステルスアクションゲームとしても意外としっかりしていて、前作となる「III」よりも攻略の自由度が増していて全体的な完成度が高く感じられました。 世界観も明るく、 シリーズの中ではとっつきやすい部類だと思います。 舞台は15世紀のイタリア。 この作品は前作からの大幅な進化が印象的でした! 大げさに言うとミニゲームだった前作から通貨、悪い噂、仲間、街の復興、ミニダンジョンなど様々な新要素が追加され、ミッションのバリエーションも大幅に増して単調さが薄れています。 前作はグラフィックの美しさにゲーム性が追いついていな印象でしたが、今作で巻き返しましたね。 初めてプレイした時は嬉しくなって 「これを待っていたんだ!」と叫んでしまいましたよ。 1位 アサシン クリード ブラザーフッド そして1位はこの作品! 「II」に続くシリーズ作品で舞台は15世紀のローマとなりますが、前作を正統進化させた内容が素晴らしかった! 前作で見られた仲間や復興システムは大幅にパワーアップしていましたし、パワーアップしたカウンターキルを使いこなすことで大量の敵を次から次へと倒すことが可能でプレイしていて気持ち良いんですよね。 シングルからマルチまで盛り沢山な内容で、満足度は非常に高いです。 全体のまとめ 以上!個人的なアサシン クリードシリーズランキングでした! 世間の評価はまた少し違いますが、僕が好きなアサシン クリードシリーズの並びはこんな感じになっています。 色々発売されていてよく分からない方はぜひ、参考にして頂けたら嬉しいです! 少し前にアサシンクリードの映画を観る機会があり、アサシンクリードは後輩が勧めて貸したがったいたけど後輩が持っていたのはXbox盤だったので未プレイのままで興味を持ったので調べたらこのサイトに来ました。 ちょうどPSstoreでアサシンクリードシリーズのセールがやっていたので思い切ってエッツィオコレクション〜シンジケートまで(オリジンはパッケージの種類があったので保留) そしてシンジケートまでたどり着きました。 面白いです。 自分もエッツィオが最高でした。 クリスティーナミッションは辛かったです。 個人的に一気やりだとリベレーションの評価はもう少し上でした。 BHよりも移動速度が上がってフックブレードも快適。 それとマップが前より狭くなったのでおつかいが楽に。 アニムスの欠片がマップに表示されてコンプも楽に。 各種爆弾で暗殺や追跡も楽しめました。 このランキングはほぼ同じです。 やはり4もいいですよね。 グラフィックの進化と海戦の面白さでストーリーそっちのけでやってました。 銛漁も含めて海賊は面白かったです。 次はオリジンとオデッセイです。 このシリーズ買う決め手をいただき感謝です。

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【評価】『アサシンクリード オリジンズ』の感想やレビュー 良くも悪くも原点回帰

アサシン クリード ユニティ 評価

お金の使い道 本作でお金の使い道は、主に武器と防具になる。 高性能な武器・防具は入手に特定の条件が必要なものもあるが、お金で買えるものも多い。 そのため、序盤からお金を稼ぎ、強力な武器・防具を手に入れてしまえば攻略はぐっと楽になる。 最高ランクの武器は、レベル1の敵ならは一撃、レベル3の敵でも二撃ほどで倒すことが可能となっており、攻略が非常に容易になる。 防具はカテゴリーによって得られる効果は異なるが、ライフバーの増加、様々なシーンで活用できる煙幕の所持数増加など恩恵が多い。 もちろん、ランクが高くなるにつれこれらの効果はアップするので、お金の許す限り、ランクの高いものを揃えておきたい。 サイドミッションに挑戦しよう シングルミッションを進めているだけでは、なかなかお金は貯まらない。 そんなときは、カフェの収入を増やしたりヘリックス断裂に挑戦しよう。 カフェは一定時間が経つとお金が貯まる仕組みになっており、改築と社交クラブの購入で収入が増えていく。 へリックス断裂は実質5分ほどのミッションながら、何度でもフランを稼ぐことが可能だ。 これらを平行して行うことで、効率的にお金を稼ぐことが可能となる。 必要なもの以外は極力買わない ショップでは様々なアイテムを買うことができるが、中でも重宝するのが薬だ。 できれば常に最大まで持っていたいアイテムだが、他のアイテムに比べて高額なのがネックとなっている。 そのために、ストックが無くなる度に薬を購入していては、いつまで経ってもお金は貯まらない。 また、本作では、 アイテムを売ることはできない。 たとえば片手武器など、それぞれのカテゴリーの武器は同じランク・値段帯のものはほぼ変わらない性能となっている。 見た目にこだわりがなければ、重複するランクの武器を複数買う必要はない。 お金の単位(フラン・リーブル)について 群衆イベントではリーブル表記、その他のシーンではフラン表記の場合もあるが、実際に得られる金額は変わらず、1リーヴル=1フラン換算となる。

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唯一無二の海賊ゲーム【評価・感想】『アサシンクリード4 ブラック・フラッグ』レビュー

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パルクールを採用したゲームプレイ• 山ほど用意されたコンテンツ• 史実をベースにした壮大なSFストーリー などが特徴として挙げられる一作。 アサシンクリード オデッセイ 紀元前431年• アサシンクリード オリジンズ 紀元前49年• アサシンクリード 1190年• アサシンクリード2 1497年• アサシンクリード ブラザーフッド 1506年• アサシンクリード リベレーションズ 1511年• アサシンクリードIV ブラック・フラッグ 1715年• アサシンクリード ローグ 1752年• アサシン クリード III レディ リバティ• アサシンクリード ユニティ 1789年• 敵の攻撃を知らせるアイコンがより強調して表示される• 「 攻撃の 受け流し」がより簡単になっている• 敵の銃撃がYボタン一回で回避可能になっている などの改善によって、前作で理不尽に感じた部分が満遍なく潰されている。 口笛が復活• 敵の視界が再調整されている などによって、敵を静かに排除するハードルが下がっており、前作よりも格段にステルス状態を維持したままエリアを制圧することが楽。 確かに、前作ファンはカジュアル化した今作は物足りないはず。 【Pros】剣ではなく、拳で戦う 今作の戦闘は泥臭い殴り合いや杖を使った殴打が中心になっており、これまでの剣や銃を中心にしたものと比べると目新しく感じる。 軽快なアクション• コンボを繋げていく楽しさ• 決め技が炸裂した際の爽快感• ちなみに、今作では敵にレベルが割り当てられており、高レベルな敵に喧嘩を売ることでよりハードな戦闘が楽しめる点が良い。 【Cons 欠点 】とくに意味はない2人の主人公 エヴィー・フライはメインシリーズでは初の女性主人公ということで、プレイヤーの選択肢が一つ増えたことは素直に嬉しい点。 キャラクター名 特徴 エヴィー・フライ 姉 ステルス特化型 ジェイコブ・フライ 弟 アクション特化型 上記の通り、 姉弟はそれぞれ特徴付けられているが実際はほとんど変わらない。 さらに、2人の主人公を活かしたミッションもほぼ無く、ミッションを同時進行的に進めたり、主人公を交互に入れ替えて進めたりする仕掛けはない。 この点は、一足先に複数の主人公を採用した『』と比べると物足りなく感じる。 キャラクターの変更が機械的 瞬時にキャラクターモデルが入れ替わってしまうので味気ない。 『グランド・セフト・オート5』では、キャラクターチェンジする度に各主人公の人物像を掘り下げる演出が用意されており、彼らの人生を垣間見ることが出来た。 欲を言えば、今作にもそうした演出があれば良かった。 児童解放• 賞金稼ぎ• テンプル騎士団狩り• ギャングの拠点• +ギャングウォー をクリアすることで支配された地区を解放できる。 一応、【制圧アクティビティ】はオプション扱いだが、実質的に必須のサイドミッションになっており、他のブロックでも同じセットを繰り返すことに…。 ほぼ必須の【制圧アクティビティ】の下に別のミニゲームを置くことで、半ば強制的にそれらを遊ばせようとする魂胆が見え隠れして、個人的には好かない。

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