デスクトップ pc おすすめ。 【コスパ最強】デスクトップパソコンのおすすめメーカーランキング

【2020】デスクトップパソコンおすすめ18選|初心者の選び方&人気メーカー特集

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10 価格・パーツ情報を更新 ゲーマーのためのゲーミングPC選び かれこれ10年以上もPCゲームに勤しんできた現役PCゲーマーである筆者が、これまで検証・テスト・レビューしてきた数あるデスクトップPC製品から、おすすめのゲーミングPCを紹介していきます。 BTOパソコンから自作パソコンまで保有している筆者ですが、ここでは学生でも購入できそうな価格の安い製品から、コア向けのハイスペックな製品、購入して到着後すぐにゲームができるようなゲーミングPCを紹介しています。 軽いゲームだけならノートPCでも十分なタイトルはありますが、負荷の高いゲームを最高設定でプレイしたり、高解像度、高リフレッシュレート環境、さらには同時に実況、ライブ配信したりするには、冷却性と性能面に優れたデスクトップ型のゲーミングPCがおすすめです。 さらには、シューティングゲームに至っては、モニターの60Hzを超え、120Hzや144Hzなどの高リフレッシュレート環境も当たり前になってきています。 それに伴い、グラフィックカードの性能もどんどん上がり、新世代のRTX SUPERシリーズや、高性能なミドルクラスのGTX 1660 SUPERが登場し、数も多くなってきています。 現在のおすすめのグラフィックカードはこれ 現在のおすすめのグラフィックカードですが、価格を抑えたいなら GTX 1650 SUPER、もしくは GTX 1660がおすすめです。 性能を求めるなら GTX 1660 SUPERか、 GTX 1660Tiがおすすめです。 特にPUBGやAPEX、フォートナイトなどの軽いeスポーツタイトルを中心にプレイしたい方、ゲーミングPC初心者の方には GTX 1650 SUPER、 GTX 1660がおすすめです。 ほとんどの人気タイトルがプレイできます。 CPUの選び方 CPUのブランドは主にIntel製とAMD製の2種類があり、これまではインテル製がシェア率のおよそ9割を占めていましたが、AMDの第3世代Ryzenプロセッサーの登場により、現在AMD製のシェア率がぐんぐん伸びています。 新たに第10世代インテルCPUが発売されましたが、最上位のCore i9-10900Kでも、Ryzen 9 3950Xの足元にも及びません。 ただ、ゲーミングでは未だにインテルCPUの方がフレームレートが優位です。 特にゲーミングPCではインテル製ではCore i7-9700K、AMDではRyzen 7 3700Xを選択するのがおすすめです。 下記の表は各CPUのCINEBENCH R20のスコア比較です。 CPU選びの参考にしてください。 CPUクーラーの選び方 CPUクーラーの違い CPUクーラーは空冷式と水冷式があります。 空冷式はファンで直接冷やす仕組みとなっており、価格が安く、メンテナンスもほとんど不要ですが、高い冷却性を求めるとなると、サイズは大きくなり、音も大きくなります。 水冷式はその名の通り、CPUを水の流動で冷やします。 良く冷え、静音性も高いと言われていますが、最近だと空冷式とあまり変わりません。 ただ、サイズが小さくヒートシンクがいらないので、CPU周りの見栄えがスッキリします。 また、BTOで選択できる水冷式は簡易水冷というメンテナンス不要の使い切りのもので、物にもよりますが、約3年程で中の冷却水が無くなり、交換になる場合が多いです。 静音性に関しては、CPUを冷やす冷却液も、ラジエータを通して結局はファンで冷やすことになります。 自作経験のある筆者に言わせると、空冷式も水冷式も、静音性ではどちらもあまり変わりません。 ケース内部が見えるケースなど、見栄えも気にするなら水冷式。 特にこだわりがない方は価格の安い空冷式で全く問題ないです。 ただし、排熱量の多いハイエンドなグラフィックカードを搭載している方は、CPUとグラフィックカードのダブル水冷式が長時間のゲームプレイでも熱の心配がなくプレイに専念できます。 PCケースの選び方 PCケースの大きさの違い サイズの種類は大きい方からフルタワー、ミドルタワー、ミニタワー、スリムタワー、コンパクトタワーがあります。 サイズが大きいほど、エアフロー効率が良く、拡張性、メンテナンス性が高いです。 逆にサイズが小さいほどエアフロー効率が悪く、拡張性も低くなりますが、省スペースです。 人気なのはミドルタワーで、次にミニタワーです。 ケースファンはフロント側にもあると、グラフィックカードを直接冷却しやすいです。 あとは振動を吸収するゴム足の種類や、裏面配線できるか、掃除がしやすいかなどをチェックすると良いでしょう。 また、騒音(動作音)がうるさいかどうかも各レビュー記事でチェックすると良いと思います。 デザインも重要です。 PCケースにもファッションと同じで、流行があります。 側面パネルがアクリルやガラスパネルになっていて、PC内部が見えるモデルがPCゲーマーには人気です。 最近では光学ドライブを搭載するスペースのないドライブレスでスッキリした見た目のケースが増えてきています。 価格の安い初心者向けのゲーミングPC ゲーミングPCを購入したことがないという方や、ゲーミングPCについてあまりよく分からないという、初心者の方におすすめのゲーミングPCの紹介です。 大き過ぎず、小さ過ぎないミニタワーケース、価格も比較的安く、サポートもしっかりしているメーカーをおすすめします。 高性能ではないものの、外部グラフィックスを搭載でき、負荷の低いゲームなら快適にプレイが可能。 これからPCゲームに初めて触れるという学生さんにもおすすめのゲーミングPCです。 当サイトおすすめのゲーミングPC 多くのPCを見てきた筆者がおすすめするゲーミングPCです。 ここでは最も人気の高いミドルタワーサイズのゲーミングPCが中心です。 ミドルタワーだと程よい大きさでメンテナンスがしやすく、エアフロー効率の良いケースが多いので、ハイエンドで大きめのグラフィックカードも選択できます。 サイズ ミニタワー CPU Core i9-9900K GPU GeForce RTX 2080 SUPER 価格 26万円台(税抜)~ 持ち運びが可能なミニタワー フロントパネルがかっこいい、レノボのミニタワーハイエンドゲーミングPCです。 天面にはハンドルが付いており、無線LANも内蔵しているので、持ち運びが可能です。 LEDライティングに対応しており、フロントパネルと透過サイドパネル内部が点灯します。 高レートモニターにおすすめのゲーミングPC ゲーミングモニターとも呼ばれる、120Hz以上の高リフレッシュレートモニターにおすすめのゲーミングPCの紹介です。 120Hz以上の高リフレッシュレート環境でゲームを動作させるには、平均フレームレートが120 fpsを超える必要があります。 そうなるとかなりハイスペックなグラフィックカードが必要になりますし、発熱も高くなります。 そのため、SLI構成や冷却性に優れたフルタワーサイズのゲーミングPCがおすすめです。 負荷の高いゲームや4Kなどの高解像度でのゲームプレイに向いています。 奥行きが短くコンパクトで、工具不要で簡単に内部にアクセスでき、メンテナンス性も高いです。 グラフィックカードの選択肢も多いです。 スリム・コンパクトなゲーミングPC ミニタワーよりもさらに小さいスリム・コンパクトなゲーミングPCです。 設置スペースが狭い方や、配信したり、イベントなどで持ち運ぶ場合にベストです。 小さければ小さいほどカスタマイズ性や拡張性は落ちますが、下記で紹介するゲーミングPCは小さくても性能が高い製品ばかりです。 天面にはハンドルが付いており、無線LAN内蔵で持ち運びが可能です。 価格も手ごろです。 パーツ選びが豊富なカスタムゲーミングPC パーツ選びが豊富なBTOメーカー・ゲーミングPCの紹介です。 コアな方や玄人向け、前もってパーツを吟味したい方向けです。 パーツの選択肢ではサイコムが圧倒的ですが、PCケースも画像付きで選択できるパソコンショップ SEVENもおすすめです。 自作したいけど、自分で組み立てている時間がない方などにも適していると思います。 安心性能&24時間サポート可 マウスのゲーミングPC「G-Tune」は、品質、価格、デザイン、サポートのバランスが取れた製品です。 サポートにも力を入れており、2006年にコールセンター専門会社のウェルコムをグループに入れて、標準で24時間365日の電話対応を実施しています。 さらに、「」という保証が用意されています。 このサービスは、初期不良時に修理ではなく新品と交換してくれたり、加入者専用ダイヤルを用意し電話がつながりやすくしたりするサービスです。 3,000円程度で受けられるサービスなので、是非加入したほうが良いです。 また、センドバック(送付時のみ送料負担)、ピックアップ(送料無料)修理に加え、オンサイト(技術者が自宅に訪問)修理も行っています。 納期は7日前後で普通です。 ミドルタワー ~ Core i9 10900K ~ Ryzen 9 3950X ~ GeForce RTX 2080Ti ~ Radeon RX 5700 XT カスタムの内容による PCケースからマザーボードまで、画像つきで細かく選択できる数少ないBTOメーカー。 当サイトのベンチマーク機として購入したゲーミングPCの構成例およびレビューはこちら。 自作PCのメリット・デメリット BTOで購入する以外でも自作するという方法があります。 メリットは自分でパーツを細かく選定できるという点と、パーツ費用だけで済むので価格を自由に抑えることができるという点です。 デメリットとしては、サポートがないのでトラブルがあった場合は全て自分で解決しないといけません。 そのため自作するにはある程度PCに関しての知識が必要になりますが、最近のPCパーツは説明書が丁寧に日本語で書かれていて分かりやすいのと、トラブルに見舞われも、ネットで検索すれば、大体は解決する時代です。 興味がある方は勇気を出して自作してみるのもいいかも知れません。 逆に知識があっても、社会人で時間が無くて面倒だという理由で、BTO製品を購入する方もたくさんいます。 中古ゲーミングPCの注意点 中古ゲーミングPCの注意点ですが、よく見かけるのが、フリーマーケットサイトなどで出品されている中古PC。 外観は格好良くていかにもゲーミングPCらしい高性能っぽい情報を羅列しているのですが、実は何年も前の古いパーツをかき集めて、OSだけ最新のものをインストールしたPCが多いです。 いわゆる情報弱者を騙すような売り方をしているPCが目立ちます。 また中古ゲーミングPCにはサポートもなく、すぐに故障してしまう可能性も高いので、個人的には中古製品はおすすめしません。 少し価格が張ってでも、サポートもしっかりした評価の高いゲーミングPCを購入するのをおすすめします。 ただし、ドスパラなどで販売されている余ったパーツを利用した「リノベーションPC」は、ビデオカードは新品のものを搭載しており、動作テストも行われているので、安心して購入できます。 中には本当にお買い得な製品もあるので、店頭に直接行ってみるのもいいでしょう。 PCゲームベンチマーク一覧 各PCゲームの紹介や、ベンチマークスコアを掲載しています。 やりたいゲームが決まっているときは、こちらもご覧ください。 関連ページ.

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《2020年》デスクトップパソコンおすすめ10選&選び方! 高コスパの人気モデルをチョイス

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動画を編集する際の演算を、ほぼCPUだけで行なっていきます。 写真と違って動画のデータ量は膨大ですから、CPUの性能が低いと編集作業は効率よく進みません。 編集作業をするたびにソフトの動作が遅くなったり、フリーズしたりすることがあります。 突然動画編集ソフトが落ちて、それまで編集していたデータが消えてしまうなんてことも全然ありえます。 安心して編集作業に集中していくためには、まず第一にCPUが高性能である必要があります。 動画編集をしていくときのCPUは、Core i5やCore i7のコア数が多い製品がおすすめです。 CPUはパソコンの中心部分ですから、そこのパーツに関しては予算を削りすぎないようにして下さい。 2020年以降買うならCore i9-9900Kがオススメ。 Core i5より下の性能のものには、AtomやPentium、さらにCeleronやCore i3などがあります。 これらのCPUは残念ながら、動画編集には向いていません。 ワープロソフトや表計算ソフトを使う分には問題ない性能を持っているCPUですが、動画編集に関しては力不足です。 またIntelのCPUよりも低価格でコア数が多いAMDのRyzenシリーズも人気がありますが、個人的にはオススメしません。 というのもRyzenと相性が悪い動画編集用ソフトもあるので、そのあたりも詳しい人なら問題ないですが、いろんな編集ソフトを試す機会が多い初心者の方はインテルCPUの方が無難だからです。 WD製 SATA3. 0規格のM. 2 SSD その中でもBTOパソコンショップで人気があるのは PCIe3. 0の2種類です。 この両者の性能は 断然PCIe3. PCIe3. 0規格のSSD ベンチマーク比較(ウェスタンデジタル) PCIe3. 2 SSD 6101 SATA3. 0規格のM. 2 SSD 4862 データ引用元: PCIe3. 2 SSDは熱に弱いため、エンコーディング時にPCの発熱量が大きくなる動画編集では避けられる傾向もありましたが、最近では冷却効果の高いパーツと組み合わせることで問題なく使用できるようです。 SSDでストレージを構成したパソコンは値段が高くなることが心配かも知れませんが、そのときにはデュアルストレージタイプを選ぶと良いです。 デュアルストレージタイプとは、SSDとハードディスクの両方を搭載しているパソコンのことです。 よくアクセスするファイルをSSDに保存し、ストック用のファイルをハードディスクに保存する使い方が出来ます。 結論!16GB以上のメモリを搭載しているデスクトップパソコンを選ぶのがおすすめです。 メモリというのは、CPUで計算したデータをストレージに移動するときに一旦保存する場所です。 一時的にデータを保存できる量が、16GBなのか8GBかによって作業の速度は大きく変わってきます。 どんなにCPUが高性能で高速で演算が出来たとしても、ストレージに送るときに8GBしか保存できないメモリだと作業が滞ってしまいます。 メモリに保存できないデータはメモリの容量が空くまで待機することになり、それだけ作業が遅くなるのです。 もしメモリが16GBくらいあるなら十分な保存スペースがあるので、スピーディにデータ転送が行なわれます。 いくつかの作業を行なうようなマルチタスクにも余裕を持って対応できますよ。 用途別 CPUとメモリーの最適な組み合わせ【2020年版】 4K映像の編集・モーションエフェクト 64GB 4K映像の編集 32GB フルHD編集・モーションエフェクト 1トラックの4Kカット編集のみ 16GB シンプルなフルHD編集 8GB こちらもオススメ: 動画編集用パソコンでグラフィックカードは重要? どちらが正解なのか初心者の方は迷いますよねえ。 グラフィックカードは、動画や写真などのグラフィックスの演算をするパーツです。 CPUでもこの演算を行えますが、グラフィックカードはそのサポートをしてくれます。 グラフィックカードが搭載されていると、動画圧縮や変換などの作業を効率よく行なっていくことが出来ます。 また、グラフィック系のデータの重いソフトなども、サクサク動かしていくことが出来るのです。 写真や動画を扱うクリエイターや、ビデオ処理が必要なゲームを遊ぶ人はグラフィックカードは必須だと感じています。 これは半分正解で半分間違いであると言えます。 その理由は動画編集ソフトによってグラフィックカードが必要かどうかが変わるからです。 PremiereProやAfter Effectsは、グラフィックカードに対応しており、QuadroやGeForceのハイエンドグラフィックカードを使うことでレンダリングやエンコーディング速度がかなり速くなります。 またグラフィックカードがないと適用できないエフェクトもあります。 参考: それに対して無料ソフトのAviutlや安価な動画編集ソフトはグラフィックカードでほとんど処理をしないものがあります。 趣味で動画編集をする程度で無料や安価な編集ソフトを使いたい人はグラフィックカードは必ずしも必要ではありません。 グラフィックカードが無くても、マザーボードやCPUに搭載しているGPUが同じ作業をする事が出来るからです。 その場合はCPUやメモリーをアップグレードするといったように、他のパーツに予算を割り当てた方が満足度が高いパソコンになりますよ。 合わせてオススメ: 10万円前半でおススメの動画編集向けデスクパソコン 動画の解像度はフルHDまでで、比較的単純な動画編集しかしない人にオススメです。 10万円前半でオススメの動画編集向けパソコンはマウスコンピューターのDAIV Z5-MVPRです。 価格が安くコスパ抜群のパソコンです。 Core i7-9700、メモリは16GB DDR4 SDRAMを積んでいます。 この価格でメモリ16GB搭載とサービス精神あふれる構成です。 グラフィックカードも搭載していて、NVIDIA GeForce GTX1660 6GBを積んでいます。 ストレージは2TBの大容量ハードディスクと512GBのM. 2 SSDなので、動画を保存する分には十分でしょう。 DVDから動画の読み込みが簡単にできる光学ドライブも搭載されています。 Check! レビュー記事: 20万円以内でおススメのデスクパソコン フルHDの動画編集・モーションエフェクトはもちろん、ライトな4K動画編集もできるパソコンです。 CPUは第9世代のCore i7-9700Kで、メモリも16GBと必要最低限の性能を持っており、動画編集でもサクサクと動いてくれます。 ストレージの容量は512GBと2TBでフルHD動画編集なら十分です。 4K動画編集をする場合はストレージをアップグレードするのがオススメです。 GPUにはRTX2060 SUPERが搭載されており、数年にわたって現役で使うことができるパソコンです。 189,980円(税抜) セミプロ向け25万円以内でおススメのデスクパソコン 予算が25万円ぐらいになると、プロの動画クリエイターが仕事としてつかえる性能の良いパソコンが手に入ります。 この価格なら妥協のないスペックを組めるので満足度が高いです。 マウスコンピューターのプロ仕様動画クリエイターパソコン DAIV A9 マウスコンピューターDAIVのコラボ企画パソコンのプロ・ハイアマチュア向けパソコンです。 GPUにはRTX2070が搭載されており、画像や動画編集に十分な映像処理能力があります。 レイトレーシング対応のゲームや4K動画編集など高負荷な処理のいる作業でも問題なく利用できます。 メモリーも32GB搭載してデータ保存容量も十分です。 高スペックの割には価格的にはクリエイター向けパソコンの中では安い部類に仕上がっているのが魅力です。 光学ドライブやUSB3. 0対応のSDカードスロットが標準装備なのも嬉しいポイントです。 Check! ドスパラのハイアマチュア向けパソコン raytrek ZF 他の25万円以内の動画編集用のパソコンとして紹介するのが、raytrek ZFです。 最新世代のインテル Core i9-9900KFが搭載されていて、メモリは32GB DDR4 SDRAMです。 第9世代のCore i9に32GBのメモリの組み合わせは、4K動画編集なども軽くこなしてしまうほどのスペックです。 ストレージには2TBのハードディスクと、Samsung 500GB NVMe SSDが使われています。 ドスパラのケースは後からドライブを追加したり、メモリの増設をしたりするのが簡単で排熱も効率よく行なってくれますよ。 Check! 4K編集向けおススメのデスクパソコン カラーグレーディングや複雑なモーションエフェクトを加えたプロフェッショナルな動画を制作するなら、RTX2070 SUPERを搭載したパソコンがおススメです。 Core i9とメモリーを十分に搭載して快適な編集環境を整えますよ。 マウスコンピューター DAIV Core i9搭載モデル 最新の第9世代Core i9-9900Kは8コア16スレッド、ターボブースト時のクロック数は6GHzとなって大幅にパワーアップしています。 メモリは32GBで、最大64GBまで搭載できるようになっています。 またグラフィックカードのGeForce RTX 2070 SUPERはCUDAコア2560基で8K映像を出力できます。 大容量ストレージと水冷クーラーで長時間でも安定した動画書き出し速度を実現できますよ。 Check! ドスパラのCore i9搭載ハイエンドモデル ドスパラでハイエンドモデルを探すとraytrek ZZに行き着きます。 4K動画編集を効率よく行なっていけるスペックの、デスクトップパソコンです。 CPUは最新のインテル Core i9-9900Kで、グラフィックカードにはNVIDIA GeForce RTX2080 Ti 11GBが使われています。 メモリも32GB DDR4 SDRAMあるので、十分に4K動画編集に対応していけます。 ハードディスクは3TBのものと、Samsung 500GB NVMe SSDが搭載されています。 一本あたりのデータが重くなる4K動画ですが、これだけのストレージなら容量不足を心配せずに保存していけます。 採用されているグラフィックカードはGeForce最上位性能で動画の圧縮や変換もスピーディに行えます。

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【2020】デスクトップパソコンおすすめ18選|初心者の選び方&人気メーカー特集

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CPUはパソコンの頭脳に例えられる部分で、性能が高いほどあらゆる処理速度が向上します。 CPUを製造しているメーカーは、主にインテルとAMDの2社。 なお、多くのノートパソコンにはインテルのCPUが搭載されています。 Coreとはインテルが製造するCPUのシリーズ名のことで、「i5」と「i7」であれば後者のほうが性能が高く、よりパソコンがサクサクと動きます。 ただし、性能に比例して価格も高くなるので、コスパ重視の方は注意しておきましょう。 また、ゲームや動画編集などの重いデータ処理も行うのであれば、Core i5以上のCPUがおすすめ。 文書作成やウェブ閲覧程度の用途であれば、Core i3でも十分です。 なお、同じCore i7やCore i5のなかでもスペックは細かく分かれていますが、同シリーズで迷った際はCPU周波数もチェック。 単位はGHzで示され、数値の高い方が、よりCPUの処理速度が高速であることを指しています。 メモリ メモリとは、一度に作業できるスペースのようなもので、容量が大きければ大きいほど多くの作業を同時に行えます。 また、スペックが高いほどデータの重いゲームや動画編集が快適に作業できるようになるのもポイント。 ウェブ閲覧や文書作成程度であれば4~8GB、複数のアプリを立ち上げてマルチタスクをする方であれば8GB以上をベースに考え、動画編集やFPSなどの動きの早いゲーム用の場合は16~32GBを目安としましょう。 ストレージ PCに搭載されているストレージは主に、HDD(ハードディスクドライブ)とSSD(ソリッドステートドライブ)の2種類。 HDDは容量当たりの価格が安いのが特徴で、2TBや4TBを超える大容量でも比較的リーズナブルに購入できるのが魅力です。 SSDはHDDよりも読み込み、書き込み速度が速いことが特徴。 メモリーチップでデータの読み書きを行うため処理速度が早く、ソフトの起動時間もHDDと比較して短くなっています。 また、本体内部で稼働するパーツがないので静音性に優れているほか、本体サイズが小さくて軽いのも魅力。 画像編集や動画制作などでデータの保存をストレスなくスムーズに行いたい方におすすめです。 グラフィックボード GPU 画像や映像の処理を専門に行うプロセッサがGPUです。 一般的なパソコンの場合は、GPUを内蔵したCPUを搭載しているモデルが主流です。 インターネット閲覧やMicrosoft Officeの利用、DVD・Blu-ray再生といった用途なら、内蔵GPUでも十分です。 しかし、3Dゲームや動画編集など負荷の高い画像処理を行う場合はスペック不足になることも。 映像を表示するのに時間がかかり、滑らかに表示できない場合があります。 その場合は、グラフィックボードを搭載したモデルがおすすめです。 高性能で定評があるNVIDIA社のグラフィックボード「GeForce」は、3D映像処理に強いことで人気。 AMD社の「Radeon」は、3D・2D処理のバランスがよく、リーズナブルなモデルが多いのが特徴です。 機能・オプションで選ぶ 付属品をチェック By: 最近のパソコンは、ディスプレイへの映像出力にHDMI端子を採用しているモデルが一般的です。 「HDMI」とは接続端子として広く普及している規格で、劣化しにくいデジタル信号を採用しているのが特徴。 ハイクオリティな映像と音声を出力することが可能です。 また、映像出力だけでなく、給電やデータの転送なども可能なUSB-Cケーブルに対応する端子が付いているかも要チェック。 コンパクトで軽量なノートPCに多く採用されていますが、デスクトップパソコンのなかにも対応モデルが増えてきています。 なお、用意されている端子の数が多ければ多いほど汎用性が広がるので、幅広い用途でデスクトップパソコンを活用したい方は端子の種類もぜひチェックしておきましょう。 デスクトップパソコンのおすすめメーカー 日本電気 NEC By: 一般的なデスクトップモデルはもちろん、スリムタイプや一体型のラインナップも豊富なNEC。 優れた液晶ディスプレイや音響技術を活かし、テレビや映画などのコンテンツを高品質で視聴可能。 さらに、録画もできるAV機能が搭載されているモデルや、スタイリッシュなデザインのモデルも人気です。 また、マニュアルや初心者用の説明書、使い方が学べるアプリケーションなどが用意されているのもポイント。 特にパソコン初心者の方におすすめのメーカーです。 富士通 FUJITSU 高速データ転送が可能な「インテル Optaneメモリー」を搭載した、一体型のWindowsデスクトップパソコンです。 フルHD解像度対応の23. 8型ディスプレイを搭載。 広視野角IPSパネルを採用しており、斜めからでも精細な映像が楽しめます。 CPUには第8世代のインテル Core i7プロセッサを採用。 ノートパソコン用のプロセッサながら、パワフルな処理能力を有しています。 メモリ容量は8GB。 ストレージには、3TBの大容量HDDとOptaneメモリ16GBを搭載しています。 また、キーボードやマウスだけでなくリモコンも付属。 27型の大画面とハイレゾ対応の高音質スピーカーが搭載されたデスクトップパソコンです。 フルHDの一体型ディスプレイは、4辺の縁が狭くとられており、すっきりとした印象。 美しく、迫力のある映像が楽しめます。 また、Blu-rayドライブやSDカードスロット、USB3. 0端子に対応するUSBポートなどを前面に設置。 利用頻度の高い外付け機器をスムーズに使えます。 さらに、第9世代インテルCorei7-9750Hプロセッサを採用し、快適な動作を実現。 動画の視聴から編集、インターネットもストレスなく利用可能です。 液晶ディスプレイの下には、2. 1chのスピーカーを付属。 オーディオメーカー「Pioneer」とコラボレーションしており、臨場感あふれるサウンドを体感できます。 自宅での動画・映画鑑賞の環境にこだわる方にぴったりなモデルです。 手頃な価格が魅力的なWindowsデスクトップパソコンです。 CPUには第9世代のインテル Core i3-9100プロセッサを採用しています。 4GBのメモリを搭載しており、Web閲覧や文書作成におすすめです。 ストレージには1TBのHDDを搭載。 画像や動画も充分に保存しておけます。 インターネットはLANケーブルによる有線接続と802. 11bgnワイヤレス接続に対応。 Bluetooth対応マウスやキーボードも使用できます。 DVD-RWドライブやUSB3. 1 Type-Aポート、5-in-1メディアカードリーダーなど、インターフェイスが充実している点もおすすめです。 5インチのディスプレイを搭載した一体型のWindowsデスクトップパソコンです。 タッチ操作にも対応しており、直感的な操作ができます。 ディスプレイのベゼル幅が狭く、金属加工のスタンドを採用。 コンパクトでおしゃれなデザインです。 搭載CPUはCore i3-9100Tプロセッサを採用。 ストレージには2TBのHDDを搭載しているので、文書ファイルだけでなく、写真や動画もたっぷり保存できます。 メモリ容量は8GBですが、最大16GBまで増設可能。 一体型ながら、パーツのグレードアップができるのはポイントです。 ワイヤレス接続可能なキーボードとマウスが付属しているので、購入後にすぐ使い始めたい方におすすめです。 スタイリッシュで洗練されたスタンドが特徴的な一体型デスクトップパソコンです。 コの字型の画期的なデザインによって、省スペースを実現。 安定性がありながら柔軟性も有しており、好みに合わせて角度調節ができるのも魅力です。 第9世代インテルCoreプロセッサを搭載しているので、スリムなボディながらパフォーマンスは高速。 インターネット検索などの作業も快適に処理できます。 1TBのストレージを採用しており、音楽や写真などを十分に保存できるのもポイント。 大切な思い出やデータを、パソコン上にも残しておきたい方にぴったりです。 日常的にオンラインコンテンツを楽しみたい方にも、自宅で作業したい方にもおすすめのモデルです。 広視野角ノングレアディスプレイを搭載したWindowsデスクトップパソコンです。 光の反射や映り込みが少ないので、作業に集中して取り組めるのがメリット。 高さ調節もできるので、環境やユーザーの体格に合わせて変更できます。 搭載CPUはインテルのCore i5-9500。 8GBのメモリを搭載しているので、Web検索しながら快適にビジネス資料を作成できます。 ストレージには1TBのHDDに加えて、256GBのSSDを搭載。 パソコンやアプリの起動が速く、作業効率を向上させたい方におすすめです。 コンパクトな本体にモニター・キーボード・マウスが付属したWindowsデスクトップパソコンです。 光の反射や映り込みの少ないノングレアタイプを採用しています。 CPUには第9世代のインテルプロセッサ、Core i5-9500を搭載。 8GBのメモリを備えているので、マルチタスク作業にもおすすめです。 ストレージは1TBのHDDのみですが、ビジネス資料をはじめとする文書ファイルの保存には充分な容量を備えています。 また、「Office Home and Bussiness 2019」が標準で付属している点もビジネス用途で使いたい方におすすめです。 第9世代インテルCore i5プロセッサ搭載のモデルです。 汎用性の高いPC環境を構築できるWindows 10 Proに対応。 インテルOptaneメモリーによって、頻繁に使用するファイルやアプリケーションを高速で起動可能です。 安心・安全に作業しやすいセキュリティの信頼性も魅力。 シャーシイントルージョンスイッチが、システム内部に侵入した不正なアクセスを検知する役割を果たします。 また、Dell SafeData機能によって、クラウドに保存されるデータを保護。 パソコンに保存されたさまざまなデータを、外からの攻撃から守り、安全性を確保します。 タワータイプは、幅15. コンパクトながら、サクサクと仕事を進められるデスクトップパソコンを探している方は、ぜひチェックしてみてください。 デザイン性に優れた、おすすめのデスクトップパソコン。 本体サイドには透明パネルを採用しているので、部屋のインテリアとしても楽しめます。 単色でのライティングのみならず、カラフルかつ多彩な発光パターンを設定できるのがポイントです。 CPUには、高性能な8コアCore i7-9700を搭載。 グラフィックボードには、4GBのGeForce GTX 1650 SUPERを搭載しています。 また冷却性能に優れているのが特徴。 フロントに付けられた3連単のLEDファンが、ケース内の熱を冷却し、最適な処理速度を保ちます。 機能的な配線によって、ケース内部のエアフローを最適化しているのも魅力のひとつです。 冷却性能の観点からDVDドライブは搭載されていないため、DVDで映画観賞などを行いたい方は注意しておきましょう。 クリエイターの意見を参考にしながら開発された、おすすめのデスクトップパソコン。 高い負荷に耐えうる処理性能はもちろん、移動などのハード面でも工夫が凝らされているのがポイントです。 上部にはハンドルが、下部にはキャスターが付いているので、本体をラクラクと動かせます。 USB3. 0ポートや電源スイッチなどは、本体上部のオープンスペースへ配置。 さらに、光学ドライブやリムーバルハードディスクをフロント上部からすぐに出し入れできるなど、使い勝手に優れているのが特筆すべき点です。 メモリは16GBと十分にあるので、気兼ねなく作業を行えます。 ストレージは512GBのSSDに加え、2TBのHDDを搭載。 ソフト面だけでなく、ハード面も重視したい方におすすめのデスクトップパソコンです。

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