なかやま きん に くん youtube。 【悲報】こじるりの筋肉ディス発言になかやまきんに君が反論

筋肉一筋20年「なかやまきんに君」の魅力→一途にやり続けるって凄い。

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ぼっち大学生YouTuberパーカーくんが可愛い過ぎて食べちゃいたい

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なかやまきんに君 面白いのか面白くないのかよくわからない筋肉芸人として知られる、なかやまきんに君。 名前と鍛えられた体はよく知っているが、TVを観ていて彼で笑ったことは一度もない、という人も多いのではないかと思います。 そんな彼が、いまYouTuberとして大活躍していることをご存知でしょうか? 3つのチャンネル 彼のYouTubeチャンネルは、現在のところ3つ開設されています。 まずはメインチャンネルである「きんにくTV」。 筋トレ歴20年を超える、きんに君のボディメイクのノウハウや、ボディビル大会の観戦レポート、そしてアメリカに赴いての現地リポートなど、彼ならではのコンテンツがぎっしり詰まったものになっています。 そして「きんにくTV 2nd」。 こちらはメインチャンネルと比べて肩の力の抜けた内容になっています。 基本的に編集作業は行わず、何か一つテーマを決めて、それを公園などでゆったりと語り続ける、というのが主なスタイル。 環境ビデオ的な側面があり、本人も「有酸素運動しながらでも観ていただければ」と言うような、まったり感に満ちています。 そして最後は「ザ・きんにく英語 TV」。 筋肉関係の英語を楽しく学ぼう、という主旨で開設されたチャンネル……なのですが、まだ最初の一つしか動画が上がっていないのはご愛嬌。 これからの充実に期待、というところでしょう。 きんに君の人柄 いずれのチャンネルにおいても、視聴してすぐに感じるのは、きんに君の素朴で礼儀正しい人柄です。 これは芸風というよりは、文字通り彼の人としての在りようというべきもの。 TVではほとんどクローズアップされることがなかった面ですが、YouTubeではそれが大きな魅力として、動画を力強く彩っているのです。 それがいかに視聴者を和ませているかは、コメント欄を読めば一目瞭然です。 筋肉という「いかつい」テーマの動画であるにもかかわらず、非常にほがらかな空間が、そこには広がっているのです。 芸人は芸で人を笑わせてなんぼ、というのは確かにその通りで、その意味ではきんに君のYouTubeチャンネルには、芸人だからこその笑える要素はあまり見られません。 その点でいうと、チャンネル登録者数100万人を無事に突破し、今もなお快進撃を続けるカジサックことキングコング梶原雄太のチャンネルなどとは、まったく対極に位置していると言うことができるでしょう。 ですから、きんに君のYouTubeチャンネルは、彼の「芸人としての魅力」に気づかせてくれるもの……というわけではないかもしれません。 しかし彼の素朴で親しみやすいキャラクターは、YouTubeという土壌に極めて馴染むものであり、それはさながら「ようやく彼にふさわしい活躍の舞台が見つかった」という感じに、観る者を楽しませてくれるのです。 筋肉留学 TVでは「失敗」の一言で片づけられがちな、彼のいわゆる「筋肉留学」も、YouTubeにおいてはしっかり活きています。 先述したように、メインチャンネルにおいてアメリカのリポート動画が数多く挙げられているのですが、きんに君はさすが現地で生活していただけあって、向こうの人達と普通に英語でやり取りできてしまうんですよね。 なので、リポートの内容が非常に地に足のついた感じになっているのです。 例えば、若い頃からずっと行きたかったレストランに行って、ずっと食べたかった料理を注文する。 しかし食べた後になって、注文した内容と、実際にテーブルに運ばれてきたものが違っていたことに気づく。 そのことをウェイターに話すくだりがあるのですが、これら一連のことは、言うまでもなく、すべて英語で展開していくわけです。 英語を話す=インテリジェンス、というわけではありませんが、しかし多くの日本人にとって、現地の人と普通に会話ができるというのは、やはり憧れてしまうもの。 きんに君はその点で、自然体のまま「知的な動画」を送り出すことにも成功しているわけです。 筋肉留学、まったく無駄ではなかった! 芸能人のYouTube 近頃、芸能人がYouTubeチャンネルを開設することがとても多くなりました。 ようやく彼らの目にもYouTubeが「オイシイもの」として映るようになったということなのでしょうし、そういう行き来は決して悪いことでもないと思うのですが、では彼らのYouTube進出が常に上手く行っているかというと、そういうわけではありません。 やはり土地が違えば求められるものも違うのでしょう。 多くの芸能人が苦戦しており、手間に見合うだけの成功を得られているのは一部だけ、というのが実際のところであったりします。 そんな中にあって、なかやまきんに君は、特に大掛かりにスタッフを雇うわけでもなく、ことさらに派手な企画を立てるわけでもなく、身の丈にあった自然なやり方で、着実にファンを増やし続けています。 むしろYouTubeこそが彼の主戦場になっている感もあり、TVというものがいかに「演者を特定の枠に押し込める」ものであるのかを表している、と捉えることもできるように思われます。 そんな枠から解き放たれ、自身が本来持っている武器を存分に活かした動画を公開し続けている、なかやまきんに君。 まだ彼の動画を観たことがないという方も、一度チェックしてみてはいかがでしょうか? 彼の人柄に惹かれるだけでなく、体を動かすことにも目覚めるかもしれませんよ。 【当サイト一番人気広告】 テレビや雑誌などでも紹介されている楽天モバイルです。 au回線またはドコモ回線を使うので安心して利用できます。 月々の支払いでスーパーポイントが貯まったり、楽天市場でのポイントも2倍になります。 これからは楽天モバイルの時代が来そうですね。

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サイヤマングレート、なかやまきんに君と筋肉対談!

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YouTubeライター・ニック(以下、ニック):やっぱりか……って感じだよね。 記者会見の動画は同時視聴者数は132万人という記録的な数字を打ち立てたし、再生回数も3日足らずで900万回、チャンネル登録者数も67万人っていう、腹立つくらいの順風満帆さだよね。 ウイリー:YouTubeチャンネル上で行った会見の中では、YouTuberのヒカルについてもコメントしてたみたいですね。 ニック:うん。 ヒカルの関係について「2~3回あってご飯を食べたくらい」「YouTubeの相談とかは全然してないし、今後一緒に動画を撮るって話もしてない」「撮影現場の場所も知らない」ってサラッと話してたよね。 これ、ヒカルが少し前に話してたことと温度差があってさ。 でも、ふたを開けてみたらコレっていう…… ウイリー:なるほど。 要するに、ヒカルが盛大に話を盛ってたってことですか。 本当にマブダチに近い関係だったら、YouTubeの相談くらいしますもんね(笑) ニック:うん、誇張してた可能性は高いよ。 現に、手越が6月19日にTwitterを開設した時には、「これ手越くんの本物アカウントです! 本人からリツイートお願いされました」ってウッキウキで即リツイートしてたのに、肝心のYouTubeデビューに関しては会見から3日経ってもだんまりだから、本当の関係バラされて恥ずかしいんじゃないかな? ウイリー:ヒカルももう十分YouTube界隈では有名人なんだから、そんな虎の威を借るようなマネしなきゃいいのに……(笑).

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