腰袋屋。 現役クロス職人がおすすめの腰袋の使い方から中身の道具まで徹底解説

現役クロス職人がおすすめの腰袋の使い方から中身の道具まで徹底解説

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収納スペースが多い• 丈夫で長持ちする この辺りも譲れない条件ですが、私が外せない絶対条件は「 見た目が綺麗」という点にあります。 たまに現場で見かけるのですが、糊やコーキングで汚れた、いかにもゴミ箱から拾ってきたような腰袋を付けて作業するクロス屋さん。 ハッキリ言って綺麗な仕事をするイメージが湧きません。 このイメージは、お客さんも必ず抱いていると思います。 つまり、腰袋一つで「第一印象で損している」と言えるのではないでしょうか? とはいえ、仕事をする以上、腰袋は必ず汚れてしまうものですよね… 前置きが少し長くなってしまいましたが、要するに「汚れにくい本革の腰袋」が最強だという持論です。 本革の腰袋は汚れない? 逆説的な言い方になりますが、本革の腰袋だとしても汚れてしまいます…が… ナイロン製の腰袋のようにコーキングが繊維に浸透することはありません。 つまり、汚れても掃除すればOK しかも、掃除するたびに革の風合いが良い感じに変化していきますので、経年と共に格好良くなっていくんです。 最近、腰袋の掃除をしていないので、やや汚れていますが…7年以上使い込んでこの状態ならまあまあなのではないでしょうか? ただ、画像を見て分かるようにナイロン部分は汚れが目立ちます。 ここについては、腰袋の構造上ある意味仕方ないのであきらめていますが、全体的に見ると満足できると感じています。 参考:楽天「」 クロス屋の腰袋におすすめのKYOKUTO本革腰袋 先程、汚い腰袋は第一印象で損しているという話をしましたが、これは紛れもない事実です。 なぜなら、クロス工事は仕上げの作業です。 なので「ジョイントの開き」や「枠まわりの切り口」、「浮き」などがテーマですし、下地を誤魔化すパテのテクニックも必須です。 結局、最終仕上げである以上、視線が集中する事は避けられませんよね。 それは仕事が始まる前の段階からはじまっています。 つまり、「几帳面な人が施行するのか?」「だらしない人が施行するのか?」… または、「清潔な人が施行するのか?」「汚い人が施行するのか?」… この辺りは意識しなくとも、知らず知らずのうちにお客さんにイメージ付けてしまうものです。 清潔で几帳面な人が施行すれば、チェックも甘くなりますが、不潔でだらしなさそうな人が施行すれば粗さがしに躍起になるでしょう。 なので、腰袋にかかわらず「綺麗」を意識すると色んな意味で得します。 …という年長者の意見です…。 ところで、今回紹介した「」のポイントを紹介します。 KYOKUTO本革腰袋のおすすめポイント.

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【腕の良さが決まるかも⁉】クロス屋が見逃せない作業効率抜群のおすすめ本革腰袋

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ツールバッグ• スポンジ入れ• コークボンド入れ• 地ベラ専用腰袋 それでは早速腰袋の種類や配置についてさらに深堀して紹介していきましょう! ツールバッグ ツールバックとは道具入れの事で、クロスを貼る時に使う道具のほとんどが入っています。 具体的にはカッター、ローラー、ハサミ、スムーサー、撫でバケ、ジョイント定規、などが入っています。 後に紹介する ヘラ専用の腰袋 を 付けていない配置の場合はヘラ類もこのツールバッグに入れます。 スポンジ入れ スポンジ入れは名前の通り、スポンジを入れておく袋です。 スポンジ入れにもさまざまな形やサイズのものがあります。 スポンジ入れにスポンジだけを入れる場合やコークボンドも一緒に入れる場合など職人さんによって活用方法が違います。 私の場合はスポンジ入れにはスポンジのみを入れてコークボンドは次に紹介するコークボンド入れを活用しています。 コークボンド入れ コークボンド入れはコークボンドを入れておく物です。 全体の画像ではスポンジ入れの右隣に写っているのがコークボンド入れです。 丁度真ん中にありますね! 実際に腰袋を付けると真後ろにコークボンド入れが来ます! スポンジ入れに一緒に入れてしまう人も結構いますが私はスポンジ入れとコークボンド入れを別々に分けて収納しています。 ちなみにさらに右隣に写っているのがサンダー入れになります。 これは私の場合、時と場合によって付けたりはずしたりします。 具体的には天井を貼る時にパテをサンダーで削りながら貼る時に付けています。 地ヘラ専用腰袋 全体のでは画像の左端に写っているのがヘラ専用腰袋です。 これは人によって付ける人と付けない人がいます。 上の画像は私の従業員の腰袋なんですが、彼によると地ベラ専用腰袋を付けたほう方が速く貼れるらしいです。 右利きの場合地ベラを常に左手で持つので左側に地ベラを入れていた方が効率が良いそうです。 パテに使う道具が気になる方はこちらの記事がおすすめ クロス屋さんの腰袋の配置は? クロス屋にとって腰袋の配置や腰道具の収納場所は作業効率化のためにとても重要です! しかし職人さんによって使いやすい配置は違うと思うので今回は大きく分けてこの二つを紹介していきます。 腰袋の基本配置• 地ベラ専用腰袋を付ける時の配置 それでは早速見ていきましょう! 腰袋の基本配置 私が見てきた職人さんのほとんどは地ベラ専用腰袋をつけていなかったのでこれを基本配置とすると、 右利きの場合は右に、左利きの場合は左にツールバッグを付けます。 右利きの場合、右手はカッターを持ったり、ローラーを持ったり、撫でバケを持ったりでいろいろな道具を持つので右側にツールバッグを付けた方が何かと便利です。 スポンジ入れは基本左側に付けます。 コークボンドを付ける場合は後ろ側に付けます。 スポンジ入れは比較的大きくコークボンド入れは小さいので地ベラ専用腰袋を付けない場合はバランス的にこの配置がベストです。 地ベラ専用腰袋を付ける時の配置 地ベラ専用腰袋を付ける場合は地ベラ専用腰袋を一番左側に付けて取りやすい位置に設置します。 スポンジ入れはその後ろに付けます。 コークボンド入れを付けるならやっぱり後ろ側に付けます。 実際に試してみれば分かると思いますがこの方法が一番効率良く道具を取り出せるので一番ベストな腰袋の配置です。 クロス屋さんの腰袋の中の道具を紹介! 腰袋の配置についての紹介はこれで終わりにして次はクロス屋さん腰袋の中身の道具や使い方を詳しく紹介していきます。 DIYでクロスを貼替えたい方向けにクロスを貼る上で最低限必要な道具の名前は赤文字で表記しておきます! 腰袋の中の道具は主にこんな感じです!• 撫でバケ• カッター• カッターポキット• カッターの替え刃• ハサミ• スムーサー• 角ベラ• 薄ベラ• ローラー• 厚ベラ• ミニSK地ベラ• スポンジ• コークボンド 結構いろいろ入ってますね! 自分で書いててビックリしちゃいました!笑 それでは早速これらの道具について細かく説明していきましょう! 撫でバケ 撫でバケの説明の前にクロスの貼り方を説明しておきます。 クロスを貼り付ける時は基本右から貼ります。 クロスが曲ってしまわないように床と垂直に真っ直ぐ貼り付けます2枚目を貼る時は貼り付けたクロスの左耳とこれから貼るクロスの右耳を均等に3センチほど被せて貼り付けます。 そして撫でバケですが、 撫でバケはクロスを真っ直ぐ貼り付けた後にクロスとボードの間に残った空気を大まかに抜くために使われ ます。 それでは早速撫でバケの使い方を説明していきましょう!• 最初にクロスの大体真ん中辺りから横に一回撫でるように空気を抜きます。 あらかじめ空気を抜いた真ん中の右端から上下に撫でながら空気を抜いていきます。 この時にクロスにシワができてしまったり曲ってしまった場合はクロスを一回めくって今度は右端の真ん中から上下に空気を抜きながら徐々に貼り付けていきます。 最後に上端や下端までしっかり空気を抜きましょう。 天井も壁もだいたいこんな感じで撫でバケを使います。 DIY壁紙貼替えにおすすめの撫で刷毛や詳しい種類、使い方について記事を書いたので是非見てみてくださいね! DIY壁紙貼替えにおすすめの撫で刷毛ランキングはこちら カッター カッターさばきはクロス屋さんにとって最重要スキルの一つです。 カッターの扱い方で一つで仕上がりがかなり変わります! ほとんどのクロス屋さんは小刃のカッターを使います。 私はオルファの特選A型ロングを使っています。 ドア枠や幅木などを切る時は普通のロングの替え刃を使い、ジョイントを切る時は鋭角の替え刃を使っています。 鋭角は切れ味が鋭い分一回切るとすぐに切れ味が悪くなってしまいますが、ジョイントに最適なので私はジョイント一本切る ごとに カッターの刃を折って切れ味を保っています。 ちなみにカッターの刃はオイルが塗ってあって水に濡れたりオイルが落ちてしまうとすぐにダメになってしまうのでスポンジで拭いたり濡らしたりしないようにしましょう! カッターはクロスの余分な部分を切り落としたりクロスのつなぎ目の部分であるジョイントを切る時に使います。 特にジョイントを切る時は一番気をつけなければなりません。 カッターの力加減が強すぎるとボードまで切ってしまい後でジョイントが開いてしまいますし、逆に弱すぎるとクロスがちゃんと切れずに裏紙が残ってしまいます。 クロスの材質や種類によって力加減を変える必要があるので経験による感覚が大事になってきます。 DIYで壁紙を貼りたい方や、クロス屋さんを始めたばかりの方は下敷きというクロスの耳の部分に入れるテープみたいなものを入れてから切るようにする事をおすすめします。 もしくは突き付けというカッターを使わないジョイントのやり方もあるので、材料によっては突き付けがおすすめです。 突き付けができる材料の判断の仕方や選び方、突き付けのやり方などの詳しい説明は後々記事にしていこうと思うので気になる方は是非チェックしてみてください! 下敷きは消耗品で値段もそれなりに高いので私はジョイントを切る時もカットテープのみを使用しています。 カッターポキット カッターポキットは切れ味が悪くなったカッターの刃先を折って溜めておける道具です。 昔のクロス屋さんは地ベラでカッターを折ってクロスのゴミにまとめている方もいますが、掃除するときに危ないですしカッターの刃が現場に落ちたままだとクレームにも繋がるのでカッターポキットを持っていない方は是非カッターポキットを使う事をおすすめします。 カッターの替え刃 替え刃はカッターの項目でも説明したとおりカッターの刃がダメになった時に交換します。 人によると思いますが私はジョイント用と幅木用でカッターを使い分けています。 クロスを切る時、ジョイント用ではカッターの刃を2,3区切り分しか出さないのに対して幅木用ではカッターの刃を3分の1強ぐらい出して切るので ジョイント用ではほとんど最後までカッターの刃を使い、幅木用はカッターの刃の長さが半分以下になったら交換するようにしています。 ハサミ ハサミは 窓枠を切り抜く時や階段などを貼る時に出る かなり余分なクロスを切り取る時&切り込む時や物入れを貼る時に棚を抜く時などに 枠や棚や階段を傷つけないようにするために使います。 私は慣れているのでカッターでクロスの裏紙を残して枠や棚などを傷つけずに切り抜けますが、気になってしまう方や経験の浅い方はハサミを使った方が間違いないです! スムーサー スムーサーは撫でバケで空気を大まかに抜いた後にさらにクロスの端の空気を抜く時やシワを伸ばす時に使われます。 簡単に言うと細かい空気を抜く道具です。 いろいろな用途があるのですが、例えば材料によっては折りジワが出てしまう場合もあるのですがそんな時にも使います。 後は出隅(出っ張っている角)の空気がなかなか抜けない材料の時もスムーサーを使って空気を抜いたりします。 角ベラ 角ベラは空気を抜いた後(余分なクロスをカットする前)にクロスにしっかりと角を付けるに使われます。 ここでしっかりと角が出せていないとチリが真っ直ぐでなかったりしてカッコ悪くなってしまうので、必ずしっかりと角を出すようにします。 ちなみに角ベラは後に紹介する厚ベラでも同様の作業ができるのでDIYでクロスを貼替えたい方にとっては必需品ではないです! 薄ベラ 薄ベラはクロスとクロスで接する部分(天井と壁の取り合いや入済み部屋の隅など)の余分なクロスをカットする時にあてがう道具です。 ジョイントを切る際にあてがう為にも使われます。 ジョイントを切る時と余分なクロスをカットする時で持ち方が違うのですが詳しく書くと長くなってしまうので具体的な使い方は別の記事で説明することにします! 定規 定規はジョイントを切る時に使います。 カッターの刃はジョイントに対してまっすぐ切るのが基本なのですが薄ベラであてがって切ってしまうとどうしても刃の角度が傾いてしまう場合もあります。 そんな時に定規を使って切っていればどんな時も真っ直ぐ切れるのですごくおすすめです。 よくジョイントは気持ち少し斜めに傾けて切った方がジョイントが開かないと言う人がいますが それはただクロスが被っているだけです。 そのやり方だと材料によってはジョイントがかなり目立ってしまう場合があるのでジョイントは基本真っ直ぐ切った方が良いです。 次に紹介するローラーでしっかり圧着すればジョイントが開いてしまう事はないです。 ローラー ローラーはジョイント部分を圧着するために使われます。 下記ではローラーの使い方を詳しく説明してみます! 天井や壁に対してなるべく垂直に押し当てる よく斜め45度ぐらいでローラーをかけている人がいますがそれだと全然力が入っていないのでちゃんと圧着されていないです。 ローラーはなるべく垂直に適度な力を加えてクロスをちゃんと圧着させるように意識しながらかけましょう。 私も昔は斜めにローラーをかけていたのですが、垂直にかけるようにしてからジョイントの開きは圧倒的に減りました! ローラーはジョイント部分に対して斜めに広くかける よくジョイントに対して水平にローラー掛けをしている人を見かけますが、ジョイントに対して斜めにローラーをかけるのが本当の使い方です。 見本帳にも書いてあります。 斜めに広くローラーをかける事で広範囲にクロスが圧着されるのでジョイントの開きは激減します! もちろんジョイントの開きの原因には糊の濃さやカッターの力加減など様々な要素があるので他の部分も意識しましょう。 おすすめのローラーが気になる方はこちら 厚ベラ 厚ベラはドア枠や棚、幅木とクロスが接する部分をカットするときにあてがう道具です。 クロスのチリを出すために使われます。 厚ベラにカッターをあてがって切る時はロングのカッターの刃の場合3分の1ぐらい刃を出してカッターの刃を厚ベラに引っ付ける感じで切ります。 そうする事で真っ直ぐ綺麗なチリが出るのです。 ミニSK地ベラ ミニSK地ベラは簡単に言うと厚ベラの小さいバージョンです。 持っていなくてもなんとかなりますが、細かい部分を切り込む時にかなり便利なので持っておいた方が良い道具です。 階段の内回りを切り込む時などに役立ちます。 スポンジ スポンジは糊を拭き取る時に使います。 スポンジに糊が残っている状態で拭いてしまうとドア枠や棚などに糊が付着してしまい、糊の拭き忘れとしてクレームに繋がるので必ず小まめにゆすぎましょう。 ついでに水も小まめに取り替えておくと良いです。 コークボンド コークボンドはクロスとクロスが接する部分 天井と壁の取り合いや入隅など に後でクロスがめくれてしまわないように隙間を埋めるために使われます。 いろいろな色の種類があるのでクロスの材料の色に合わせて使い分けます。 コークボンドの口を斜めに少し切って使います。 切りすぎるとコークが太くなってしまうので要注意です。 コークボンドをつかったクロスの収め方については建築会社によって収め方に違いがあるので細かい使い方については割愛します。 クロス屋さんの腰袋まとめ いかがでしたでしょうか? 今回紹介した内容をおさらいするとこんな感じでした!• クロス屋さんの腰袋は主にツールバッグ、スポンジ入れ、コークボンド入れ、地ベラ専用腰袋の4つでした。 クロス屋さんの腰袋の配置は主に2種類あった。 クロス屋さんの腰袋の中には作業効率化の為のたくさんの道具が入っていた。 クロス屋さんの腰袋の中って意外と色々な道具が入っていましたね。 今回紹介した腰袋の中身は使用頻度が高い道具なので最低限腰袋に入れておきたい道具なのですが、実際はクロスを貼る時にもっといろいろな道具が必要になってくる場合がありますしもっと沢山道具を入れている職人さんもいます。 どんな道具をいれておいた方が便利なのかは人によって違うとは思いますが少しでも皆様に参考にしていただけたら嬉しいです!.

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収納スペースが多い• 丈夫で長持ちする この辺りも譲れない条件ですが、私が外せない絶対条件は「 見た目が綺麗」という点にあります。 たまに現場で見かけるのですが、糊やコーキングで汚れた、いかにもゴミ箱から拾ってきたような腰袋を付けて作業するクロス屋さん。 ハッキリ言って綺麗な仕事をするイメージが湧きません。 このイメージは、お客さんも必ず抱いていると思います。 つまり、腰袋一つで「第一印象で損している」と言えるのではないでしょうか? とはいえ、仕事をする以上、腰袋は必ず汚れてしまうものですよね… 前置きが少し長くなってしまいましたが、要するに「汚れにくい本革の腰袋」が最強だという持論です。 本革の腰袋は汚れない? 逆説的な言い方になりますが、本革の腰袋だとしても汚れてしまいます…が… ナイロン製の腰袋のようにコーキングが繊維に浸透することはありません。 つまり、汚れても掃除すればOK しかも、掃除するたびに革の風合いが良い感じに変化していきますので、経年と共に格好良くなっていくんです。 最近、腰袋の掃除をしていないので、やや汚れていますが…7年以上使い込んでこの状態ならまあまあなのではないでしょうか? ただ、画像を見て分かるようにナイロン部分は汚れが目立ちます。 ここについては、腰袋の構造上ある意味仕方ないのであきらめていますが、全体的に見ると満足できると感じています。 参考:楽天「」 クロス屋の腰袋におすすめのKYOKUTO本革腰袋 先程、汚い腰袋は第一印象で損しているという話をしましたが、これは紛れもない事実です。 なぜなら、クロス工事は仕上げの作業です。 なので「ジョイントの開き」や「枠まわりの切り口」、「浮き」などがテーマですし、下地を誤魔化すパテのテクニックも必須です。 結局、最終仕上げである以上、視線が集中する事は避けられませんよね。 それは仕事が始まる前の段階からはじまっています。 つまり、「几帳面な人が施行するのか?」「だらしない人が施行するのか?」… または、「清潔な人が施行するのか?」「汚い人が施行するのか?」… この辺りは意識しなくとも、知らず知らずのうちにお客さんにイメージ付けてしまうものです。 清潔で几帳面な人が施行すれば、チェックも甘くなりますが、不潔でだらしなさそうな人が施行すれば粗さがしに躍起になるでしょう。 なので、腰袋にかかわらず「綺麗」を意識すると色んな意味で得します。 …という年長者の意見です…。 ところで、今回紹介した「」のポイントを紹介します。 KYOKUTO本革腰袋のおすすめポイント.

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