ドラマ スペシャル。 【スペシャルドラマ】2020年放送予定のSPドラマ一覧!

【スペシャルドラマ】2020年に放送予定の特別ドラマ一覧表

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ストーリー 英国仕込みの紳士道をプリンシプルと呼び、日本で初めてジーンズを履き、近年「日本一カッコいい男」と呼ばれ、注目を浴びている真のリベラリスト白洲次郎。 戦前は近衞文麿首相のブレーン、戦後は吉田茂首相の側近となって政治の中枢にいた、昭和史の鍵を握る人物であるにも関わらず、その生涯は歴史の闇の中に埋もれています。 今回、白洲家のご協力を下に、イギリスロケを含む壮大なスケールと知られざるエピソード満載で、白洲次郎の生涯を初めて映像化します。 ドラマの進行役は、生涯の伴侶であり、日本伝統の美を追究した稀代の目利きと言われた白洲正子。 「生き方の指針」として現代にも十分に通じる、白洲次郎の骨太なダンディズム。 己の良心のみを信じ、輝かしい未来を夢見て、「敗戦」「占領」から「独立」へ激動の昭和史を生きた一人の侍のジェントルマン道を描いていきます。 もっと読む 各回のあらすじ 第1回「カントリージェントルマンへの道」 白洲次郎(伊勢谷友介)は、教師にも平気で反発する「ごう慢で驕(きょう)慢」な少年だったが、英国ケンブリッジ大学に留学して運命の友人・貴族のロビンと出会い、真のジェントルマン道に触れる。 帰国後、正子(中谷美紀)との運命的な恋と結婚をきっかけに近衛文麿(岸部一徳)や吉田茂(原田芳雄)と親交を深め、戦争回避のための政治活動にのめりこむが、やがて開戦。 次郎は正子と、鶴川のカントリーライフを決意する。 第2回「1945年のクリスマス」 鶴川の武相荘で、白洲次郎(伊勢谷友介)は正子(中谷美紀)と子供たちと疎開暮らしを始める。 終戦後、吉田茂(原田芳雄)は、次郎を終戦連絡事務局次長に抜擢(ばってき)、GHQと対決する最前線に送り込む。 流暢(りゅうちょう)な英語を武器に占領軍と渡り合う次郎は「従順ならざる唯一の日本人」と呼ばれる。 その一方で、戦犯指名された近衛文麿(岸部一徳)が自殺を遂げ、次郎は深い悲しみに沈む。 第3回<終>「ラスプーチンの涙」 次郎(伊勢谷友介)は新憲法作成を巡り、GHQと火花の散るような戦いを繰り広げる。 吉田茂(原田芳雄)の懐刀として汚れ役を引き受け「現代のラスプーチン」とたたかれる。 正子(中谷美紀)は青山二郎(市川亀治郎)たちと飲酒を重ね、次郎とすれ違いの日々を送る。 外貨獲得のため製鉄所を英国に売却しようとする次郎は、日本製鉄の永野重雄(遠藤憲一)と激しく対立。 そしてついにサンフランシスコ講和条約締結の日を迎える。

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ドラマスペシャル「検事・佐方~裁きを望む~」|テレビ朝日

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放送日:3月29日 日 21時~ テレビ朝日• 原作:夢枕獏「陰陽師 瀧夜叉姫」• 脚本:山本むつみ• 監督:篠原哲雄• チーフプロデューサー:黒田徹也• プロデューサー:髙野渉、山田大作、中頭千廣• 出演者:佐々木蔵之介、市原隼人、剛力彩芽、本田望結、齋藤めぐみ、橋本じゅん、酒向芳、笛木優子、金子昇、秋沢健太朗、南出凌嘉、九十九一、奥田達士、川野太郎、大出俊、菅田俊、升毅、寺田農、国広富之、竹中直人ほか• あらすじ:死後20年を経て復活した将門の激しい怨念によって、都は滅亡の危機に…!将門の死の真相、なぜ将門は復活したのかなど、平安の世に渦巻く怨念と陰謀に、安倍晴明&源博雅コンビが挑みます!• 放送日:5月25日 月 20時~ テレビ東京• 原作:西村京太郎「十津川警部の事件簿「危険な賞金」」• 脚本:田子明弘• 監督:伊藤寿浩• 出演者:船越英一郎、笠松将、大野いと、大場泰正、西沢仁太、山村紅葉、山口竜央、角野卓造、中山忍、山田純大、美山加恋、山下リオ、大石五朗、遠野なぎこ、山下容莉枝、加藤理恵、坂田聡、奥野瑛太、岩井拳士朗、伊藤正之、増田修一朗、横山一敏、中田華月、辻本一樹、咲音、佐藤祐一、片岡明日香ほか• あらすじ:下町の赤髭先生と呼ばれ、慕われていた王守病院の院長・佐藤幸太郎が胸部を刺され、殺される。 十津川省三 船越英一郎 と亀井定男 角野卓造 が捜査を始めると、警察に王守商店街の平和を守る会会長を名乗る者から1000万円の札束と手紙が届く。 この事件の犯人につながる情報を寄せてくれた1000万円を進呈すると明記されていた!しかし商店街で聞き込みをすると、赤髭先生とは程遠い冷たい人物像が浮かび上がってきて…。

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ドラマスペシャル『スイッチ』|テレビ朝日

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竹中直人さんが、農民から天下人へかけあがった豊臣秀吉をエネルギッシュに演じ、話題を呼びました。 「心配御無用!」のセリフは流行語にも。 織田信長=渡哲也さん、明智光秀=村上弘明さん、正室おね=沢口靖子さんなど、秀吉をとりまく人々を豪華俳優陣が熱演。 なりふり構わぬアピールで信長の家臣に抜擢されるシーンや、おねの心を手に入れる名場面、ライバル光秀との人間関係は見ごたえたっぷり。 本能寺の変につながる、光秀の母の悲劇も必見です。 竹中直人さん、村上弘明さんが撮影秘話を語ります。 加賀百万石の礎を築いた戦国武将・前田利家と、その妻・まつの物語。 ブレないその生き方や、まつとの夫婦愛、ライバル秀吉との熱い友情が見どころです。 夫のピンチを救うまつの名ゼリフ「おまかせくださりませ」は流行語にもなりました。 名場面とともに利家役の唐沢寿明さんと、信長役の反町隆史さんが知られざる舞台裏を語ります。 深芳野役の三田佳子さんが、その魅力を語ってくれました。 そして信長と光秀の激突、本能寺の変など、「麒麟」につながる名シーンが続々登場します。 また信長を演じた高橋英樹さんと、光秀を演じた近藤正臣さんがスタジオに。 1987年に放送され、平均39.8%と大河ドラマ歴代最高視聴率を記録しました。 主役の伊達政宗を演じたのは、当時まだブレイク前だった渡辺謙さん。 そのほか北大路欣也さん、勝新太郎さん、岩下志麻さんなど豪華キャストの名演技が続々登場します。 渡辺謙さんの撮影秘話インタビューも必見!戦国大河ドラマが大好きなゲストとともに、名場面をたっぷりお楽しみください。 【MC】 高橋英樹・川島明(麒麟) 【ゲスト】 松村邦洋・伊達みきお(サンドウィッチマン) 新着記事• Javascriptを有効にしてください。 カテゴリーから選ぶ 開く• 月別から選ぶ 2020年 開く• 2019年 開く• 2018年 開く• 2017年 開く• 2016年 開く• 2015年 開く• 2014年 開く• 2013年 開く• 2012年 開く• 2011年 開く• 2010年 開く• 2009年 開く• 2008年 開く• 2007年 開く• 2006年 開く• 2005年 開く• 2004年 開く• 2003年 開く•

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