チャイルドシート isofix シート ベルト 兼用。 チャイルドシートのおすすめ14選。種類や選び方についてもご紹介

【ISOFIX対応!】おすすめジュニアシート厳選5選

チャイルドシート isofix シート ベルト 兼用

ISOFIX(アイソフィックス)とは今人気のチャイルドシートです。 1999年に国際規格化された世界共通の、チャイルドシートでシートベルトを使わずに簡単装着が可能になっています。 ISOFIXの取り付け方法は、チャイルドシートについているISOFIXコネクターを、車の座席に装着された取り付け金具に差し込むだけです。 シートベルトで固定しなくて大丈夫かと不安になるかもしれませんが、金具同士でしっかりと固定するので取り付けミスを防ぐことができ、安全性が高まると言われています。 金具での取り付けなので、シートベルトのように緩まないこと、また、ママでも簡単にしっかりと装着が可能であるところが人気のポイントです。 2015年警察庁・JAFの合同調査によると、6歳未満のチャイルドシート使用者のうち、54. 装着ミスと言う点から考えても、ISOFIXであれば間違いようがありませんので、とても安心です。 ただしすべての車に装着できるわけではありません。 9人乗り以下の、2012年7月以降に販売された乗用車であれば標準で搭載されていますが、それ以前の車の場合は購入前に装着できるかどうかしっかりと確認しましょう。 2006年10月1日 道路運送車両の保安基準改正が施行されたことから、車の安全基準がより厳しくなりました。 この道路運送車両の保安基準改正の中には、もちろんチャイルドシートの安全基準の改正も含まれています。 チャイルドシートに関わる変更部分としては、2012年6月までは、今までのチャイルドシートの販売が可能ですが、2012年7月以降は、新しい基準で認可を受けたものしか販売できなくなっています。 車の方のISOFIXを使うための金具を固定する器具は、2012年7月以降に販売された9人乗り以下乗用車であれば標準で搭載されています。 それ以前の車の場合は、ISOFIXチャイルドシート購入前に装着できるかどうかしっかりと確認する必要があります。 基本的には、車のマニュアルに「汎用ISOFIXチャイルドシートが使用可能」と記載がる車である事がISOFIXが使える基本的な条件となります。 チャイルドシート側の使用条件としては、「汎用ISOFIXチャイルドシート」でさえあれば使用することが可能です。 汎用ISOFIXチャイルドシートであるかどうかの確認は、チャイ ルドシート本体に貼ってあるオレンジ色のシールに「UNIVERSAL」の文字があるかどうかを確認すれば分かります。 「UNIVERSAL」は法規番号の下、カテゴリーの欄に記述されています。 また、このオレンジ色のシールには訂正体重や認可番号なども記載されています。 ぜひ確認しましょう。 また、チャイルドシートの本体のシールが何らかの理由ではがれてしまっている場合も、チャイルドシートのメーカーの適合表で「使用可能」となってさえいれば使用可能になっています。 乳児用ベビーシートと、学童用ジュニアシートについては、「汎用(UNIVERSAL)」というものは存在しません。 「汎用(UNIVERSAL)」が幼児用に限った規格であることが理由です。 しかし、ISOFIXを利用した取り付けができる製品は存在しています。 「汎用(UNIVERSAL)」ではありませんが、「準汎用 (SEMI-UNIVERSAL)」となります。 ベビーシートの場合、本体+ISOFIX対応のベース(床と固定する器具)が必要となる場合がほとんどです。 ジュニアシートの場合は、直接的な拘束は車のシートベルトそのものを使用します。 そのためISOFIXを使用しても、正面方向の衝撃に対しては大きな効果は得られないようです。

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チャイルドシートの正しい選び方とは?人気おすすめ製品10選|2020年最新情報

チャイルドシート isofix シート ベルト 兼用

ISOFIX アイソフィックス って何ですか? ISOFIX=アイソフィックスと読みます。 チャイルドシートの固定方式の事です。 専用のコネクタによってチャイルドシートを固定する方式のものです。 画像引用元 自分の車がISOFIX対応している必要がある もちろん、車もISOFIX アイソフィックス に対応している必要があるのですが 2012年7月以降に発売された全車種に搭載されています。 確認する方法は、実際に自分の車を見てみるのが一番早いです。 2列目座席の座面と背もたれの間に金具が隠れているので探ってみてください。 引用元 これは事故が起きたときの赤ちゃんの安全面に大きく影響します。 取り付けに自信がなければISOFIX アイソフィックス を選択すると言うのは間違った判断ではありません。 ISOFIX アイソフィックス の取り付けは簡単なの? 実は、めちゃめちゃ簡単です。 レッグを引き出して車両シートへ乗せる• 左右のコネクターを引き出す• 専用金具にコネクターを差し込む• しっかり固定されるまで押し込む• サポートレッグの長さを調整する たったの5ステップです。 シートベルト固定でこの簡単さはあり得ません。 シートベルト固定はもうちょっと大変です。 初めての取り付けで僕は30分以上かかりました。 しかしシートベルト固定でも、2回目からは5分以内で出来る様になりました。 まぁ、結局は慣れです! ISOFIXの取り付け方法については以下で詳しく説明されています。 公式 シートベルト固定の取り付けも実は簡単 シートベルト固定のチャイルドシートはISOFIX固定のそれと比べると手間とパワーがかかります。 しかし、決して難しいものではありません。 こちらの動画を見て頂ければお分かりいただけると思います。 動画ではチャイルドシートの取り付けが57秒で取り付けが完了しています! そして出演しているのが女性と言うところから、女性でもできるアピールを感じますね! まぁ、この57秒は極端だとは思いますが^^; もう少しシートベルトの締め付けをガチガチにしたりとか色々チェックしてたら多少は時間かかります。 でもプラスで3~4分くらいじゃないでしょうか? しかし、それに比べてISOFIX固定は、圧倒的に取り付け時間が短く済みます。 しかし、 子供の安全のための5分なんて別に数万出して節約したいとは思わないのは僕だけでは無いと思っております。 シートベルト固定の安全性はダメなのか? あくまで僕の考えですが、 シートベルト固定でも問題ないと思います! シートベルト固定がISOFIXと比較して安全性が劣ると言うのは、シートベルトの締め付けが弱くてちゃんと取り付けられていない人が多いというのが原因です。 決してちゃんと座席に固定が出来ないと言う訳ではありません。 シートベルト固定でも• 正しい方法で!• ガチガチに! 固定してやれば、なんら問題はありません。 ただ、お店で触ってみた感想ですがISOFIX アイソフィックス は横にずらしてもびくともしません。 それに対してシートベルト固定は、どんなにガチガチに締めても横に2センチ弱はずれます。 でもその程度です。 十分に固定できていると判断できると思います。 要は事故の中でもインパクトの大きい前方衝突時に子供が放り出されずに、チャイルドシートにホールドされていることが重要です。 国土交通省のアセスメント試験でも、シートベルト固定がISOFIX アイソフィックス よりも劣っているという結果は出ていません。 関連 僕がシートベルト固定を選んだ理由 僕はシートベルト固定で十分であると判断しました。 理由は簡単です。 くっっっそ高い! ISOFIX アイソフィックス 対応モデルはとにかく高い! どのメーカーも最上位クラスのチャイルドシートをISOFIX対応にしているせいか、高いものが目立ちます。 6~8万円は覚悟する必要がありそうです。 普通のチャイルドシート2つも3つも買えちゃう様な値段ですよ。 完全に予算オーバーです! また、ISOFIX アイソフィックス にすれば、事故を起こしてしまった時に確実に赤ちゃんを守れるのか?と言うとそうではありません。 事故の状況にもよります。 チャイルドシートに関しては、値段と安全性は必ずしも比例しないと言う専門家の意見もあります。 以上より、きちんとした取り付けをすれば安全性は変わらないと判断しました。 ネット上の口コミも調べた限りではシートベルト固定を否定するようなものは特にありませんでした。 ISOFIXで無くともしっかりとその役割を果たしてくれるでしょう。 関連 よく考えてみれば、僕が子供の頃 30年前 のチャイルドシートにはシートベルト固定しかありませんでした。 でも、僕は無事です!元気に生きてます! ISOFIX アイソフィックス 自体がここ最近出てきたものなので、ほとんどの人がシートベルト固定のチャイルドシートで育ってきている事になります。 そこまでビビり過ぎなくても大丈夫じゃないですか? 僕は事故ってのは「運」と「油断」が原因だと思っています。 もし事故に遭ってしまった場合でも、シートベルト固定のチャイルドシートでも取り付け時に「油断」さえしなければ最悪の事態は防げるのではないかと考えています。 ここはひとつパパが責任を持ち、持てる力を振り絞ってガッチガチにチャイルドシート固定してやればISOFIXにも負けませんよ! 固定方式に迷った時のチェック項目 ISOFIX固定のチャイルドシートと相性が良い人• 割と新しい車に乗っている• 違う車にチャイルドシートを乗せ換える機会が多い• 取り付けに自信が無い• チャイルドシートはおじぃちゃんが買ってくれる シートベルト固定のチャイルドシートと相性が良い人• そもそもISOFIXバーが無い• 違う車にチャイルドシートを乗せ換える機会が少ない• 動画を見たら取り付け方法がほぼ理解できた• チャイルドシート代は節約したい チャイルドシートを安く購入するには 赤ちゃん用品は揃えようと思えばどこまでも揃えられるし、高いものを買おうと思えばビックリするくらい高いものもあります。 チャイルドシートも同様です。 僕は「ここはいい落としどころを見つけて違うものにお金をかけよう!」と思いました。 他にも買わなきゃいけないものたくさんありますからね。 金がない・・・。 ではいったい、チャイルドシートはどこのお店で買うのが一番安いのか? 赤ちゃん本舗?ベビザラス? 実は、意外にもAmazonが安いんです! ほとんどのタイミングでチャイルドシートセールをやっていて、運が良ければ探していたモデルが半額で買えます。

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チャイルドシート、ジュニアシートと兼用タイプはお得?おさえておきたい3つの事

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チャイルドシートの種類|シートと取付け方法 シートは回転式と固定式 チャイルドシートは乗り降りさせるときに向きを変えられる「回転式」と、前向き(後ろ向き)に固定される「固定式」があり、それぞれ特徴があります。 回転式シート 回転式シートはチャイルドシートの向きを回転できます。 たとえば外から車のドアを開けて赤ちゃんを降ろすとき、正面を向いているチャイルドシートをドア側に90度回転させたほうが降ろしやすくなります。 駐車場など狭い場所でもサッと乗り降りできるのでとても便利です。 商品によっては平らなベッド型、自然な姿勢で座れるイス型があります。 回転式シートはベット型、イス型どちらのタイプもあり新生児から使えるものが多いので、好みで使うといいでしょう。 固定式シート 固定式シートは向きは変えられませんが、シンプルで幅を取らない点、回転式シートに比べると安価な点が魅力です。 また種類によりますが、チャイルドシート着用義務期間を過ぎた7歳頃まで使えるものもあります。 回転式シートのほとんどは対象年齢が4歳頃までのもので、成長に合わせて新たにジュニアシートに買い換えることを考えると、固定式シートを選んだほうが長く使えコストパフォーマンスが高い場合もあります。 取付け方法はシートベルトとISOFIX チャイルドシートを車のシートに取り付ける方法は大きく分けて2つあります。 主流となりつつあるのが装着が簡単なISOFIX取り付けタイプ、もう1つはどんな車にも装着できるシートベルト取付けタイプです。 ISOFIXとシートベルトの両方の取付け可能なタイプもあります。 ISOFIX取付けタイプ ISOFIX取付けタイプはコネクターに差し込むだけで簡単にチャイルドシートを固定できます。 2012年7月以降発売の新車はISOFIX取付金具の装備が義務化されています。 チャイルドシートの取り付けに関する調査では、約50%の人が誤った付け方をしていて、その中でもシートベルトでの取付けが不十分な事例が7割という結果が出ています。 ISOFIX対応のチャイルドシートであればしっかりと固定できるので安心です。 シートベルト取付けタイプ シートベルト取付けタイプは、どんな車にも装着できるので便利です。 最近の車はISOFIXに対応済みですが、少し前の年式の車に乗っていてISOFIX取付金具がないというときなどに使えます。 また輸入車も使えない場合があるので事前に確認が必要です。 シートベルト取付けタイプはチャイルドシート本体についているパーツにシートベルトを通して使います。 通す順番や場所が複雑で難しいのが欠点ですが、ゆるみなどがないようにしっかりと装着することで安全に使えます。 チャイルドシート選びのポイント 年齢だけでなく子供の体格に合わせて選ぶ チャイルドシートは3歳ごろまで使う、といっても子供の体格や成長には個性があります。 3歳頃からはジュニアシートに乗り換えるとよくいわれますが、成長が早い子の場合は一足早くチャイルドシートを卒業してもいいかもしれません。 ジュニアシートによっては、たとえば身長100cm〜、体重15kg〜を使用目安としているものもあります。 「もうチャイルドシートでは窮屈かも」と感じたら、ジュニアシートの使用を検討するのもおすすめです。 ジュニアシートと兼用タイプなら長く使える ジュニアシートの中には1歳から使えるチャイルドシート兼用タイプもあります。 1歳から3歳まではチャイルドシートと同じ5点式シートベルトで体をしっかり固定。 その後も成長に合わせてシートの幅・高さなどを調節しながら10歳ごろまで使用できます。 たとえば1歳までは新生児から使えるチャイルドシートをレンタルして、1歳になったらチャイルドシート・ジュニアシート兼用タイプを購入し長く使う、といったことも可能です。 シートの素材は吸水速乾のメッシュがおすすめ 赤ちゃんを車に乗せると短時間でも汗をかいていることがあります。 とくに夏はちょっとした移動でも車やチャイルドシートに熱がこもってしまいます。 汗をかいてしまっても吸水速乾素材なら乾きやすいのでサラッと気持ちよく過ごせます。 丸洗いできるものであれば洗濯して清潔にできるのもポイントです。 チャイルドシート用の夏用のカバーも売っているのでシートのベタつきなどが気になる人は活用するといいでしょう。 頭部を守るクッション性&サイドプロテクトを まだ頭が大きくて首がグラグラしている赤ちゃん。 車に乗るときはチャイルドシートで頭・体全体をクッション性のあるパーツでしっかり固定するのがおすすめです。 また事故は前後だけでなく、横から衝撃が来ることもあります。 近年では側面衝突の被害軽減にサイドエアバッグ、カーテンエアバッグなどが装備されている車もありますが、しっかりとサイドを守ってくれるチャイルドシートで対策ができるとさらに安心です。 おすすめチャイルドシート 人気製品10選 コンビ fugebaby コッコロS UX.

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