クリーピーナッツ 略。 Creepy Nuts「クリープ・ショー」(ついでにR

Creepy Nuts「クリープ・ショー」(ついでにR

クリーピーナッツ 略

前回の続きです。 出来るだけ簡潔にいきます。 では第二弾、行くぞ リアル BBS リンク 卍で囲めハンドルネーム 〇〇夫妻 ホントはブサイク いつメン ズッ友 サギ写メ ウザい 最初の一行は前回のホムペの トップに表示される項目です。 みたいに比較的短文の記事です。 インスタでいうストーリー。 ホムペも次第にリアル自体を 指すようになっていきました。 ここで友達同士がやりとりできるんですが、 そもそもホムペを教えるのが 面識ある学校の友達とかなので、 そんなに使ってなかったかと。 リンクはそのままの意味ですが、基本的に 友達のホムペへのリンクを貼ってましたね。 あとは好きなアーティストのサイトとか。 それこそ自分のへのリンクとか。。。 卍で囲めハンドルネームの部分は、 ヤンキーが自分の名前を 「卍野上狂Hey卍」 みたいに卍で囲ってたやつです。 別に悪意はないですよ。 最近になって卍が流行語になったのが、 平成一桁の代の我々には衝撃でした。 タピオカより流行の周期早すぎ〜。 〇〇夫妻は、ルがプリクラに 書いてたやつですね。 結婚してねえだろとか野暮なツッコミはしませんよ。 ホントはブサイク は サギ写メに対してでしょうかね。 斜め上から光盛れ顎ピースで 可愛く見えるんです。 当時、さんが、 「可愛い女の子の写真みんな 斜め上から撮った写真やねん!」 って話してたのを覚えてます。 ちなみに写メは写真付きメールの略です。 もともとは携帯電話は 電話とメールをするものですからね。 どちらもプリクラに書いたりする言葉でした。 この街じゃフェイマス コム持ちはステータス 友達は増えます だけどその他には迷惑 キティサン プージャ BGMにはくうちゃん または黒金アディジャ カマハン 窃チャ 足元と口元にセッタ フェイマス=famous 有名ってことです。 悪い意味でね。 コム=という携帯電話の機種です。 「コム持ちtelしてねー」 という風に使うんですが、 普通の携帯電話から発信すると 電話代が高くて親にめっちゃ おこられるんですよ。 でもコムだと電話代が高くない。 だから鍵っ子とかでコム持ちの人は そっちからかけてくれ っていう図々しいお願いです。 その他には迷惑っていうのは、 まあコンビニやドンキの前で たむろしたり他校に乗り込んだり するからでしょうね。 キティサン =などに売ってる キティの健康サンダル。 ヤンキーがよく履いて出かけてました。 が便所サンダルを履いてたのを 思うと、なんだか感慨深いものがありますね。 ないか。 プージャ=プーマのジャージ。 くうちゃん=。 ヤンキーのアイドルです。 最近、結構前にカバーした め組のひとが流行ってましたね。 黒金アディジャ=黒字に金の刺繍や プリントのジャージ。 ヤンキー黒金着がち。 てか最近?2017〜18あたり アディジャ的なの流行ってたよね? カマハン=カマキリハンドル。 何にあこがれてか、チャリのハンドルを カマキリみたいに上げてたやつがいました。 どうやって上げてんだ。 そして後ろの荷台?にプレート? みたいのつけて 「野上参上!」とか書くんだろ? かっこいいかっこいい。 窃チャ=窃盗自転車(=チャリ) リスペクトか? 普通に犯罪だからな。。。 あとサドルだけ盗んで 花壇に挿すのやめろクソガキ。 (被害者) セッタ=タバコの銘柄、セブンスターです。 「セッター吸ってる俺カッコいいと思ってる」 とANNで言ってましたね。 元ヤンのおっさんが吸いがち。 足元と口元、つまりポイ捨てしながら うんこ座りで吸ってんだな。 ちなみになんでうんこ座りって言うのか 今の子は知ってるのかな? 昔のトイレは和式って言って、 しゃがんで排泄してました。 男は立ちションだからうんこの時だけ あのしゃがみ方してたので うんこ座りと呼びます。 別名ヤンキー座り。 ぶっちゃけ はっちゃけ メンチにパッチギ 乱痴気騒ぎ あっちにこっち ニコイチ 語らっち コンビニで合致 でランチ 「兄者 このトイレ ペンキ臭くないっすか?」 「おい んな事よりアンパン買ってこい」 ぶっちゃけは今も使うかな? なんでも言っちゃう、ぶちまけるみたいな。 はっちゃけはどうですかね。 弾けてはしゃいでる様子。 プリクラにも「はっちゃけ」とか 書いてたな。 メンチ=メンチ切る。 通りすがりの無関係の人間を 睨みつける事です。 多分もともとは西の方の言葉。 関東民も使いますね。 パッチギは多分映画のパッチギではなく 関西の剃り込みの入った髪型のことでしょう。 この言葉は茨城には浸透してなかったな。 ニコイチ=2コ1 今でもなんでこのワードが流行ったのか 謎なのですが、「二人で一つ」 って意味らしい。 これが部活とかだと5コ1とか、 とにかくnコ1(n >1)という使い方をした。 今でいうアオハルみたいな 気持ち悪さのある言葉で 私は嫌いでしたが...。 このあとの流れ、 めっちゃいい。 まず「 ペンキ臭い」はおそらく シンナーのことです。 シンナー、今あんまり聞かないなあ。 まあタバコが敬遠される世の中じゃ 当たり前か。 もちろんシンナーは危険なので トイレなどでこっそり吸ってました。 あ、私は吸ってないですよ。 今はなき伝説のパンクバンド「ミドリ」で 合法的にトんでましたよ。 聴いて。 そして「 アンパン買ってこい」。 漫画などで先輩が後輩にパシらせる 描写はよくありましたが、 それの定番は「焼きそばパン」。 そのパロディ要素もあると思いますが、 そもそもアンパンはシンナーの隠語。 今でいうと野菜だのコークだのアイスだの、 といった感じ。 前回の、フカセからのセカイノオワリ並み の鳥肌もん。 ここに気づいた時はしばらく固まりました。 Rさん、いや野上さん、野上様。 お慕い申し上げます。 前回の記事で狂Heyいじりしてすみません。 一軍敵にまわせ 散文的に笑え 渡り廊下で〜 怖い先輩見つけたら目をそらせ みぞに落ちてる濡れたエロ本 ドライヤーで乾かしてめくれ の18禁コーナー 手に汗握って暖簾くぐれ ググれ 無料動画 サンプル見れそうやん スクロールして スクロールして 「勝手にあけんなや! ノックしろやババア!」 Rさんはヒップホップ、私はロック。 畑は違ってもアングラめな音楽とともに 青春時代を過ごした者たちは を通るんですね・・・。 一軍=おそらく上位の ヤンキーやらのことでしょう。 「散文的に笑え」「渡り廊下で〜」は THE-HIGH-LOWSの 『青春』という曲の一部です。 「渡り廊下で先輩殴る 身に降る火の粉払っただけだ 下校の時にボコボコになる 6対1じゃ袋叩きだ」 そんな負け組の自虐ような、 立ち向かいつつ空回りする まさにパンク!な曲なのですが、 『中学12年生』では殴る事もせず 目をそらします。 一軍にもなれない、にもなれない。 そんな人生に不甲斐なさを感じる人にこそ、 を聴いてほしいです。 エロ本拾えるのって、 徒歩通学の小学生ならではですよね。 性に目覚め始めた小5、6のバイブル、 落ちてるエロ本。 てか最近エロ本落ちてなくないですか? 地元は落ちてましたよ。 っていうか今コンビニでも売ってないのか? で、ちょっと大人になって踏み込んだ の18禁コーナー。 18歳に満たないのに。 あの暖簾がまた悪い事してる気分を 煽ってきますよね。 そこで選んで、借りて、家で見て、 また持って行って返すまで ヒヤヒヤですね。 そして、ができるようになり、 パソコンやで無料動画の サンプルをように。 便利になった世の中だけど、 自分の性癖にマッチしたサンプルに出会うまで 結局時間食うんですよね。 いや知らんけど。 しかもそうやってギンギンになってる時に 限ってくる母親。 ノックしてから開けろって教えたの 誰だっけ??という。 ふぅー 腹減った〜 いざという時は 高級イタ飯 皆の 「ミラノ風ドリア」 来た〜〜〜 皆の ミラノ風ドリア!!!! 中学12年生を初めて聴いた時は 私はまだラップとか 意識的に聴くこともなく、 8文字で韻を踏んでいることに とても感動しました。 もともと歌詞をよく聴く方では あったんですが、 この8文字の韻には惚れました。 多分ここで私はを 好きになったんだと思います。 イタ飯=イタリアンのこと。 高級イタ飯というのは皮肉なのかな? いや、学生には高級だったよなぁ? 田舎住みで、3駅超えないと にたどり着けなかった 中学高校時代の私にはサイゼは ご馳走だったし、 それこそ やで ランチ しかできない貧乏学生だったので サイゼは普通に高かったですね。 大学入って出会ったの民が 「えー私お金持ちとかじゃないよ! 高校の時サイゼとか行ってたし!」 ってぬかした時は、 アレしてやろうか〜と思ったね〜 アレでしたわ〜。 永遠の中学生の私には中学12年生は とても刺さりますね。 また世代も同じくらいなので、 カラオケで歌うと知らなくても めっちゃ盛り上がる。 このころのフラストレーションとか 熱量注いだモノたちが、 なんらかの形で昇華してくれればいいなぁ。 somedaytsuka.

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Creepy Nuts「中学12年生」(2)

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アニソンの充実ぶりで知られるタワーレコード新宿店。 このほど2019年のアニソン年間ランキング(2018年12月6日~2019年12月4日集計)が発表され、人気ゲーム「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ」(ミリシタ)の2周年記念ソング「THE IDOLM STER MILLION THE TER WAVE 01 Flyers!!!」が1位となりました。 担当バイヤー・樋口翔さんに、本チャートを基に2019年のアニソンシーンを振り返ってもらいました。 アニソン年間首位を獲得した「THE IDOLM STER MILLION THE TER WAVE 01 Flyers!!!」は、ゲームでアイドルを演じるキャスト52人が歌う2周年記念ソング「Flyers!!!」を収録しています。 ミリシタは、リリース当初からCDシリーズ「THE IDOLM STER MILLION THE TER GENERATION」を2年にわたり販売していて、同シリーズの「THE IDOLM STER MILLION THE TER GENERATION 12 D/Zeal」は、2019年のアニソン年間ランキング3位にもランクイン。 ミリシタでは、アイドルたちが演技に挑戦する劇中劇があり、同CDシリーズには、そこで生まれたユニット曲などを収録しています。 劇中劇は、アイドルたちが雑誌モデルを演じたり、ミュージカルに挑戦したりと、プロデューサー(ゲームのプレーヤー)が新たな魅力を発見する場となっています。 そこで披露されるのは、本格的なボーカル曲や、ミュージカル、ゴシック、ロックと、アイドルソングの枠組みを超えた楽曲となっています。 歌って踊るアイドルを超えた魅力を発見できるという、アイドル育成ゲームの新たな楽しみ方を生み出した「ミリシタ」人気が表れたランキングとなりました。 2019年もその勢いは衰えることなく、3作品がアニソン年間ランキングトップ10にランクインしました。 中でも、2017年に始動したプロジェクトの集大成とも言えるファーストフルアルバム「Enter the Hypnosis Microphone」は年間2位を獲得しました。 ヒプマイの2019年の大きな変化として注目したいのは、新ディビジョンの登場です。 10月に、これまでのシンジュク、ヨコハマ、イケブクロ、シブヤのディビジョンに、オオサカ、ナゴヤが加わりました。 YouTubeで公開されたPVの再生回数が950万を突破し、アニソン年間ランキングでも6位にランクインしました。 もう一つのナゴヤ・ディビジョン「Bad Ass Temple」の初CD「Bad Ass Temple Funky Sounds」(11月27日発売)のユニット曲は、ヒップホップグループ「nobodyknows+」がプロデュース。 ラップシーンからさまざまなレジェンドが楽曲提供に参加してきたヒプマイですが、新ディビジョンの楽曲は、普段アニソンを聴かない層も引きつけるほどのインパクトがありました。 サントラ盤の売り上げは、公開から徐々に伸びるというパターンが多いのですが、新宿店では、公開日の5月24日に異例のスピードで売れていき、すぐに追加注文をするほどでした。 「プロメア」は、人気アニメ「天元突破グレンラガン」「キルラキル」などの今石洋之さんが監督を務め、中島かずきさんが脚本を担当。 5月の公開から異例のロングランヒットを記録しています。 音楽は「進撃の巨人」などの澤野弘之さんが担当。 澤野さんの作品の世界観をより壮大で重厚なものにするドラマティックなサウンドは、「プロメア」でも存在感を発揮していて、サントラ盤には重要なシーンで使用された楽曲を収録しています。 劇場で作品を見た人が、そのままCDショップへ行き、サントラを手にする。 作品のインパクトが強さが、劇伴の売り上げにすぐさま直結した結果でした。 同様に、2019年に公開され話題となった劇場版アニメ「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」のボーカル曲を収録した「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>-VOCAL COLLECTION-」も年間売り上げの上位にランクインしました。 ほかにも、テレビアニメ「鬼滅の刃」のオープニングテーマであるLiSAさんの「紅蓮華」、テレビアニメ「ダンベル何キロ持てる?」のオープニングテーマ「お願いマッスル」、エンディングテーマ「マッチョアネーム?」も上位にランクインし、アニメからも多くのヒット作が生まれました。 ランキングはシングル、アルバムをまとめて集計。 2014年に町田店から異動。 アニメにハマったきっかけは「新世紀エヴァンゲリオン」「BLUE SEED」「VS騎士ラムネ&40炎」など1990年代の作品で、アニソンの中でもキャラソン、とりわけアイドルアニメ関連の楽曲を愛聴。 マイアンセムは「アイドルマスターミリオンライブ!」より「Up!10sion Pleeeeeeeeease!」。 お気に入りのアニメ・ゲーム作品は「プリティーリズム」「アイドルマスター」「フォトカノ」「サクラ大戦」など。

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アニソンの充実ぶりで知られるタワーレコード新宿店。 このほど2019年のアニソン年間ランキング(2018年12月6日~2019年12月4日集計)が発表され、人気ゲーム「アイドルマスター ミリオンライブ! シアターデイズ」(ミリシタ)の2周年記念ソング「THE IDOLM STER MILLION THE TER WAVE 01 Flyers!!!」が1位となりました。 担当バイヤー・樋口翔さんに、本チャートを基に2019年のアニソンシーンを振り返ってもらいました。 アニソン年間首位を獲得した「THE IDOLM STER MILLION THE TER WAVE 01 Flyers!!!」は、ゲームでアイドルを演じるキャスト52人が歌う2周年記念ソング「Flyers!!!」を収録しています。 ミリシタは、リリース当初からCDシリーズ「THE IDOLM STER MILLION THE TER GENERATION」を2年にわたり販売していて、同シリーズの「THE IDOLM STER MILLION THE TER GENERATION 12 D/Zeal」は、2019年のアニソン年間ランキング3位にもランクイン。 ミリシタでは、アイドルたちが演技に挑戦する劇中劇があり、同CDシリーズには、そこで生まれたユニット曲などを収録しています。 劇中劇は、アイドルたちが雑誌モデルを演じたり、ミュージカルに挑戦したりと、プロデューサー(ゲームのプレーヤー)が新たな魅力を発見する場となっています。 そこで披露されるのは、本格的なボーカル曲や、ミュージカル、ゴシック、ロックと、アイドルソングの枠組みを超えた楽曲となっています。 歌って踊るアイドルを超えた魅力を発見できるという、アイドル育成ゲームの新たな楽しみ方を生み出した「ミリシタ」人気が表れたランキングとなりました。 2019年もその勢いは衰えることなく、3作品がアニソン年間ランキングトップ10にランクインしました。 中でも、2017年に始動したプロジェクトの集大成とも言えるファーストフルアルバム「Enter the Hypnosis Microphone」は年間2位を獲得しました。 ヒプマイの2019年の大きな変化として注目したいのは、新ディビジョンの登場です。 10月に、これまでのシンジュク、ヨコハマ、イケブクロ、シブヤのディビジョンに、オオサカ、ナゴヤが加わりました。 YouTubeで公開されたPVの再生回数が950万を突破し、アニソン年間ランキングでも6位にランクインしました。 もう一つのナゴヤ・ディビジョン「Bad Ass Temple」の初CD「Bad Ass Temple Funky Sounds」(11月27日発売)のユニット曲は、ヒップホップグループ「nobodyknows+」がプロデュース。 ラップシーンからさまざまなレジェンドが楽曲提供に参加してきたヒプマイですが、新ディビジョンの楽曲は、普段アニソンを聴かない層も引きつけるほどのインパクトがありました。 サントラ盤の売り上げは、公開から徐々に伸びるというパターンが多いのですが、新宿店では、公開日の5月24日に異例のスピードで売れていき、すぐに追加注文をするほどでした。 「プロメア」は、人気アニメ「天元突破グレンラガン」「キルラキル」などの今石洋之さんが監督を務め、中島かずきさんが脚本を担当。 5月の公開から異例のロングランヒットを記録しています。 音楽は「進撃の巨人」などの澤野弘之さんが担当。 澤野さんの作品の世界観をより壮大で重厚なものにするドラマティックなサウンドは、「プロメア」でも存在感を発揮していて、サントラ盤には重要なシーンで使用された楽曲を収録しています。 劇場で作品を見た人が、そのままCDショップへ行き、サントラを手にする。 作品のインパクトが強さが、劇伴の売り上げにすぐさま直結した結果でした。 同様に、2019年に公開され話題となった劇場版アニメ「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>」のボーカル曲を収録した「劇場版シティーハンター <新宿プライベート・アイズ>-VOCAL COLLECTION-」も年間売り上げの上位にランクインしました。 ほかにも、テレビアニメ「鬼滅の刃」のオープニングテーマであるLiSAさんの「紅蓮華」、テレビアニメ「ダンベル何キロ持てる?」のオープニングテーマ「お願いマッスル」、エンディングテーマ「マッチョアネーム?」も上位にランクインし、アニメからも多くのヒット作が生まれました。 ランキングはシングル、アルバムをまとめて集計。 2014年に町田店から異動。 アニメにハマったきっかけは「新世紀エヴァンゲリオン」「BLUE SEED」「VS騎士ラムネ&40炎」など1990年代の作品で、アニソンの中でもキャラソン、とりわけアイドルアニメ関連の楽曲を愛聴。 マイアンセムは「アイドルマスターミリオンライブ!」より「Up!10sion Pleeeeeeeeease!」。 お気に入りのアニメ・ゲーム作品は「プリティーリズム」「アイドルマスター」「フォトカノ」「サクラ大戦」など。

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