パチンコ 劇場 版 まどか マギカ。 パチンコ「劇場版 魔法少女まどか☆マギカ」流行りそう?

【P劇場版・魔法少女まどかマギカ】当たりやすい演出はこれだ

パチンコ 劇場 版 まどか マギカ

今作は2013年に公開された劇場版がモチーフになっています。 演出の大部分は前作の使い回し感は否めませんが、 新編ストーリーリーチからの当たりはRUSH確定との情報もあり要チェックです。 RUSH継続率は82. 4%で右打ちの65%がMAXの1,500発出玉ということで一撃にも期待できます。 規制が進む中出玉スピードも気になるところですが、僕が最近打った台の中ではかなり早い部類だと感じました。 今日は簡単なスペックの紹介とともに僕が実戦した感想や評価、演出の特徴などをお伝えします。 最近流行りの1種2種混合タイプです。 大当り振分け 振り分けは公式HPより引用します。 出玉性能 へその当たりはRUSH突入、時短問わず 全て8Rで500発程度です。 一方の右打ち時は以下のとおりです。 もちろん5Rの場合でもRUSHは継続です。 最近は右打ち中も転落するタイプが多いですが、僕はこっちのスペックが好きですね。 RUSH突入率は70% RUSH突入率は50%の直行と、時短引き戻し20%で トータル70%です。 7図柄での当たりや、演出の途中に図柄にRUSH文字が付いた状態であたればRUSH確定です。 ちなみに通常時にたまに出るキャラ保留はリーチ確定ではありませんが、リーチの場合はそのキャラに対応した図柄でテンパります。 ということは、7図柄対応のまどかでリーチがかかれば激アツということです。 また、ベベ保留でリーチがかかれば新編ストーリーリーチとなり、当たればRUSH濃厚です。 まぁこれはほぼリーチにいきませんね。 魔法少女BONUSからの引き戻し率は40% へその50%に漏れた場合は魔法少女BONUSからの引き戻しを願います。 時短3回転+残保留4回転の合計7回転チャンスがあります。 2を 7回転以内に引く確率は40%です。 最初の2回転はソウルジェム演出で、これはRUSH中の時短演出とほぼ同じです。 途中でジェムが赤色とかに変化すれば激アツです。 残りの5回転は2つの演出が選べます。 「新編チャレンジ」は最大5回のバトル演出で、シンフォギアみたいな感じです。 赤キャラ以上は欲しいところですね。 まぁ赤でも全然外れましたけど。 「ワルプルギスの夜」演出は最後の一発告知ですね。 僕は当たったことないですけど、セリフが赤文字とか演出に変化があればチャンスです。 2を7回転って 全然引ける気しないのは僕だけですかね。 計算上は40%あるんですが、結局実戦で引いた4回中1回も引き戻しはありませんでした。 RUSH継続率は驚異の82. 4% 何と言ってもまどマギ2の最大の特徴は RUSH継続率が80%オーバーというところですね。 ただ、アルティメットBONUSとマギカRUSHボーナスの合算の数値となっていますので、一応ここのところを解説しておきます。 30%のアルティメットBONUSは実質継続確定 右打ち中の大当りの30%は金7揃いのアルティメットBONUSです。 10Rかつ時短100回転付きで実質次回確定です。 アルティメット中の大当たりの終了後に「まだまだ行くよ」で、さらに次回BONUSも確定(30%がループしたということ)です。 ループすれば一撃の破壊力はかなりのものです。 マギカRUSHの継続率は75% 右打ちの70%の大当り後はマギカRUSHとなります。 2を 時短15回転+残保留4回転の計19回転で引く確率は75%となります。 上のとおり実質次回確定のアルティメットBONUSとの合算でトータル継続率は82. 4%ということです 75%と82%って体感だと結構違いますよね。 昔のスロットの北斗の拳でいうところの緑オーラと赤オーラくらい継続率が違います。 マギカRUSH中の演出 マギカRUSHは上のとおり時短15回転と残保留4回転の19回転がチャンスタイムなのですが、演出は3つのパートに分かれます。 保留連の場合はフリーズ演出 残保留で当たるか最初の4回転(5回転かも)で当たった場合は、フリーズ演出が発生します。 画面にヒビが入ってキュルキュルと巻き戻して当たります。 一番嬉しい瞬間かもしれません。 中盤はソウルジェム演出 時短中のメインはソウルジェム保留がメイン演出となるゾーンです。 もちろん普通の保留でもあたる時はあたります。 ソウルジェムが育つ以外にも、MAGICA TIMEなどのチャンスアップに期待です。 あとキュウベエが登場すればだいたい確定ですね。 残保留はバトルパート 最後の残保留4回転は魔法少女をチャージしてバトル演出となります。 ほむらが選ばれればチャンスですが、美樹だと敗北濃厚です。 通常時の演出 既に演出の信頼度などの情報は出ていますので、僕の実戦による体感レベルの重要な演出などをお伝えします。 赤ソウルジェム保留が基本 まどマギは当たる時はほとんど保留が変化します。 赤ソウルジェムで50%くらいの期待値です。 金保留は10回あたり引いて1度しかでませんでしたので相当期待値は高いです。 結局ゼブラ柄は一度も見ることがありませんでした。 ストーリーリーチの味方キャラ参戦が重要 大当りの大半はストーリーリーチを経由します。 リーチ中にプッシュボタン演出が発生するのですが、この時味方が参戦するかどうかが超重要です。 外れる時はだいたい白のカットインが出るんですが、このタイミングで出現する可能性があり、どのストーリーリーチでも期待値が50%を超えます。 タイマーとキャラストックで演出格上げに期待 通常時の特徴的な演出として、タイマー演出とキャラストック演出があります。 どちらも演出の途中で発動し、激アツ演出の登場に期待が持てます。 ギアが合体してタイマー出現。 時間が長いほど、また赤タイマーでチャンスアップです。 カウントゼロで魔法少女集結カットインが出ると期待大です。 撮り損ねましたが一度だけこのタイミングで群が出ました。 キャラストックは画面の枠にキャラがストックされ、2つ以上同時にストックするとかなり熱いです。 基本は保留変化に対応することが多いですが、リーチ後半まで残っていればかなり期待値があがります。 上の写真の場合、ほむら背景予告に未発動の杏子ストックが残っている状態で、赤保留以上に昇格濃厚です。 相変わらず緑保留、緑カットインが弱い この台に限ったことではないですが、享楽の大はとにかく緑系が弱いです。 その割にはしょっちゅうでるので、この辺で低評価している人も多いですね。 特にリーチ最後のプッシュからの緑カットインは全てを台無しにしますね。 ただ、緑保留は後半に緑ジェムに変化することがあり、ソウルジェム保留になったら最終的には紫以上に育ちますので、ちょっと改善されている気がします。 カスタムで保留変化を消せますので、どうしても許せない人は設定することをおすすめします。 実戦した感想と評価 今日は朝一から実に10時間くらいこの劇場版まどかマギカを打ちましたが、この台 本当に波が荒いという感想を持ちました。 スペックの数字だけみると、北斗なんかよりはマイルドだと思ってましたが、かなり出入りが激しいですね。 新台だし、休日なのにボーダーラインを超えて回っていたということもあり、粘りに粘りました。 RUSHスルー。 はいまたスルー。 おいおいどないなってんねん! もちろん時短の当たりも引き戻せてません。 初当たりは比較的よく引けたんですが、単発続きで夕方5時の時点で 5万のマイナス。 RUSHを継続させてください。 大負けを覚悟し、諦めかけていた夕方6時ころ、本当に奇跡が起きました。 アルティメットループからの一撃1万5千発オーバー。 出玉スピードもかなり早く、多分30分ちょっとしかかからなかったと思います。 よくこれで新基準通ったなと思います。 あまりに一瞬の出来事だったので信じられない感じだったんですが、結果としてはなんとかトントンで終えることができました。 ほんと、疲れた。 でも、救われた。 まとめ 今日はP劇場版魔法少女まどかマギカのスペックや僕が実戦した感想などをお伝えしました。 いやー久々にこれだけの長時間パチンコ打ちました。 疲労困憊です。 ちまたでは評価が分かれているようですが、僕は結構面白いと思いました。 享楽ですので、緑保留、緑カットインが空気なのは当然と思えば、演出のバランスも悪くない印象です。 あと、出玉スピードもかなり速いので若者中心に人気が出そうな気がしますね。

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パチンコ「魔法少女まどかマギカ〜劇場版〜」を打った感想|想像以上の荒波で天国と地獄を見た

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00円 20. 7 21. 8 3. 57円 21. 7 22. 9 3. 33円 22. 3 23. 4 3. 03円 23. 2 24. 4 2. 50円 25. 2 26. 00円 16. 6 17. 4 0. 92円 17. 1 18. 0 0. 89円 17. 3 18. 2 0. 75円 18. 5 19. 5 0. 60円 20. 7 21. 5個減 参考:様 止め打ち 大当たり中 下アタッカーは9C。 10R大当たり時・電チュー5R当たりのV入賞時は Vアタッカーが開放する。 下アタッカーは右側のこぼしがなくなり改善されました。 どちらのアタッカーもオーバー入賞しやすいので、 捻り打ち効果は高いと思われます。 上のポケットは2個賞球。 スルー・電チューの位置はほぼ前作と似たような感じ。 右打ちして保留をためよう。 変動中は打ち出しを止めましょう。 初当たり時以外の電サポ最終変動は前作のように、 「貯めてくれ」的な演出がなく、 あっさりした右下のCHARGEの指示のみなので注意。 指示が出たら電チュー保留を4個ためよう。 新演出 べべ保留 べべ保留出現でチャンス。 大チャンスの先読みゾーン。 発生時は全回転リーチにも期待できる!? 演出信頼度 演出法則 通常時 通常時は様々な演出法則が存在。 前作との大きな違いは ・ヘソ出玉がかなり減った ・小当たり確率がかなり重くなった ・電サポ回数が増えた ・アルティメット率が大幅アップ ぐらいです。 特に電サポ100回の振り分けが、 大幅に増えたのが大きいと思います。

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P劇場版 魔法少女まどかマギカ (まどマギ2) パチンコ新台

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今作は2013年に公開された劇場版がモチーフになっています。 演出の大部分は前作の使い回し感は否めませんが、 新編ストーリーリーチからの当たりはRUSH確定との情報もあり要チェックです。 RUSH継続率は82. 4%で右打ちの65%がMAXの1,500発出玉ということで一撃にも期待できます。 規制が進む中出玉スピードも気になるところですが、僕が最近打った台の中ではかなり早い部類だと感じました。 今日は簡単なスペックの紹介とともに僕が実戦した感想や評価、演出の特徴などをお伝えします。 最近流行りの1種2種混合タイプです。 大当り振分け 振り分けは公式HPより引用します。 出玉性能 へその当たりはRUSH突入、時短問わず 全て8Rで500発程度です。 一方の右打ち時は以下のとおりです。 もちろん5Rの場合でもRUSHは継続です。 最近は右打ち中も転落するタイプが多いですが、僕はこっちのスペックが好きですね。 RUSH突入率は70% RUSH突入率は50%の直行と、時短引き戻し20%で トータル70%です。 7図柄での当たりや、演出の途中に図柄にRUSH文字が付いた状態であたればRUSH確定です。 ちなみに通常時にたまに出るキャラ保留はリーチ確定ではありませんが、リーチの場合はそのキャラに対応した図柄でテンパります。 ということは、7図柄対応のまどかでリーチがかかれば激アツということです。 また、ベベ保留でリーチがかかれば新編ストーリーリーチとなり、当たればRUSH濃厚です。 まぁこれはほぼリーチにいきませんね。 魔法少女BONUSからの引き戻し率は40% へその50%に漏れた場合は魔法少女BONUSからの引き戻しを願います。 時短3回転+残保留4回転の合計7回転チャンスがあります。 2を 7回転以内に引く確率は40%です。 最初の2回転はソウルジェム演出で、これはRUSH中の時短演出とほぼ同じです。 途中でジェムが赤色とかに変化すれば激アツです。 残りの5回転は2つの演出が選べます。 「新編チャレンジ」は最大5回のバトル演出で、シンフォギアみたいな感じです。 赤キャラ以上は欲しいところですね。 まぁ赤でも全然外れましたけど。 「ワルプルギスの夜」演出は最後の一発告知ですね。 僕は当たったことないですけど、セリフが赤文字とか演出に変化があればチャンスです。 2を7回転って 全然引ける気しないのは僕だけですかね。 計算上は40%あるんですが、結局実戦で引いた4回中1回も引き戻しはありませんでした。 RUSH継続率は驚異の82. 4% 何と言ってもまどマギ2の最大の特徴は RUSH継続率が80%オーバーというところですね。 ただ、アルティメットBONUSとマギカRUSHボーナスの合算の数値となっていますので、一応ここのところを解説しておきます。 30%のアルティメットBONUSは実質継続確定 右打ち中の大当りの30%は金7揃いのアルティメットBONUSです。 10Rかつ時短100回転付きで実質次回確定です。 アルティメット中の大当たりの終了後に「まだまだ行くよ」で、さらに次回BONUSも確定(30%がループしたということ)です。 ループすれば一撃の破壊力はかなりのものです。 マギカRUSHの継続率は75% 右打ちの70%の大当り後はマギカRUSHとなります。 2を 時短15回転+残保留4回転の計19回転で引く確率は75%となります。 上のとおり実質次回確定のアルティメットBONUSとの合算でトータル継続率は82. 4%ということです 75%と82%って体感だと結構違いますよね。 昔のスロットの北斗の拳でいうところの緑オーラと赤オーラくらい継続率が違います。 マギカRUSH中の演出 マギカRUSHは上のとおり時短15回転と残保留4回転の19回転がチャンスタイムなのですが、演出は3つのパートに分かれます。 保留連の場合はフリーズ演出 残保留で当たるか最初の4回転(5回転かも)で当たった場合は、フリーズ演出が発生します。 画面にヒビが入ってキュルキュルと巻き戻して当たります。 一番嬉しい瞬間かもしれません。 中盤はソウルジェム演出 時短中のメインはソウルジェム保留がメイン演出となるゾーンです。 もちろん普通の保留でもあたる時はあたります。 ソウルジェムが育つ以外にも、MAGICA TIMEなどのチャンスアップに期待です。 あとキュウベエが登場すればだいたい確定ですね。 残保留はバトルパート 最後の残保留4回転は魔法少女をチャージしてバトル演出となります。 ほむらが選ばれればチャンスですが、美樹だと敗北濃厚です。 通常時の演出 既に演出の信頼度などの情報は出ていますので、僕の実戦による体感レベルの重要な演出などをお伝えします。 赤ソウルジェム保留が基本 まどマギは当たる時はほとんど保留が変化します。 赤ソウルジェムで50%くらいの期待値です。 金保留は10回あたり引いて1度しかでませんでしたので相当期待値は高いです。 結局ゼブラ柄は一度も見ることがありませんでした。 ストーリーリーチの味方キャラ参戦が重要 大当りの大半はストーリーリーチを経由します。 リーチ中にプッシュボタン演出が発生するのですが、この時味方が参戦するかどうかが超重要です。 外れる時はだいたい白のカットインが出るんですが、このタイミングで出現する可能性があり、どのストーリーリーチでも期待値が50%を超えます。 タイマーとキャラストックで演出格上げに期待 通常時の特徴的な演出として、タイマー演出とキャラストック演出があります。 どちらも演出の途中で発動し、激アツ演出の登場に期待が持てます。 ギアが合体してタイマー出現。 時間が長いほど、また赤タイマーでチャンスアップです。 カウントゼロで魔法少女集結カットインが出ると期待大です。 撮り損ねましたが一度だけこのタイミングで群が出ました。 キャラストックは画面の枠にキャラがストックされ、2つ以上同時にストックするとかなり熱いです。 基本は保留変化に対応することが多いですが、リーチ後半まで残っていればかなり期待値があがります。 上の写真の場合、ほむら背景予告に未発動の杏子ストックが残っている状態で、赤保留以上に昇格濃厚です。 相変わらず緑保留、緑カットインが弱い この台に限ったことではないですが、享楽の大はとにかく緑系が弱いです。 その割にはしょっちゅうでるので、この辺で低評価している人も多いですね。 特にリーチ最後のプッシュからの緑カットインは全てを台無しにしますね。 ただ、緑保留は後半に緑ジェムに変化することがあり、ソウルジェム保留になったら最終的には紫以上に育ちますので、ちょっと改善されている気がします。 カスタムで保留変化を消せますので、どうしても許せない人は設定することをおすすめします。 実戦した感想と評価 今日は朝一から実に10時間くらいこの劇場版まどかマギカを打ちましたが、この台 本当に波が荒いという感想を持ちました。 スペックの数字だけみると、北斗なんかよりはマイルドだと思ってましたが、かなり出入りが激しいですね。 新台だし、休日なのにボーダーラインを超えて回っていたということもあり、粘りに粘りました。 RUSHスルー。 はいまたスルー。 おいおいどないなってんねん! もちろん時短の当たりも引き戻せてません。 初当たりは比較的よく引けたんですが、単発続きで夕方5時の時点で 5万のマイナス。 RUSHを継続させてください。 大負けを覚悟し、諦めかけていた夕方6時ころ、本当に奇跡が起きました。 アルティメットループからの一撃1万5千発オーバー。 出玉スピードもかなり早く、多分30分ちょっとしかかからなかったと思います。 よくこれで新基準通ったなと思います。 あまりに一瞬の出来事だったので信じられない感じだったんですが、結果としてはなんとかトントンで終えることができました。 ほんと、疲れた。 でも、救われた。 まとめ 今日はP劇場版魔法少女まどかマギカのスペックや僕が実戦した感想などをお伝えしました。 いやー久々にこれだけの長時間パチンコ打ちました。 疲労困憊です。 ちまたでは評価が分かれているようですが、僕は結構面白いと思いました。 享楽ですので、緑保留、緑カットインが空気なのは当然と思えば、演出のバランスも悪くない印象です。 あと、出玉スピードもかなり速いので若者中心に人気が出そうな気がしますね。

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