宮迫 会見 全文。 吉本興業が明かす、5月30日〜7月19日までに起きたこと 会見で発表(全文)

【動画あり】宮迫とロンブー亮が謝罪・記者会見!吉本興業を通さない『闇会見』は吉本社長のパワハラを暴露の会見に。。

宮迫 会見 全文

7月18日に翌日発売の『FRIDAY』で金塊強奪事件犯との酒席写真が掲載されることが判り、「宮迫引退」の噂がメディアに出回るようになる。 19日には吉本興業から「今後の宮迫博之とのマネジメントの継続に重大な支障が生じたと判断し、上記決定に至りました」と契約解除が発表される。 その翌20日、2人の緊急謝罪会見が開かれたのだ。 「記者会見は当日、宮迫・田村の連名によるファックスでメディアに通知されました。 前日まで吉本興業側は、『会見はない』と断言していただけに、多くのメディアにとっては意外な展開でした。 そして会見で明らかになったのは吉本興業と宮迫・田村側が決裂していた事実でした」(スポーツ紙記者) 2人は会見で吉本の岡本昭彦社長から「謝罪会見を開くなら全員連帯責任でクビ」と通告されたことを暴露。 「宮迫と田村は謝罪会見を開きたいと吉本興業に訴えたが、岡本社長に聞き入れてもらえなかったと何度も会社側を批判しました。 しかし、吉本側にしてみれば、2人が当初『詐欺グループからお金を受取っていない』とウソをついていたので、会見で更なるボロが出るのを懸念した部分もあったはず。 宮迫や田村には、安直に言い逃れ出来ると高をくくっていた節が垣間見えましたからね。 確かに吉本興業が上手いメディア対応をしていたとはいえませんが、2人が会社批判を繰り広げたことには拭いがたい違和感が残りました」(同前).

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宮迫&亮、会見希望も吉本社長から圧力「全員クビにするからな」

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2019年7月20日の午後3時に宮迫博之さんが 闇営業問題に関して記者会見を開きました。 今まで記者会見を開いてこなかった 宮迫博之さんがついに記者会見を開く、 ということで多くの方の注目が 集まっているようです。 この記事では 宮迫博之さんが記者会見で 語った内容の全文を公開していくので、 是非ご覧ください。 スポンサードリンク 宮迫博之 記者会見全文の内容をまとめました 吉本興業から契約解消となった雨上がり決死隊の 宮迫博之さんが7月20日にツイッターを更新。 そこで急遽午後3時から謝罪会見を 開くことを発表しました。 以下、宮迫博之さんのツイッターの内容です。 「このたびは、多大なるご迷惑をおかけし、大変お待たせしてしまい、本当に申し訳ございませんでした。 亮と2人で本日午後3時から謝罪会見を開きます。 各メディアを通じてにはなってしまいますが、皆様の前で、自分の言葉で事実をお伝えし、謝罪をさせてください」 宮迫博之さんは2019年7月20日に 吉本興業から契約を解消されています。 その背景にあるのは勿論、闇営業です。 など、反社会的勢力との繋がりが大きく、 吉本興業の方でも「マネジメントの継続に重大な 支障が生じた」と説明。 その結果、宮迫博之さんは吉本興業との 契約を解消されました。 吉本興業の公式HPから宮迫博之さんの プロフィルが削除され、蛍原さんは 「雨上がり決死隊 蛍原徹」の芸名に 変更されていました。 この様子からも宮迫博之さんが再び 吉本興業に姿を現すことはないと考えられます。 本来は宮迫博之さんは記者会見をおこなう 予定はありませんでしたが、 2019年7月20日に急遽記者会見を 行うことを発表。 今までは週刊誌などでしか語られてこなかった 闇営業の真相や、宮迫博之さんの今後に ついて語られます。 宮迫博之さんが闇営業の記者会見で語った 内容の全文は記者会見が終わり次第、 こちらの記事にまとめていきたいと 思います。

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宮迫博之さんと田村亮さんが謝罪会見

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反社会的勢力との闇営業問題で19日に吉本興業から契約解消となったお笑いコンビ・雨上がり決死隊の宮迫博之と、謹慎処分を受けているロンドンブーツ1号2号の田村亮が20日、都内で謝罪会見を行い、これまでの経緯を明かした。 雨上がり決死隊の宮迫博之とロンドンブーツ1号2号の田村亮 宮迫と田村は、6月7日発売の写真週刊誌『FRIDAY』で、カラテカの入江慎也らとともに、反社会的勢力のイベントに事務所を通さない闇営業で参加したことが報じられ、その後、謹慎処分に。 会見で宮迫が経緯を説明。 『FRIDAY』の直撃を受けた際に「出演者全員100万円ずつギャラを受け取りましたか? 」と聞かれ、5年前のことで記憶がなく、写真を見せられてもはっきりと思い出せず。 「全員が100万円もらえるような営業あるわけないよ。 そんなんもろうてへんよ、全員なんて。 それに、反社会勢力なんか知り合いにおるわけがない」と記者に話し、そんな記事は掲載されるはずがないと思ったという。 入江に反社会的勢力とのつながりを確認すると、「そんなのはない」と言われ、お金に関しては「お車代程度」と聞き、「ギャラはもらっていない」と解釈。 入江に、ほかのメンバーにも「もらってない」と言うように指示し、会社にもそういう言うように指示する。 だが、その2日後に入江から解雇されたと聞き、「なぜこんなことで解雇になるんだ」と会社を問い詰めたという。 そして、『FRIDAY』掲載後の世間の反応の大きさから事の重大さに気付いたという宮迫。 亮から「お金のことを言いましょう」と電話で提案され、そのときに宮迫は100万円、亮は50万円というギャラを受け取ったと、金額も教えてもらう。 打ち上げ代をそれで払っただけだろうと確認すると、そのお釣りを受け取っていたと聞き、そこで会社に言わなけれならないと決意する。 掲載の翌日6月8日、宮迫、亮、レイザーラモンHG、ガリットチュウの福島善成、吉本興業の社員2人、吉本興業の弁護士2人の計8人で話し合い、金銭授受を報告。 だが、会社は「静観でいきましょう」と判断し、宮迫は「会見を開いて言ったほうがいいのではないか」と何度か提案するも、「静観です」と言われたという。 その後、6月24日に全員が呼ばれ、謹慎処分を言い渡される。 その際、亮が記者会見をして自分たちの口で説明したいと言うも、会社の判断は「ダメだ。 記者会見はさせるつもりはない」。 亮は、会社を辞めてでも、1人でも会見をさせてほしいと頼んだが、許可してもらえず。 その場で、岡本昭彦社長は社員と弁護士をその場から離れさせ、5人だけの状態に。 そして、岡本社長から「お前らテープ回してないやろな。 亮、ええよ。 お前辞めて1人で会見したらええわ。 やってもええけど、ほんなら全員連帯責任でクビにするからな。 それでもええんやったら記者会見やれ。 俺にはお前ら全員クビにする力があるんだ」と言われて全員何も言えなくなったと、圧力を明かした。 その後も宮迫は、謝罪会見を開かせてほしいと懇願するも許されず、自分たちに弁護士をつけて会社と交渉することに。 だが、7月18日に吉本から宮迫らの弁護士に、「僕と亮くん2人の引退会見。 もしくは2人との契約解除。 どちらかを選んでください」という書面が届き、会社に行くも岡本社長には会わせてもらえず、吉本の弁護士から、引退会見か契約解除のどちらかという話は変わらないと告げられる。 さらに、「引退会見をするなら明日 19日 の12時。 こちらで考えているQ&Aを練習してもらいます。 2時間後に引退会見をするならば戻ってきてください」と言われ、会社を出て宮迫と亮で話し合い。 そして、「会社主導の引退会見、当初僕らがお願いしていた生放送もかなわず、そうなるくらいならば会社を辞めて自分たちでという判断になり、今日に至っております」と説明した。 それでも、吉本への思いを聞かれると、宮迫は「30年間育ててくれた吉本に対して、そりゃ感謝しかないですよ」と感謝の思いを明かし、「こんな事したいわけないじゃないですか。 すみません」と号泣。 亮も、不信感を吐露しながらも「会社を攻撃したいなんて1ミリも思っていなかった」と話した。 予めご了承ください。 関連記事•

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