スーパー シックス エボ。 キャノンデール SUPERSIX EVO CARBON 上位モデルに肉薄するセカンドグレード

キャノンデール スーパーシックスエボ2017は、カーボンで20万円以下の最新モデルも!

スーパー シックス エボ

8年の時を経て鍛えられたスーパーシックスエボ 完全武装をとげて新たな境地へ 近年のロードバイクのなかで高い人気を誇ってきたスーパーシックスエボ。 最新トレンドを融合し、いよいよ第3世代へと生まれ変わった。 初代モデルから3世代にわたる進化の過程を振り返ろう。 新旧モデル徹底比較 第一世代 量産フレーム世界最軽量モデルとして鮮烈なデビューを飾った稀代の名車。 独自のバリステックカーボンは耐久性も高く、スピードセーブマイクロサスペンション機構を搭載しプロレースで勝利をつかんできた 第二世代 第1世代をしのぐ重量剛性比を獲得した第2世代は、キャノンデール・プロサイクリングチームのメインバイクとして活躍。 315gの軽量フォークは安定したハンドリング性能を引き出し、ベストバランスと称される運動性能が特徴だった エアロチューブやコンパクトなリア設計など最新トレンドを積極的に採用することで、エアロディスクブレーキモデルへとフルモデルチェンジ。 軽量万能レーサーが誕生 ブランド初のカーボンとアルミのハイブリットバイク、シックス13が誕生したのは今から14年前にさかのぼる。 フロント三角にカーボン、リアステーにアルミを採用し、当時高い評価を得た。 2006年にはフルカーボンロードのシナプスへと進化し、スーパーシックスエボが登場したのは2012モデルからになる。 量産品として当時世界最軽量となる、695gのスペックを掲げたスーパーシックスエボ。 当時デビューしたてのリクイガス・キャノンデール所属のペテル・サガンなどの活躍もあり、爆発的な人気を誇ったモデルだった。 その後もプロレースで鍛えられた本物の性能は進化を続け、ついに4年ぶりにフルモデルチェンジを果たし第3世代へ。 軽さだけでなくエアロダイナミクス性能を突き詰めたモデルへと昇華。 丸型チューブと決別し翼断面チューブの後端を切り落としたエアロチューブシェイプへと変わり、リア設計もコンパクトにすることで、前作比で30ワットのパワーセーブを実現(時速48. 3km走行時)。 2019モデルとして誕生したエアロロード、システムシックスのために開発されたKNOT(ノット)ステムやホイールをアッセンブルしてシステムインテグレーションを突き詰めつつ、前作比19gの軽量化も果たした万能モデルとして生まれ変わっている。 キャドシリーズの最高傑作 守備範囲が広く一生もの高剛性が生むスパルタンな加速 いよいよアルミの元素番号13へと進化したキャードシリーズ。 シリーズトップモデルに位置するスラムフォースeタップAXS仕様をインプレッションする。 カーボン技術が進化している今、あえてアルミを選ぶ理由はどこにあるのか。 キャード13に乗ればその答えがわかるかもしれない。 前作キャード12よりも車重の軽さを生かした軽快さは落ち着きを見せている印象だが、ペダリング半回転以降に生み出される流れるような加速性能は従来のキャードシリーズにはなかったフィーリングだ。 コンパクトカーからSUVへと乗り換えたような、軽量アルミとは到底思えないラグジュアリーな世界観を表現している。 キャード13は新型スーパーシックスエボ同様に、シートステーを下げ、リアバッグ設定をコンパクトにし、エアロチューブへと刷新したことで空力性能の向上も期待できる。 複雑なエアロチューブをアルミで実現してしまう技術力には感服だ。 さらに、新採用のノット27シートポストやノットホイールが高い走破性をもたらし、快適な高速クルージングから安心のコーナーワークへと導いてくれる。 あらゆるロードシーンをストレスなく楽しめる走りに仕上がっている。 ルックスもスーパーシックスエボ同様にクールな装いへと刷新され、高級感もまとい価格を抑えたチープさは微塵も感じられない。 ディスクブレーキ仕様の105完成車で21万円(税抜)からラインナップしている点は魅力だ。 5kg(ペダルレス/本誌実測) 1/ディスクブレーキに対応した高いフォークは、高い重量剛性比を実現するバリステックカーボンを採用 2/シートステー取り付け位置を下げることで空力性能とシートの快適性を高める 3/最新のホログラムセーブエアロハンドルとノットステムを採用 レスポンスとバランスのよさを継承エアロをまとって新時代を切り拓く 4年ぶりにフルモデルチェンジを果たし第三世代へと突入した新型スーパーシックスエボ。 インプレッションを終えた今、最新のトレンドへと舵を切った新型モデルを総括する。 購入から8年がたった今でも初代スーパーシックスエボの軽快でバランスのいいフィーリングに懐かしさを感じて乗ることがある。 それほど、このバイクには愛着がある。 剛性を高めつつブラッシュアップさせた第2世代も、その延長線上にあった。 そして誕生した第3世代。 最新のトレンドを取り入れた新型は、フルモデルチェンジに潔よさも感じつつ、このバイクが継承してきたよさが失われているのではと心配にもなった。 ところが実際に走らせてみれば、最新のディスクブレーキロードのなかで、トップを争うレベルの初速のよさと伸びのよさを手に入れていることを実感できた。 細部にいたるまでエアロ化を果たし、ディスクブレーキ搭載ながら、ライドフィールは雑にならず、極めて滑らかで運動性能は高い。 長年、トップレースシーンで鍛えられてきた乗りやすさ(=ライダーの能力を引き出す)を引き継ぎながら最新技術を融合することに成功している。 前作までがある種トラディショナルな設計だったがゆえに、トレンドの後追いと揶揄する声もあるが、そんなことはない。 エアロディスクブレーキモデルにたびたび感じられる高剛性と重量増による軽快さの喪失の心配はない。 機敏なレスポンスでクライミングを楽しみたいライダーや、最後まで脚を残しながら勝負どころで勝負したいシリアスライダーが選ぶべきベストバイクだ。 大きくルックスを変えてきたキャノンデールのオールラウンドレーサーは、新時代を堂々と切り拓くことに成功した。 OTHER MODEL スーパーシックス エボ ハイモッド ディスク デュラエース 72万円(完成車/税抜) 最高級のハイモジュラスカーボンを採用するハイモッド完成車仕様は3モデル展開されるが、もっともコストを抑えた機械式デュラエース仕様。 シマノ105でアッセンブルしたレーシング仕様 IMPRESSION RIDER ハシケン ロードバイクをメインにするサイクルジャーナリスト。 国内外のレースやロングライドイベントを数多く経験。 富士ヒルクライム一般クラス優勝、UCIグランフォンド世界大会に出場経験あり。 身長171cm、体重62kg。 『ヒルクライム完全攻略』(エイMOOK)著編。 問:キャノンデールジャパン ハシケンのロードバイクエクスプローラーの記事はコチラから。

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CANNONDALE 2016 SUPERSIX EVO 105 ROADBIKE キャノンデール ロードバイク スーパーシックス エボ 105

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先ずはエボの完成車に付いている クランクを交換しました。 デフォルトから比べると かなり重量差があるんです。 もちろん重量も大事だけど ここの長さも走りにもろに直結するので 見直すのも良いかと思います。 あとは剛性感がかなりかわるけど 高い物=高剛性 ではないので注意が必要です。 僕はカーボンクランクの踏み味が好きですね。 キャノンデールだと高いけど 最上級のSISL2が軽くて 程々にしなやかでいいですよ。 とにかく圧倒的に軽い。 ただ問題が発生しました。 ノーマルのチェーンリングに SLクランクの取り付けはダメです。 干渉してしまうので曲げてしまいました。 併せてスパイダーリングの変更も 必須な事が分かりました。 リング変える前ですが、 今日は昨日この画像を昨日見てくれたカスタマーが お二方ほどご相談にいらしてくれました。 ありがとうございます。 同モデルで試乗車あるので乗ってみるのも 大いに大歓迎ですよ!!• こんなご時世にご来店頂けるのが先ず感謝。 たくさんの仕事に追われているのも感謝。 (いっぱいいっぱいだけどw) ちょっと最近余裕なくて少し 感謝の気持ちを忘れがちなので 心します。 そう、こんな感じでマイペースで 生きたいものですw• 今夜は家で初めてタコ焼きをやりました。 たぶん二度とやらないでしょうww 2018年5月にオープンしましたスポーツサイクル専門店です。 自転車本体やパーツ&用品の販売はもとより、修理、点検、カスタマイズ等のメカニックを得意としております。 週末にはライドイベント等も精力的に行い、自転車文化の発展に役立てるよう勤めております。 検索 検索: カテゴリー• 288• 108• 129• 145• 360• 122• 245• 139• 356• 126• 60 InstagramInstagram は無効なデータを返しました。 Twitter.

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キャノンデール スーパーシックスエボ2017は、カーボンで20万円以下の最新モデルも!

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先ずはエボの完成車に付いている クランクを交換しました。 デフォルトから比べると かなり重量差があるんです。 もちろん重量も大事だけど ここの長さも走りにもろに直結するので 見直すのも良いかと思います。 あとは剛性感がかなりかわるけど 高い物=高剛性 ではないので注意が必要です。 僕はカーボンクランクの踏み味が好きですね。 キャノンデールだと高いけど 最上級のSISL2が軽くて 程々にしなやかでいいですよ。 とにかく圧倒的に軽い。 ただ問題が発生しました。 ノーマルのチェーンリングに SLクランクの取り付けはダメです。 干渉してしまうので曲げてしまいました。 併せてスパイダーリングの変更も 必須な事が分かりました。 リング変える前ですが、 今日は昨日この画像を昨日見てくれたカスタマーが お二方ほどご相談にいらしてくれました。 ありがとうございます。 同モデルで試乗車あるので乗ってみるのも 大いに大歓迎ですよ!!• こんなご時世にご来店頂けるのが先ず感謝。 たくさんの仕事に追われているのも感謝。 (いっぱいいっぱいだけどw) ちょっと最近余裕なくて少し 感謝の気持ちを忘れがちなので 心します。 そう、こんな感じでマイペースで 生きたいものですw• 今夜は家で初めてタコ焼きをやりました。 たぶん二度とやらないでしょうww 2018年5月にオープンしましたスポーツサイクル専門店です。 自転車本体やパーツ&用品の販売はもとより、修理、点検、カスタマイズ等のメカニックを得意としております。 週末にはライドイベント等も精力的に行い、自転車文化の発展に役立てるよう勤めております。 検索 検索: カテゴリー• 288• 108• 129• 145• 360• 122• 245• 139• 356• 126• 60 InstagramInstagram は無効なデータを返しました。 Twitter.

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