ムフェト•ジーヴァ。 【MHWアイスボーン】ムフェト・ジーヴァ(ゼノ・ジーヴァの成体)の出し方!│Rainのゲーム三昧

【MHWアイスボーン】ムフェト・ジーヴァ(ゼノ・ジーヴァの成体)の出し方!│Rainのゲーム三昧

ムフェト•ジーヴァ

「モンスターハンターワールド:アイスボーン」に関する攻略情報をお届けします。 こちらの記事もどうぞ• ムフェトジーヴァと戦う流れ• MR24以上の状態で特別任務 「失われた幽世線」を受注• ジンオウガ亜種を撃破• セリエナで竜人ハンターと会話• 集会エリアで「偵察任務」を受注しクリアする• セリエナで竜人ハンターと会話• クエスト期間中にセリエナで総司令と会話• その場合は、次の配信を待ちましょう。 また「赤き龍」はマルチプレイ推奨クエストのためソロでのクリアは難しくなっています。 ソロはとにかく手間がかかるので非推奨 赤き龍はマルチプレイ前提のクエストのため、ソロで討伐を目指す場合は難易度が高くなります。 さらに ムフェトジーヴァを討伐するには、後述する「地脈エネルギーを枯渇させる」という作業が必要です。 6時間や7時間以上の時間をかけて周回しその間当然ろくな報酬は無しで、その後ようやく1回討伐できるかどうかくらいの手間です。 相当強い信念が無ければ勝負の土台に上がる前に心が折れると思いますので、 基本的にソロはやめておいた方が良いでしょう。 途中参加が可能 「赤き龍」には途中参加が可能になっています。 「他人の集会エリアに合流してみたら皆出発済みだった」という状況に出くわしても、人数に空きがあるパーティーがあればそこに参加できます。 自分達のパーティーの状況は討伐が絶望的だったとしても、部位破壊や地脈エネルギーの枯渇という面で遠隔からサポートできますので、自分達のクエストも最後まで全力を尽くしましょう。 ちなみに自分たち以外のパーティーが達成したポイントは半分程度しか入らないため、クエストに参加せず集会エリアに居て寄生しようとしても効率など諸々悪いです。 というか そもそも寄生プレイはやめましょう。 部位破壊等で達成度を上げて報酬を豪華に ムフェトジーヴァの部位破壊などを行っていくと達成度が上がっていき、貰える報酬の数が多くなります。 達成項目は集会エリアの受付嬢から確認可能で、以下のような内容になっています。 ムフェトジーヴァ討伐:金枠x2• 初期から任務完遂:500• 臨界状態:30• 第2層到達:15• 第3層到達:20• 1,2,3層のエネルギー吸収:15,20,25• 1,2,3層のエネルギー枯渇:80,100,120• 胸破壊 臨界時のみ :200• 背中破壊:100• 翼左右破壊:100,• 両前脚,両後脚破壊:20,20,20,20• 最下層である第3層までムフェトジーヴァを追い込み、そこから一定ダメージを与えることで討伐することが可能になっています。 地脈エネルギーを枯渇させてムフェトジーヴァを追い込もう ムフェトジーヴァは地脈のエネルギーを吸収することで自分の傷を癒します。 その階層のエネルギーを吸い尽くすと次の階層へと移動していき、最終的に第3層のエネルギーを吸い尽くすと、そこから一定ダメージで討伐が可能です。 地脈エネルギーは集会エリア内の全てのパーティーにリアルタイムで共有されるため、 人数が多い集会エリアほど効率的に地脈エネルギーを枯渇させられます。 この「地脈エネルギーを枯渇させる」というのがムフェトジーヴァ戦で1つの重要なポイントになってきます。 地脈エネルギーを枯渇させる方法は以下のようなものがありますが、詳しくは後述します。 ダメージをある程度与える• 落石やツタを利用する• 王の雫を使わせる• 敵視で引き付け続ける• 龍封力武器を使う ムフェトジーヴァ戦の仕様 ここからは ムフェトジーヴァ戦で重要になる仕様について紹介していきます。 普段2回傷つけをしないといけない太刀などもガンガン傷つけられます。 むしろチャージアックスなどのように、普段から1回で傷つけられる代わりに傷つけモーションが長く隙が大きい武器種の方が相対的には戦いにくいのかもしれません。 傷つけの回復について 一定量のダメージをくらったムフェトジーヴァは地脈のエネルギーを吸い上げ回復します。 その際には傷つけた部位も元に戻るので、再度肉質を軟化させたい場合は再び傷つけを行いましょう。 エネルギー吸収モーション中にクラッチで張り付き、傷が癒えた直後に武器攻撃を行うとすぐに傷つけ直すことが可能です。 固定ダメージについて• ガンランスの砲撃• 大タル爆弾G• これは「傷つけ」を行っても変わらないため、大きく威力が低下したままですが解決策はこの次の項目で紹介します。 この仕様は内部数値の中でもややコアな要素である「全体防御率」などが影響しているのですが、ここで詳細は扱いません。 ここまで極端な数値は滅多にないものの実は普段のモンスターにも存在する要素です、気になる人は調べてみてね! 部位破壊と固定ダメージ・肉質の関係 ムフェトジーヴァ戦の 部位破壊は「達成度」に影響する以外にも大きな利点が数多くあります。 まず前述した 「固定ダメージの減少」は、破壊した部位には適用されず普段通りのダメージを与えることが可能になります。 次は ムフェトジーヴァに限った仕様ではないものの、部位破壊をすることでその部位の肉質が軟らかくなり、与えられるダメージが大幅にアップします。 部位破壊後に肉質が軟らかくなったところに傷つけを行うことで、さらにダメージを増やすことが出来るので部位破壊は積極的に狙って行きましょう。 武器毎の有効な部位 武器種の攻撃系統に応じて、ムフェトジーヴァのどの部位への攻撃が有効か変わってきます。 各攻撃系統に応じた有効部位は以下の通りです。 切断:前脚>頭>尻尾• 打撃:頭=後脚>前脚• 弾 :翼の付け根辺り>前脚=後脚 前述の通り、 部位破壊をすることでダメージはさらに通りやすくなります。 後脚や前脚は爪の辺りを攻撃した際のダメージになります。 曲がっている関節部分などは肉質が変わってくるので注意してください。 ムフェトジーヴァが 第3層で臨界状態になった際は、全体的に肉質が軟らかくなる他、それまでほとんど効かなかった胸の肉質が軟らかくなります。 属性の有効度は一緒 属性の通りやすさはどの属性も一律で変化ありません。 覚えておきたいのは ムフェトジーヴァの赤い鱗には属性ダメージが通るものの、白い部分にはほとんど属性ダメージが入らない点です。 属性武器を使う際は赤い部分を狙うようにしましょう。 龍封力の特殊効果について 属性ダメージの通りやすさは一律変化なしですが、ムフェトジーヴァ戦の 「龍封力」は地脈エネルギーの消耗を早める効果があります。 属性選びで迷う場合は、龍属性武器で龍封力の強いものを使ってみるのがオススメです。 毒や爆破が有効?状態異常について ムフェトジーヴァには状態異常全般が有効になっています。 睡眠も効きにくいですが入りますし、気絶や麻痺も通用します。 これらの中で 特に毒と爆破が有効で、毒ダメージは1回100ダメージが入り続け、爆破は1爆発600ダメージでどちらも高火力です。 爆破は爆発時に部位の耐久度を削ることもできて部位破壊も可能なのに対し、毒属性は体力を削るだけで部位破壊はできません。 部位破壊を狙って達成度を上げたい場合などに毒にしてしまうと、部位破壊を達成しないままクエスト進行し終了してしまう可能性もあります。 しかし、そもそもクリアが難しい野良などの場合は毒武器で早めに倒してしまうことでクエストの失敗を防ぐことも可能なので、 そのあたりは周りの実力や達成度の状況を見つつ決めていきましょう。 集会エリアの人数が多い場合は2周もすればあまり気にしなくても条件を達成可能なので、まだ壊れてない部位を攻撃さえしていればさほど気にしなくて問題ありません。 どうしても気になる人は、そもそも爆破や毒は持って行かずに龍封力のある龍属性武器を持って行きましょう。 乗りについて ムフェトジーヴァには乗ることが可能です。 乗った際は普段と違い騎乗中の攻防が発生せず、すぐフィニッシュ技を繰り出しダウンさせられるので テンポが良くなっています。 ハンターに対してムフェトジーヴァから赤い線が出ていれば、そのハンターが敵視されている状態です。 敵視されたプレイヤーは一定時間集中的に攻撃されるので、ガード可能な武器種がタンク 引き付け 役に適しています。 スキル「ガード強化」があるとブレスも防げるためオススメですが、即死級の拘束攻撃も存在するのでタンク役は注意が必要です。 敵視されていないプレイヤーは狙われにくくなるため集中攻撃のチャンスになります。 敵視されているプレイヤーは常に危険な状態のため、周りのハンターは「生命の 大 粉塵」などで積極的にサポートしていきましょう。 敵視中の即死攻撃への対策について ムフェトジーヴァは敵視したハンターに対して即死級の拘束攻撃を使ってきます。 この 拘束攻撃に被弾すると受付嬢が「拘束されていて危険だから粉塵などでサポートしてください」的なことを叫びます。 対策は主に3つで• 周りが粉塵で回復してあげる• 事前に火やられを無効にしておき即死を防ぐ• 閃光弾を使う 周りが粉塵で回復してあげるのが最も基本で有効かつ安全な手段になります。 ただし周りのメンバーが拘束されたハンターと距離が近すぎる場合、爆発に巻き込まれるため気を付けましょう。 次に 拘束されたハンターが火耐性20以上か属性やられ無効状態だと体力ミリで生き残ることが可能です。 タンク役を買って出る人は火耐性20にしておきたいところですが、結局危険なことに変わりは無いので周りがサポートしてあげたほうが無難でしょう。 最後に 拘束攻撃は閃光弾で怯ませることが可能です。 ムフェトジーヴァが飛んだタイミングで使うとダウンさせられるので、こちらも有効な手段になります。 ただし、その後すぐにまた拘束攻撃を被弾したり王の雫が岩無しで来た場合の事故では、閃光耐性がついてしまっているため詰む場合があります。 結論は粉塵が使えるならそれが一番なので、皆で使いましょう! 敵視されたハンターの立ち位置について 敵視されているハンターはムフェトジーヴァと適切な距離を保つことが重要です。 近すぎると近接系の連撃を連発してくるので攻めるチャンスを見つけにくく、逆に遠すぎると遠距離の強力なブレスを連発してきます。 敵視されたハンターはムフェトジーヴァの顔の前辺りに位置取るようにしましょう。 引き付け役が後脚や尻尾などを狙いに行くとムフェトジーヴァがグルグル回りはじめてしまい周りのプレイヤーが狙いにくくなるので、タンク役は時に攻撃したい欲を我慢することも大切です。 敵視の維持について 敵視を維持することで地脈エネルギーの消耗を早められます。 敵視を維持するには、敵視されたハンターが一定時間内にムフェトジーヴァに一定ダメージを与える必要があります。 敵視維持に失敗すると危険 敵視の維持に失敗すると、ムフェトジーヴァが一定時間激しく暴れまわるので一時的に難易度が増します。 上手く敵視を維持できるようにタンク役は攻撃を交えながらガードを固め、周りは粉塵などでサポートしましょう。 ぶっ飛ばしで「敵視を奪う」について クラッチ中に使える頭部への「ぶっ飛ばし」で、強制的にムフェトジーヴァの敵視を自分に向けることが可能です。 敵視されると厳しい武器種を持ったハンターが敵視された場合や、手っ取り早く自分が敵視を取りたい場合、状況を改善できそうな場面などで利用していきましょう。 ちなみに「ぶっ飛ばし」で壁にぶつけることはできません。 必殺技:王の雫 ベヒーモスのエクリプスメテオに相当する、ムフェトジーヴァの必殺技「王の雫」について紹介します。 大きな予備動作から放たれる必殺技「王の雫」は、回避不可・防御不能・装衣無効・モドリ玉使用不可で被弾すると確定で一撃死の超必殺技です。 王の雫から生き残るためには、エリア内に点在する『石柱』の背後に隠れて爆発から身を守る必要があります。 石柱の位置を常に頭に入れておき、王の雫を溜め始めたらいつでも全速力で石柱までいけるようにしておきましょう。 また、 第3層に点在する岩は脆く王の雫発動後に破壊されます。 しかし、 次の王の雫発動時には再配置されているはずなので、再配置された岩の位置を必ず頭に入れながら戦い、いつでも隠れられるようにしましょう。 石柱や岩はミニマップに場所が表示されているので、確認しておくと位置の把握が楽になります! ギリギリ間に合わなそうな時に 音楽が消えて暗くなると焦ってダイブする人がいますが、口からこぼれてから着弾までにそこそこ時間があるので、ギリギリの時は諦めずに全力で岩まで走り続けましょう! 連続や岩無しの王の雫について 前述の通り第3層では壊れる岩に隠れて王の雫を回避するわけですが、 低確率ながら岩が1つも無い状態や連続で王の雫が使われることがあります。 岩が発生する条件である天井にブレスする攻撃などを怯ませてしまうことでこのような状況が生まれます。 この場合、 閃光弾・モーションに入りはじめにモドリ玉・可燃石などによる怯み・スタンや睡眠による拘束以外は確実に全滅するので、少なくとも閃光弾は持っておくようにしましょう。 岩に隠れられるような状況でも甘えて閃光を使ってしまうと、ムフェトジーヴァに閃光耐性がついてしまい次が即撃ちや岩無しだった場合は対処が難しくなります。 閃光弾は絶体絶命の時用に取っておくようにしましょう。 臨界状態と胸の部位破壊 第3層である程度ダメージを与えていくと、ムフェトジーヴァが白く光る「臨界状態」になります。 臨界状態中は攻撃などが強力になる他、 全体の肉質が軟化、特に 胸の肉質が大きく軟化し部位破壊が可能になります。 胸は1段階で部位破壊を完了できますが、 部位破壊時の達成度獲得ポイントが大きいので全力で壊しに行きたいところです。 胸は耐久値が高く壊しにくいので、できれば皆で攻撃するようにしましょう。 ムフェトジーヴァの攻略ポイント ムフェトジーヴァを攻略する際のポイントを紹介していきます。 基本の流れ:1周目は部位破壊、2周目で討伐 部位破壊をすることが報酬に大きく影響するムフェトジーヴァは、 討伐が難しい1周目に様々な部位を破壊しつつ地脈エネルギーを枯渇させ、2周目で討伐を目指すのが基本の流れになります。 1周目である程度達成度を稼いだら、2周目は主に討伐を目指し火力を稼いでいくことになります。 1周目の第2層終了時点または第3層突撃時点でクエスト帰還する効率的な方法も存在しますが、固定メンバーじゃないと意思疎通が難しい他、その後の展開や部位破壊の状況を確認するといったところまで理解しているメンバーじゃないと逆に達成度を下げる結果になりかねないのでここでは扱いません。 固定や意思疎通のできるメンバーであれば利用するのは全然アリです。 1周で撃破することも可能ですが、高ランク帯以外の野良ではだいたい失敗するので2周前提で考えた方が良いです。 1周目に尻尾や翼を狙うかはパーティー次第 前述の通り討伐が難しい 1周目は部位破壊を行い達成度を上げていくわけですが、 パーティーにガンナーや操虫棍がいないと翼、切断武器が少ないと尻尾の部位破壊が難しくなっています。 尻尾は切断武器がいたところで壊しにくいため、最初から無理に狙わなくてもいいかもしれません。 絶対に達成度をMAXにしたい場合などを除いて、 無理そうだと感じた部位は諦めてしまった方がクエスト中の安定感が増すので、そのあたりは臨機応変に対応しましょう。 2周目は1周目で取り逃した部位破壊を終わらせつつ討伐を目指す 2周目の「赤き龍」出発前に、集会エリアの受付嬢と会話することで現在の部位破壊の達成状況を確認することが可能です。 先ほど紹介したガンナーのいない翼のような部位は除き、 無理なく壊せそうな部位が残っていたら2周目で引き続き部位破壊を狙いつつ討伐を目指しましょう。 1周目で部位破壊を達成した部位は、2周目でわざわざ壊す必要はありません。 2周目も同じメンバーで戦おう 2周目に出発する際は1周目と同じメンバーで戦うのも重要です。 メンバーが変わると部位破壊のポイントが変化してしまい、2周目に壊すべき部位が変わってきてしまいます。 そして何より残された人が本当に可哀想です。 途中から集会エリアに入ってきた人はタイミングによっては、1周目のパーティー構成がわからないためパーティーに割り込む形で入ってくることもあります。 悪意を持って入ってくる人もいますが…。 そういったことを防ぐために、 1周目でクエストを受注した人は集会エリアに帰還後すぐに2周目のクエストを貼り、参加していた人たちもすぐに入るようにしましょう。 それでも違う人が割り込んできてしまった場合は、ホストがクエストからキックしたりチャットで外れてもらう旨を伝える配慮が無いといけません。 覚醒武器の強化は必ずマルチの集会エリアから抜けて行うこと! 本人に悪気はないのでしょうが、 報酬を受け取った後に他の人も存在する集会エリアでダラダラと武器強化を始める行為はとても迷惑です。 必ず自分だけの集会エリアを作成したり、オフラインの状態にしてから武器強化を行いましょう。 頭の部位破壊、臨界状態の胸は皆で殴るのがオススメ 仕様の項目で紹介した通り、 臨界状態の時のみ胸の部位破壊が可能で達成度のポイントも大量に貰えます。 頭と臨界状態の時に狙う胸の2か所に関しては耐久値が高くなかなか壊れてくれないので、ダウンした際やチャンス時にパーティー皆で攻撃を集中させ、部位破壊を目指しましょう。 スキル「破壊王3」がオススメ ムフェトジーヴァは 部位破壊をすると達成度や肉質軟化などの恩恵があるので、部位破壊は積極的に狙って行きたいところです。 その際に「破壊王3」のスキルはとても有用なので、基本的につけておくようにしましょう。 必須と考えていいです。 2周目以降に討伐まで確実に行きそうな流れかつ、部位破壊も終わっている場合は第3層に行く前に火力装備に着替えてもいいかもしれません。 火耐性20もオススメ 火耐性を20以上にすることで属性やられにならなくなります。 拘束攻撃などに被弾した場合に即死しなくなるので、事故死が一気に減りオススメです。 仕様の所で書いたように、 全ての武器が1回で傷つけられるので皆でガンガン傷をつけていきましょう。 部位破壊で軟化した部位に傷をつけるとさらに火力を稼ぎやすくなります。 1周目と2周目で達成度をある程度稼ぎ終わりあとは討伐するだけなら、よりダメージを稼ぎやすくなるよう部位破壊が済んだ肉質が軟らかい部位に傷をつけて攻撃していきましょう。 生命の大粉塵を調合分まで持ち込んで積極的に味方を助けていこう 達成度や覚醒武器に注目しがちでガン攻めしがちですが、ムフェトジーヴァは単純に難易度が高いクエストです。 クエストが失敗していては元も子もないので、生命の大粉塵は調合分まで持ち込んで味方を積極的にサポートしていきましょう。 第3層突入前に粉塵の数が減っていた場合はキャンプで補給してから突入するのがオススメです。 モドリ玉を持って行こう 王の雫中は基本使えないものの、クエスト中に武器を持ち替えたり粉塵や秘薬を補給したりできるので、モドリ玉はぜひ持っておきたいところです! 王の雫のモーションに入ってから溜め始めるまでのわずかな時間であれば使用可能です。 閃光弾を持って行こう 閃光弾は即死級の拘束攻撃や第3層で岩が存在しない時の最終手段として有効です。 慣れてくれば向きを変えさせないための拘束手段として利用できたりもします。 出番は少ないものの持っておくと便利なので、一応持って行きましょう。 第1層:ツタ?で絡めとろう 第1層のミニマップ下側の少し緑っぽくなっているエリアでムフェトジーヴァを怯ませると、ツタが絡まって攻撃チャンスになります。 頭などの部位を積極的に狙って行きましょう! 第1層:落石を狙おう 第1層には落石ポイントが2か所存在しています。 先ほど紹介したツタのエリアをミニマップの下の方と例えると、落石エリアがあるのはミニマップの右上と左上になります。 大きなダメージを与えられるので、ぜひ活用したいところですね! 第1層:相手は動かない+怯ませる方向は操作可能 第1層のムフェトジーヴァはツタから脱出する以外は自分から立ち位置を変えません。 そのため自分から距離を取って誘導しても永遠に遠距離からブレスを撃たれるだけになります。 先ほど紹介したツタや落石の場所に誘導するには、片側から集中攻撃で怯ませるのが有効です。 ミニマップの上側から集中攻撃をすると下に怯ませつつ移動させられますし、下から集中攻撃すると上側に追い詰められます。 順番的におすすめなのは、開始直後ムフェトジーヴァが向きを変える前に皆で左後ろ脚を集中攻撃しつつ、MAP左側のツタに絡めるとそこで落石まで同時に入れられます。 閃光などで向きを固定するとやりやすいですが、野良であれば高望みせず無難に1カ所ずつギミックにかけていったほうがいいかもしれません。 第2層:ここから敵視要素が追加 第2層から敵視要素が追加されます。 仕様の部分で紹介した通り、地脈エネルギーの消耗に一役買ってくれるので上手く敵視を取っていきましょう。 敵視奪いや、敵視された際の立ち回りなど 詳しくは仕様の項目をご確認ください。 敵視を引き受けたい人はスキル「ガード強化」がオススメ 強力なブレスもガードが可能なため、敵視を取ってタンク役を買って出たい人にはスキル「ガード強化」がおすすめです。 ただし 拘束攻撃はガード不可なうえ味方が回復してくれなければ高確率で乙るため、常にガードだけ使うのは危険です。 タンク役をやるつもりの人は 拘束攻撃対策で火耐性を20以上にしておくのもオススメです。 当然ですが「王の雫」もガード不可になります。 第2層:王の雫は必ず回避しよう 第2層からはムフェトジーヴァの必殺技「王の雫」が解禁されます。 避け方などは仕様の項目をご確認ください。 常に石柱の位置を把握しておくことが大切です。 第3層:ガス爆発?的なギミックを活用しよう 第3層で地面がモワモワしている部分にムフェトジーヴァを連れていくと大爆発を起こし、大ダメージを与えられます。 敵視されたハンターはモワモワの地点までムフェトジーヴァを誘導し、ダメージを稼ぎましょう。 ただし、敵視されたハンターが一気に遠くまでムフェトジーヴァを誘導しようとすると他のハンターが攻撃しにくくなり、 結果的にガス爆発に当てるよりその場で殴っていたほうが火力が稼げている場合が多いです。 そのため、 戦闘の流れで無理なくガス爆発を当てられるように誘導するか、頭の位置をグルグルさせたり距離が遠いようなら無理に狙わなくても問題ありません。 第3層:臨界状態中は胸を攻撃しよう 臨界状態中は胸の部位破壊を目指したいので、皆で胸を攻撃しましょう。 臨界状態中は胸のみではなく全体的に肉質が軟化するため、 状態異常や乗りをここまで残しておいて、麻痺・乗りなどを駆使して一気に体力を削るのも有効です。 第3層:王の雫を避ける岩の位置は常に把握しておこう 第3層で王の雫を避けるために利用する岩は、王の雫が発動するたびに壊れてなくなります。 その後 ムフェトジーヴァが天井に放つブレスなど特定の攻撃に応じて再配置されるので、必ず位置を把握しておきましょう。 仕様の欄にも書きましたが、 ごくたまに岩が無い状態で王の雫を使用してくる場合があります。 その場合は閃光弾・睡眠・可燃石などで怯ませる・発生直前にモドリ玉で戻るくらいしか回避方法は存在しません。 もしもの時のために閃光弾をショートカットに設定などしておくと素早く付け替えて発射することが可能です。 直前に閃光弾をつかっていた場合は耐性がついてしまい詰むので、最終手段として残しておくようにしましょう。 細かい内容は仕様の項目でご確認ください。 腕に自信が無い人でマルチ強制イベントが嫌な人も多いと思いますが、今自信満々な顔してマルチやりまくってるアイツもコイツも私も過去に戦犯1万回くらいやってるので気にする必要はありません。

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【MHWアイスボーン】対ムフェトジーヴァ用テンプレ対策装備【モンハンワールド】|GAMY

ムフェト•ジーヴァ

今回は 対ムフェトジーヴァ用のハンマー装備を紹介します。 ハンマーのお仕事は後ろ脚と頭を叩くことなので、それらの行動に適したスキルを組み込んでいます。 ー装備一覧ー• 赤龍ノ掴ム槌・爆破(回復・会心・状態異常)• ースキル一覧ー• 達人芸• 見切り7• 攻撃5• 体力増強3• 超会心3• 弱点特攻3• 集中3• 破壊王3• 回避距離UP3• 爆破属性強化2• 力の解放1• ムフェトジーヴァ戦において集中3は非常に大切なスキルとなってきます。 ムフェトジーヴァ戦では傷を付けて癒されての繰り返しなので、 ハンマーは溜め3からのクラッチ攻撃(傷つけ)がメインとなります。 これは数字で見るとそんなに・・と思えるかもしれませんが、 体感では全然違います。 クエスト中幾度となく溜め攻撃を行うことになるので、1クエスト全体で見ると非常に有益なスキルだと言えます。 ムフェトジーヴァ戦でハンマーを使われる方は、是非とも集中3を付けていきましょう。 そして 回避距離UP3についてですが、 このスキルが付いているのといないのとでは快適性が大きく変わります。 避けられる攻撃の種類がグンと増え、お手てを地面に突っ込んでからの4段階波紋攻撃も、 武器を出したままの回避で、中心から攻撃範囲外まで移動可能です。 また、武器を構えたままムフェトジーヴァへ接近する際にもおおいに活躍するスキルとなっています。 整備は1だけ付けていますが、装衣に入っている分を含めると3になるので積極的に装衣を着脱していきましょう。 ただ、不動着用時の事故には要注意ですw ー装飾品一覧ー• 短縮・体力珠• 重撃・体力珠• 超心・整備珠• 最悪、回避距離UPは落としてしまってもかまいません。 (あるとかなり便利なスキルですが・・w) この装備の有用さは実証済みで、 1クエスト中2回スタンを取ることが可能です(1人で) そして DPSが高いのか、 適当に戦っていると割と敵視をもらうことが多いですw もしタンク役の味方がいれば敵視を引き受けてもらえるのですが、 経験上、野良ではタンク役がいることが稀なので、敵視を取ったまま戦うことが多くなります。 また、この時に乙ったり敵視が外れたりすると味方が非常に戦いづらくなるので、敵視中は装衣を上手く使って攻撃し続け、敵視を外さないように立ち回りましょう。

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【MHWIB】ムフェトジーヴァ戦での敵視の取り方・タンクのやり方

ムフェト•ジーヴァ

ムフェト・ジーヴァのクエストは集会所でのみ受注できる。 一定ダメージを与えると、地面からエネルギーを吸収する行動を行い、 吸収行動を一定回数行うと、ムフェト・ジーヴァは次の層に移動する。 層は第三層まであり、第三層の場合は、吸収行動を一定回数行った後に一定ダメージを与えると討伐できる。 吸収行動を行うと、地脈エネルギーが減少。 地脈エネルギーは層ごとに用意されており、クエスト受注時とクエスト終了時に確認できる。 吸収行動は、地脈エネルギーの量によって回数が変化。 ゲージが半分だと、吸収行動の回数が減り、 ゲージがない場合は、吸収行動自体を行わずに層の移動、もしくは討伐できる。 地脈エネルギーは集会所によって設定されており、 討伐すると地脈エネルギーは元に戻る。 他のパーティーのクエストで吸収行動を行っても地脈エネルギーは減少する。 この仕様のせいで、集会所に人が多いほうが有利になる。 時間切れ、3回力尽きてクエスト失敗しても、 地脈エネルギーが復活することはないので、時間をかければいつかは討伐できる。 ダメージを与え、地脈エネルギーを減らしていき、部位破壊をしつつ、 第三層で討伐するのがおおまかな攻略の流れ。 第二層以降で使用する拘束攻撃を受けた味方プレイヤーを助けるのに必要。 また、第三層では、岩の落下から溜めブレスの即死コンボがあるので、これを助けることもできる。 眠らせた時に。 第二層で王の雫に使って時間短縮する時に使える。 また、第三層で岩がないときに王の雫をされたときに使えば、閃光玉で落ちてから岩を落としてくれる…ことがある。 毒けむり玉を2個使うと、毒状態にできる。 2回目は5個で毒状態にできる。 ただし、毒状態にするということは、 ムフェト・ジーヴァの体力を減らし、部位破壊をする機会を減らすことになる。 使う場合は、2周目で討伐したいが、パーティーメンバーの火力が足りなさそうな時、 1周目でできるだけ体力を減らして吸収行動を増やしたい時に限る。 とにかくこれが必須。 これも必須。 近接武器ならあると楽かもしれない。 龍封力で龍封やられが発動すると、その後の吸収行動を行った時に減少する地脈エネルギーの量が約1. 5倍になる。 火力がある程度揃ってくると2周討伐が基本になり、このスキルの有無によって結果がかわることはほとんどないので必要なし。 そもそも効率を求めてライトボウガンがメインになると、龍属性の武器を使うのが、第三層の尻尾と胸破壊の時くらいなので、つける機会もなくなる。 火力がない頃ならありかもしれない。 前脚は切断が有効、後脚は打撃が有効。 部位毎に有効な武器があるので武器種を使い分けて部位を狙う、 といったことは一切なく、ライトボウガンと尻尾切断用の武器だけでいい。 属性が通らなかったらこうはならなかった。 有効な武器種は先ほども挙げたライトボウガン。 反動がなければ、ブレスは撃ちながら避けることができ、尻尾以外の部位は全てライトボウガンだけでいい。 尻尾は流石に他の武器が有効。 主に尻尾の切断に。 抜刀大剣ならムフェト・ジーヴァに180度回られても比較的追いかけやすい。 尻尾切断の他にも、胸の破壊にも有効。 厄介なボディプレスを見切り斬りで捌けるので、立ち回りが楽。 部位耐久値に補正がつく斧強化があるので、部位破壊もしやすい。 零距離解放突きは部位破壊への補正が低いので使わない。 ストームスリンガーと属性弾を撃つ用の覚醒水ライトのライトボウガンがあれば十分。 覚醒水ライトはムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できないので、 作成までのつなぎにストームスリンガーだけ、なければ反動はできてしまうがラージャンのライトボウガンで徹甲榴弾を撃つのも有効。 特殊弾のストームボルトが部位破壊に有効。 ストームボルトは属性弾と違い、単発ヒットなので、一つの部位だけを狙って部位破壊をしやすい。 頭を破壊する時は特に有効。 LV2麻痺弾が単発装填に対応しているので、第三層で1麻痺とることができる。 あらかじめ練習が必要。 ゲージ最大の状態で発射してからボタンを放してから、最速で再発射しようとすると暴発するので注意。 再発射は少し間をあける必要がある。 暴発して体力が1になり、反動で動けない間に攻撃をもらうことはよくあるので、 食事スキルはネコの生命保険、ネコの報酬金保険にしておく。 必要なスキルは、 特殊射撃強化LV2、逆恨みLV5もしくは攻撃スキル、雷属性強化LV6、体力増強LV3、破壊王LV3、真・龍脈覚醒、(集中LV3) ストームボルトだけなら雷属性強化LV3で属性値がカンストする。 カスタム強化属性2があると、雷属性強化LV6でカンストする。 攻撃するたびに体力が減るので、フルチャージスキルとは相性が悪い。 真・龍脈覚醒はムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できないので、 つなぎまでの間にシルソル一式やEXシールドウィーバー一式などがおすすめ。 集中スキルについては後述。 カスタム強化は、回復1と属性2。 基本的に使い方は2種類。 一つは第一層で使い、第二層に行く際に属性ライトに変える。 もう一つは ストームボルトを使い切っても、ストームボルトのゲージが回復するまで、電撃弾で攻撃する使い方。 こちらの場合は、集中スキルが必須。 野良などで胸を破壊するプレイヤーがいない場合は、 第三層はストームスリンガーにするというのもある。 ムフェト・ジーヴァを討伐しないと入手できない。 水である理由は、装填速度と反動が優秀なのと、LV2麻痺弾とLV2睡眠弾を使用可能なため。 水冷弾による属性ダメージで部位破壊を狙う。 翼から背中、前脚から後脚、少し難しいが頭から前脚といったように水冷弾を通して使う。 第三層では、臨界状態の時に前脚から胸を通して使うこともできる。 ちなみに、地脈エネルギーが最大の状態でのソロ討伐もこれ一本で可能。 カスタム強化は、回復1と属性2。 これらの達成項目は一度達成すれば、討伐するまで達成した扱いになる。 例えば「頭部を完全に破壊」を1周目で達成して、 2周目で「頭部を完全に破壊」の条件を満たしてもポイントは増えない。 つまり、 1周目で頭は2段階破壊したのに、2周目で頭を攻撃する必要は一切ない。 1周目で頭は2段階破壊したのに、2周目で頭を攻撃する必要は一切ないのだ。 達成項目の成否はパーティーごとではなく、個人に依存している。 なので、1周目から同じメンバーでパーティーを組んだほうがいいのだが、野良では割り込みされるのが日常。 他パーティーが達成すると一部の項目を除き、本来貰えるポイントの半分が入手できる。 他パーティーが達成した項目を自身が達成すると、本来貰えるポイントで上書きされる。 例えば、他のパーティーが「頭部を完全に破壊」を達成すると、90ポイントが手に入る。 その後に「頭部を完全に破壊」を自身のパーティーで達成すると180ポイントが手に入る。 項目 ポイント 補足 ムフェト・ジーヴァを討伐 500 他PTが達成した場合はポイントは400。 臨界状態に変化 30 他PTが達成した場合はポイントは5。 第二層に到達 15 他PTが達成した場合はポイントは5。 最下層に到達 20 他PTが達成した場合はポイントは5。 第一層でエネルギーを吸収 15 他PTが達成した場合はポイントは5。 第二層でエネルギーを吸収 20 他PTが達成した場合はポイントは5。 最下層でエネルギーを吸収 25 他PTが達成した場合はポイントは5。 第一層のエネルギーが枯渇 80 第二層のエネルギーが枯渇 100 第三層のエネルギーが枯渇 120 背中を破壊 100 胸部を破壊 200 胸は第三層かつ臨界状態でのみ破壊できる。 右翼を破壊 50 左翼を破壊 50 右後脚を破壊 20 左後脚を破壊 20 右前脚を破壊 20 左前脚を破壊 20 尻尾を切断 120 頭部の一部を破壊 20 頭を1段階破壊する。 頭部を完全に破壊 180 頭を2段階破壊する。 初期から任務を完遂 金枠2個 ポイント100につき達成度が1上がる仕様なので、 報酬が最大になる16にするには1500ポイントあればOK。 達成項目の合計は1725なので、225分のポイントをとらなくても達成度は16になる。 達成度による報酬の量は以下の通り。 「初期から任務を完遂」の項目を達成していると、金枠と武器の数が2つ増える。 この表では「初期から任務を完遂」の項目を達成した時の報酬数を表示。 達成度 金枠 銀枠 銅枠 武器の数 武器の取得数 固定武器枠 16と17 6 5 7 18 4 2 15 5 4 7 17 4 2 14 4 4 7 16 4 2 13 4 3 7 15 4 2 12 3 3 7 14 3 2 11 3 2 7 13 3 2 10 2 2 7 12 3 2 10 2 2 7 12 3 1 9 2 2 6 11 3 1 優先すべきはポイントが高い、頭、胸、翼、背中、尻尾。 誰も協力してくれなくても頭、胸を2周で壊したい。 頭 一人でストームボルトと電撃弾だけで破壊できる。 覚醒水ライトによる徹甲榴弾だけでも破壊できるが、ストームボルトよりちょっと時間がかかる。 ラーライトだと誰かに手伝ってもらわないと破壊は厳しい。 前脚 耐久力の高さから最も破壊しにくい部位。 後脚の壊しやすさを1とすると、前脚は2程度。 硬いうえにポイントは低いので、優先的に壊さなくても良い。 野良だと壊せない。 後脚 一人で覚醒水ライトで前脚から後脚を属性弾で攻撃していると、7~8分ほどで破壊できる。 壊すのは簡単。 ポイントは低いので優先して狙う必要はない。 翼単体ならストームスリンガーのほうが壊しやすい。 背中がストームスリンガーだと動いていない時にしか狙えないので、 属性弾で背中を壊したら、ストームスリンガーで翼を狙うというのもあり。 背中 背中じゃなくて棘の部分。 属性弾で壊すなら正面から撃つと壊しやすいが、 翼の耐久値をついでに削るために横から撃っても良し。 狙いにくいだけで耐久値が最も低い部位。 近接が乗って、乗り成功時の攻撃を当てると一発で壊せる。 ただし、乗り成功時のモーション値が低い武器種だと一発で壊せないこともある。 胸 真っ先に壊す部位。 臨界状態でのみ破壊できる。 ストームスリンガーなら一人でも2~3回目の臨界状態の時に破壊できる。 転身の装衣を温存しておき、臨界状態になったらストームボルトと転身の装衣を使って耐久値を削りに行く。 ダウン中も頑張れば狙えるので、ガス爆発のダウンを狙うのもあり。 尻尾 一人で破壊は厳しい。 部位破壊をしていない部位への固定ダメージのほとんどはダメージが0. 7倍になる。 チャージアックスの強属性ビンのビンダメージも0. 7倍になってしまう。 成功した場合は、壊れてなければ背中、そうでなければ頭に攻撃するのがおすすめ。 特に背中は近接武器ならすぐに壊せる。 ただし、乗り成功時のモーション値が低い武器種だと一発で壊せないこともある。 ムフェト・ジーヴァは傷がつきやすく、武器攻撃でスリンガー落とす武器種でも武器攻撃1回で傷がつく。 また、傷がついている時間は他モンスターの倍の180秒。 特定の行動を行うと傷が治る。 吸収行動をすると全身の傷が治り、 地面に脚や尻尾を突き刺してゆっくり引き抜くとその部位の傷が治る。 翼膜部分はとても固いので、ガンナーで翼を攻撃する場合は、できるだけ画像の赤と橙のあたりを狙う。 達成項目は個人に依存するので、2周目以降も1周目と同じメンバーでパーティーを組んだほうがお得。 例えば、1周目で頭を完全に破壊した場合、2周目以降では破壊する必要がない。 メンバーが変わる場合、新しいプレイヤーが頭を破壊していない場合、 そのプレイヤーが頭を狙い、以前のメンバーは頭以外を狙うということが起きてしまう。 野良では、こういった割り込みが当たり前のように起こる。 対策としては、貼り主がそのプレイヤーに蹴るか、一言言ってから蹴るか、諦める。 ちなみに、その割り込んでくるプレイヤーが部屋主だった場合、逆に蹴られることも考えられる。 報酬の武器は、現在装備している武器種と同じ武器種が1個か2個追加される。 クエスト中に装備していた武器種ではなく、受付嬢に話しかける前の武器種が追加される。 ソロでもマルチ体力なのと、 地脈エネルギーをソロで削るのは非常に大変なので、 マム以上にソロは向いていない。 他PTが討伐しても、討伐前に受注していれば、層のゲージと達成度はリセットされない 第一層では、吸収行動を2回行うと第二層に移動する。 地脈エネルギーのゲージが半分程になると、吸収行動1回で第二層に移動するようになる。 ボタンで飛ばせるので初回ならともかくムービーは飛ばす。 PS4版ならOPTIONSボタンで。 パーティー全員がボタンを押さないと、ムービースキップされない。 第一層のムフェト・ジーヴァは振り向き行動はするものの、近づいたりなどの移動行動を行わない。 遠距離にいるハンターに対しては、ブレスでしか攻撃してこない固定砲台になっている。 マップ左上と右上に落石ポイントが、 マップの下から左にかけて朽ちた床があり、 それらのギミックを発動させると、 ムフェトがダウン復帰後に吸収行動を行う。 落石の場合は、他フィールドの落石と同様に、岩に攻撃を当てるだけで発動。 朽ちた床は、床の上でムフェトを怯ませれば、床にはまってくれる。 このギミックによる吸収行動は、与えたダメージに関わらず行うので、 第一層を早く突破したい場合は、このギミックの利用を優先すればOK。 第一層のムフェトは動かないので、怯ませて動かす必要がある。 ギミックの場所まで移動させるのであれば、 怯みやすく、怯んだ時に横に移動する後脚を狙うのをおすすめ。 一応、翼も怯みやすく、怯んだ時に横に移動してくれる。 閃光玉効果中は、ムフェトは振り向きにくい。 ムフェトが振り向くと、面倒なので、このために閃光玉を使うのもあり。 第一層のギミックを使用した後は、必ずフィールドの真ん中に移動してから吸収行動を行う。 この吸収行動を行うと、傷が全て治ってしまう。 また、吸収行動の終わり際には風圧が発生する。 この風圧はクラッチで張り付いていると無効になるので、 吸収行動には、クラッチからの武器攻撃で傷をつけ直すのが有効。 ちなみに、クラッチで解決するのであまり意味はないが、この時の風圧はフレーム回避できる。 第一層から使用してくる溜めブレスは、ハンターの動きを予測し、移動先を先読みして攻撃してくる。 ダッシュでも直撃する。 対策はは、主に4つで ブレスが届かない前脚の後ろあたりまで移動する、武器をしまってダイブ、武器をしまってモドリ玉、攻撃タイミングを把握して進行方向と反対方向に移動する。 体力が減っていて、ダイブに不安がある場合は、モドリ玉を使うのをオススメ。 この場合は、あらかじめモドリ玉にアイテムカーソルを合わせておくか、ショートカットに登録しておく。 攻撃タイミングを把握する方法について。 溜めブレスの攻撃方向を決めるタイミングは、口の中の青い光が光る直前。 このタイミングで進行方向とは逆の方向に移動するだけで溜めブレスを回避できる。 青い光が光るタイミングと同じタイミングでも回避できる。 こちらのほうがタイミングを測りやすく、成功しやすい。 これができると、ボウガンで攻撃しながら回避できるようになる。 左後脚で怯ませて北西の床にはめてから、床から脱出する時に落石を当てることができる。 成功するとダウン復帰後に吸収行動を2回(もしくは1回に省略される)行うので、すぐに第二層に移動させることができる。 この時、左翼を攻撃しすぎると落石で左翼が破壊され、吸収モーションがキャンセルされてしまうので注意。 ソロだと閃光中に右を向いたり、こちらに振り向いてしまうことがあるので成功しないことがある。 やり方は2通り。 目安としては、左前脚を小さく上げる動作3回目を確認してから落石させる、15回ストームボルトを撃ってから落石させるなどがある。 15回ストームボルトを撃つ方法は、撃ってから次に撃つタイミングが遅いと間に合わないことがあるので注意。 ムフェトと距離が近いと、ストームボルトが左翼に当たって落石できないことがあるので、思いっきり離れるか尻尾側まで移動しておく。 こちらのほうが難易度は低い。 床に落としたら、スリンガーをセットし、納刀した状態にして、落石にカメラを合わせる。 L2を押さずに待機し、カメラが引いたらスリンガーを撃つだけ。 第二層、第三層に移動する時に、 ムフェトを追って移動するより、BCに戻ってから移動すると、 翼竜による移動アクションがなくなるので早くなる。 ただし、ムフェトが次の層に移動する前にBCから移動してしまうと、 次の層への移動にならないので注意。 隠れ身の装衣を使用し、 頭のあたりに毒けむり玉を当てると後退する。 当てると後退してすぐにブレスすることもあるので、 頭に触れない位置から腹下に移動しつつ毒けむり玉を当てる必要がある。 かなり難しいうえに、成功させるのは難しい小ネタ。 マップ外側には段差が追加される。 乗るならこの第二層がしやすい。 しかし、肉質が柔らかくなる第三層の臨界状態まで乗らないのがベスト。 第二層からは、ムフェトが怒り状態になるようになる。 また、近づいたりなどの移動行動がされる。 第二層からは、クラッチ怯みが発生するようになる。 慣れるまでは、見てからクラッチクローをするのは難しい。 滑空の装衣を装備していれば、クラッチからキャンセルすると滑空状態になるので、 そのまま空中で攻撃を出すことができ、乗りにつなげることができる。 第二層からは、特定のプレイヤーを狙いやすくなる敵視が怒り移行時に追加される。 敵視中に、敵視の対象になっていない他プレイヤーが頭部クラッチからぶっ飛ばしをすると、ぶっ飛ばしをしたプレイヤーに敵視が向く。 敵視の対象になっている場合は、時計回りか反時計回りをしていると、 尻尾を狙っているプレイヤーが尻尾を攻撃しにくくなるので、 顔の横かつ前脚から少し離れた距離で左右に移動しながら弾を撃つとあまり動かない。 この立ち回り中をすると、後述の首振り攻撃の使用頻度を下げることができる。 また、拘束攻撃と突進をしなくなるメリットがある。 前脚を振って前方にパワーゲイザーを放ってくる技は、 弾を撃ちながらの移動では回避できないので注意。 された場合は、撃つのをやめて横に移動して逃げる。 第二層から追加される行動。 当たってしまうと助からないので、味方に生命の粉塵を使ってもらうしかない。 使用する前に後ろに下がるのが目安。 頭に判定があり、ムフェトから見て左方向に頭を振るので、ライトボウガンで反時計回りしていると当たりやすい。 時計回りするか、モーションを見てから後ろに下がると回避できる。 後ろに下がる場合は、壁と段差がないことに注意する。 首を2回振りながら攻撃してくる行動が第二層から追加。 最初の1回目は狙っているハンターのいる方向に頭が動く。 撃ちながら移動していると、最初の1回目の判定に引っかかることがある。 顔の横にいる場合は、前脚の前に回避で逃げ込むと避けることができる。 顔から少しだけ離れている時は、撃つのをやめて抜刀移動と回避で避けやすくなる。 顔2回分ほど離れている場合は、時計回りか反時計回りしながら撃ち続けても当たらない。 移動して近づいてからこの技を使用することが多い。 近づいてくる時に、頭に判定があり、当たってしまうと尻もちをつき、この技が起き攻めになる。 近づいてくる時の判定から逃れるのは難しい。 起き攻めになったこの技に対しては、腹下に潜るようにフレーム回避すると回避しやすい。 横に回避してはいけない。 至近距離の場合は、少し後ろに下がってからこの技を使用することがある。 攻撃動作に入る前に少し長めの溜め動作が入るので、見分けるのは簡単。 第二層からは、王の雫という即死技を使うようになる。 ムフェトが空中に飛び、真下に青い息を吐き、しばらくすると雫のようなものが地面に落ちて、ダイブでも回避不可な攻撃判定が発生。 フィールドにある岩に隠れるとダメージを防ぐことができる。 ちなみに、閃光玉で阻止することができる。 ただし、阻止してももう一度使うことがある。 第二層で閃光玉で阻止すると、王の雫のモーションをキャンセルでき、時間短縮できる。 第三層にも一応段差はある。 ただし、ジャンプ判定になりにくいので注意。 たまに臨界状態になる前に王の雫をすることも。 臨界状態は、肉質が柔らかくなるので、 臨界状態になってから麻痺や睡眠、乗り、後述のガスでダウンをとるとかなり有効。 また、この時にしか胸を破壊できないので、ダウンや拘束するなりして頑張って壊す。 ちなみに、胸は拘束中以外で怯ませるとダウンさせることができる。 臨界状態を解除する時の王の雫に対して、 閃光玉で落とすと臨界状態の解除が閃光の解除で上書きされて、臨界状態が解除されない。 後述の岩がない時のリカバリーのために、閃光玉は1回だけにしておく。 王の雫を使用した後に地面からガスが吹き出すようになる。 その場所を攻撃すると、爆発し、ムフェト・ジーヴァに1000ダメージを与える。 ハンターが当たった場合は吹っ飛ばされる。 (ダメージなし) ガスによる怯みが偶数の回数だった場合、ダウンさせることができる。 ただし、雫の後の臨界状態を解除中、拘束攻撃中の 怯まない状態で当てるとカウントされない。 縦方向に細いブレスをすると、天井の岩が落ちてくる。 この岩が第三層では、王の雫と回避するための役割を果たす。 王の雫のたびにこの岩は破壊されてなくなってしまう。 なお、この落石に当たり判定があり、 当たってしまうと無防備な叩きつけやられ状態になり、溜めブレスが確定してしまう。 マップ端に移動するかダイブで回避が安定。 第三層では、ごく稀に岩がない状態で王の雫を使用する。 岩がないので全滅する。 基本的に諦めるしかない。 飛んでからモドリ玉で逃げると回避できる。 この状態は誰か一人が王の雫に被害にあえば解消される。 しかし、飛ぶのを見て岩がないからモドリ玉を使うといったことは難しい。 閃光玉が効くなら閃光玉を当ててからモドリ玉で帰還して、一人が王の雫に被害にあうがベスト。 ちなみに、飛んだ時に閃光玉を使って落とせば、落ちた後に岩を落とすブレスをしてくることが稀にある。

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