ドヒドイデ ダブル。 マスボ級瞬間一位達成構築 〜アマドヒドサイクル〜

【ポケモン剣盾】ランクマッチ最高14位達成記念!!最強要塞ドヒドイデ育成考察②【技構成】

ドヒドイデ ダブル

階級 報酬 マスターボール級 ・きんのおうかん:3個 ・バトルポイント:600BP ハイパーボール級 ・きんのおうかん:1個 ・バトルポイント:300BP スーパーボール級 ・ぎんのおうかん:3個 ・とくせいカプセル:1個 ・ようきミント:1個 ・おくびょうミント:1個 ・バトルポイント:100BP モンスターボール級 ビギナー級 ・とくせいカプセル:1個 ・ようきミント:1個 ・おくびょうミント:1個 ・バトルポイント:50BP しかもこ の報酬はシングルとダブルそれぞれでもらえるようなので例えシングルをメインでやってる方にも大きなメリットとなるのです。 ビギナー級であってもそれなりの報酬を貰えるので、1試合だけでもやっておくと報酬を貰うことが出来ます。 ダブルバトルのいいところ そもそも僕自身昔はシングルばかりやってましたし、今でもシングルの実況動画よく見るのですが、自分でやるとなるとダブルの方が面白いなと感じます。 その理由を話します。 色々なポケモンが活躍する 例えば現在シングルのランクマッチをやるとほとんど全員のパーティにミミッキュとドラパルトが入っています。 そもそもガラル図鑑には400匹しかいないためその中で強いポケモンと言えば被るのも当然と言えば当然なのです。 サンムーンの時の方が色んなポケモンを見たのではないかなと思うほど、ドラパルト、ミミッキュばかりです。 もちろんシングルにはそういう同じポケモンを使っても勝てる技術を磨くという奥の深さはあるのだと思いますが、毎回同じようなポケモンたちと戦っていると飽きてくるのではないかと思います。 ダブルバトルにおいてもどんなパーティにも入るポケモンが以前はガオガエン、ランドロスなどいたことがありましたが、ソードシールドではまだそういうポケモンはいないと思います。 メインロムとサブロム合わせて80戦以上やってますが本当に色々なパーティに当たります。 バンギラス、ドリュウズの砂パやウォーグルが多いですが、どちらも入ってないような雨パ、トリパなど 本当に多彩なパーティがあります。 僕自身マスターランクに到達したパーティも今紹介したポケモンたちは何も入れていないので、本当に色々なポケモンが活躍できます。 受けポケモンがほとんどいない シングルも数戦やりましたが、ビギナーランクからサニーゴ、ドヒドイデといった受けポケモンたちに当たりました。 もちろんそういうポケモンをどのように倒していくのかが面白いのかも知れませんが、時間がかかるし、鬱陶しいなと思ったりすること誰でもあると思うんです。 ダブルバトルにおいてサニーゴやドヒドイデといった受けるだけのポケモンはほぼ存在しません。 なぜなら、受けているだけでは隣のポケモンを集中して倒され、最後に2体で攻撃されて倒されるだけだからです。 そのためダブルにおいてはただ相手の攻撃を受けるだけのポケモンは強くないのです。 実力が出やすい 実力出やすいかどうかは主観でしかありませんが、ダブルにおいて1ターンの選択肢がシングルに比べても膨大です。 シングルにおいては技選択か交代かダイマックスかくらいの選択肢で行動の選択肢は多くても10通りくらいなものです。 それに対して ダブルにおいては2体分の行動を決めなければいけないため選択肢は膨大なのです。 その分難しい気もしますが、慣れてくればそこまで困るものでもないですし、実力が出やすいと思います。 またダブルにおいて完全な択の勝負みたいなものがシングルより少ない気がします。 もちろん択とか読みや運の部分もらありますが、 実力差の方が出やすいのではないかと思います。 だからこそ2年連続で日本チャンピオンは同じ人なのではないでしょうか。 世界大会のルールである ダブルバトルは始まってからずっと世界大会のルールです。 世界大会に出ようと思っていない人にとっても世界大会の動画配信が行われてるので見たら面白いと思います。 自分で一度やってみたことあれば今まで以上に面白いのではないかと思います。 そもそも世界大会のルールがダブルなので 環境調整もダブル中心に行われてる可能性が高いのです。 ダブルバトルの悪いところ 日本人の人口が少ない 日本では圧倒的にシングルが人気です。 おそらくダブルは難しそうという印象があるため、まず最初にシングルやろうという人が多いのだと思います。 動画実況もシングルのものばかりなので自然とシングルをやろうという人が多いのだろうと思います。 現状人口が少ないということは今始めればダブルの中ではすぐに上の方に行きやすいということでもあります。 最初難しいと感じる 新しいこと始めると難しいのは当然なのですが、ダブルは選択肢が多いため余計に難しく感じてしまうのではないかと思います。 僕は結構シングルの動画見てるんですが、あまり自分でやってないためむしろシングルが圧倒的に難しく感じます。 つまりは 慣れだということです。 なのでダブル今やったことないひとでもソードシールドから始めてみてはと思います。 動画実況が少ない いざ始めようと思っても、動画実況も少ないため参考にできる物がなかなかないのではないかと思います。 僕もYouTubeで動画を見ることもありますが、ある程度出来るようになったのは対戦回数をこなすしかないと思います。 やってるうちに絶対にこのポケモン強いなとか相手に使われた構築でいいなと思うものや相手のポケモンの耐久調整など何となくわかってそれを参考に出来るようになればかなり上達したと言えるのではないかと思います。 どうしてもとりあえずやってみたいというような場合は ビエラさんという元世界チャンピオンの方がYouTubeでレンタルパーティの紹介をしていたのでそれを借りてみてもいいのではないかと思います。 ダブルバトルの構築を自分で作るのは難しいと思うので、参考になると思います。

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ガラルマタドガスの調整【第八世代】

ドヒドイデ ダブル

最初は実験的に「おだやか」にして、とくぼう方面に努力値を振ってみましたが、対戦環境に物理型が多く、結果的に物理方面に振り直しました。 技構成 「ねっとう」 メインウエポン 水技打点。 雨下ダイストリームになっても申し訳程度の威力しか出ないが、無いと困る時もちょくちょくある。 「じこさいせい」 回復技 体力の半分を回復 この技と「さいせいりょく」でHP管理を行う。 「どくどく」 メインウエポン2 相手を「もうどく」状態にする。 パーティをみて鋼や毒タイプが多かったりすると非常に打ちづらいですが、これを打たないと話が始まらないくらいのメインウエポン。 ダイフェアリー後のミストフィールドに注意。 ミストフィールド下のポケモンに打っちゃうのは、とっても恥ずかしい。 「くろいきり」 敵味方全員の能力変化を元に戻す。 各種ダイマックス技の能力上昇下降を元に戻すために、「くろいきり」は必須。 とても普通ですみません。 そうです。 技も努力値もめちゃくちゃ一般的です。 「霊獣ランドロス」が後出しで出てきた場合に、交代ぎわに「どくどく」を当てることさえ出来れば、「トーチカ」と「じこさいせい」を駆使すれば対面で勝てました。 読み合いに負けてしまうと、「トーチカ」を読まれて積まれたり、みがわりを置かれたり、不利ポケモンに交代されたりして、なかなかセンスが必要でした。 「ダイウォール」が強い とっても ダイマックスした時に打てる「ダイウォール」がトーチカの代わりをするし、 「トーチカ」だとダイマックス技で少しダメージを受けたり、能力変化やフィールド張られたりするので やっぱりトーチカよりダイウォールが強いです。 あと、ドヒドイデがダイマックスするなんて皆思いもしないんでしょうね。 そんな感じでダイマックスしてHPを倍にしてダイウォールは本当に刺さる。 でも決定力がなさすぎるし、あくまで耐久する為に打つダイマックスだから、勝負のカギになる時だけダイマックスしたがよいね。 サンムーンやウルトラサンムーンの環境でトップだった 「カプテテフ」「カプコケコ」「ランドロス」「ボーマンダ」「メタグロス」 不利だったポケモンが軒並みリストラされ、トップレートにドヒドイデの天敵がガクッと減りました。 特に、エスパーポケモンがゴースト環境でかなり減りましたねぇ。 じめんタイプ、あくタイプ、ひこうタイプがパーティにいると良いですね! 最近のゴースト環境に対応できるノーマルタイプもいると、尚良いです。

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【単体考察】ドヒドイデ【ダブル】

ドヒドイデ ダブル

11位 12位 13位 14位 15位 16位 17位 18位 19位 20位 21位 22位 23位 24位 25位 26位 27位 28位 29位 30位 ランキングの解説 環境が落ち着いてきた 新環境が始まり、2週目ということもあってかランキングに大きな変動は見られない。 特に上位陣10位に関しては動きが無いため、環境が全体的に落ち着いてきたと言っても良いだろう。 いちげきの型の採用が微増 上位陣というわけではないが、ウーラオス いちげきの型 の採用が微増している。 環境全体に通りが良い悪技をタイプ一致で撃てる+強力な先制技「ふいうち」を撃てる点も魅力だ。 いちげきの型の採用技・持ち物 持ち物 きあいのタスキ:34. 選出画面の見た目では環境上位にいる「れんげきの型」と見分けがつかないので、相手の構築でどちらの型か予想orどちらにも対応できる選出が必要だろう。 上位の新ポケモンも変動はなし 環境上位に入っている新ポケモンも順位は停滞中。 とはいえ、環境の上位に居ることは間違いないので、技や持ち物、特性の採用率は参考にしておこう。 ポリゴン2の持ち物・技・特性の採用率 持ち物 しんかのきせき:99. 「じこさいせい」でHP管理をしつつ、相手を倒していく型が使用されているようだ。 ウーラオスの持ち物・技・特性の採用率 持ち物 きあいのタスキ:26. 5 型 れんげきの型 採用技 :99. ダイジェットなどで倒されずに仕事を確実に遂行するためだろう。 とはいえ、こだわりハチマキとの差は微々たるものなので、どちらも警戒しておくのが良いだろう。 ジバコイルの持ち物・技・特性の採用率 持ち物 たべのこし:34. てっぺきとボディプレスを採用していると、環境上位に入っているポリゴン2に対して強く出られるのがポイントだ。 シーズンごとのポケモンランキング.

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