ウールー 育成論。 【育成論】ガオガエンなどの炎タイプに強いバイウールー【ポケモン剣盾】

【育成論】ガオガエンなどの炎タイプに強いバイウールー【ポケモン剣盾】

ウールー 育成論

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【ポケモン剣盾】バイウールーの育成論と対策【ポケモンソードシールド】

ウールー 育成論

バイウールー育成論「ポケモン剣盾(ソードシールド)」 バイウールーはポケモン剣盾(ソードシールド)で新しく登場したポケモンだ。 育成論について紹介していく。 合計種族値は高くはないが耐久はやや高めの配分となっている。 加えて特性「もふもふ」により接触技で受けるダメージを半分にすることができるため、 接触技を使う物理アタッカーに対しては圧倒的な耐久を誇る。 さらに、防御3段階上昇の「コットンガード」も覚え、積みさえできればほとんど物理アタッカーの攻撃を受けきれる。 弱点は回復手段が不足している点や、ダイマックス技は全て非接触で「もふもふ」でダメージ軽減できない点。 完全に受けきるのが難しいので、「バトンタッチ」による能力上昇の引継ぎや「ボディブレス」による突破を意識したほうがいい。 スポンサーリンク バイウールーの特性 もふもふ (接触技で受けるダメージを半分にできるが、炎技を受けた場合のダメージが2倍になる。 ) ふくつのこころ (怯むと素早さが1段階上がる。 ) 考察 「もふもふ」の優先度が非常に高い。 炎技が弱点となるものの、物理技には接触技が多く、それらを半減できるのは非常に強力。 「ふくつのこころ」は優先度が非常に低い。 怯む効果の技を相手が使ってこなければ意味がなく、 使ってきたとして怯む確率が低く、怯みを無効化できるわけでもない。 基本的に「もふもふ」一択と言える。 スポンサーリンク バイウールーの技考察 物理技 技名 タイプ 威力 命中 効果 備考 すてみタックル 無 120 100 反動3分の1 タイプ一致技。 威力が高く命中安定だが、そこそこある耐久が削れてしまう。 のしかかり 無 85 100 麻痺30% タイプ一致技。 威力は高くないが命中安定で追加効果が優秀。 ボディプレス 闘 80 100 攻撃の代わりに防御でダメージ計算を行う。 防御3段階上昇の「コットンガード」を使った後はメインウェポン並みの火力が出る。 ワイルドボルト 電 90 100 反動4分の1。 ギャラドスに刺さるが反動で耐久を削ってしまう。 とびはねる 飛 85 85 1ターン目に空中へ飛び上がり、2ターン目に攻撃。 麻痺30% 威力が高くなく命中もイマイチ。 ダイジェット用にするか、相手ダイマックス時の時間稼ぎ。 しねんのずつき 超 80 90 怯み20%。 威力低めで命中も少し不安。 毒や格闘に刺さる。 しっぺがえし 悪 50・100 100 後攻で攻撃すると威力2倍になる。 そこそこ素早さが上るので、先攻で攻撃できることが多く安定しない技。 だがゴーストに刺さるのが貴重。 カウンター 闘 - - 物理攻撃を相手が仕掛けてきた場合倍返し。 耐久があるので物理攻撃さえ読めれば一撃耐えて反撃でき非常に強力。 攻撃に振らない場合は特に選択肢となる。 相手より先に積めればほとんどの物理アタッカーを止められる。 でんじは 電 90 相手を麻痺にする。 味方サポートになる。 バイウールーは素早さがそこそこ高いので素早さ逆転を狙うこともできる。 みがわり 無 - HPの4分の1を使って身代わりをつくる。 交代読みなどで使っていこう。 バトンタッチ 無 - ポケモンと交代する。 次に出したポケモンはかかっていた補助効果を引き継ぐ 積み技での能力上昇や「みがわり」などをエースポケモンに引き継がすといい。 ねむる 超 - 2ターン眠り状態になるがHP全回復。 接触技なら2ターン眠りでも受けきれる。 「コットンガード」を使っていればほとんどの物理攻撃に対して2ターン眠りでも受けきれる。 「コットンガード」後は「ボディブレス」の威力が上がるのが強み。 ただし、ゴーストには効果なしなので、サブウェポンで補う必要がある。 「しっぺがえし」であればゴーストの弱点をつける。 だが、こちらの素早さがそこそこあるので遅いゴースト相手では威力50となってしまう点に注意。 ミミッキュ・ ドラパルトはバイウールーより速いので問題ない。 「のしかかり」であればタイプ一致だが、これもゴースト無効。 ボディブレスとノーマル技を選択した場合は、ゴーストは別のポケモンで対応できるようにしておく必要がある。 補助技は「でんじは」と「ねむる」の優先度が高め。 「でんじは」を当てれば、素早さ無振りでも次ターンに最速ドラパルトをぎりぎり抜ける上に味方サポートにもなる。 「ねむる」は数少ない回復手段。 ラムのみやカゴのみを持たせておけば、1回限りだがすぐに目が覚め全回復ができる。 物理アタッカー相手に「コットンガード」を使った後に「つるぎのまい」や「こうそくいどう」をしてバトンタッチするといい。 「コットンガード」を使った後の相手の攻撃が激しい場合でも「ねむる」+「カゴのみ」で全回復してしまえば。 積む余裕は十分ある。。 補助技ばかりの構成になりがちで「ちょうはつ」が天敵。 怖い場合はコットンガード以外の積み技2つのうち、1つを諦めて、攻撃技として「ボディブレス」を採用しておこう。 「こうそくいどう」をした場合、次ターンは無振りでもギリギリ最速 ドラパルトを抜ける。 スポンサーリンク バイウールーのパーティメンバー考察 ほぼ確実に「もこもこ」を採用することになるのでバイウールーの弱点は炎と格闘となる。 よって、これら2タイプに強いポケモンをパーティメンバーに入れておきたい。 例えば、水・飛行タイプの ギャラドスであれば、炎も格闘も半減できるのでおすすめだ。 バイウールーの対策 接触技ではたとえ炎や格闘でも「もこもこ」でダメージ軽減されてしまう。 炎の特殊技で攻めていけば「もこもこ」に引っかからず2倍ダメージを与えられる。 「コットンガード」や「バトンタッチ」を使うことが多いので「ちょうはつ」すれば機能停止する。 居座ることが多いので、「どくどく」で猛毒状態にしてやるのも有効な対策。 スポンサーリンク ポケモン剣盾(ソードシールド)で強くなりたい!勝ちたい!それなら育成論を見てみよう。 から各メニューを選択!.

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【ポケモン剣盾】バイウールー軸トップ20ランカーレンタルパーティ【ソードシールド】|ゲームエイト

ウールー 育成論

初めまして。 おいちゃんです。 拙い文しか書けませんが、どうぞよろしくお願いいたします。 はじめに 当育成論では「種族値」等の専門用語を多用致しますのでご了承のほど宜しくお願い致します。 それでは育成論を執筆させていただきます。 【タイプ】 ノーマル• 【種族値】 HP72 攻撃80 防御100 特攻60 特防90 素早さ88• もふもふ・・・直接攻撃の技を受けた時、ダメージが半減する。 また、『ほのお』タイプの技を受けた時、ダメージが2倍になる。 【性格】 物理受けというコンセプトなので、 「わんぱく」を採用いたします。 わんぱく・・・防御UP、特攻DOWN• カゴのみ・・・眠り状態から目を覚ますことができる。 技構成 基本構成として攻撃を主体としている構成ではないため、攻撃技:補助技は1:3として考えています。 また、今回は回復手段としてねむカゴ型を考えている為、ねむるを採用します。 確定技 コットンガード 物理受けをより強固にすることのできる技。 1回積むだけで防御3段階上昇してくれるため、物理ポケモンを寄せ付け無くできます。 バトンタッチ 後続に能力上昇を引き継ぐための技。 今回の型ではゴーストタイプはこのポケモンで突破は考えていないので、この技で後続に託します。 ねむる 体力全快&状態異常治癒を目的とします。 相手が状態異常を使う受けポケモンの場合でも有用です。 選択技 ボディプレス コットンガードの能力上昇を活かせる格闘技。 ゴーストタイプには通らないがその他等倍以上で通るポケモンには非常に有効。 また、ダイマックス時はダイナックルとなり、自身の攻撃を1段階UPさせることができる。 バトンタッチとも好相性。 ゴーストポケモン過多によるバンギラス氾濫のための回答。 のしかかり タイプ一致技で麻痺を狙うならこの技。 ダイマックス時は相手のすばやさを1段階下げることができ、バトンタッチに結び付けやすくなるのは利点。 とびはねる 自身の攻撃で無効化されるタイプを作りたくない場合はこの技。 麻痺も狙うことができる点とダイマックス時にダイジェットとなり素早さを1段階上げることができる。 すてみタックル 高火力反動技。 タイプ一致で打つことができることが利点だが、反動ダメージが響くのと攻撃に努力値を振らないので火力的にも乏しくなりがち。 その他しねんのずつき、ワイルドボルト等も覚えますが別の型の方が活用できる為、採用はしない方が良いと思われます。 みがわり 一撃技対策&バトンとの相乗効果が見込める技。 採用の場合はねむるとの選択で。 ステータス調整• 努力値配分 HP252 防御252 素早さ4• ウオノラゴンようきHP4振り 105〜124(63. 2〜74. 6%)確定2発 167〜197(100. 6〜118. 6%)確定1発 Wロトム控えめHP252振り 99〜117(63〜74. 5%)確定2発 158〜187(100. 6〜119. 1%)確定1発 バンギラスいじっぱりHP252振り(ダイマックス) 384〜456(92. 7〜110. 1%)乱数1発(56. 2%) 616〜728(148. 7〜175. 8%)確定1発 ブラッキーわんぱくHB252 142〜168(70. 2〜83. 1%)確定2発 226〜268(111. 8〜132. 6%)確定1発 被ダメージ計算 コットンガードを積んでいない状態の数値を書いています。 ウオノラゴンいじっぱり攻撃252振り(がんじょうあご) エラがみ 67〜79(37. 4〜44. 1%)確定3発 ミミッキュようき攻撃252振り@命の珠(攻撃2段階上昇) じゃれつく 57〜67(31. 8〜37. 4%)乱数3発(85. 3%) バンギラスいじっぱり攻撃252振り ストーンエッジ 69〜82(38. 5〜45. 8%)確定3発 ドラパルトむじゃき攻撃252振り ドラゴンアロー 60〜72(33. 5〜40. 2〜60. 3%)確定2発 ダイドラグーン 76〜90(42. 4〜50. 2%)乱数2発(0. 3%) Wロトム控えめ特攻252振り ボルトチェンジ 63〜75(35. 1〜41. 特に弱点保険を持たせているポケモンと好相性です。 弱み 特殊アタッカー、両刀ポケモンに弱い 基本的に相手が特殊アタッカーポケモン、炎ポケモン等の場合はおとなしく引きましょう。 ただ、相手がロトム等の場合、ボルトチェンジやおにびなどの変化技の可能性もあります。 ボルトチェンジ先が物理ポケモンの場合、有利な展開になりやすいです。 読みあいを制し有利な展開に持ち込みましょう。 またミミッキュにダイフェアリーを打たれた場合、ミストフィールドによりねむるによる体力回復ができない点等に注意。 強み エースポケモンを最大限に活用 エースポケモンを防御3or6段階上昇で物理ポケモンを寄せ付けなくできます。 特に弱点保険持ちのポケモンと相性がよく、そのポケモンをダイマックスさせることで全抜きまで狙うことができます。 ボディプレスの高火力 6段階上昇のボディプレスは非常に強力で物理受けポケモン以外であれば確定1発を取れる場面も多いです。 そこを逆手に取りましょう。 最後に 最後まで読んでいただき、誠にありがとうございました。 この型以外にもオボンのみを持たせる型などマイナーながら色々とできる可能性のあるポケモンだと思います。 上にも書きましたが、知られていないことが強みです。 育成してみてはいかがでしょうか。 さん ご指摘ありがとうございます。 大文字の被ダメ計算修正いたしました。 自分もバイウールーのコットンバトンを活用しています。 自分の場合はなるべく多くの相手の上からコットンガードを積みたいので陽気HS振りで回復木の実を持たせた型を使用しています。 わんぱくねむカゴ型も面白いですね。 ただ、よく見かけるかたやぶりドリュウズの一撃技に突破されやすいのが難点かなと感じます。 最速にしても同速なので運ゲーになりますが。 コットンバトン中々強いですよね。 素早さを活かした陽気HS振りの型は思いつかなかったので参考になります。 一撃技持ちのドリュウズはお察しの通り正直この型だと辛いです…相手のドリュウズがラスト1体や選出時に相手手持ちにゴーストタイプなしだとダイマックス切っていきやすいのですが、そうした状況になることは限りなく無いのでドリュウズ相手にダイマックスはほぼ切らないです。 襷想定であれば一撃技切っていることも多いので居座り。 スカーフ、チョッキ想定の場合でも自分のバックに一撃技を透かせるポケモンが居るか確認しつつ、初手を見るために様子見コットンガード。 (一撃技でもつのドリルとじわれがあるので) 相手の初手がじしん等攻撃技の場合はボディプレスorバトンタッチ 相手の初手が一撃技の場合は透かせるポケモンがいれば交代。 いない場合は居座りボディプレス。 他ポケで対応もしくは運ゲーを制すかのどちらかしか無いというのが本音です… 長文失礼しました。 被ダメージの欄なのですが、物理技の被ダメに側のBの性格補正がかかってないのではありませんか?こちらで計算したらA特化のエッジは確定で2耐えするようです。 コットンバトンからの別ポケボディプレスの可能性を模索していたので、非常に参考になりました。 ただ、攻撃わざにボディプレスを採用する場合、性格はずぶとい採用でもいいのではないかと感じました。 その方がイカサマのダメージを減らせるので。 まあここまで圧倒的な耐久の前ではあまり関係ないかもしれませんが… それと、一撃必殺への対策として、身代わりを候補に入れるのはどうでしょうか?眠るとの選択にして回復系のきのみを持たせればそれなりの持久力を保った上でバトンとのシナジーもよくなるのでは、と。 まあ同速対決は本当に運ゲーになってしまいますが… いきなりの長文、失礼しました。 ご指摘ありがとうございます。 被ダメ計算修正いたしました。 被ダメはかなり重要な部分なので助かりました。 旅パで対戦してた時はあまり強い印象は無かったんですが、育ててみたら割と強ポケでした。 ご覧いただきありがとうございます。 確かにボディプレス採用であればずぶといの方がダメージは少ないのでそちらを採用する方が微差ですがダメージは減らせるのでありですね。 試にバルジーナで計算したところ乱数9発と確定10発の差がありました。 候補技でAが関係する技もありますので、ここでは念のため腕白のままにしておきます。 一撃技対策のみがわりについては候補技に追加させて頂きます。 ご指摘ありがとうございます。 ただ、この育成論ではねむカゴ型を採用しており、みがわり搭載回復木の実の型とはコンセプトが少し異なりますので、持ち物等はそのままにしておきます。 強みとしては接触技持ちウオノラゴン等の接触技物理高火力ポケモンやタイレーツ等物理格闘ポケモンにも強く出られるところです。 ウオノラゴンいじっぱりA特化@スカーフ もふもふ 67〜79(37. 4〜44. 1%)確定3発 ふくつのこころ 135〜159(75. 4〜88. 8%)確定2発 また、仮にヒートロトムとの対面になった場合でも、意外とオーバーヒートを打ってくる相手は少ない傾向があります。 こだわり持ちであればボルトチェンジ、耐久に振ってる型であれば鬼火などが選ばれやすいので対ヒートロトムは案外勝てたりもできます。 (相手の読み次第ですが…) 結局のところ、対応できるポケモンが違うというのが両特性の違いなような気がします。 もふもふ・・・ウオノラゴン、パッチラゴン他格闘ポケ等も受けやすい ふくつのこころ・・・使用率トップクラスのドラパルトにも強く出やすい といった感じでしょうか。 おっしゃるとおり高速移動型や電磁波型も強いですよ! ただ、先行バトンになってしまうので、バトン先次第ですが、電磁波の方が使いやすかったです。 特殊もH降るだけで控えめサザンの流星耐えるので、高速積みアタッカーに電磁波が刺さります。 相方はサザンガルドや受けループに強いアシストパワー使いがおすすめです。 実際に使ってみたいと思っています。 一つ質問なのですが、個体値でAをVにする必要はあるのですか?ボディプレスはBの値を代入してダメージを与える技なのでAは必要ないはずです。 理由があれば教えていただきたいです。

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