アコール dod。 『NieR/DOD #1』【考察】時系列を考える【ネタバレ注意】

【ニーアオートマタ】※ネタバレ注意!シリーズの時系列と世界年表一覧まとめ|DODとニーアのストーリーを繋ぐおもな出来事

アコール dod

DOD ドラッグオンドラグーン シリーズを知っている方、またはやったことのある方に質問です。 あとミハイルがゼロを破壊ではなく封印したのは何故でしょうか?ただ破壊する程の力が無いのか、それとも大切なゼロを壊すことを恐れ、封印すればまたいつか会えると思ってしたのでしょうか。 アンヘルとミハイルの力は多分同じくらいだと思うのですが、何故アンヘルは母体が破壊できて、ミハイルは封印することしかできなかったのでしょうか? あとはB分岐で、スリィが「あいつが…」たらなんやら言って死んでしまい、先へと向かうと踊り狂うトゥと、ものすごいでかい槍?みたいなものに刺さってるワン? 弟か姉か ここで必然的にトゥが殺したと思われるのですが、少し疑問があるのです。 スリィが死ぬ間際に「あいつが…」と言っているのですが、普通はトゥのことを指しているのであれば、トゥ姉さんと言う筈なのにあいつと呼んでいるのは第3者がワンを殺したことになりますよね? 補足そうするとワンを殺した人物はゼロより強いということですよね?だってゼロと互角なワンを殺し、なおかつスリィにまで重傷を負わせることができたということですし。 私は初代にでる神様と思っているのですが、そこんとこはどうでしょうか?意見を聞かせてください! 長くてすいません!! 個人的な意見ですが確かにDOD3の教会都市と新宿は類似してます。 DODの世界の方が案外、現実世界なのかもしれません。 で仮想の新宿世界をニーアの世界を古代人が作ったとかあるかも。 もしくはDOD世界も新宿世界も古代人にサンプリングされてるのかなーとか思います。 アンヘルたちが戦った母天使はミカエルが異界の狭間に封印したウタウタイの力の集合体が大いなる封印が解かれた事で出現したという解釈でよいと思います。 多分「花」は封印はできても完璧な消滅はできないのかもしれません。 DODの母天使も結局倒しましたがウィルスが新宿世界を浸食してレギオンやレッドアイを生み出して最終的には世界崩壊に進みましたので・・。 だから時間と空間の狭間に封印するというのがベストなのかもしれませんね。 ウタウタイの力も魔力ではなくこの時間の狭間のエネルギー(DOD1の大いなる時間)から力を得ていたようです。 女神のシステムはワン君が作ったんですよね。 ウタウタイは封印されましたが神の悪意はまだあの世界を狙っていて赤目信者とかが量産されていたみたいです。 ワン君は神があの世界に介入できないようにする為に封印の女神のシステムを作ったようです。 B分岐でスリイを殺したのは恐らくワン君じゃないかと思います。 スリィの言いぐさから多分そうかな?と思いました。 もともと彼はウタウタイとしては大した力は無いんですが対ゼロ対策としてワンが訓練を積ませてました。 存在は妹達にも伏せていたので不意打ちしたんじゃないでしょうか?でワン君はトウに殺されたという図式かな?と思ってます。 初代の神にとってはウタウタイは自分の先兵みたいなものなので特に殺す必要はないかなと思います。 神は存在がでかすぎて直接あの世界には介入できないって設定があります。 その為にウタウタイや赤目信者や依代のマナのような存在がないと世界に干渉できないんですよ。 上手くまとめられなくてすみません。 あくまで個人的な解釈ですww.

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アコールの依頼/森の国

アコール dod

ご留意の上、自己責任での閲覧をご了承願います。 『DOD1. 3』は『DOD3』のAエンディングから連なるifストーリーを描いた小説である。 ただし、分岐世界を観測・記録する「アコール」は、これらすべての世界の出来事について認識している可能性がある。 『ニーア』シリーズの年表とおもな出来事 西暦 おもな出来事 2003 新宿に突如「赤い竜」と巨人が出現。 後に「魔素」と呼ばれる未知の粒子が蔓延する。 その影響で謎の奇病を発症する者が現れはじめる。 2004 奇病に感染する者が新宿を中心に増大し続ける。 感染者は塩の柱となって死亡するか、凶暴化して他者を襲うようになる。 奇病は「白塩化症候群」と名付けられ、新宿は「エリコの壁」によって物理的に封鎖される。 2008 「エリコの壁」が内側から破壊され、中から異形の怪物「レギオン」が大量に出現する。 また、レギオンを率いる怪物の存在も確認され、こちらは赤い目をしていたことから「レッドアイ」と呼ばれる。 2009 新宿への核攻撃が実施されたことを皮切りに、日本全土が核の炎に覆われる。 新宿は壊滅し、その衝撃で世界中に魔素が拡散する。 2010 世界中で「白塩化症候群」の感染者が続出する。 研究が進められ、「魔素」の存在と「多元世界説」が立証される。 2014 「ゲシュタルト計画」始動。 人間の魂を取り出す実験と、取り出した魂「ゲシュタルト」を元の体に戻す実験が成功する。 また、魔素を利用して「無から有を生み出す技術」が確立される。 この技術は魔法と呼ばれるようになる。 2018 「国立兵器研究所」設立。 魔素の研究と兵器への転用実験が行われる。 2025 ゲシュタルト計画の一環として、ゲシュタルト化した人間の肉体から取り出した情報をもとに、「レプリカント」と呼ばれる新たな器の作成実験が成功。 また、この器にゲシュタルトが入り込むことにも成功する。 2026 国立兵器研究所で作られていた「実験兵器6号 ハルア 」が暴走。 「実験兵器7号 エミール 」によって封印される。 2032 ゲシュタルト計画が最終段階に移行。 世界各地にレプリカントの生産・管理を目的としたアンドロイドが配置される。 2033 ゲシュタルトとレプリカントを強制的に融合させるための「黒の書計画」が立案・開始される。 2053 ニーアとヨナがゲシュタルト化。 ゲシュタルト化した人間はやがて自我を失って凶暴化し、「崩壊体」となることが発覚したが、ニーアは自我を安定したままゲシュタルト化した初の成功個体となる。 ニーアはゲシュタルトの管理者となって他者のゲシュタルトが崩壊しないように魔素を供給する役目を担うが、このシステムが構築されるまえにゲシュタルト化したヨナの崩壊を止めることはできなかった。 ゲシュタルト・ニーアはヨナを救える世界が訪れるまで、彼女をコールドスリープさせる。 3288 ゲシュタルト化した者たちが目を覚ましはじめ、自らの新たな器であるレプリカントと融合するために活動を開始。 これに対しレプリカントは、自らの体を奪おうとする正体不明の「マモノ」と戦い始める。 3465 1000年以上の時を経てもヨナを救う方法がないことに憤慨したゲシュタルト・ニーアは、レプリカント・ヨナを連れ去り強制定期に融合を果たそうとする。 レプリカント・ニーアはゲシュタルト・ニーアと対峙し、これを打倒。 ゲシュタルトの管理者を失った結果、人類の滅亡が確定する。 さらにレプリカント・ニーアは仲間である「カイネ」を救うため自らの存在そのものを犠牲にする。 3627 人類遺産調査委員会発足。 3631 人類遺産調査委員会発足が人類遺産再生管理機構に移管。 旧世界遺産の保護・管理・修復・再現を目的とし、ゲシュタルト計画破綻後のアンドロイド中央政府としての役割も担う。 4198 最後の生き残りであるゲシュタルトが死亡したため、この時点で人類が滅亡。 4514 アンドロイドの中から人類への忠誠を持たない「独立者」と呼ばれる個体が出現し、勢力を拡大する。 4519 独立者と旧アンドロイドの間で紛争勃発。 独立者たちはオースラリアへ移住し、独立国家を宣言。 5012 「エイリアン」到来。 未確認飛行物体による攻撃により、各地で大きな被害が発生。 5013 「人類軍」設立。 戦闘型アンドロイドが生産されはじめる。 5024 エイリアンが「機械生命体」の製造を開始。 衛星軌道上では攻撃用の施設の建造が開始。 5204 衛星軌道上に12の攻撃施設が完成。 大規模降下作戦が行われる。 6230 人類軍の新兵器「ドラゴン」が投入される。 7645 「廃工場跡地 ロボット山 」から謎の大型構造体が宇宙空間に向けて射出される。 また、この頃から機械生命体の侵攻活動が低下するも、数そのものは増加の一途をたどる。 11306 機械生命体が生みの親であるエイリアンを絶滅させる。 11502 巨大生命体による巨大水上都市「アトランティス」が発見される。 11504 「アトランティス」が突如水中に姿を消す。 11627 超々巨大機械生命体が確認され、人類軍・機械生命体ともに甚大な被害を被る。 激闘の末、超々巨大機械生命体は姿を消す。 11689 大型機械生命体が森林地帯において独立国家を宣言。 「森の国」と呼ばれる。 11732 人類軍による第八次降下作戦が実施される。 「アネモネ」が初参戦。 11810 衛星軌道基地「カグヤ」にて、機械生命体のコアの調査実験が行われるも、謎の大規模爆発が発生し「カグヤ」は大気圏内に墜落。 11815 カグヤに代わり、対機械生命体の新兵器開発を目的とした「ラボ」の運用が開始。 11817 森の国の初代国王が崩御し、2代目国王が製造される。 11928 新型駆動システム「ブラックボックス」がラボにて完成。 11932 「ブラックボックス」を用いた決戦兵器「ヨルハ」の製造が認可される。 11937 森の国2代目国王が言葉を話すようになる。 また、ラボにて大規模火災が発生。 月面の人類サーバーに存在するヨルハ機体のバックアップデータを使用して、新たな機体を製造することになる。 なお、ヨルハ機体の製造は無人の工場で行われた。 11938 新たな衛星軌道基地「バンカー」の製造開始。 11939 第十四次機械兵器戦争勃発。 11940 バンカー完成。 「ホワイト」がバンカー基地司令およびヨルハ部隊の総司令に就任。 11941 ヨルハ部隊初の戦闘作戦である真珠湾降下作戦が実施される。 作戦に参加したヨルハ型は「A2」を除いて全滅。 A2逃亡。 11942 「9S」ロールアウト。 同年、とある男性モデルのヨルハ型が逃亡の末に機械生命体と融合して暴走。 ヨルハE型を中心に編成された部隊により、浮上したアトランティス上で破壊される。 11943 超大型機械生命体「エンゲルス」が確認される。 11944 第215次降下作戦において、仲間の個体を取り込む特殊な機械生命体が確認される。 11945 バンカーの内部ネットワークに不審な侵入形跡が発見されるも、記録ごと抹消される。 同年、廃工場跡地の超大型機械生命体 エンゲルス を破壊するため、第243次降下作戦が実施。 『ニーアオートマタ』本編冒頭の場面にあたる。 その後、バックドアから侵入した機械生命体によってバンカーが陥落し、多数のヨルハ部隊員が死亡。 機械生命体たちの統合意識ネットワークが「赤い少女」として発現」し、「塔」から宇宙に向けて構造体が射出される。 人類軍は第十四次機械兵器戦争の終結を宣言。 11946 「パスカル」を中心とした機械生命体和平と人類軍が正式に休戦協定を締結。 12422 黒い服のアンドロイドが目撃される。 12530 機械生命体の中から「貴族」が誕生。 12543 機械生命体初となる内部分裂が発生。 関連記事.

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ドラッグ オン ドラグーン3

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一章一節で表示される英文はストーリーのネタバレらしい。 12月27日のニコ生でヨコオタロウ氏本人が発言。 ポエムを英訳したものらしいので、和訳してもかなり抽象的な内容と推測される。 和訳した方いましたら情報提供して頂けると助かります。 ゲーム中に表示される原文は以下の通り。 A thirstful whore with lips agasm Her web unspundled, left to blight A fortrace drowing in the blasm Her walls vansieged by falseful mite An anvil tyed by lock and lash Her works abounding like the hare An icy love by fire knashed Her tears for him a dulcy aere A farewell kiss from lealfast drake Her end a cork pulled from the wine Which falls in gemel angels' wake And reddens this, our dearthly stein Or will the flower splay her flaps Contract and birth a world defaced? Or will her thornish sword be snapt The flower broken for the vase? Or will the songstyr dance and scend A eulogy beneath her boots? The world will meet a tangled end Betwixt its voul, labrynthin roots• 花とは何か 花の目的が人類滅亡であることから、神が創り出したものと考えられる。 DOD1の再生の卵やDOD2の骨の棺のようなもの。 零章でゼロの右目に花がないのはなぜか 花の力が高まると、花が大きくなる仕組み。 12月27日のニコ生でヨコオタロウ氏本人が発言。 よって零章の時点では花に寄生はされているが、目立たないほど小さい状態であった。 D分岐七節の話から流れとしては以下のとおり。 公式ノベル「終わりの雨と始まりの花」で花に寄生される。 花について調べる。 危険なものであることがわかったので、花をえぐり出そうとした。 花の自己防衛により5人の小さな女の子が産まれてすぐに逃げ出した。 2年前• この際に花の魔力が妹達にも分けられた。 ここから妹達は世界の統治を行う。 ウタヒメファイブ• ゼロはさらに花について調べると、花にはドラゴンの力が有効だとわかる。 最強のドラゴンミカエルと共に花の破壊を目論む。 ここから本編の零章 一年前• なぜドラゴンは花 ウタウタイ を食べるのか D分岐三節でアコールが説明していた部分。 説明部分はカットされているが。 仮説1として、竜種は神の下僕であることから、花を作成する際に竜が破壊出来るように作成した。 なぜそのように作成したのか。 花の目的は人類滅亡であるが、それ以上の力を持ってしまったとか? 例えば星を破壊するほどの。 なので人類滅亡後に竜種を使って花を破壊させようとした。 無理やりではあるけど一応筋は通るかな? 仮説2として、神竜族の神への対抗能力のようなものが花を破壊する力を持っていた。 DOD3には神竜族という表記自体が出てこないので可能性は低そう。 大災厄について B分岐のロードメッセージに大災厄の記載がある。 【大災厄】 856年に発生した災害。 イベリア半島を中心に巨大な震災が発生。 同時に巨大な都市が一夜にして出現し異形の者達が 世界に溢れ出た。 被害の大きさ以上に世界の理を変えた 大事件として【教会】の記録に残されている。 教会都市に廃墟のビル群があるのはこのため。 この時出現した都市はニーアの世界のものか? 異形の者達とはレギオンとレッドアイのこと。 千年樹の歌声、千年樹の嘆きのウェポンストーリーを読む限り、 ニーア世界の物と見て間違いないので、都市と一緒に出現したと考えられる。 世界の理を変えたというのは特異点のことだと考えられる。 B分岐一節のムービーでアコールが語っている。 「大災厄以降の歴史に於いて 『特異点』と呼ばれる特殊な条件が揃った場合、 時間の分岐が発生し、多世界化現象につながる事がわかっている」• 大災厄はなぜ起きたのか? 出現した都市がニーアの世界のものと仮定し、ニーアの年表から関連ありそうなのは以下の部分。 2007年10月 新宿の衛星写真に異変 新宿の画像に不可思議な黒点が映る 3287年 「レギオン」の壊滅 新たなレッドアイの復活でレギオンの脅威も復活。 レプリカント達が守ってきた世界が滅びに瀕する あるアンドロイドと4人のレプリカントがレッドアイに戦いを挑み、これを撃破 全てのレギオンを殲滅して魔素を異世界へと還元。 世界の浄化が確認される 2007年に何らかの力により新宿の一部がDODの世界へ移動。 これがDOD世界の大災厄となった。 新宿の失われた部分が黒点として表示された。 と考えられるが、アンドロイドの作成が2032年2月であるため、 デポポポについて記載された千年樹シリーズの武器がDOD3で存在しているのはおかしい。 3287年に魔素を異世界へ還元とあるため、DOD世界を魔素を送っていた。 この時に魔素と共にビルやレギオン等も送っている? 『多元世界すべてでエネルギーは保存される』という説から、DOD世界へ送られた魔素のエネルギーと同等のエネルギーでビルやレギオンが構築された? 仮に3287年の魔素還元が大災厄の原因とすると世界がループしていることがわかる。 特異点とは何か?• Aエンドではワン 弟 が話していた通り「天使の教会」を設立される。 ここが「死ニ至ル赤」や「DOD1」に繋がると考えられるが、以降の分岐した経路の出来事も複合されている? 封印の女神制度は教会が作るらしいが、契約に関してはBエンドを通らないと不可能。 Bエンドではゼロとミハイルが契約を結ぶ事で、この世界に契約が誕生する。 ミハイルに花が生えているのは契約し運命共同体になったため、花も共有していると考えられる。 ゼロが子供になってしまったのは契約の代償として何らかを捧げたから。 個人的に代償に捧げたのは力で、戦う力・思考力のない子供になったと推測。 好きだった性を代償にとも考えられるが、それなら性欲を取り除くだけで子供にする必要はないかな。 Cエンドではアコールが封鎖を提案しているように封鎖されて影響がないものと考えられる。 考え方によっては最後の嘔吐は産気づいていて、あの後に再生の卵を産むという可能性もありそう。 最初は封鎖で考えていましたが、再生の卵説の考え方も結構好きです。 Dエンドではミハイルによる花の封印。 やはり連想されるのは封印された花とDOD1の母体の関連性ですね。 母体はこの花 ゼロ なのか、まったく別の何かなのか? 母体が花だとすると赤さんはいつどうやって産まれたのか? 花の封印はどうやって解けたのか? 封印の女神殺戮により世界の封印は解かれたが花の封印とは関連していないはず。 自分でもまだ考えがまとまっていないので保留にしておきます。 考察するにしても現状だとまだ情報不足感は否めないですね。

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