ランクル mtg。 【黒単】『ボーラスへの信心』デッキ|MTGアリーナ最前線

ミシック到達リスト!! BO1編 黒単アリストクラッツ、ラクドスアグロ、災厄トーブラン、シミックミッド、ボロスナイト、ラクドスカリバー

ランクル mtg

SPONSORED LINK エルドレインの王権:全体を通して 新環境について 感じたこととしては… エルドレインのカードは「見た目以上にカードパワーが高いので期待していいぞ」ってことでしょうかね。 ローテ直後の新スタンは スタン落ちを免れた旧環境のデッキが活躍することが多いのですが、エルドレインの王権はガラッと環境を変えちゃいそうな印象を受けました。 環境激変期待ニキにとっては ニッコリな環境になることでしょう。 お試しデッキ:白黒「忠誠の円環」騎士 騎士デッキは印象としては 赤黒・白赤・白黒のいずれもデッキとして成立する印象。 ウィニーな赤黒• ロード入りの横並び赤白• バランス型の白黒 …といった感じでしょうか(適当) 忠誠の円環 忠誠の円環 4 白 白 騎士に寄せたデッキであれば 平均3~4マナで出せる印象でした。 直近1~2年で刷られたアンセムの中では抜けて強い印象でした。 伝説呪文を唱えた際のトークン生成に関しては PW呪文を唱えたときのトークンボーナスって感じでしょうかね。 使い心地良し。 立派な騎士 立派な騎士 1 白 騎士デッキで採用した場合は デッキのほぼ全てのスペルで反応するのでかなり強い。 トークンの量だけ見ると 《》よりもいっぱい並ぶ感じ。 エンチャ除去 ナベ等のオーラ除去 をサーチすることもできるし、神話アンセム《》も見つかればハンドIN可。 残忍な騎士 残忍な騎士 1 黒 黒 黒いデッキを作るなら こいつを4枚積むところから始まるであろう… 超強いカードって印象でした。 た・だ・つ・よ 黒槍の模範 黒槍の模範 1 黒 イクサランにも似たような海賊がいましたが そいつの悪いところがすべて改善されたような使いやすさ。 この手のデッキは全体除去に弱いんですが 瞬速で出せるのでその点も強みとして働きそう。 お試しデッキ:緑単ストンピー ストンピーはかなり感触良かったです。 グレートヘンジ グレートヘンジ 7 緑 緑 最速3ターン目に置くことのできる ウルトラ爆アドエンジンアーティファクト。 使った時の強さがバグってる。 ギャレンブリグの領主、ヨルヴォ ギャレンブリグの領主、ヨルヴォ 緑 緑 緑 使い心地はかなりGOOD。 レジェンドなので横に複数枚並べられませんが 単純に1枚で比較した際の強さは鉄葉より上かな。 緑クリーチャーなら何が出てもサイズあがるので 超簡単に化け物サイズに肥大化します。 探索する獣 探索する獣 2 緑 緑 前評判通りの強さかな。 いわゆる雑に強い系ですね。 使いやすすぎて レジェンドであることを忘れそうになる。 顔が不細工。 僻境生まれの保護者 僻境生まれの保護者 1 緑 皆さんが想像した通りの 結構やばいサイズにまで普通に育ちます。 熱烈な勇者 熱烈な勇者 赤 今期も赤系アグロを使いたい方には 1マナ域にはこの子をオススメしときます。 使ってみて感じるレア生物って印象でした。 先制が見た目以上に強いっす。 嵐拳の聖戦士 嵐拳の聖戦士 黒 赤 私が好きなタイプのカード。 ウィザーズさんありがとうございます。 ドロー時ダメージも加味すると 威迫による回避持ちの3点クロック。 絢爛の誘発をサポートしてくれるのも 個人的に使いやすいと感じた点ですね。 爽快感のある良カード。 お願いだから除去しないでやってください。 こいつは殴れる《熱病の幻視》やでぇ。 砕骨の巨人 砕骨の巨人 2 赤 書いてることが雑に強い系パワーカード。 ただどちらかといえば ミッドレンジ的なデッキで採用したほうが合うのかなぁ~って感じが少ししました。 プレイの差が勝敗を分けそうなカードだけに 使いこなすまでに練習が必要になりそうです。 悪ふざけの名人、ランクル 悪ふざけの名人、ランクル 2 黒 黒 アーリーアクセスで使った感じでは 使い心地のよいかなり好きなタイプのカード。 ただ環境的に読めない点が少しあって 環境の除去が3点になるか4点になるかで 評価が少し変わりそうかなぁとも思いました。 4点になるのであれば おそらく使われるのはソーサリーの溶岩コイル。 流行ると思う。 それくらい面白い。 アイレンクラッグの紅蓮術師 アイレンクラッグの紅蓮術師 2 赤 デブ霊夢こと令和の紅蓮術師。 タフが4と太いこともあって喪心が落ちた新環境では除去るのがまず大変。 残ったあとのシステムクリーチャーとしての強さは凄まじく、ヒップアタック稲妻3点は顔面を焼き切るほどの強さでした。 谷の商人 谷の商人 2 赤 1マナでインスタントルーター出来事付きのコモン生物。 上記のデッキでは孤高のフェニックスは未採用ですが一緒に使ってもかなり相性良さそうな使い心地でした。 リアニ系デッキでも採用されそうな予感。 胸躍る可能性 胸躍る可能性 1 赤 インスタントの苦しめる声。 かなり良いカードですわコレ。 エルドレインでは各ターンに「2枚目ドロー」による誘発能力持ちが多数いるので、相手ターンに2枚ドローすることを考えた際に一番使いやすいカードだと思います。 お試しを。 フェアリーの荒らし屋 フェアリーの荒らし屋 1 青 リミテでもそこそこ強かったんですが 構築だともりもりと育てることが可能。 下環境でも「令和のデルバー」になるか!?と噂されているみたいですが普通にありえるかも。 灯争大戦のサヒーリを2マナへと軽くして更に出てくるトークンに飛行を付けちゃいました!!…ってくらいに使いやすかったです。 王家の跡継ぎ 王家の跡継ぎ 1 青 赤 初めてこのカードを見た時、いったいどんなデッキで使えばええんかな??…と少し困惑したんですが、エルドレインの王権で追加されたイゼット系カードとルーター能力が非常に噛み合っており 更にトランプル付与能力は… 墓地が肥えたことにより肥大化したドレイク君を確実なワンショットカードへと変えることが可能。 青赤ドローのガチャガチャデッキを組むなら 一緒に使いたい性能に調整されてる印象でした。 お試しデッキ:黒緑ミッドレンジ お試しでガラク君を使いたかったので ふんわりと組んでみたゴルガリデッキです。 むかしむかし むかしむかし 1 緑 ゲーム開始時から一番最初に唱える呪文が本カードだった場合に限り、0マナで唱えることが可能な土地orクリーチャーサーチカード。 使った感想としては 「くっそ強い」ですね。 特にエルドレインでは 出来事付きのクリーチャーがいる関係で クリーチャーor土地を探してくると見せかけて、《》を引っ張ってきて出来事側の除去を打つ…みたいな胡散臭い動きが可能。 これ系カードはソーサリーであることが多いのですが本カードはインスタントなので、そのあたりも使いやすいなぁと感じましたね。 呪われた狩人、ガラク 呪われた狩人、ガラク 4 黒 緑 中々に癖が強いなぁ~と感じたカード。 小マイナスはドロー付きのアドが取れる除去なので当然ながら強いのですが、0能力の狼2体生成がデッキ相性的に微妙に噛み合わない試合が何度かありました。 ゴルガリというカラーが好きなので もう少し使い込んでみないと判断が難しい。 DJみたいなカードと一緒に使えれば すげー強い動きをするんでしょうけどね。 それっていったいどんなデッキなんだろうか。 黒タッチ緑のアリストクラッツとか組めないかしら。 その他:使われてヤバいと感じたカード 王冠泥棒、オーコ 王冠泥棒、オーコ 1 緑 青• めっちゃ強い• めっちゃ強い• めっちゃ強い 結構ダメな側の強さかも。 マナクリ経由で2T着地は犯罪。 ロングゲームになってしまった場合は 毎ターンライフゲインし始めたりで赤単は新環境では辛そう。 使うならスゥルタイって印象でした。 意地悪な狼 意地悪な狼 2 緑 緑 餌が供給された状態の狼。 クッソ強くて吐きそうになる。 オーコで盤面がグダった後に 出されると盤面が完全にとまっちゃいます。 久しぶりに逆毛ハイドラ君を思い出しました。 侮辱が欲しくなるクリーチャーでしょうかね(もう無い) 湖に潜む者、エムリー 湖に潜む者、エムリー 2 青 見かけたら即除去推奨のガチャガチャ系生物。 あまり話題には上がってませんが、エルドレインはカラデシュほどではないものの、ここ2年で発売されたエキスパンションの中では最もアーティファクトが強い印象です。 (それをメタるためのオーコなのか?) でもってアーティファクトが存在しない次元はありませんので、今後も強化されていくカードです。 スタン期間中に十中八九ヤバめのコンボデッキを生み出すことでしょう。 所感 エルドレインの王権と入れ替わりでスタン落ちする「イクサラン・相克・ドミナリア・M19」を改めて見直してもらうと感じると思うのですが、レア以上のカードをざーっとみても、実際構築で使われるカードといえば良くて3割程度だったりします。 ですがエルドレインに関しては レア以上のカードパワーがかなり高めに設定されており、個人的な評価としては5割を超えるカードが構築プレイアブルなカードな印象。 2019年9月27日より MTGアリーナにてエルドレインの王権が正式リリース。 新環境の強力なカードを堪能してみてくださいな。

次の

《悪ふざけの名人、ランクル/Rankle, Master of Pranks》[ELD] 黒R

ランクル mtg

4 黒 赤 インスタント 基本でない土地1つと、対戦相手1人かプレインズウォーカー1体を対象とする。 その前者を破壊する。 誤認はその後者に2点のダメージを与える。 豪奢は3以下ののか、タフネス4以上のクリーチャーの強化に使い分けることができる。 2でタフネス3までの除去というのはでも通用する。 誤認はを破壊しつつ、かに2点。 6マナとかなりのが欠点であり、これでマナ基盤を崩しにかかるのは難しい。 しかし豪奢が腐るようなのデッキに対して有効な一打になりやすい効果であるため、カード全体としての汎用性を高めることには成功している。 土地破壊には珍しくであり、対戦相手のに使って返しのターンの計算を崩すことも可能。 ではとりあえず豪奢による除去目当てで採用し、トドメを刺せる場合やに付け込む場合に誤認を使うことになるだろう。 堅実だが勝負の趨勢を左右するような性能ではないため、初手に見た場合でも強力ながある場合はそちらを優先してすることも考えられる。 登場時のではを含む自体が少なかったこともありほとんど注目されなかったが、参入後はプレインズウォーカーや基本でない土地の重要性が上がったことから誤認が再評価され、に採用されるようになった。 日本語版はのに関する訳が不適切であったため、訂正が出された。 印刷された誤認のは「基本でない土地1つを対象とし、それを破壊する。 対戦相手1人かプレインズウォーカー1体を対象とする。 誤認はそれに2点のダメージを与える。 」であり、土地を破壊するを実行してから2つ目の対象を選択するように読めてしまう。 基本でない土地1つと、対戦相手1人かプレインズウォーカー1体、計2つの対象を取らなければ、誤認をことはできない。 誤認の時にどちらか一方がになっていたとしても、もう一方の対象は影響を受ける。 [] 関連カード [] サイクル とのの。 左半分がの、右半分がになっている。 ラヴニカのギルド• () ラヴニカの献身• () 左半分のには、右半分のイラストにはから、それぞれ対応するのキャラクターが描かれている。 [] 脚注• [] 参考•

次の

【黒単】『ハンデス(手札破壊)』デッキ!!|MTGアリーナ最前線

ランクル mtg

帰還した王、ケンリス 4 白 赤 :ターン終了時まで、クリーチャーはすべてトランプルと速攻を得る。 2 白 :プレイヤー1人を対象とする。 そのプレイヤーは5点のライフを得る。 3 青 :プレイヤー1人を対象とする。 そのプレイヤーはカードを1枚引く。 4 黒 :墓地からクリーチャー・カード1枚を対象とし。 それをオーナーのコントロール下で戦場に出す。 優秀な能力ですが、5色は使い辛いところはあります。 しかし、5色すべて使わずとも組み合わせた色の能力を限定的に使用する方法もあるので、強いですね。 1つ1つ必要なマナが増えていきますが、それに見合った能力なので面白いと思います。 エルドレインの王権:白の神話レア 白の神話レアは3種類公開されています。 調和のアルコン 永遠の大釜 10 黒 黒 この呪文を唱えるためのコストは、あなたの墓地にあるクリーチャー・カード1枚につき 2 少なくなる。 あなたがコントロールしているクリーチャーが1体死亡するたび、それをオーナーのライブラリーの1番下に置く。 2 黒 , T 2点のライフを支払う:あなたの墓地にからクリーチャー・カード1枚を対象とし、それを戦場に戻す。 この能力は、あなたがソーサリーを唱えられるときのみ起動できる。 あれ?黒だけおかしくない?書いてあることが悪さしかしていないのですが… 墓地は手札である!カード。 エンバレスの宝剣が戦場に出たとき、あなたがコントロールしているクリーチャー1体を対象とし、これをそれにつける。 装備 3 瞬足持ちの装備カードです! 普通、装備はソーサリー(大まかに言えば自分のターン)を唱えれるタイミングになりますが、「エンバレスの宝剣」は瞬足持ちなのでインスタント(大まかに言えば相手のターンでも)を唱えられるタイミングで装備できます。 「エンバレスの宝剣」は場に出したタイミングで強制装備となるので、最初の装備コストは必要がありません。 Xはあなたがコントロールしているクリーチャーの中のパワーの最大値に等しい。 T : 緑 緑 を加える。 あなたは2点のライフを得る。 X の最大値は7以上だったら緑2マナで出せるカードです。 素早く出せるパワーが7のクリーチャー? 基本セット2020で登場した強力カード!朽ちゆくレギサウルス! このカードがあれば4ターン目に「グレートヘンジ」は着地できます。 「グレートヘンジ」、出してしまえばこっちのものですね。 強いことしか書いてません。 マナも出してライフも回復して、クリーチャーを強化してドローがあるんだぜ? ちょっとおかしいですね。 荒くれたちの笑い声 1 赤 白 白 あなたのアップキープの開始時に、以下から1つを無作為に選ぶ。 その特性を持つ赤であり白であるクリーチャー・トークンを1体生成する。 これはそれに1点のダメージを与える。 効果は強い!ちょっとマナコストが高いなぁと思いました。 戦士・クレリック・ならず者!楽しそうですね。 【-8】:カードを4枚引く。 そうしたとき、クリーチャー1体かプレインズウォーカー1体かプレイヤー1人を対象とする。 王家の跡継ぎはそれに手札にあるカードの枚数に等しい点数のダメージを与える。 初期忠誠度5 バトルボンドで登場したプレインズウォーカーのウィルとローアンです! プレインズウォーカーなのでイラスト違いも収録されています。 3マナで忠誠度5は固い!というイメージ。 プラス能力も一見地味そうですが、実際使われると辛いかもしれません。 【-8】の能力は、あれ?他の強力なプレインズウォーカーと比べたらちょっとパワーが劣るなという気持ちになります。 単体でのフィニッシャーは厳しそうなカードだと感じました。 しかし、同じくエルドレインの王権に収録されている「魔法の鏡」というカードと組み合わせれば結構厄介なカードになりそうです! 色も合っているし、手札上限も失くして毎ターンドロー数が増えていきます。 これで「王家の跡継ぎ」でフィニッシュできるかもしれませんね! 呪われた狩人、ガラク 4 黒 緑 【0】:「このクリーチャーが死亡したとき、あなたがコントロールしている各ガラクの上に忠誠カウンターをそれぞれ1個置く。 【-3】:クリーチャー1体を対象とし、それを破壊する。 カードを1枚引く。 」を持つ紋章を得る。 その狼がやられたら忠誠度が上がります。 1つ上がれば奥義が打てるので、すぐに場の自分のクリーチャーが強力になり相手は手が付けられない状態になりそうです。 非常に緑という色らしい能力だと思います。 【-3】は地味に強力で、奥義を打った後でもちょっと気になるクリーチャーを破壊していけます。 ドローも付いてる! 6マナは重いですが、それに見合った能力だと思います。 エルドレインの王権の神話レア(まとめ) 今回の記事は、エルドレインの王権の神話レアについて書かせて頂きました。 パックに収録されている神話レアは15種類。 BOX購入特典の神話レアは1種類。 計16種類の神話レアが登場します。 1枚1枚とても魅力的なカードばかりなので、パックを剥くのが楽しみですね! エルドレインの王権はかなり力が入っているセットだと思われます。 イラスト違いや、ショーケース枠、拡張アートなど プレイヤーの人はもちろんのこと、コレクターの人にもかなり魅力的な内容ですよね。 これからMTGを初めてみようかな?って思っている人にもかなりおすすめなので是非手に取ってみて下さい! イラストアドが凄い!!.

次の