株式 会社 アウトソーシング テクノロジー。 アウトソーシングテクノロジーを辞めたい理由とは?やばいという悪い評判を調査。

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福利厚生:確定拠出年金制度や社宅の完備はしっかり制度化されているので安心できる。 家賃補助は上限3万までで経済的な負担はすくない。 休日出勤手当もあるので無駄な働き方はない。 社員割引制度があるのでお得な買い物もできることもある。 家族手当もあり将来的にも安心感がある。 自動車教習割引や資格手当やスクール受講費割引なども備わっている。 オフィス環境:各拠点の立地は比較的アクセス良好である。 東京の本社は最近綺麗になったばかりで現代的な内装もあってオシャレ。 その他の拠点は改装などがまだない為、ところどころに古さを感じるものもある。 大きな仕切りは少なく、比較的社内の雰囲気は見える。 口コミ投稿日:2020年06月12日 勤務時間・休日休暇:IT未経験でもお金を頂くという面では何も問題はありませんが、プロジェクトごとのワークライフバランスの差が激しいと思っています。 私は現在12時間労働 夜勤あり で現場も家から少し遠く、社員寮を利用しようにも場所も指定出来ないのでなんとも言えません。 配属前は職場見学がありますが、挨拶だけでした。 聞きたい事は聞いたつもりでも実際の職場の雰囲気は掴めず。 自社の営業にここで働けるか意思を聞かれると思いますが大半が「よく分からず」YESと答えてしまうのでは?IT未経験は特に 私を含め。 配属されれば自社の人とはほとんど関わりはありません。 現場の人とどの程度の距離で接するかは本人次第ですね。 勤怠の管理も自社と派遣先、別々のシステムを使うことがあります。 入力の手間が増えきっちりしていると思いますが、よく考えると不透明さを感じる所です。 口コミ投稿日:2020年05月17日 勤務時間・休日休暇:年間休日数が記載されていますが、派遣ですからこんなものはなんの意味もありません。 契約書にも[ただし派遣先のカレンダーに準ずる]とあり、現に私は年間休日数124日だと思って入ったら、蓋をあげれば年間休日104日ほどでした。 また契約社員で現在の契約の満期を向かえる前に別の派遣先が変更になる場合、就業条件明示書という書面が一方的 署名捺印はありません に発行されます。 これにより残りの契約期間の就業条件が契約書ではなくこの書面の就業条件に変更されます。 しかもこの明示書により条件に変更があったとしても次の契約更新時にはなんの説明もなく内容が変更された契約書に署名を求められます。 口コミ投稿日:2020年04月 2日 企業カルチャー・社風:会社の代表が勢いのある人物でベンチャー通信などにも取材受けている。 業界を引っ張っていける会社を目指しており従業員にも積極的に自ら前に立ち発信している印象がある。 会社規模は安定性を感じるが、雰囲気はベンチャーの印象もある。 組織体制・コミュニケーション:教育担当や技術講師など、様々な場面で接点のある部署や役職者がいる。 鳥人間コンテストのチームには立場関係なく参加できる。 eスポーツサークルや各拠点での交流会など、関わり方はたくさんある。 基本的に交流に壁は感じないし、無理な付き合いもない。 ダイバーシティ・多様性:男女による差別はまったくないので女性も積極的に採用している傾向がある。 夜勤もあるが自分の勤務スタイルはあらかじめ把握できるので気にしていない。 くわしく知らないが障害者の方々を採用している部署が存在している。 口コミ投稿日:2020年06月12日 企業文化・社風・組織体制:1万人規模の会社である以上、全員とアクションをとることは不可能に近いです。 また、同じ支店でも派遣先が違えば顔を合わせることがほとんどありません。 むしろ、同じ派遣先の同業他社と顔を合わせたりするくらいです。 業務に関しても派遣先によるので、男女比や職場の雰囲気、通勤手段の指定などは一重に言えません。 しかし、社内での交流の場はいくつかあり、支店ごとにBBQ大会やボウリング大会など開催しています。 普段の連絡ツールとしても会社が推奨する某SNSのようなメッセージアプリがありますし、入社時の研修仲間がそれぞれ全国各地に配属されても時々連絡を取ったりできる仲間作りと手段があります。 2020年頃にはいくつかの有名ゲームを媒体としたサークルができて、遠い支店の名前しか知らないような人々との繋がりもできるようになりました。 口コミ投稿日:2020年03月28日 働きがい:この会社に限らず、基本は良くも悪くも常駐先に依存するが、派遣の人であることを念頭に置いてもらいたい。 自信はやりがいを感じたことがない。 今まで仕事を貰わないとできないと言うなんともやるせない気持ちになりながら仕事をし、転職出来るように動いている。 自社では正社員であっても、常駐先ではあくまでも「派遣、委託」の身分であるから、「任された仕事をして評価をもらう」ことにやりがいを感じるしかない。 「主体的に課題解決をする」というようなことは普通そこのプロパー社員が行うため、意思決定にはほぼ関われない。 また、そのような仕事をしたとしても給与やボーナスに反映することなく単にその契約継続か終了かである。 お客様から自身の派遣契約料を値上げして頂いたことがあるが、給与等には一切反映されなかった。 よって、派遣であるため意思決定で仕事を動かすというやりがい、それが給与に反映されるというやりがいもない。 口コミ投稿日:2020年04月10日 教育・研修:定期的に講習会や講座が開催されているようですが、遠方であっても交通費が出るわけでもなく、シフト勤務者や移動距離的にどうしても参加できない人に対する配慮がありません。 参加できない講座を開かれて、教育していると言われても困ります。 e-ラーニングは会社的に必要なセキュリティの展開事項などはありますが、個人の能力を高めるためのe-ラーニングは聞いたことがありません。 入社時に研修があると記載がありますが、制度として存在するだけで一律に受けなければならないものではありません。 研修に参加できる人のみです。 研修が実施される場所から遠くに住んでいる場合は、自己負担で通うしかありません。 狭い県に住んでいる方は想像できないかもしれませんが、北海道なら研修地の札幌まで片道5~8時間は現実的にあり得る数字です。 口コミ投稿日:2020年04月 2日 入社理由・入社後の印象:【入社時の期待】・未経験からのITスキル獲得・先輩、後輩・昇給とキャリアアップ【入社後のギャップ】・研修一切なく、即雑用係そこから常駐先が変わっても、雑用しか経験が無いためそれ以上の仕事ができない、させてもらえない・先輩、後輩関係なく給料もフラットつまり誰との繋がりも無いし、役職が上がることで PMやリーダーと言った役職の存在を聞いたことがない 得られる昇給もない・昇給なくキャリアアップもできない雑用係としても日々の仕事があるため、仕事の後でキャリアアップの勉強や経験をつむ必要がある少ない給料と時間でそれをこなすのは至難の業同じIT業界に転職しようとしても【未経験転職】という皮肉昇給もこれまででいくと額面22万になるにはあと9年以上かかる計算、人生設計がままならない 口コミ投稿日:2020年04月10日 入社理由・入社後の印象:【入社時の期待】現場で経験を積みながら自分の望むスキルアップ、キャリアアップができると思っていた。 【入社後のギャップ】自分の要望がまず通らない。 こういうことがやりたいからこういう現場に行きたい、と言うと担当営業からわがままを言うな、それなら自分で現場を見つけろと言われました。 はっきり言ってかなり失望しましたし信頼がゼロになりました。 営業は現場に人を送れば送るほど評価されるんでしょうが、私たち現場に行く者の声は聞いてくれません。 自分の思ったパフォーマンスやスキルアップを望むならこの会社じゃ叶えられないことは確かなので入社はやめておいた方がいいです。 口コミ投稿日:2020年02月29日 仕事内容:私は、会社の中核事業である人材派遣ではなく、受託開発専門の営業でした。 HPからの問い合わせ対応、既存顧客への定期訪問、組織マネジメントをメインに行いました。 具体的な業務は、打ち合わせへの参加、提案資料の作成、提案、各種契約書の作成、受注後のプロジェクトフォローなどです。 人材営業側だと、新規テレアポ、訪問、人材提案とそれに付随するスキルシートの作成や調整、確定後の各種書類の作成などが主な業務です。 受託開発側でも、特段専門性が身につく訳でも無いですし、ある程度身につけたとしても、エンジニア上がりのプリセールスエンジニアには勝てません。 せめて、アカウント単位の担当であれば、企業の事業計画などを考えたりすることで営業としての価値を上げられますが、その体制を取れる土台が無く、複数企業を浅く見ることが限界なので、社内調整と書類作成のスペシャリスト兼ヒラメ筋の持ち主、みたいな存在が限界です。 キャリアが短い45歳以上であれば、なんとか生きれると思いますが、キャリアが長い20代、30代の人材は、市場価値の無い人間になるので、将来、路頭に迷うことでしょう。 口コミ投稿日:2020年03月24日 事業の強み:とにかく幅広い。 一つの分野で同じことをし続けるメーカー特有の働き方とは大きく異なり、新しいことへの挑戦を積極的にサポートしてくれる姿勢が会社から感じることが出来る。 グループ会社全体としてもリーマンショックでリストラを出していないほど経営方針に安定を感じる。 事業の弱み:どの会社でも同じだが、未経験からスタートするには学ぶ姿勢が必要不可欠になる。 頭で理解していくことは大変だが、教えてくれる環境は整っている。 IT関連の事業は伸びしろはあるが景気の影響を受けることは否めない。 事業展望:医薬や化学など、今後伸ばしていくべき事業への積極的な行動が見えてきてる。 そのためにもコロナ関連が終息するまで耐えしのいで、コロナ明けの動き方や考えなどもすでに全従業員に発信している。 口コミ投稿日:2020年06月12日 給与水準:派遣元へ面接に行き、想定年収をざっくりと伝えられました。 年収が希望に届かず、入社するとも伝えていない状況、合否も明確にしてもらえていない状況で「企業への面談に行ってみないか」との話をされ、企業へ面談に行きました。 企業側からは、「すぐにでも来て欲しい」との話があったようで、面接の帰りに派遣元の営業から「合格です」と言われました。 何が何だか全く分からない状況でした。 私からは「年収が低いので入社はできません」と回答すると営業から「いくらなら入社できますか」との質問があり、私の中での最低ラインの年収を伝えました。 その後、すぐに営業が支店長と電話をして「その年収で許可が出たので入社して下さい」とのこと。 想定年収と交渉後で約40万円アップしました。 この曖昧な感じで入社とする会社も変だし、企業に対して単価をどのような設定でしているのかも全く見えず、もの凄く安売りしてしまっているのではないかと思う。 今時、単価を明示しない会社ってあるんですか。 口コミ投稿日:2020年02月27日 給与制度:昇給額は低めチャージを上げていかなければならないが、客先や担当営業によるところが大きい。 評価制度:客先評価の他、自社貢献度が対象。 自社貢献度は採用やイベント、講師をしたり、技術組織のリーダー層(TL)でないと難しい。 リーダー相は平日定時後や土日も自社業務に追われる為、よほどマネジメント業務がすきでもなければ割に合わない。 評価結果は開示されないし、TLと面識が薄い場合はだいぶ不透明に感じると思う。 一番大きいのは客先評価、チャージだが、正当に評価されるかは運次第。 また、チャージ単価が給与に反映されるのだが、営業がチャージアップ交渉をサボっている節がある。 (チャージの高い客先への異動ばかりに力を入れていて、アフターフォローが全然出来ていない。 ) 口コミ投稿日:2020年06月23日 給与水準:? 新卒と中途採用での賞与の有無新卒は賞与があるが中途の正社員には賞与がない。 不公平さを感じる。? 見なし残業35時間のせいで給料をあげる術がない。 見なし残業制なので残業代が基本給にプラスされて支給されているが、そもそも基本給がとても低く見なし残業代を入れて最低基準の給料となっている為、生活が苦しかった。 また残業をすればするだけ自社は儲かるが、見なし残業で自分に還元される事はない為、不満になった。? 昇級制度の疑問点常駐しているエンジニアが何をしているのか専門的なことは管理職は把握できず。 真面目に出勤しているか。 常駐先企業の管理職からのウケが良いかでしか判断できず昇級にエンジニアの技量は含まれない。 結果的に頑張って成長しても賃金アップには繋がらないので技術を身に付けたら転職した方が良い。 口コミ投稿日:2019年04月15日 成長・キャリア開発:何がしたいのか、営業の方々とお話をした上で派遣先が決まるので、時に結構離れたエリアに出向する時もあり、どんな仕事が待ち構えているのかとわくわくする一方、緊張もします。 最初から自分が希望する仕事はできず、経験を重ねてから希望する仕事が行えるという考え方の方が、色々と無駄にならず、自分のキャリアとして身につきやすいと経験して感じます。 様々な仕事を経験できるという点は楽しさもあり、キャリアアップに繋がるので嬉しいです。 働きがい:エンジニアという括りの中にも様々な仕事がありますが、もともと働きたかった業種で仕事を出来ていることが嬉しいです。 様々なエリアに出向して、様々なものを見られることも、この仕事の魅力であり働きがいだと感じています。 口コミ投稿日:2020年06月23日 成長性・将来性:とにかくどんなに結果を残しても誰が査定評価してるのかも分からず、給料もそこまで上がらない。 配属支店によっては安全よりお金、仕事しやすさよりお金という所もある。 社員も凄く増えてきたが、誰でも受かる為、技術 エンジニア を売るというより単なる人材派遣会社に成り下がり金儲けの為の労働者のイメージが強い。 面接ももう少し厳選して本当にエンジニアだけを集めて欲しい。 技術未経験で社員を雇っても学生時代から工学や理学を学んできた社員に失礼だし、社名負けする気がする。 また、もう少し給料を上げないと社員も生きてるのだから老後破綻や他企業に転職が多発する。 少子高齢化が騒がれてるのだから辞める人も増え企業もいつか危機を迎える気がする。 口コミ投稿日:2020年03月11日 企業理念の浸透:業務推進課があるが、無駄業務が多いために無駄に仕事が投げられている。 もっと円滑に業務を勧められるための仕組みを作らないと手が回らない。 ただでさえ業務量が多いのにフローの作成が追いついておらず、また上長印がないとできない業務もあるがその上長印がある押されるのが一ヶ月かかるなど対応が遅い。 仕事は多いが無駄で面倒な事務処理が多く、臨機応変に、対応してもらえないので手がかかる。 しかしながら面倒な事務処理が多かったりして、きちんと確認してもらえているのかと思いきや、添付している資料がきちんとあるにもかかわらず、してないのでしてくださいと言ったりなど雑に処理してるので信頼性に欠ける。 こう言ったことが多々あり、それもストレスの原因。 口コミ投稿日:2018年10月26日.

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アウトソーシングテクノロジーのホワイト度・ブラック度チェック

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「自分はこのままキャリアアップができないまま、一生評価業務で使い潰されてしまうのではないか?」 「こんなに給料が上がらないことってあるだろうか?」 「なぜ地域や業種の希望を聞いてもらえないのだろう?」 アウトソーシングテクノロジーを避けるべき理由は3点ありますが、それらは後の本文にてお話しします。 また、 2020年2月中旬ごろから、ウイルス感染に対する対策懸念から世界的な景況感の減退が表面化しています。 直近で製造業のメーカー企業やIT企業における中途採用のペースにまでは、リーマンショックレベルでの大きな影響はまだ出ていません。 しかしながら、4月以降の派遣技術者の人数枠については様子見、もしくは純減方針をとると明言している企業が数多く出てきています。 つまり、 このままエンジニア派遣・客先常駐型の企業に勤め続けることは大変リスキーな選択であるということです。 派遣エンジニアとして働く皆さんであればご存知かと思いますが、2008年のリーマンショックの際には多くの派遣会社で解約・長期待機の嵐が吹き荒れました。 「営業マンと一緒にあらゆる業者にアポ電をした」 「この派遣先へ行けと言われれば、転居は一切拒めなかった」 「設計者なのに製造ラインに派遣されたり、カーディーラーのメカニックに派遣された」 とてつもなく不遇な思いをされた方々が数多くいらっしゃいます。 今回のコロナショックによって、いつ中途採用募集が止まってしまうかはまだ見通せません。 しかし、おそらくはリーマンショック時と同様、「いきなり崖に直面する」かのように、右にならえの派遣・中途採用ストップが訪れるのではないかと予想しています。 派遣エンジニア・常駐エンジニアにとっての長期待機は、経験した人にしか分からない辛さがあります。 派遣・常駐型から企業のプロパーにキャリアチェンジするのは、 分野・経験・年齢を問わず今がまさにその時なのです。 まず最も伝えたい、 転職活動を始める際の重要なポイントは、エンジニアの転職活動では 「エンジニアの転職を専門とする転職エージェント」を活用することです。 特に、機電系エンジニアのメーカー企業への転職が専門の「 」と、ソフトウェア・ITインフラ・ゲーム業界への転職に特化した「 」。 この2社は、エンジニア職の転職活動では必ず登録すべきエージェントです。 実際のところ、頻繁にテレビCMが放送されている「リクルートNEXT」「doda」と言った転職サイトでは、 採用人数が多くて内定が出やすいエンジニア派遣会社・受託企業を紹介されるケースが多いです。 結果的に大手転職サイトを利用して転職しても、今と同じ「キャリアアップに繋がらない仕事」で、しかも「安い給料で使い潰されてしまう」ことに繋がりかねません。 これでは転職する意味がありません。 例年5〜6月というのは、 転職活動を開始する適切なタイミングです。 と言うのも、GW明け頃から全国的に退職希望者が増える傾向にあり、そのための穴埋め案件が徐々に出始めるのがこのタイミング。 特に、賞与・ボーナスが支給される【7月半ば】を最終出社とする退職者が多いことから、 6〜8月入社を見込んだ 中途採用募集が増加します。 このため、転職活動にかかるトータル時間を考慮すると、5〜6月は案件数が豊富で選びやすいタイミングと言えるのです。 また、本年2020年に関して申し上げると、 感染症の蔓延による株価下落、メーカーでは生産停止の悪影響が出ていることは事実です。 実際にこの3月は、 昨年より採用ペースが落ちてしまいました。 しかしながら、これは「求職者・応募者側の減少」と「直接面接からWEB面接への切り替え対応」のための 一時的なストップ傾向であり、 依然としてエンジニア職の採用意欲は衰えていません。 自動車業界でのモビリティ改革とその周辺事業、5Gインフラ整備&サービス開発、さらに各業界でのデジタルトランスフォーメーション対応に伴いエンジニア職の不足は深刻であり、 競争力を維持するためにエンジニア職については採用の手を休めることが不可能な次元なのです。 つい先日、大手メーカーのキャリア採用担当者と転職エージェント担当者の三人で会話したところによると、 「感染症対策の自粛ムードの影響で、求人への応募者数が激減している。 採用人数が充足せず、業界全体でひどい人手不足だからなんとかして欲しい。 」 とのことでした。 繰り返しになりますが、感染症対策のため採用はPC・スマホによるWEB面接がトレンドです。 このため中途採用の面接は継続されており、エンジニア職の採用ペースも高い状態が維持されています。 転職エージェントによる求職者のサポート相談についても同様に、電話やWebミーティング形式で行われています。 リモート勤務・テレワークになっている【今、このタイミング】であればこそ、じっくりと転職活動に時間が使えるはずです。 応募者が日和って様子見している今こそ、次の転職先をじっくり検討できる貴重なタイミングなのです。 アウトソーシングテクノロジーをはじめ、派遣・客先常駐は避けましょうと繰り返してきました。 ただ、「とは言え、経験やスキルがあるわけでもない」と尻込みするエンジニア未経験者や、まだ若手のエンジニアの方もいることでしょう。 また、経験者の中にも 「本音はもう一度勉強し直したい。 」と言う方は大勢います。 未経験でスキルに自信がない、リスキルしたいと言う方には、派遣会社の「研修もどき」を信じるより、 「プログラミングスクール」へ通い直してしまうことが最善策です。 プログラミングスクールとは、 「オンラインスクールでのプログラミング実務スキルの習得」と「ITエンジニアとしての転職」、この二つの側面から利用者をサポートしてくれると言うもの。 未経験スタートでも、ゴールはWEB系企業の正社員プロパーに転職できると言う点が大きなポイントです。 プログラミングスクールがやり直しに最適な理由• ITエンジニアの需要は全職種で最も高く、2030年まで需要が増加する見通し(経済産業省)• スクールは、IT分野・プログラミング未経験者が受講者の大半である• オンライン受講が可能である• 指導者(メンター)が現役エンジニアである• 派遣・客先常駐ではない!• 転職先に入社後も、無料で相談ができる卒業生サポート制度がある• 本当にオンライン受講が向いているか、 無料カウンセリングしてくれる 念のため、周囲のエンジニア仲間や企業さんにも 「プログラミングスクールって知ってる?卒業生が入社してきたことある?」と聞いてまわったところ、あくまで私の周囲では知名度は高く、多くの卒業生は基礎レベルとして問題なかったとのこと。 そもそも、ITエンジニアのニーズは他分野のエンジニアと比較しても圧倒的に高いことが特徴です。 「アウトソーシングテクノロジーを辞めたい」と考えていても、実際には動き出せないという方は大勢います。 実際に私がキャリアアドバイザーとして相談を受けた方の中から、「早期に転職活動に踏み切るべきだった」一つのケースを紹介します。 情報系の私立大学を卒業後に、2011年に新卒でとあるエンジニア派遣会社へ入社したRさん。 Rさんは大学時代、情報系の学科でプログラミングを始めとするIT基礎知識を学びました。 就職活動にあまり乗り気になれず、スタートした時期も遅かったRさん。 「とりあえず内定が決まればどこでもいい」 そんなスタンスで就職活動をしていました。 就活サイトで理系技術職のリストの上の方に掲載されていた企業に、なんとなく応募し、結果として2度の面接で早々に内定が出た「エンジニア派遣会社」へ入社しました。 新人研修を経て、最初に派遣された複合機メーカーではソフト評価チームに配属されました。 派遣元の上司からは「評価担当からスタートするのは普通のこと」と説明を受けましたが、 結局5年間、一切プログラミングをすることなく過ごすこととなりました。 ソフトウェア分野のエンジニアとして入社したのに、流石におかしいのではないか? そう思い、上司や営業担当にも他の派遣先でプログラミングを経験したいということを伝えたこともあります。 しかし、 「今はまだ時期ではない」 「後輩の指導をすることも大事な経験だから」 そういった言葉で引き伸ばされ、結局5年間を評価担当として過ごしてしまったと言います。 これが大きなきっかけとなり、 「俺の成長なんて、会社は考えていないのではないか?」と、会社への不信感を持つようになったと言います。 この状況は本当に辛いですよね。 「人生を搾取されている」そんな風に話す若手はとても多く、心が痛みます。 エンジニア派遣会社の多くは「成長できる」「いろいろな派遣先で自分の本当にやりたい仕事を見つけられる」といった謳い文句で、積極的な採用活動をしています。 が、本人の「派遣先を変えたい」という声を無視する派遣会社は多く存在します。 その理由は、派遣先の顧客の都合だったり、自社の担当営業の売上ノルマ達成のためだったりと様々です。 言えるのは「働き続けることで、取り返しのつかない年齢になってしまう」ということです。 会社を辞めたいと考え始めたもう一つの理由は「上がらない給料」 「会社は俺の成長なんて考えてくれていないんじゃないか?」 そういう不信感だけでなく、もう一つおかしさを感じ始めていました。 それは 給料です。 というのも、自分の年収は新卒時代から10万円しか昇級しておらず、先輩や上司のおよその年収も聞くうちに 「殆ど給料が上がる見込みがない」という事実に直面したのです。 29歳になったRさんの年収はいまだに 300万円代前半、このまま我慢しても大きくは昇給しそうにないと悟り、Rさんはいよいよ転職活動を開始しました。 転職しようにも、長く働きすぎたツケが転職活動にも影響した。 キャリア設計の問題と給与不満から転職活動を開始したRさんですが、「長く働きすぎた」代償として、転職活動は非常に難航しました。 結論を先に言ってしまうと、Rさんは早々に勤めていたエンジニア派遣会社を退職し、中古車ディーラーの「営業職」に転身しました。 というのも、当初はエンジニア職のままメーカー企業に転職することを目標としていたのですが、 転職サイトからどれだけメーカー企業に応募しても、面接にたどり着くことがなかったのです。 2週間ほどで嫌気がさし、結果として「エンジニアとして経歴が終わっているのだ」と考え、 とにかく転職せねばという気持ちで営業職に応募したのです。 ですが、慣れない体育会系の職場、週次で管理される売上ノルマに馴染むことができず、Rさんは1ヶ月ほどで 「完全に間違った選択だった」「エンジニアとして転職して努力することを、もっと真剣に考えるべきだった」と気がついたと言います。 総評して正直に申しますと 「この好景気でエンジニアが引っ張りだこの時代に、わざわざエンジニア派遣会社をなんで働き続けるの?」と思ってしまいます。 ITエンジニアであればSIerや通信インフラ、ソフトハウスで凄まじい量の中途募集がありますし、モノづくり分野でもメーカー企業や直系のグループ企業で中途採用が活発に行われています。 特に、 各技術分野に特化した転職エージェントであれば、これら有力企業の中途採用案件が多数集まっており専門的なサポートも受けられます。 まずは一度、それぞれの分野に特化したエージェントへの登録・サポートを受けてみることをお勧めします。 第二新卒・若手専門:• つまり純粋に、 定着率が良くて徐々に社員数が増えていったというわけではないという事は大事なポイントです。 実際に、アウトソーシングテクノロジーを辞めたいと考える人からよく聞かれるのは 「派遣先に一度出てしまうと、自分の会社なのにアウトソーシングテクノロジーのことはさっぱり分からない」というコメントです。 更に、M&Aとは全く別問題ですが 「給料が低い」という声が非常に多いという点も見逃せません。 今回、すでに 「直近〜5年以内でアウトソーシングテクノロジーを辞めた」という元社員の方を対象に、なぜ辞めたのかWEBアンケートを実施しました。 なお、今まさに「本音は即刻辞めたいが、勇気が出ない。 踏ん切りがつかない。 」と考えている方には、私の考える「辞め方の最終手段」を載せた以下の記事も参考になるかと思います。 アウトソーシングテクノロジーを辞めた理由。 3つのポイント。 実際にアウトソーシングテクノロジーを退職・転職した元社員61名を対象にWEBアンケートを実施したところ、 アウトソーシングテクノロジーを辞めたいと思った理由は以下の3つに集約されました。 アウトソーシングテクノロジーの退職を考えたきっかけ• 給料が低く、同業他社と比べても見劣りするから。 希望する派遣先について、業務内容や地域を考慮してもらえないから。 景気が良くなってきて、メーカー企業の正社員採用で内定が貰えたから。 それぞれ細かく見ていきましょう。 アウトソーシングテクノロジーを辞めたい理由として非常に多くお聞きするのが、 「給料が低く、同業他社(他のエンジニア派遣会社)と比べても大きく見劣りする」 というものです。 アウトソーシングテクノロジーは新卒採用ページ、中途採用ページを見ても、はっきりとはモデル年収が明記されていません。 恐らくですが、• 新卒・未経験クラスで年収300万円ほど• 経験15年程度の中堅〜ベテランクラスで年収750万円ほどが上限値 と解釈して良いかと思います。 しかし、実際にアウトソーシングテクノロジー元社員の方のコメントを見てみますと、 辞めたい理由の上位に「給料が非常に低い」というコメントが多く並んでいました。 【給与について】年収280万円、賞与なし。 賞与は部署によってあったりなかったりする。 派遣先に出る部署は賞与制度がなく、請負業務を行う部署では賞与制度があるが、同期に聞いてみたら3万円くらいだとのこと。 年収に関する評判とデータを見ていきますと、アウトソーシングテクノロジーの年収は同業他社と比較して確かに低いです。 特に若手層の「250万円程度」と言う評判・クチコミの多さには驚きました。 同じエンジニア派遣会社で年収を比較しますと、業界最古参であるメイテックが最も高水準の給与のようですが、メイテックとは明確な差があります。 さらに、その他の大手・中堅クラスを見ても、もう少し高水準の給与が支払われていることが多いです。 【退職理由】 中途面接で地域希望(静岡)の希望を出し、それが了承されたため入社した。 結局、取引先で当たれる所がないという理由で、1ヶ月後に全国転勤を無理やり飲まされた。 ないならないで、最初に言って欲しい。 アウトソーシングテクノロジーを辞めたいと考える理由では「希望を聞いてもらえない、考慮してもらえない」というコメントが多いのですが、 アウトソーシングテクノロジーに限らず、多かれ少なかれ派遣業界では出てきてしまう問題ではあります。 私自身、エンジニア派遣会社でエンジニア、営業、アドバイザーという3つの役職を担当してきた中で、 最終的には「向き合って真摯に対応し、どちらかのゴネ得にならないよう、腹に落とし込められるか。 」という点がポイントだと感じています。 辞めたい理由として書かれるほど「不満」を溜め込ませてしまっているのは、エンジニア社員に対する対応方法や説明の仕方の方に問題があったり、 方針の決め方そのものが合理的でないといった問題があるのではないかと思います。 自社都合で振り回されていると強く感じるなら、一つの地域や業務に留まりやすい企業に転職することを真剣に考えた方が良いでしょう。 エンジニア派遣というのは、景気によっては「仕事がないから他地域行ってください」となる可能性が大いにあります。 ここ2年ほど、アウトソーシングテクノロジー以外の会社でもよく聞くのが 「メーカー企業への転職が決まった」というものです。 辞めたい理由自体は給料が低い、希望が聞いてもらえない、派遣という立場に不満、などなどあるわけですが、 思い切って転職活動をしてみたら、想像以上にメーカー企業から声を掛けてもらえたというケースが増加してきています。 実際、ここ5年ほどは景気が良くなる一方であり、メーカー企業の業績は非常にいい状態です。 景気がいい時というのは開発プロジェクト数が増加したり、新規事業への投資のために社員数増強を図ることが多いので、 求人数は明らかに増加します。 昨今、新聞やニュースでも「エンジニア人材不足」と言うワードが頻繁に取り沙汰されていますよね。 このようなタイミングは、募集する企業側としても 選考ハードルを下げる傾向にあるため、転職が比較的容易になります。 技術職・エンジニアの転職を専門に仲介する転職サイト(転職エージェント)としては、「 」が特に有力です。 CM等で一般的によく知られた文系向けの転職サイトと異なり、メイテックネクストはエンジニア転職専門で、担当アドバイザーの大多数が技術知識豊富なエンジニア出身者だという点が強みです。 このため、転職者にとっては自分のエンジニアとしての経験・レベルにマッチした募集を紹介してもらうことができ、内定獲得率の向上や、転職して入社した後に軌道に乗りやすいという強みがあります。 「アウトソーシングテクノロジーに入社して失敗した」と考えている方は多いと思いますが、そもそも会社選びの段階でちゃんと比較検討しましたか? 自分に合った会社かどうかというのは、自分自身よりも知識豊富なベテランに教えてもらう方が的確です。 メイテックネクストのサービスの特徴・料金、実際に転職活動で利用した方の評判は、「 」のページにて詳しく説明しています。 引き抜きのようなものです。 派遣会社として引き抜き(転籍)をOKとしている場合、紹介料金を貰うことでOKとしているケース。 派遣会社としては引き抜き(転籍)をOKしておらず、無理に引き抜くと会社間の関係決裂に発展しかねないケース。 アウトソーシングテクノロジーが面接の場で 「派遣先のメーカーから声が掛かるよ」と言っているのだとすれば、公にOKしているためパターン1とみて良いでしょう。 ただし、どうも 派遣先に転職したと言うアンケート回答が少ないのが気になります。 1年間にどの程度の人数が派遣先から声がかかり、転職が実現しているのかちょっと疑問です。 アウトソーシングテクノロジーを辞めたい人へのアドバイス あなたがアウトソーシングテクノロジーを辞めたいと思う理由に近いものはありましたでしょうか。 冒頭の「 アウトソーシングテクノロジーを辞めたいと思う3つの理由」でもお伝えした通り、 アウトソーシングテクノロジーの元社員の方が退職を考えた理由としては「 とにかく給料が低い」と言うことが挙げられます。 実際、同業のメイテックにしろ、アルプス技研、VSNにしろ、特に若い社員を中心としたボトムラインはもう少しマシな給料で雇用されています。 また、実際に景気がいいことから転職活動が上手くいきそうだと言うことを察知して、 見事成功したと言うケースも多々あります。 もし 転職してもいいなと思われるのであれば、この2年ほどは転職にはとてもいいタイミングです。 エンジニア職の転職活動が成功している背景• 求人募集数が多い割に、転職希望者が不足している。 過去に採用できていたレベル・経験のあるエンジニアが採用できないため、選考ハードルを大きく下げている。 採用人数を増加させるために、前職より良い給与を提示するような方針をとっている。 上記のように レベルを下げている企業は多く、2019年現在、大手〜中小まで様々なメーカー企業の中途募集が活発化しています。 とは言え、リストから自分で選んで応募!なんてやっていると途方も無い作業です。 この場合、 転職エージェントに登録して、アドバイザーに転職先の相談をしてみるのがお勧めです。 自分のスキル・経験・年齢などの条件から、実際に応募したら採用される可能性がある企業を複数掲示してもらえます。 エンジニア個人個人にあった転職先の探し方 いざ転職活動を始めようと思っても、 自分一人でハローワークや求人票を調べて、一人で比較して探すと言うことは無謀な作業です。 特に転職が初めて〜2回目までの場合、なるべく効率よく、失敗のない転職活動を進めるためにも 「転職エージェント」の活用をお薦めします。 あなたのエンジニアとしての経験年数、携わっていた製品、どんなチーム体制の中でどんなポジションで仕事をしていたのか?などなど、 募集をかけている企業側としても 「これはマスト条件として経験していて欲しい」 「これは出来ればレベルでOK、もしくは不要」 と言う採用フィルターとも言うべき条件がいくつも設けられています。 この採用条件は、求職者が見れる「求人票」には明確には掲載されていないことがほとんどです。 面接になっても、面接官の口からはいちいち明らかにされないでしょう。 先に条件があるなら明示しておいて欲しいなと思うところですよね、 せっかく時間をかけて書いた履歴書なのに、見込みのない企業に送って落とされる、こんなに面倒で悔しいことはないです。 (新卒の就活を思い出してください。 履歴書何枚書きましたか?) 「転職エージェント」としては、各企業がいったいどんな人を求めて、条件をどのように設定しているのかと言う細かい求人情報を把握しているので、 「応募して採用の 見込みのある企業」や「自分とマッチしている企業」を候補として正確に挙げてくれると言う役割をしています。 その中でも、第二新卒やフリーター出身の若年層をサポートしている 「就職Shop」は自分にぴったりでした。 担当してくれたのは40歳くらいの女性アドバイザー。 姐さんって感じの頼れる系で、25歳くらいまでの第二新卒を担当しているとのこと。 面談に行ったオフィスでは自分以外の若手社会人ともすれ違いました。 意を決して「上司の圧と、言葉遣いに耐えられない」と言う旨を説明したところ、 「それ、世間ではパワハラだからね。 当たり前だと思ったらダメだよ。 」 と、グジグジ言ってた僕にビシッと言ってくれた救世主です。 身寄りのない土地で誰にも相談できず、藁をも掴むつもりでリクルートエージェントに登録・相談しましたが、 結果としてこれは正解でした。 経験を積んだ30歳、2度目の転職は「メイテックネクスト」へ。 無事に転職先のエンジニア派遣会社で経験を積んだ僕は、 「ある特定分野の技術を活かした仕事に就き、さらに給料もアップさせたい」 と言う欲求を持っていました。 この時はリクルートエージェントとパソナに相談しに行ったのですが、 理系出身ではないアドバイザーには話がイマイチ通じていなかったのか「募集がない」と。 そんなわけないだろ!と言う確信があって不満げにしていたところ、そのアドバイザーから紹介されたのが 「エンジニア専門の転職エージェント」でした。 そこで調べたところ、専門エージェントの中でダントツ人気と言うのが 「」でした。 メイテックネクストは電話面談で「どうかな?」と思ったのですが、 自分 と同じ、元・組み込み系エンジニアのアドバイザーが担当してくれたので話はスイスイ進みました。 結果、やっぱりあったんですよね。 」と納得のアドバイス。 専門エージェントと言うだけあって、このの配慮は非常にありがたかったですね。

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株式会社アウトソーシングという会社の事務の正社員に応募し...

株式 会社 アウトソーシング テクノロジー

福利厚生:確定拠出年金制度や社宅の完備はしっかり制度化されているので安心できる。 家賃補助は上限3万までで経済的な負担はすくない。 休日出勤手当もあるので無駄な働き方はない。 社員割引制度があるのでお得な買い物もできることもある。 家族手当もあり将来的にも安心感がある。 自動車教習割引や資格手当やスクール受講費割引なども備わっている。 オフィス環境:各拠点の立地は比較的アクセス良好である。 東京の本社は最近綺麗になったばかりで現代的な内装もあってオシャレ。 その他の拠点は改装などがまだない為、ところどころに古さを感じるものもある。 大きな仕切りは少なく、比較的社内の雰囲気は見える。 口コミ投稿日:2020年06月12日 勤務時間・休日休暇:IT未経験でもお金を頂くという面では何も問題はありませんが、プロジェクトごとのワークライフバランスの差が激しいと思っています。 私は現在12時間労働 夜勤あり で現場も家から少し遠く、社員寮を利用しようにも場所も指定出来ないのでなんとも言えません。 配属前は職場見学がありますが、挨拶だけでした。 聞きたい事は聞いたつもりでも実際の職場の雰囲気は掴めず。 自社の営業にここで働けるか意思を聞かれると思いますが大半が「よく分からず」YESと答えてしまうのでは?IT未経験は特に 私を含め。 配属されれば自社の人とはほとんど関わりはありません。 現場の人とどの程度の距離で接するかは本人次第ですね。 勤怠の管理も自社と派遣先、別々のシステムを使うことがあります。 入力の手間が増えきっちりしていると思いますが、よく考えると不透明さを感じる所です。 口コミ投稿日:2020年05月17日 勤務時間・休日休暇:年間休日数が記載されていますが、派遣ですからこんなものはなんの意味もありません。 契約書にも[ただし派遣先のカレンダーに準ずる]とあり、現に私は年間休日数124日だと思って入ったら、蓋をあげれば年間休日104日ほどでした。 また契約社員で現在の契約の満期を向かえる前に別の派遣先が変更になる場合、就業条件明示書という書面が一方的 署名捺印はありません に発行されます。 これにより残りの契約期間の就業条件が契約書ではなくこの書面の就業条件に変更されます。 しかもこの明示書により条件に変更があったとしても次の契約更新時にはなんの説明もなく内容が変更された契約書に署名を求められます。 口コミ投稿日:2020年04月 2日 企業カルチャー・社風:会社の代表が勢いのある人物でベンチャー通信などにも取材受けている。 業界を引っ張っていける会社を目指しており従業員にも積極的に自ら前に立ち発信している印象がある。 会社規模は安定性を感じるが、雰囲気はベンチャーの印象もある。 組織体制・コミュニケーション:教育担当や技術講師など、様々な場面で接点のある部署や役職者がいる。 鳥人間コンテストのチームには立場関係なく参加できる。 eスポーツサークルや各拠点での交流会など、関わり方はたくさんある。 基本的に交流に壁は感じないし、無理な付き合いもない。 ダイバーシティ・多様性:男女による差別はまったくないので女性も積極的に採用している傾向がある。 夜勤もあるが自分の勤務スタイルはあらかじめ把握できるので気にしていない。 くわしく知らないが障害者の方々を採用している部署が存在している。 口コミ投稿日:2020年06月12日 企業文化・社風・組織体制:1万人規模の会社である以上、全員とアクションをとることは不可能に近いです。 また、同じ支店でも派遣先が違えば顔を合わせることがほとんどありません。 むしろ、同じ派遣先の同業他社と顔を合わせたりするくらいです。 業務に関しても派遣先によるので、男女比や職場の雰囲気、通勤手段の指定などは一重に言えません。 しかし、社内での交流の場はいくつかあり、支店ごとにBBQ大会やボウリング大会など開催しています。 普段の連絡ツールとしても会社が推奨する某SNSのようなメッセージアプリがありますし、入社時の研修仲間がそれぞれ全国各地に配属されても時々連絡を取ったりできる仲間作りと手段があります。 2020年頃にはいくつかの有名ゲームを媒体としたサークルができて、遠い支店の名前しか知らないような人々との繋がりもできるようになりました。 口コミ投稿日:2020年03月28日 働きがい:この会社に限らず、基本は良くも悪くも常駐先に依存するが、派遣の人であることを念頭に置いてもらいたい。 自信はやりがいを感じたことがない。 今まで仕事を貰わないとできないと言うなんともやるせない気持ちになりながら仕事をし、転職出来るように動いている。 自社では正社員であっても、常駐先ではあくまでも「派遣、委託」の身分であるから、「任された仕事をして評価をもらう」ことにやりがいを感じるしかない。 「主体的に課題解決をする」というようなことは普通そこのプロパー社員が行うため、意思決定にはほぼ関われない。 また、そのような仕事をしたとしても給与やボーナスに反映することなく単にその契約継続か終了かである。 お客様から自身の派遣契約料を値上げして頂いたことがあるが、給与等には一切反映されなかった。 よって、派遣であるため意思決定で仕事を動かすというやりがい、それが給与に反映されるというやりがいもない。 口コミ投稿日:2020年04月10日 教育・研修:定期的に講習会や講座が開催されているようですが、遠方であっても交通費が出るわけでもなく、シフト勤務者や移動距離的にどうしても参加できない人に対する配慮がありません。 参加できない講座を開かれて、教育していると言われても困ります。 e-ラーニングは会社的に必要なセキュリティの展開事項などはありますが、個人の能力を高めるためのe-ラーニングは聞いたことがありません。 入社時に研修があると記載がありますが、制度として存在するだけで一律に受けなければならないものではありません。 研修に参加できる人のみです。 研修が実施される場所から遠くに住んでいる場合は、自己負担で通うしかありません。 狭い県に住んでいる方は想像できないかもしれませんが、北海道なら研修地の札幌まで片道5~8時間は現実的にあり得る数字です。 口コミ投稿日:2020年04月 2日 入社理由・入社後の印象:【入社時の期待】・未経験からのITスキル獲得・先輩、後輩・昇給とキャリアアップ【入社後のギャップ】・研修一切なく、即雑用係そこから常駐先が変わっても、雑用しか経験が無いためそれ以上の仕事ができない、させてもらえない・先輩、後輩関係なく給料もフラットつまり誰との繋がりも無いし、役職が上がることで PMやリーダーと言った役職の存在を聞いたことがない 得られる昇給もない・昇給なくキャリアアップもできない雑用係としても日々の仕事があるため、仕事の後でキャリアアップの勉強や経験をつむ必要がある少ない給料と時間でそれをこなすのは至難の業同じIT業界に転職しようとしても【未経験転職】という皮肉昇給もこれまででいくと額面22万になるにはあと9年以上かかる計算、人生設計がままならない 口コミ投稿日:2020年04月10日 入社理由・入社後の印象:【入社時の期待】現場で経験を積みながら自分の望むスキルアップ、キャリアアップができると思っていた。 【入社後のギャップ】自分の要望がまず通らない。 こういうことがやりたいからこういう現場に行きたい、と言うと担当営業からわがままを言うな、それなら自分で現場を見つけろと言われました。 はっきり言ってかなり失望しましたし信頼がゼロになりました。 営業は現場に人を送れば送るほど評価されるんでしょうが、私たち現場に行く者の声は聞いてくれません。 自分の思ったパフォーマンスやスキルアップを望むならこの会社じゃ叶えられないことは確かなので入社はやめておいた方がいいです。 口コミ投稿日:2020年02月29日 仕事内容:私は、会社の中核事業である人材派遣ではなく、受託開発専門の営業でした。 HPからの問い合わせ対応、既存顧客への定期訪問、組織マネジメントをメインに行いました。 具体的な業務は、打ち合わせへの参加、提案資料の作成、提案、各種契約書の作成、受注後のプロジェクトフォローなどです。 人材営業側だと、新規テレアポ、訪問、人材提案とそれに付随するスキルシートの作成や調整、確定後の各種書類の作成などが主な業務です。 受託開発側でも、特段専門性が身につく訳でも無いですし、ある程度身につけたとしても、エンジニア上がりのプリセールスエンジニアには勝てません。 せめて、アカウント単位の担当であれば、企業の事業計画などを考えたりすることで営業としての価値を上げられますが、その体制を取れる土台が無く、複数企業を浅く見ることが限界なので、社内調整と書類作成のスペシャリスト兼ヒラメ筋の持ち主、みたいな存在が限界です。 キャリアが短い45歳以上であれば、なんとか生きれると思いますが、キャリアが長い20代、30代の人材は、市場価値の無い人間になるので、将来、路頭に迷うことでしょう。 口コミ投稿日:2020年03月24日 事業の強み:とにかく幅広い。 一つの分野で同じことをし続けるメーカー特有の働き方とは大きく異なり、新しいことへの挑戦を積極的にサポートしてくれる姿勢が会社から感じることが出来る。 グループ会社全体としてもリーマンショックでリストラを出していないほど経営方針に安定を感じる。 事業の弱み:どの会社でも同じだが、未経験からスタートするには学ぶ姿勢が必要不可欠になる。 頭で理解していくことは大変だが、教えてくれる環境は整っている。 IT関連の事業は伸びしろはあるが景気の影響を受けることは否めない。 事業展望:医薬や化学など、今後伸ばしていくべき事業への積極的な行動が見えてきてる。 そのためにもコロナ関連が終息するまで耐えしのいで、コロナ明けの動き方や考えなどもすでに全従業員に発信している。 口コミ投稿日:2020年06月12日 給与水準:派遣元へ面接に行き、想定年収をざっくりと伝えられました。 年収が希望に届かず、入社するとも伝えていない状況、合否も明確にしてもらえていない状況で「企業への面談に行ってみないか」との話をされ、企業へ面談に行きました。 企業側からは、「すぐにでも来て欲しい」との話があったようで、面接の帰りに派遣元の営業から「合格です」と言われました。 何が何だか全く分からない状況でした。 私からは「年収が低いので入社はできません」と回答すると営業から「いくらなら入社できますか」との質問があり、私の中での最低ラインの年収を伝えました。 その後、すぐに営業が支店長と電話をして「その年収で許可が出たので入社して下さい」とのこと。 想定年収と交渉後で約40万円アップしました。 この曖昧な感じで入社とする会社も変だし、企業に対して単価をどのような設定でしているのかも全く見えず、もの凄く安売りしてしまっているのではないかと思う。 今時、単価を明示しない会社ってあるんですか。 口コミ投稿日:2020年02月27日 給与制度:昇給額は低めチャージを上げていかなければならないが、客先や担当営業によるところが大きい。 評価制度:客先評価の他、自社貢献度が対象。 自社貢献度は採用やイベント、講師をしたり、技術組織のリーダー層(TL)でないと難しい。 リーダー相は平日定時後や土日も自社業務に追われる為、よほどマネジメント業務がすきでもなければ割に合わない。 評価結果は開示されないし、TLと面識が薄い場合はだいぶ不透明に感じると思う。 一番大きいのは客先評価、チャージだが、正当に評価されるかは運次第。 また、チャージ単価が給与に反映されるのだが、営業がチャージアップ交渉をサボっている節がある。 (チャージの高い客先への異動ばかりに力を入れていて、アフターフォローが全然出来ていない。 ) 口コミ投稿日:2020年06月23日 給与水準:? 新卒と中途採用での賞与の有無新卒は賞与があるが中途の正社員には賞与がない。 不公平さを感じる。? 見なし残業35時間のせいで給料をあげる術がない。 見なし残業制なので残業代が基本給にプラスされて支給されているが、そもそも基本給がとても低く見なし残業代を入れて最低基準の給料となっている為、生活が苦しかった。 また残業をすればするだけ自社は儲かるが、見なし残業で自分に還元される事はない為、不満になった。? 昇級制度の疑問点常駐しているエンジニアが何をしているのか専門的なことは管理職は把握できず。 真面目に出勤しているか。 常駐先企業の管理職からのウケが良いかでしか判断できず昇級にエンジニアの技量は含まれない。 結果的に頑張って成長しても賃金アップには繋がらないので技術を身に付けたら転職した方が良い。 口コミ投稿日:2019年04月15日 成長・キャリア開発:何がしたいのか、営業の方々とお話をした上で派遣先が決まるので、時に結構離れたエリアに出向する時もあり、どんな仕事が待ち構えているのかとわくわくする一方、緊張もします。 最初から自分が希望する仕事はできず、経験を重ねてから希望する仕事が行えるという考え方の方が、色々と無駄にならず、自分のキャリアとして身につきやすいと経験して感じます。 様々な仕事を経験できるという点は楽しさもあり、キャリアアップに繋がるので嬉しいです。 働きがい:エンジニアという括りの中にも様々な仕事がありますが、もともと働きたかった業種で仕事を出来ていることが嬉しいです。 様々なエリアに出向して、様々なものを見られることも、この仕事の魅力であり働きがいだと感じています。 口コミ投稿日:2020年06月23日 成長性・将来性:とにかくどんなに結果を残しても誰が査定評価してるのかも分からず、給料もそこまで上がらない。 配属支店によっては安全よりお金、仕事しやすさよりお金という所もある。 社員も凄く増えてきたが、誰でも受かる為、技術 エンジニア を売るというより単なる人材派遣会社に成り下がり金儲けの為の労働者のイメージが強い。 面接ももう少し厳選して本当にエンジニアだけを集めて欲しい。 技術未経験で社員を雇っても学生時代から工学や理学を学んできた社員に失礼だし、社名負けする気がする。 また、もう少し給料を上げないと社員も生きてるのだから老後破綻や他企業に転職が多発する。 少子高齢化が騒がれてるのだから辞める人も増え企業もいつか危機を迎える気がする。 口コミ投稿日:2020年03月11日 企業理念の浸透:業務推進課があるが、無駄業務が多いために無駄に仕事が投げられている。 もっと円滑に業務を勧められるための仕組みを作らないと手が回らない。 ただでさえ業務量が多いのにフローの作成が追いついておらず、また上長印がないとできない業務もあるがその上長印がある押されるのが一ヶ月かかるなど対応が遅い。 仕事は多いが無駄で面倒な事務処理が多く、臨機応変に、対応してもらえないので手がかかる。 しかしながら面倒な事務処理が多かったりして、きちんと確認してもらえているのかと思いきや、添付している資料がきちんとあるにもかかわらず、してないのでしてくださいと言ったりなど雑に処理してるので信頼性に欠ける。 こう言ったことが多々あり、それもストレスの原因。 口コミ投稿日:2018年10月26日.

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