コンクリート事件 なんj。 89年に綾瀬で起きた女子高生コンクリート詰め殺人事件と共産党の関係につ...

コンクリート女子高生殺人事件で、被害者の方はなぜ逃げなかったのでしょうか...

コンクリート事件 なんj

色盲絵師(しきもうえし)とは、かつてにおいて活動していたである。 色盲壊死とも。 本名「 岡尚大」。 のにおいてに活動していたことから、嫌儲絵師、認などとも呼ばれていた。 本人は「」「~アー人」「~のカタワ」等のを名乗っており、の現役・の中では最も有であると自称していた。 概要 などのをして生み出したかつ反的なとをし、住人を煽る自称の。 色盲絵師というのは通称で、絵の色使いからではないか?とにされたのがきっかけで名付けられた。 の他、なども描いている。 での出身は。 当初はごくのを書いていたが、的に。 当時はいわゆる「」のみが対であり、そのことは彼のや書き込みに名しで書かれいる。 しかしのに民は困惑し「」などと呼ばれ嫌悪されるようになった。 その後、に移住。 元々、ではそういったがあり、ごく一部から注され、嫌儲絵師、認と呼ばれるなど有名な存在となった。 しかし、や、を侮辱したりするだけにとどまらず、 ・の者や戦没者遺族、果てはの被災者や連続事件、事件の者や遺族にまでするなど、かつ反的なを描くようになりさすがの(住民)も。 次第に相手にされなくなっていった。 その後、により書き込みをされるなどしたため、本格的に他に進出。 その後、、、、、、など多数のでの活動が確認された。 特定騒動 、の「」において、ラルキ()のフォーの中に色盲絵師のをにした(の疑惑人物M)が居るのが発見される。 本人ではないか?と騒ぎになった直後、のが初期化されからが消された。 元から非開にもかかわらず、なぜかをほぼ全てするという底ぶりに疑惑が高まり、作業が開始されることとなった。 が始まってから約1ヶを過ぎた、色盲絵師が時代にしたとでのが一致しているのが発見され、新たに疑惑人物Oが急浮上。 に色盲絵師の(0815)が使用されているなど共通点が多いことから、は疑惑人物Oが本人であるとほぼ確定し、当初疑われてた疑惑人物Mは別人でタダののであったとの可性が高まっている。 経過 日 内 容 、、にが立ち。 疑惑人物Mに対しての作業とが開始。 色盲絵師の活動が停止。 色盲絵師が活動再開。 「 の(のどもに対する)をもたらすために戻ってきたぞ」と書き込みをし、新作を投下。 騒動について「 ジャップが一匹災難に遭った上、越えちゃいけない越えたウヨどもがお縄にかかるのを見られるもまだあり得るのだから寧ろ得しかしてないんだよなぁ」とも。 頃 やへの版権絵のが本格的に開始される。 色盲絵師が疑惑人物Mではないことの明として以内にの明書を提示すると宣言。 にったのか色盲絵師がの作品をし始める。 色盲絵師がの明書をとともに提示。 偽についてがなされる。 色盲絵師がで偽装に引っかかりをす。 色盲絵師の時代のとで漏洩したを照合した結果、一致する人物(疑惑人物O)が発見される。 名前の数が一致しに色盲絵師の(0815)が使用されていた。 疑惑人物Oが色盲絵師であるとほぼ確定。 疑惑人物Mに対して謝罪 とェスト浄化が行われた。 疑惑人物Oと同性同名で住所が一致するにを持つ人物が発見される。 自宅開始。 ご尊顔など様々ながされる。 でがに。 各のにが埋め立てを行ったため、が対策での容量と数の制限を解除。 対で果てしなくが続く状況となった。 その他• 使用する端末は。 製の L-02E。 の登場人物を・した絵を較的多く描いており、である。 ・好き。 の党大会を祝賀するをしたことがある。 の身にを3つ描いたをしたことから、であると推測されている。 やについて、「 (=人殺しの具を好する気違ひ)向けのジヤンルが流になれるは的に見て」としている。 しかし、以前はのをパクったような絵を多く描いていた。 に対して、「 そのみたいなしかのないがどんな一生を送るというんだ。 *せ」と書いたをし、全で煽った。 について「 勝手に衰弱死したんだから じゃなくて単なる傷致死だろwこれだからで厳罰厳罰と叫ぶジャップは… 」と。 非者に対し、「 知障」とをしたため者であると推測される。 おかけんま騒動 の、による行為がきっかけで自宅への行為が立て続けに行われるようになった。 - i• - まとめ 関連項目• そこの住人か来客の可性排除できねーもんな 一軒しかなかったらどこのの客か喚問食らう可性もあった 1589 ななしのよっしん.

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女子高生コンクリ殺人事件 記者ができなかった被害者父への取材

コンクリート事件 なんj

その主犯格の1人、当時少年で今は46歳になる湊伸治が再び事件を起こし裁判を受けています。 事件の内容は二人組の男性とケンカになった湊が、ポケットに入れていた警棒で被害者を殴りで首筋を切りつけたというもので傷害罪での起訴がされています。 この事件の第六回公判を傍聴してきました。 ここでは弁護人、検察官による本人質問が行われました。 関連記事: 「警棒を振り回して相手に当たったのは事実だが軽く当たっただけ。 は寸止めしたので当たってない」と、湊は起訴事実を否認しています。 しかし、被害者の首筋には刃物で傷つけられた傷痕も残っています。 また、事件後逮捕されるまでの間に犯行に使われたを水で洗いで拭くという、証拠隠滅にも取れる行動を彼が取っていたこともになっています。 否認こそしていますが、「人にを向けておいてやったやってない、というのもおかしい。 なんて向けて、悪いに決まってる。 その行為がいけないのはわかってる。 ケガをさせてないからいいとは言ってない」と、反省している態度も示しています。 2対1という状況、湊自身も「殺されるかもしれない」と思ったほどの暴行を受けケガをしていること、被害者がで受けたとされる傷は一針縫う程度のもので「脅すつもりでは出した」という湊の供述通り殺意が認められるようなものではないことなど、彼にとっては有利な状況もあります。 罪を認めてさえいれば、裁判もすぐに終わったはずですしそう重たい判決は出なかったはずです。 しかし彼は頑なに罪状を否認し続けました。 以前の公判でも同じ主張をしていましたが、今回も彼は検察官や警察官が証拠を捏造していると主張していました。 「被害者の首の傷の位置がおかしいですよ。 自分がを出したところと違う。 検察官が証拠として提出した被害者の傷痕の写真は画像が加工されたものだと思ってる。 CGで編集なんかも今はできるじゃないですか。 この事件は捏造されたものだと思ってます」 やってもないことで起訴されている、そう話す彼を傍聴席で見ている限り、ウソをついて刑を逃れようとしているようには見えませんでした。 本当に、そう心の底から信じているようにしか見えませんでした。 参考記事: 彼の話からは被害者意識、もっと言ってしまえば被害妄想のようなものを強く感じました。 「今回の事件について、警察がにリークしてるんですよ。 週刊は被害者の話だけ聞いてそれを精査もせずに取り上げますし…。 私は過去に大きな事件をおこしてるから、私の方に話を聞きにこないんだから。 被害者とされる側の意見だけを聞いて世の中に流して警察もその流れで捜査してる」 何故彼は、警察や検察が証拠を捏造してまで彼を罪に陥れようとしていると思っているのでしょうか。 その点について弁護人から聞かれた際の供述は、どうにも理解しがたい、支離滅裂としか言い様のないものでした。 「世の中の国際金融資本家、、資本家、内閣情報捜査室も関係してんのかな、他にも諜報機関やネオコン、そういう悪い資本が金融もも司法も牛耳ってるんですよ。 そういうのをはぶっ壊すって言ってたじゃないですか。 そんなの知らない人が多いと思うけど、日本のだって国連に抑圧されてるんですから。 世界は変わりはじめてるんですよ。 そういう陰謀とか、はっきりとした証拠はないですよ。 ないですけど、でもで一部状況証拠は出てきてますから。 権力を持った人たちが何をしてるのか、っていうことです」 このような、質問の答えにもなっていない話を数分間に渡って話し続けていました。 結果はどうだったのかはわかりませんが、彼は逮捕後に弁護人の勧めで精神鑑定を受けています。 過去に大きな事件を起こし、そして今再び人を傷つける事件を起こした彼を人はどう思うのでしょうか。 いつまでもに入れておけばいい、と言う人もいると思います。 もっと極端に、死刑にするべきだと言う人もいるかもしれません。 以前、別の裁判で服役経験もあるのに再び罪をおかした被告人がこんなことを言っていました。 「はただただ辛いばかりで、自分のした罪と向き合うような環境ではありませんでした。 出所してからも社会が辛すぎてやっぱり自分の罪と向かいあうことはできませんでした」 世間を騒がせるような罪を犯した人間に厳罰を求めることは簡単です。 求めた通りに重たい刑罰が課せられればそれで満足感は得られるかもしれません。 しかし、罰を受け終わった後もその人の人生は続きます。 彼は裁判の終盤、吐き捨てるようにこんなことを言っていました。 「いろんな記事なんかで、更正の余地がないとか人のことをに書いて…。 会ったことも話したこともねえのに、どうやって今まで過ごしてきたかも知らねえのに、なんでそんなの勝手に書いてんだバカらしい」 更正、とは何なのでしょうか。 過去に重大な犯罪を犯し、再び罪を犯した湊伸治は、「更正の余地がない」人間なのでしょうか。 彼の実名は以前から上であげられていました。 社会復帰後の彼がどのような目で見られ、どのような扱いを受け、どのように生きてきたのか、それは誰も知りません。 ただ、法廷で聞いた彼の言葉は「更正の余地がない」人間のそれではなく、更正の余地を壊され奪われてしまった嘆きの声にも聞こえました。

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女子高生コンクリ殺人事件 記者ができなかった被害者父への取材

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「なんで?なんで?」 坊主頭にアシックスの紺色ジャージ上下で法廷に現れた湊伸治被告は、程よく肉付きのよい中年となっていた。 「被害者Aさんの首の後ろの傷は自分がつけたものではない」と主張するために必要な証拠を却下され、裁判官に興奮気味に問いかける。 「意見いいっすか、裁判官に手紙出したの届いてます? ナイフは頭に当たってない、捏造だと言ってるんです! 幅2センチ、深さ2センチの傷が……」 綾瀬・女子高生コンクリート殺人事件。 東京都足立区で当時16歳から18歳の少年らが、見ず知らずの女子高校生(当時17)を拉致したうえ、一人の少年の家に監禁し、強姦や暴行を繰り返したのち死亡させ、その遺体をコンクリート詰めにして遺棄した凄惨な事件である。 平成が始まったばかりの1989年に発覚し、世を震撼させたこの事件では、逮捕された主犯格の少年4人に対し実刑判決が下され、服役ののちそれぞれ社会復帰していた。 ところが昨年8月、女子高校生を監禁した家に住んでいた当時の少年、懲役4年以上6年以下の不定期刑を受けた湊伸治被告(46)が、埼玉県で逮捕された。 同県川口市の路上で、当時32歳の男性の肩を警棒で殴り、首をナイフで刺したという殺人未遂容疑だ。 その公判が現在、さいたま地裁(結城剛行裁判官)で開かれている。 ムエタイジムに所属していた当時の湊伸治容疑者。 現在はこの頃よりがっしりしている 初公判は2月1日に行われた。 逮捕容疑は殺人未遂罪で、そのまま起訴されれば裁判員裁判となるはずだったが、なぜか起訴罪名が傷害罪に変更されており、一人の裁判官が裁く単独事件となっていた。 この日読み上げられた起訴状によれば、湊被告は昨年8月19日の夕方、川口市の路上において、車に乗っていた男性Aさんの顔面を拳で数回殴り、その後車を降りたAさんの右肩を警棒で殴ったうえ、車に乗って立ち去ろうとしていたAさんの後頚部をナイフで刺したという。 逮捕当初 「殴ったり刺したりしたが、殺すつもりはなかった」と殺意は否認したものの行為自体は認めていた湊被告だったが、罪状認否では 「えーと、警棒で右肩殴ったところ、ちょっと違う」と警棒で殴ったことを否認。 ナイフで刺したことは認めていた。 ところが3月5日に開かれた第二回公判で再び主張が変遷。 湊被告はAさんをナイフで刺したことも否認し始めた。 これに納得いかない湊被告の発言が冒頭のシーンだ。 どうやら、湊被告は「自分が刺してはいない」という主張を、事前に手紙にしたため裁判官に直接送付していたようだ。 裁判官も大きな声をさらに大きくして湊被告に呼びかけた。 「弁護人をすっ飛ばして、頭越しにあなたと直接やり取りすることはできないんです! その手紙は弁護人に渡してます! あなたのほうでどう考えるか、これ以上議論をするつもりはありませんっ!」 だが湊被告は止まらず、しばらく議論が続いたが 「これから被告人質問であなたの主張を言う機会はあるから!」と裁判官が発言を抑え込み、Aさんの尋問が始まった。 湊伸治容疑者が男性を刃物で刺した事件現場。 湊容疑者は近くのアパートに女性と住んでいたようだ Aさんの供述によれば、事件の日、バーベキュー帰りに職場の後輩を助手席に乗せ、Aさんが運転する車で事件現場を通りかかると、湊被告が睨んでいることに気づいた。 窓を開け「何見てんだよ」と言ったところ、湊被告に顔を殴られたという。 「ノシノシ歩いてきて殴られました。 ん〜、5〜6発は入ってる。 メガネぶっこわれて右のレンズが吹っ飛びました」(Aさん) 助手席の後輩が車を降り、湊被告ともみ合いに。 これを止めようと湊被告を押さえつけ、手を離したところ警棒で殴られたのだと述べた。 「警棒で殴られて、よけて、先端が右肩に当たって切れた。 そりゃ痛いっすよ。 鈍器で殴られた痛みっすかね。 (それが警棒だと分かったのは湊被告から警棒を)没収した時。 そしたら警棒だった。 すげえ、警棒普段から持ってんだ、やっべーと」(同) その後、車に乗り込み立ち去り際に首を刺され、後輩に 「血が出てます」と指摘を受け、首だけでなく警棒で殴られた肩からも血が出ていることに気づいたのだという。 「『大事になりそうだから行くよ』って(後輩に)言って二人で車に乗った。 窓を開けっ放しだったから、そこから(首を)やられた」(同) その後、病院で、後頚部を縫う処置をしてもらったが、仕事が忙しく抜糸に行けず、自分で糸を抜いたとAさんは語った。 最後に処罰感情を問われ 「これで、拘置所に入っただけで出てこられるんだったら、世の中ナイフで喧嘩しても出てこられるんだと思っちゃいますよね」と、厳しい処罰を望んでいた。 当日の様子を赤裸々に語ったAさんの尋問が終わったのちも、湊被告は「自分が刺したのではない」という主張を変えなかった。 そのため、当初は予定されていなかった「Aさんの処置を行った医師」の証人尋問が今後行われる見通しだ。 そして閉廷直前にも、ふたたび裁判官と湊被告とのバトルが繰り広げられた。 声のボリュームはかなり大きめだ。 湊被告 「医者が言ってるんだったら、それは捏造だと思う!」 裁判官 「『ナイフによる攻撃は首には当たってない、仮に傷があるとすればそれは医師の捏造だ』とあなたは主張するんですか?」 湊被告 「医師というより、警察!」 こういった、支離滅裂なやり取りがこの後も続く。 裁判官 「初公判の法廷では『右肩は殴ってない、その他に間違いはない』と言っていたけど、今の話は違うわけね?」 湊被告 「いやそれは理由あるわけ! 結果だけ求めないで!」 裁判官 「なんで主張が変わったのかは後で十分聞くから。 あのね、あなたとこうしてやり取りすること、イレギュラーなんです。 直接あなたから裁判官に言われても、気持ちが先に立ってて主張を整理できないんです。 法律のプロである弁護士がついてるんだから、ちゃんと打ち合わせて、その上で主張を出してほしいんですよ。 今のあなたの言い分、弁護士と打ち合わせてください。 あなたにとっても利益じゃないですよ!」 こうした議論を裁判官が打ち切り、今回は閉廷となった。 「Aさんの首は刺していない」「警察の捏造である」と主張し始めた湊被告の公判はしばらく続く見通しだ。 取材・文:高橋ユキ 傍聴人。 フリーライター。 『暴走老人・犯罪劇場』(洋泉社新書)、『木嶋佳苗 危険な愛の奥義』(徳間書店)、『木嶋佳苗劇場』(宝島社)、古くは『霞っ子クラブ 娘たちの裁判傍聴記』(新潮社)など殺人事件の取材や公判傍聴などを元にした著作多数。

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