ゼノンザード 環境。 【ゼノンザード】564戦分の環境調査してくれた人が現る! いくら何でも偏りすぎだろ~

カードリスト

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デッキ紹介 デッキレシピ 人によって構築は多少違うとは思いますが、割と一般的な形になっているとは思います。 フォースは 《ケイローン》《フェニックス》採用のいわゆる ケイフェニ型なるものです。 これにより豊富な除去マジックをかなり軽いコストで連発することができるようになっております。 BSコンセプトなので、デッキの半分以上が『 FORBIDDEN』のカードで構成されているため、今までのカード資産が少ない新規ユーザーも、一番新しいパックを買えばある程度組めるのが嬉しいところですね。 レジェンドの枚数は8枚と多めですが、必須は 《放浪者ロロ》と 《超神星龍ジークヴルム・ノヴァ》。 《光龍騎神サジット・アポロドラゴン》は正直なくても良いですし、人によっては採用しないカードなので頑張って6枚だけ集めればあとは何とかなります。 まあ、その代わりEPICの枚数がとんでもないことになっているので、高いことには変わりないデッキではありますが・・・。 使い方 《アンキラーザウルス》《馬神 弾》は初手にあれば必ず1枚はキープ。 前者は序盤の赤マナかつBSマナとして、後者は0コストのBSドラゴンを手札に加えることができます。 また、両方初手にある場合は 先攻1ターン目からDP1で殴れるという反則級の動きをすることができます。 まじでこの組み合わせ頭おかしい また、できれば 《サモンゴレイム》も1枚はキープしておきたいところです。 このカードがあるのとないのでは序盤の展開力が段違いに変わってきますので・・・。 序盤は基本的にどんどん殴っていって良いです。 防御はフラッシュマジックに任せて、相手のフォースをガシガシ壊していきたいところ。 特に 《フェニックス》は早い段階で壊してしまいましょう。 相手がマナ事故を起こしている状態でなければ、最速破壊を目指して良いです。 中盤は 《太陽龍ジーク・アポロドラゴン》や 《超神星龍ジークヴルム・ノヴァ》等で盤面を取りつつ引き続き攻撃し続けてプレッシャーをかけ続けます。 《フェニックス》を破壊しておけば、上記の大型ミニオンが自由に動きやすいので、そういう意味でも 《フェニックス》は早めに壊しておきたいところ。 また、 《スフィンクス》によって選択できない効果が残っていると盤面が取りづらい場面が多いので、同様に破壊しておきたいところです。 終盤は持っているリソースをすべて使って相手のライフを詰めていきます。 というか、このデッキにおいて終盤は存在しないので、中盤に勝負を決めきる感じで動くのがベスト。 終盤まで引き延ばされたら 《超神星龍ジークヴルム・ノヴァ》の召喚時効果等を駆使して相手の盤面を崩し、ライフを詰め切りましょう。 《ケネスの第1魔法:アクセラレイト》は終盤まで持っておくといい感じに 【襲撃】が働くことがありますね。 《ケネスの第3魔法:バーニング》が強いので、先に育てておきたい気持ちもありますが・・・ ベースサーチカードも豊富にあり、ベースの枚数自体も7枚と土地事故も発生しにくいので、1コストミニオンを確保さえできれば安定して毎回同じ動きができます。 アグロムーブもできるし、大型ミニオンによる盤面コントロールもできるしと状況に応じて様々な戦術が取れるのもこのデッキの強みです。 安定性、柔軟性共に歴代Tier1デッキの中でもトップクラスに強いと言ってもいいでしょう。 ピックアップカード紹介 「焔の魔術師」ケネス 赤の魔術師枠のケネスさんですが、第1、第2、第3それぞれ癖のない使い勝手の良いマジックを手札に加えることができます。 特に第3は相手の小型を一気に減らしたり、逆にポツンと立っている大型ミニオンを確定除去したりとかなり汎用性の高い除去マジックです。 第2が少しマイナス値が心もとないので、隙を見て第3まで育てておくと後々の展開が楽になるかもです。 今回は1枚のみ採用。 多すぎると第2が手札で腐ることが多かったので・・・。 正直、このカードに頼らなくても除去は強いデッキなので、アクセントかつ赤マナ枠としての採用です。 それぞれのレベルに応じてドラゴンを手札に加えるのですが、 加えるカードが全レベルまんべんなく強い! 《ブレイドラ》は0コストミニオンとして 【コスト軽減】効果を助ける他、種族にドラゴンを持つので、豊富なドラゴンサポートを受けることができます。 そして反則なのが 《超神星龍ジークヴルム・ノヴァ》との組み合わせ。 盤面が0の場合でも 7コストで盤面全体-500BPと攻撃時500BP以下破壊と、手札にキープしておくといきなり相手の盤面を破壊することができます。 《太陽龍ジーク・アポロドラゴン》は中盤の盤面制圧を助けてくれるし、 【加護】するといきなり2面処理してくれる盤面制圧力。 しかも簡単に2コストで出る。 《太陽神龍ライジング・アポロドラゴン》は高BPで除去に使っても良し、壁に使っても良しのハイスペックミニオン。 というかこいつも当たり前のように2面処理してくる。 カードバトラーのサーチも容易であるので、簡単にレベル3まで育ち、そして 【コスト軽減】により大量に出てくる・・・。 相手にとっては悪夢でしかないでしょう。 砲竜バル・ガンナー この通り、全然ゼノンザードがうまくない私でも簡単に2桁連勝できてしまうほどのデッキです。 『 FORBIDDEN』リリース直後は色々なデッキがいたのに、今はもっぱら赤ばっかり。 時点で緑、紫もちょいちょい見るでしょうか。 他は本当に見かけない。 白とか多分1,2回しか見てない。 今はどうやって赤単BSに勝てる赤単BSを組むか、に焦点が集まっているように感じますね・・・。 《サモンゴレイム》が悪さしているのは素人目にも分かるので、おそらく近いうちにこのあたりにテコ入れがかかると思いますが、それまでは各色どうやってこのカードの対策をするかが重要になってきそうです。 本日から新しいモード『 ガンスリンガー』も遊べるようになったので、これからのゼノンザードには非常に期待しているのですが、今の赤単1強の時代は早く終わらせないと危険だと思われます。 まあ、そのあたりは運営サイドもわかっていると思うので、私たちユーザーはそれを待つことしかできませんが・・・。

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【ゼノンザード】緑単ツインホーンのデッキレシピ【zenonzard】

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デッキ紹介 デッキレシピ 人によって構築は多少違うとは思いますが、割と一般的な形になっているとは思います。 フォースは 《ケイローン》《フェニックス》採用のいわゆる ケイフェニ型なるものです。 これにより豊富な除去マジックをかなり軽いコストで連発することができるようになっております。 BSコンセプトなので、デッキの半分以上が『 FORBIDDEN』のカードで構成されているため、今までのカード資産が少ない新規ユーザーも、一番新しいパックを買えばある程度組めるのが嬉しいところですね。 レジェンドの枚数は8枚と多めですが、必須は 《放浪者ロロ》と 《超神星龍ジークヴルム・ノヴァ》。 《光龍騎神サジット・アポロドラゴン》は正直なくても良いですし、人によっては採用しないカードなので頑張って6枚だけ集めればあとは何とかなります。 まあ、その代わりEPICの枚数がとんでもないことになっているので、高いことには変わりないデッキではありますが・・・。 使い方 《アンキラーザウルス》《馬神 弾》は初手にあれば必ず1枚はキープ。 前者は序盤の赤マナかつBSマナとして、後者は0コストのBSドラゴンを手札に加えることができます。 また、両方初手にある場合は 先攻1ターン目からDP1で殴れるという反則級の動きをすることができます。 まじでこの組み合わせ頭おかしい また、できれば 《サモンゴレイム》も1枚はキープしておきたいところです。 このカードがあるのとないのでは序盤の展開力が段違いに変わってきますので・・・。 序盤は基本的にどんどん殴っていって良いです。 防御はフラッシュマジックに任せて、相手のフォースをガシガシ壊していきたいところ。 特に 《フェニックス》は早い段階で壊してしまいましょう。 相手がマナ事故を起こしている状態でなければ、最速破壊を目指して良いです。 中盤は 《太陽龍ジーク・アポロドラゴン》や 《超神星龍ジークヴルム・ノヴァ》等で盤面を取りつつ引き続き攻撃し続けてプレッシャーをかけ続けます。 《フェニックス》を破壊しておけば、上記の大型ミニオンが自由に動きやすいので、そういう意味でも 《フェニックス》は早めに壊しておきたいところ。 また、 《スフィンクス》によって選択できない効果が残っていると盤面が取りづらい場面が多いので、同様に破壊しておきたいところです。 終盤は持っているリソースをすべて使って相手のライフを詰めていきます。 というか、このデッキにおいて終盤は存在しないので、中盤に勝負を決めきる感じで動くのがベスト。 終盤まで引き延ばされたら 《超神星龍ジークヴルム・ノヴァ》の召喚時効果等を駆使して相手の盤面を崩し、ライフを詰め切りましょう。 《ケネスの第1魔法:アクセラレイト》は終盤まで持っておくといい感じに 【襲撃】が働くことがありますね。 《ケネスの第3魔法:バーニング》が強いので、先に育てておきたい気持ちもありますが・・・ ベースサーチカードも豊富にあり、ベースの枚数自体も7枚と土地事故も発生しにくいので、1コストミニオンを確保さえできれば安定して毎回同じ動きができます。 アグロムーブもできるし、大型ミニオンによる盤面コントロールもできるしと状況に応じて様々な戦術が取れるのもこのデッキの強みです。 安定性、柔軟性共に歴代Tier1デッキの中でもトップクラスに強いと言ってもいいでしょう。 ピックアップカード紹介 「焔の魔術師」ケネス 赤の魔術師枠のケネスさんですが、第1、第2、第3それぞれ癖のない使い勝手の良いマジックを手札に加えることができます。 特に第3は相手の小型を一気に減らしたり、逆にポツンと立っている大型ミニオンを確定除去したりとかなり汎用性の高い除去マジックです。 第2が少しマイナス値が心もとないので、隙を見て第3まで育てておくと後々の展開が楽になるかもです。 今回は1枚のみ採用。 多すぎると第2が手札で腐ることが多かったので・・・。 正直、このカードに頼らなくても除去は強いデッキなので、アクセントかつ赤マナ枠としての採用です。 それぞれのレベルに応じてドラゴンを手札に加えるのですが、 加えるカードが全レベルまんべんなく強い! 《ブレイドラ》は0コストミニオンとして 【コスト軽減】効果を助ける他、種族にドラゴンを持つので、豊富なドラゴンサポートを受けることができます。 そして反則なのが 《超神星龍ジークヴルム・ノヴァ》との組み合わせ。 盤面が0の場合でも 7コストで盤面全体-500BPと攻撃時500BP以下破壊と、手札にキープしておくといきなり相手の盤面を破壊することができます。 《太陽龍ジーク・アポロドラゴン》は中盤の盤面制圧を助けてくれるし、 【加護】するといきなり2面処理してくれる盤面制圧力。 しかも簡単に2コストで出る。 《太陽神龍ライジング・アポロドラゴン》は高BPで除去に使っても良し、壁に使っても良しのハイスペックミニオン。 というかこいつも当たり前のように2面処理してくる。 カードバトラーのサーチも容易であるので、簡単にレベル3まで育ち、そして 【コスト軽減】により大量に出てくる・・・。 相手にとっては悪夢でしかないでしょう。 砲竜バル・ガンナー この通り、全然ゼノンザードがうまくない私でも簡単に2桁連勝できてしまうほどのデッキです。 『 FORBIDDEN』リリース直後は色々なデッキがいたのに、今はもっぱら赤ばっかり。 時点で緑、紫もちょいちょい見るでしょうか。 他は本当に見かけない。 白とか多分1,2回しか見てない。 今はどうやって赤単BSに勝てる赤単BSを組むか、に焦点が集まっているように感じますね・・・。 《サモンゴレイム》が悪さしているのは素人目にも分かるので、おそらく近いうちにこのあたりにテコ入れがかかると思いますが、それまでは各色どうやってこのカードの対策をするかが重要になってきそうです。 本日から新しいモード『 ガンスリンガー』も遊べるようになったので、これからのゼノンザードには非常に期待しているのですが、今の赤単1強の時代は早く終わらせないと危険だと思われます。 まあ、そのあたりは運営サイドもわかっていると思うので、私たちユーザーはそれを待つことしかできませんが・・・。

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【ゼノンザード】超個人的リセマラランキング【レジェンド】

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デッキの概要 強制ブロックで優位を作る戦闘面で強いグッドスタッフビート! BPの高いユニットを多く採用し、フォースを採用することで攻守ともに整ったグッドスタッフデッキです。 殴り合いに強く、対応不可能なサイズのミニオンが出てきても除去の豊富さから対応できるのも強みです 単体で優秀なのにコンボ性もある 基本的には単体の性能で差をつけるグッドスタッフデッキなのですが、終盤のとのコンボはとても強力です。 疑似的な全体除去をすることで一気に優位を獲得することができます。 フィニッシャークラスのステータスを持ちながら、強制ブロックによる除去能力も持っています。 戦闘勝利時効果によりダメージを稼ぐこともできます。 強制ブロック効果は味方ミニオン全体にかかるためBPの高いユニットと合わせることで優位に試合を進めることができます。 序盤ののステータスを活かすことで中盤以降の優位を作りやすくなります。 入れ替え候補 候補 理由 純粋なパワーカードです。 ステータスも高く白単グッドスタッフで活きるカードです。 しかし、白単グッドスタッフの戦闘面と除去面の強さからお互いのミニオンが多く並ぶ展開にならない試合もあります。 相手の強力な常時効果持ちミニオンを疑似的に除去することができます。 アタック時に対象を指定し疑似的な除去が可能です。 相手のフィニッシャーにも戦闘で勝つことができるスペックを持っています。 序盤の動きが確保できている場合はもキープします。 序盤 序盤から盤面を取っていこう やで盤面の優位を形成します。 優位を形成したらで盤面の強化をしましょう。 フォースを破壊 ステータス面で優位を取ったら、相手のフォースを早めに破壊することを意識しましょう。 フォースを用いた相手の強いムーブを事前に抑えることが重要です。 を採用しているためガンガン動きましょう。 中盤 序盤の優位を除去で支えよう! 下級ミニオンのステータスの高さから序盤の優位は取りやすいです。 中盤は序盤の優位を伸ばすために除去で応戦する必要があります。 にらみ合いの展開になったらで一掃しましょう。 フィニッシャー級に除去を当てよう! はコスト参照のため圧倒的なステータスを持つフィニッシャー級にも有効です。 コストが低いためコスト面のアドバンテージも得ることができます。 終盤 「百獣」ヴァイスレーベを繰り出し盤面で勝とう このデッキのフィニッシャーである「百獣」ヴァイスレーベを繰り出し、相手ミニオンを戦闘で破壊しつくしてゲームを決めましょう。 とのコンボも強力なため積極的に狙いましょう。 ゼノンザード関連記事.

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