グラブル アルバハ hl。 【グラブル】アルバハHLのヒヒイロカネのドロップ調整で変わりそうなこと

【グラブル】アルバハHLへの初挑戦までの道のりと、周回を目指す人のゴールラインについてあれこれ考えてみた

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アルバハHLはいつ始めれば良いの? アルバハHLの自発条件がランク130からなのですが、 ランク130帯のプレーヤーが戦っても まず戦えないでしょう。 理由としてはキャラ、武器、召喚石全てにおいて ある程度完璧に揃えられるような時期ではないからだ。 ましてや共闘爆破で無理やりランクを上げたプレーヤーなら 装備関係はガバガバだと思うので そもそも戦える基準に達していないことでしょう・・・ まず勘違いしている方もいらっしゃいますが、 アルバハHLはグランブルーファンタジーで 最高難易度を誇るマルチバトルなんです。 廃人様たちがバンバン狩りまくってるからといって 自分たちが簡単に倒せるものだと思ってしまってるのが そもそもの間違いなので気をつけましょう!! アルバハHLを始める時期は 共闘ルームしか活用しないのであれば ランク180は欲しい。 もし団で積極的にアルバハHLをやっているならば お願いして体験入学をさせて貰えるかもしれないので 聞いて見る価値はあり。 武器編成はどれくらいが目安なの? まずテンプレート目標である 主人公HP3万 味方HP2万5千程度のHPを確保しましょう!! とにかくアルバハHLのダメージはカットありでも とんでもないダメージがどんどん降って来るので HPはたくさんあっても困ることはありません! 私はいつも水ヴァルナ編成で自発したり救援に行ったりしてます。 水ヴァルナはフィンブルの存在が大きくて HP確保が容易です。 その代わり中途半端な課金ヴァルナでも火力は出ないので 水ヴァルナは死なずに支援するのに適した属性かなと。 装備編成はこんな感じです こんな感じで中途半端でも全然戦っていけるので これ以上を目指して見てね!! この装備だと順位は良くて3~5位ですかね。 ミュルグレスメインだと 奥義でカットが入り、ファランクスと同時だと100カットになるから こういう小技はスッゴイ大事!! ぶっちゃけ今のアルバハで順位を上げる理由がそこまで無いから気楽ですね^^ 水属性で行く場合のキャラ編成は? 水でアルバハHLにいくならサブを除き基本テンプレで良いかと。 解放カトル アルタイル 解放ウーノで固定ですね。 解放十天衆が2人も居ますが、 この2人が居ないのなら、 厳しいですがそもそも水属性でアルバハHLに行く利点がありません・・・ ・状態異常グラビティディスペル連撃付与のカトル ・バフデバフ奥義ゲージUPクリティカル付与のアルタイル ・どこアサ100カット属性カットかばう根性のウーノ これだけ強いことが書いてあるのに態々このキャラ以外で挑む理由がありません。 最高難易度なんだからこれぐらいは用意できて当たり前だのクラッカーです。 もし解放十天衆がいないのであれば 光パでトール70を打つだけの仕事がある光属性で挑んでいくのが とっても楽です。 アルバハHLで召喚石トールの所持について。 私は無料10連の時に何となく当たってて倉庫に居たので トールについて悩むことが無かったのですが、 トールはサプチケで入手可能です!! だから入手機会は結構あったはずなんですよね。 それなのに持ってなくてルームで蹴られたとなると・・・ トールは現在アルバハHLで 70 30 10で使うので 参加者含めて3つあれば事足ります!! しかしアルバハHLでは事故の発生率はかなり高く、 70、30でトールが打てないなんてことは結構あります^^ そんなときに予備で持ってる人が居ると 何とか挽回できる可能性が上がるので やっぱりトールを持ってる人持ってない人では 差がありますよね。 トールは無凸でもOKなので アルバハやってみたいならば 次のサプチケはトールを選んでおきましょう!! トールに最終上限解放が来たのでもしガチャで被っても 凸すればいいので リスク回避も万全です!! 結論 結局大事なことは何か? キャラ・装備・召喚石をしっかり用意出来ていたとしても、 それでもアルバハHLに行きたくないと思う人はたくさん居ます。 でもね、 結局参加しなきゃアルバハHLの素材はゲットできないのよ? 勇気を持って踏み出さないと いつまで立っても無垢武器・・・ もし普通の募集が怖くては入れないというなら 自発者放置募集で練習するというのは如何でしょうか!? 自発放置に入る場合は ・失敗はすべて張り主の自己責任。 ・ランク指定は当然あるが失敗しても良いから気が楽。 ・不慣れなプレーヤーの練習場と化す。 というメリットだらけなので もしアルバハHLの経験を積みたいという場合は この自発放置募集に入って見ると 気が楽になるかもしれません!! 逆に自発放置をする場合の注意点として ・5人で戦うことになるので失敗のリスクが上がる。 ・ファランクスやヒールオールの回数が減る。 ・張り主に全ての責任が行く。 ということはしっかりと理解して アルバハライフを楽しんでください^^ 管理人のアルバハHL関連の記事はこちらからどうぞ!.

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【グラブル】アルバハHLに初挑戦する際の準備と心構えについて

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天破の祈りを使用してソロするのは今回で3度目。 被ダメ軽減効果によりカチカチになるので銃ゾoutリミジャンヌinして火力寄せ。 麻痺も特に必要に感じなかったのでソーンも外しました。 召喚石。 こちらもかなりいじりました。 HP50%~30%の超越ゾーンはテュポーン無しで抜けれてカット系も必要無いので、 とにかく火力系の石で固めました。 黒麒麟はもしもの時のために刺しましたが結局渋って使わなかったです(笑) 武器編成。 天破の祈りの効果が強すぎるので装備は土台さえ整っていれば後はテキトーでも充分いけそう。 それでは祈りアルバハHLソロいってみましょう! スポンサーリンク まず通常攻撃の火力が段違いでゴッリゴリ削れます(笑) 連撃も発動するのでTA時に追撃のサポアビを持つリミジャンヌと合わせてめちゃくちゃ気持ち良い。 ノアの代わりに水着ハルマルとかを入れても良かったかもしれません。 リミジャンヌ3アビ後の火力も凄まじい。 HP85%のキルフレアも素受け。 ランバージャックの攻防デバフも良い仕事をしてくれてます。 その後どこかのキルフレアでフュンフが普通にぶっ飛ばされました HP75%バスコンでガイゼンをフロントに出してHP50%~シリウス受け。 あと、4回攻撃のド級の火力も素晴らしい。 テュポーン無しでも超越ゾーンを通るのは余裕でしたね。 HP30%からシヴァ召喚殴りでHP22%まで飛ばせました。 火力がぶっ飛んでいてとにかく気持ち良い。 そして破局を喰らいます(笑) ゴリゴリ削れすぎてODゲージを全く見てなかった… 祈り無しソロの場合は超越ゾーンを抜けた後、1回通常CT技を受けて2巡目にOD破局を受ける…という流れでしたが、火力過多で1巡目に飛んできました。 天破の祈りで破局を踏んでしまうのはあるあるかもしれません。 祈り無しでは緊張感のあるバトル、祈り有りではタイムアタック的なバトルが楽しめそう。 ヒヒイロカネのドロップに調整が入って共闘部屋を利用しにくくなった今、天破の祈りでソロ消化するのはかなり良いと感じました。 終始書いてますが、 非常に気持ち良く爽快感があって楽しかったです。 ではそんな感じで今回はこの辺で終わります。 最後までお付き合いいただきありがとうございました。 それではまたお会いしましょう👋 スポンサーリンク.

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【グラブル】闇属性で挑むアルバハHLソロ【1回目】

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現在のゲーム中最高難易度のコンテンツとして、2017年7月28日に実装された「神撃、究極の竜HL」 今となっては多くの撃破達成者が登場しており、攻略もかなり確立されてきた感もある一方、6人HLと1戦に参加出来る人数が少ない事から、つよバハ実装当初と比べると初挑戦のハードルはまだまだ高いといったイメージもあります。 というわけで初挑戦に必要な参入ラインから、最終的に堂々と周回出来るラインってなんぞやって部分についてあれこれ考えてみました。 実際のところは選んだ属性、キャラ編成によっても異なったりはするが、防御キャラの多い編成でも2万5000はほしいと思う。 後述するがオメガ武器の要素は非常に大きいので、オメガ武器採用予定があるなら、そこの枠は妥協しちゃっていいと思う。 ながいが、ここから細かく補足すると10倍位の量になる。 一瞬の油断が命取り。 とこのような、無属性ダメといった避けられないダメージがあること、HP割合での足切りラインがあることから、なるべく高いHPが要求されている。 最初から全部覚えるのは無理なのでトリガー表を並べて戦うくらいのつもりで。 特に不慣れな内は動いていいかわからないまま止まっていたら次のトリガーが来るケースも多い。 基本的に次のトリガーがくれば手前のトリガーは飛ばされると思って大丈夫。 トール召喚を入れるためなどに全員の行動状況を把握する必要があるタイミングでは「ハイ」スタンプで全員の通過状況を確認するのが一般的になっています。 不慣れな内は 「ちょっと待って!」 「動けないので次のトリガーまで待機します」 といった感じで、待ってもらうか飛ばしてもらうといった宣言をするのが大事。 この辺のやり取りについては、攻略動画などを見るとどのような感じでやりとりしてるかが体験出来るはず。 ・・・なんて書いてみたが、どれだけ読んでも動画を見ても正直1回やってみた方が遥かに早い気もする。 主人公は現状の主流な攻略方法ではスパルタorセージの2択。 王道編成ではスパルタ4、セージ2の編成なので、ややスパルタの方が席は多い、がセージ役やる人も少なかったりで不思議とバランスは取れてたりする。 一般論としてスパルタはオメガの剣染めが出来る事から火力が欲しい人がやる事が多く、セージはニルヴァーナが装備出来る事から生存、サポート目的でやる事が多い。 PTに採用するキャラについては基本的に属性を問わずトリガー行動を乗り越えられる防御キャラ、回復キャラを入れた上でどうやって火力を捻出するかといった作業になる。 この辺は先人達がたくさん撃破報告の編成例を紹介しているので、自分ができそうな編成をまず探して見るのも手。 登場当初は固定メンバーに近い形で攻略されていたアルバハHLも、攻略情報が広がったことでマルチロビーをはじめとした野良募集も盛んに行われるようになってきました。 参加者も攻略当初の水属性と光属性の一辺倒というところから、闇属性、火属性での攻略も増えており、今では全属性での攻略報告も出ています。 とはいうものの6人HLという事もあって参入ラインはまだまだかなり高いのが現状。 「僕はここに居てもいいんだ!!!」 と思える本当のラインはどこにあるのかという部分をちょっくら考えてみました。 トールについては逆に5枚くらいあっても便利。 テュポーンの枚数が少ない場合「誰が召喚するか」、「誰が合体するか」と合体の連携を事細かにする必要があるが、多いとこの辺が非常に適当に出来る。 周回に自信ニキが集まるとテュポーンなしでもすっ飛ばしたりしているが一先ず気にしない。 スパルタの方が参戦枠は多いがセージをやりたがる人も少ないので、自然といい塩梅になる事が多かったりする。 どっちでも出来る人はそれだけでちょっとしたアドバンテージだったりもする。 アルバハHLのHPは約4. 2億、6人でこれを削り切れば勝ち。 ダメージだけなので誤差はあるが、貢献度に直すと一人頭約70万が目安になる。 水、土の場合は十天衆のキャラパワーの比率がもっと高い。 というか水に関してはオメガ武器に頼らなくても火力も出せると思う、ズルい。 というヴァルナおらんマンの愚痴はさておき、ここで熱弁したいのはどんだけ頑張って事前に準備しても 「半分くらいの要素は行かないと身につかない」 というところ。 自分の過去を振り返っても、初心者勢の成績を見ても、生き残ってりゃ合格点。 貢献度で言えば30万稼げてたら合格点なくらいだと思う。 なーんて脳筋理論が通じれば楽なのだが、アルバハ撃破に必要な要素を細かく見てみると貢献度だけでははかれない部分もたくさんある。 麻痺や恐怖は必須能力ではないが、あればそれだけ撃破、スピード両方の安定感を高められる。 トール、テュポ持ちはサプチケで大幅に増えたとはいえ、基本的にあればあるほど便利な石。 基本的に参戦者全体に影響をもたらせる要素、役割って部分が固有の役割といっていい部分だと思う。 後半担当者は必ず生き残っている必要があること、前半担当者はトールのCTを間に合わせる事が条件になってくる。 前半戦はトールのCTが稼ぎやすい光マンにアドバンテージあり。 クリアオールの枚数は序盤の進行に大きく影響するが、スパルタでクリアオールはPTメンバーにディスペル持ちがいないと入れられない。 ディスペル持ちはドランク(水)、黒騎士(闇)、水ヴィーラ(土)など。 セージの英雄武器「ニルヴァーナ」は主人公に自動復活効果が付けられるので、非常にターンが回しやすくなる。 結果、道中は非常にクリア、ヒールがまきやすくなったり、後半のトリガー行動部分を中心に、周りが動けない、動きにくいターンで積極的に行動出来る強みもある、周りが動きやすいと思ったらセージは役はそれで合格点。 自動復活効果はディスペルであっさり消されちゃうことには注意。 アルバハのHPは約4. 割と個人レベルでなんとか出来る機会は多い。 土パの十天衆最終コンビに代表される、瞬間的な火力は失敗を成功に転換できる力は持っている。 瞬間火力班は周りが強すぎてその力が発揮できなくても、その時がくれば、失敗を成功に転換できる力を持っていると思えばとふんぞり返ればよろしい。 ちなみに水パは瞬間火力も余裕で持っている、ズルい。 光で参戦してると靴舐めたいくらい助かってます。 ちなみにカトルくんはその他にも4アビ+1アビのデバフ乱舞で、トールの代役みたいな事も出来たりする。 最終ソーンさんならここからはメインバッファーだ。 麻痺と同様に、確定で入る行動でない事に注意。 結論として麻痺も恐怖も撃破の安定度こそ大幅に上昇させる事が出来るが、入る前提でチャートを組めないという点では必須キャラというわけではない。 先にも言ったが最初から活躍するのは無理ゲーといってもいい内容だ。 ヒヒイロチャンスで救援だけに入りたいという需要もまだまだある。 自分に足りないなら強い人を連れてくるのも、それはそれで一つのパワーだ。 図抜けて早い人がいたら自然と下がるし、無理してアクセル踏んだら踏んだ分だけ個人が事故る要素は高くなる。 実力をはかるのにはもってこいだが、気にしすぎは禁物。 どうしても目安が欲しい!って人なら、1戦の戦闘時間が15分位かかった時の貢献度が70万いってれば最低限合格って感じでいいと思う。 最終的に火パでも闇パでも光パでも貢献度120万くらいは出ているのをみかけています。 ただしオメガ武器が大前提になってきたり、相当な経験が必要ではある。 ともかく慣れが重要なこと、装備についてもオメガ武器で大きく変わるというのは、これまで周回してきた人にとっては大体みんな共通認識。 特に団内募集などであれば、募集する側もその辺の事情は強く加味してくれる。 具体的にいうとオメガ武器を作るまでは特に許してくれる。 長くやってたら自分のミスが起因でやらかした人なんてなんぼでもいる。 ミスをしても、大体みんな自分が通った道だったり、いつかは自分の番が来ることはわかっているのでごめんなさいしたら大体許してくれる。 募集側の目線に立つと、どんな場所であっても、募集主はまず「成功させたい」というのを第一に集めたいのが真理。 この辺は募集側も必死な部分なので、わかってあげるしかない。 逆に、不慣れな人でもお気軽に募集@1なんて募集がでている時は、ロビー内のメンツで勝てる算段が付いている事も多い。 また、攻略が進んだ現在は、オメガ武器作成がゴールの撃破募集ではなく、ヒヒイロ狙いの周回目的の募集も増えてきている。 ヒヒイロ狙いの周回募集はもうかなり効率化されてきているので、この辺の参入ラインについてはある程度別物として考えるべき。 どんな場所でも先に書いた「みんなが通ってきた道」という要素は大体考慮してくれます。 確実に助かるとはいいませんが、不安な人はmimumedonで相談にも来てみてどうぞ(宣伝) 何にも頼らず行くという事なら、マルチロビーで募集して失敗しても失うものはトリガー1回分とわりきってしまえばよろしい。 主弱募集は練習台にされちゃう諸刃の剣だが、それはそれで気楽に挑戦出来る利点はある。 団内マルチが活発な団であれば、失敗前提の挑戦企画をやるだけでも十分な経験になったりもする。 挑戦を重ねる事が出来るなら装備がどれだけ足りてないかもわかってくるし、各種攻略動画、攻略情報の内容も見え方が違ってくると思う。 セルエル王子は火力要員で採用中。 気持ちシリウス対策をした場合。 言い方悪いけどブランド力も売上もfate様と比べものにならんし、マス受けって意味でもモンスト様と比べると比べものにならんし、崩壊だの陰陽師だのアズレンだのと面白い中華が和ゲーの主流になりつつある今、他ゲとは違うトコじゃんじゃん作ってかないと。 だから、トップコンテンツだけでもこういう敵作ったのは良い意味で差別化出来てる気がしゅるんやけど。 不評な人もおるんやなw•

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