テセウスの船 真犯人。 【テセウスの船】真犯人を大予想!原作と違う展開に注目!

テセウスの船の犯人ネタバレ!原作の真犯人は?車椅子の男が怪しい?

テセウスの船 真犯人

TBSドラマ日曜劇場「テセウスの船」 第8話終了時点、第9話直前での真犯人予想について書いていきます。 村人の徳本(今野浩喜)が真犯人と予想します! 他の人には犯行は不可能です。 また、みきおが話しかけている相手は1人だと思われる。 オレンジジュースで乾杯🍹 — 加藤みきお katoumikio21 ジュースの乾杯のコップが1つしかない。 「未来のぼくは楽しそうだった?誰といた?」もし大人みきおと会っているのであれば、そんなことを心に聞く必要がないと思います。 また、野菜を道路におくことはできないでしょうし(野菜の手配はどうやって?車の手配は?車の運転は?) 佐々木紀子は金丸刑事(ユースケ・サンタマリア)を突き落とした犯人の声に聞き覚えがあると言っていたが、大人みきおだと佐々木紀子は知っているはずがない。 正志は本当に、最近になって看病でくるようになっただけなのではないでしょうか。 「すっかり村の一員だ」と井沢から言われていることもあり、正志が村人を巻き込んで事件を起こすことは考えられないとおもいます。 もし音臼祭で義男の妻(正志の母)が何らかの事件に遭っていたとしたら、音臼村へ引っ越してくることは考えられないと思います。 今年も咲いて。 」 正志「おふくろとよく来たんですよ。 きっとあっちで喜んでます。 」 徳本「俺の母ちゃんも好きだった。 あんなことがなきゃな。 」 このシーンが非常にあやしかったですが、 よく考えると、正志は自分のお母さんに「あんなこと」があったとは言ってません。 つまり、徳本のお母さんだけの話と考えられます。 和子(榮倉奈々)たちの誘拐事件では、道路に野菜が置いてありました。 あんなところに野菜を置くにはまずは野菜の手配ができる人であるということ(あの野菜はその後、はっと汁の材料になったのではないか。 心と文吾が誘拐現場にかけつけた時には野菜のかごはなくなっていた。 野菜をお楽しみ会の会場に持っていって違和感のない人は徳本ぐらい)、それをやりそうなのは・・農家の徳本だと思います。 はっと汁を作る徳本、井沢、正志に心と文吾がみきおが来たか聞いたシーンでは、徳本だけは「来たことは来たが名前は知らない」と隠すような返答、井沢は「1年くらい前に加藤のばあさん家に引っ越してきた子だ・・」と説明、心が「それ加藤みきおですか?」と聞くと正志も「ええ、うちの親父の世話をしてくれてた子です。 明らかに徳本だけが隠すような返答でした。 もしかしたら、元の未来では音臼小事件を引き起こしたあと、徳本は死んでしまっているかもしれません。 さすがにかなりたくさんの犠牲者を出した事件なので・・。 ただ、文吾への恨みで起こしたことだとすると、文吾の死刑が執行されるまでは・・と生きている気もしますが、未来のシーンに一切出てこないところをみると死んでいるのかも。 そして、今回、心と文吾が真犯人をあぶり出すことに成功した場合も、みきおは生き残るものの、徳本は死んでしまう結末かもしれませんね。 (農家なのでパラコート持ってますし) 文吾は連続殺人事件の犯人として逮捕される 文吾を陥れる作戦として、仙南キャンプ場へ呼び出し、犯行記録のワープロ文章とともに発見されるように仕向けた。 ただ、みきおがスタンガンで倒されるというのは予定外の行動だったと思われる。 徳本がみきおを倒す理由とは・・?そもそも、元の未来ではみきおは真犯人から殺されたりしておらず、心さんが戻ってきた2回目の過去で初めて起こったことと思われる。 もしかしたら正志がみきおに殺されるという未来を知って、正志と仲良くなった徳本がみきおを始末しようとしたのではないか? 徳本と正志は「あんなこと」の話をするような間柄になっており、かなり仲良くなっていると思われる。 音臼祭で起こった事件とは? 予告の映像から文吾は表彰されている模様。 おそらく、事件解決につながる働きをしたか、人命救助をしたかではないかと思われる。 音臼小事件のような毒物混入事件ではないはず。 もしそんな事件が過去に起こっているなら、心(竹内涼真)や文吾(鈴木亮平)が「はっと汁に毒物が入っている」という話があったときに、それでもお楽しみ会を強行するということは考えられない。 おそらく、事故のようなことが起こったのではないか?ガスボンベの爆発とか・・火災のようなものではないかと予想します。 そこで人命救助をしたのが佐野文吾ではないかと。 ただ、もしかしたらそこで「命の選択」のようなことがあったのかもしれません。 誰かを助けたら誰かが犠牲になる・・そこで選ばれなかったのが、徳本のお母さんなのかもしれません。 もうひとり助ける相手が子供だったからそちらを優先したのかも。 それで徳本は文吾を恨んだのではないかと。。 梅の木をみての会話があったことから、火災が広がったのに梅の木が関係していたのかなと想像します。 「俺の母ちゃんも好きだった。 あんなことがなきゃな。 」 「あんなこと」に梅の木が関わっているのかもしれません。 また、「良かったな。 今年も咲いて。 」と言っているので、一時は咲かないような状態になっていたのではないでしょうか。 AR30.

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テセウスの船の真犯人ネタバレ!完結10人中3人が犯人!事件説明します

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「全員が犯人!」と言われた超ド級なぞ解きサスペンスドラマ、TBS系「テセウスの船」(写真・TBSのホームページより)最終回が22日(2020年3月)に放送され、ついに黒幕の正体が明らかになった。 視聴率も過去最高の19・6%を記録(ビデオリサーチ調べ、関東地区)、最高の盛り上がりを見せたが......。 加藤みきお(安藤政信)を操っていた犯人は、お笑い芸人せいや演じる田中正志だったのだ。 ネット上では「まさかすぎた!」「お前だったのかー!」という声が上がったが、かなり無理筋の展開に「期待しすぎてがっかりした!」「肩すかしを食らって残念」の声が圧倒的だ。 しかも、ラストシーンにお笑い芸人の澤部佑まで登場、「緊迫したミステリーがチャラけた最後に終わった」という声も多かった。 ドラマは、東元俊哉氏の同名漫画が原作。 田村心(竹内涼真)が31年前にタイムスリップし、父で警察官の佐野文吾(鈴木亮平)が逮捕された無差別殺人事件の謎を追う物語。 原作とは真犯人が違うところがミソで、次々に怪しい人物が登場、ネット上では誰が真犯人か話題沸騰になっていたのだが......。 「せいやの登場で私の心は冷めた。 もっとビックリしたかったのに」 「せいや真犯人」にガッカリした意見はこんな声に代表される。 「せいやが登場してから私の心は冷めました。 もっとビックリしたかった。 しかし、最後まで麻生祐未は怖かった(笑)」 「小藪とせいやと澤部見たら内容が頭に入ってこなくなった。 竹内涼真と澤部が兄弟って、顔似てなくてあり得ないでしょう。 ふざけすぎ!」 「『どこに行っても殺人犯の子といわれ、妹は自殺まで追い込まれた』ほどの事件を、文吾はなぜすぐ思い出さないのか。 そもそも、故意でもなく起きた事故、しかももみ消されたものがそこまで広まるのか? 消化不良な結末で残念です」 「最終回期待しすぎて肩すかしくらいました。 黒幕が出てくるまではよかった。 みきおの動機は子供らしく、でもサイコでこれまでの流れとも繋がっていて納得。 黒幕はやっぱり校長か!と盛り上がり、駐在所に和子と二人きりで話すシーンはまさかここで校長が豹変?と超ゾクゾクで怖かった。 でもストーリーに入り込んでいたのはここまで。 霜降のゴリ押しが日曜劇場にまで... と、すごく残念。 せいやが出てきた途端すごく冷めてしまった。 せいやで頭が真っ白になっているところに澤部でトドメ。 お笑いの人の印象が強いドラマになってしまった。 俳優さんたちはこれで納得しているの?」 「てっきり黒幕は校長だと思っていたのに、東京に息子と孫に会いに行っていただけとは。 それにしてはあの絵はヤバすぎる。 犯人はまさかのせいや。 思わず、おまえかいと突っ込んでしまった。 最後も、みきおと先生が喫茶店で笑顔で働いている。 みきおはあれだけの事をして更正したの?また、鈴は整形後のまま、心の兄は澤部。 「9、10話で原作のよさを台無しにしてしまった。 1977年の展開って必要だったのか、非常に疑問。 文吾が正志の母を逮捕したのが点数稼ぎになるのか? 正志の母が故意で毒キノコを入れたのではなくても事実なのだから一旦逮捕するものでは? 正志、逆恨みしすぎ。 高校時代のさつき先生を孕ませたのは校長の息子、という解釈でよいのかな? いずれにしても伏線の回収が下手すぎて消化不良。 パラビで補完しろって、それは違うだろう。 地上波で流す限りは1個の作品として完成させるべきだった」 「安藤正信のみきおが心に犯人は俺だ、と言うのは何だったの?麻生裕未はなぜ殺されたの?わけわからん」 「毎週楽しみに観ていましたが、謎が多く残り過ぎてモヤモヤする! 翼はどんな弱みを握られて子供のミキオの言いなりになったのか。 「2時間サスペンスドラマを10話引き伸ばして見終わった感じの最終回。 その割には伏線も事件の詳細も回想せず、取ってつけたハッピーエンド。 やはりお笑い芸人より俳優さん使った方がいいよ。 でも今のテレビ界は全てに予算がないのかな。 頭の体操にはなったかな。 テセウスのボロ船に拍手!」 「いかに原作漫画が良かったか、TBSさんに教えていただきました。 ありがとうTBS!さよならTV」(テレビウォッチ編集部).

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「テセウスの船」第9話直前 真犯人は徳本 今野浩喜 である理由を解説!他の犯人候補は 麻生祐未 安藤政信 笹野高史 霜降り明星せいや 六平直政

テセウスの船 真犯人

もくじ• テセウスの船の原作者の東元俊哉の手紙 今夜9時からドラマ「テセウスの船」第3話放送します🎉🎉🎉 犯人考察以外にも、ドラマ版は家族の絆や未来を変えようと奮闘する心さんや佐野さんの姿も魅力の一つだと思います。 主演の竹内涼真さんも登場して、ドラマに登場する人物たちの「怪しすぎる行動」を3分間のプレゼンで説明しました。 すべての登場人物に犯人の可能性があると確認したところで、原作者の東元俊哉さんから届いた手紙が紹介されました。 手紙には、竹内涼真さんへの労いの言葉と共に 「原作と犯人が違うと聞いている」という衝撃の事実が書かれていました。 主演の竹内も知らされていなかったようで「初めて知りました。 原作は読んでいますが、ドラマの台本では原作にない展開もあったので、どうなるのかなと思っていたんですが…」と驚いた様子です。 スポンサーリンク テセウスの船の原作と違う真犯人は誰? やっと観れたテセウスの船 ワープロ打ってるの誰なんだろ? 父ちゃんと映像合わせてミスリードな編集してたけど… 予告にあった「真犯人、あらわる」ってこの中に犯人いるのかな? 関係ないけど、安藤政信出演してるのに「佐野ぉぉおおおーー」ってやめてww — てーすぅ teesuxuu 長谷川翼は消えた・あと9人 真犯人あらわるの10人の内、長谷川翼(竜星涼)は自殺しています。 金丸刑事(ユースケ・サンタマリア)は、3話で崖から突き落とされています。 原作では、2人とも死ぬ展開ですが、長谷川翼の事件は自殺と言われてますが、詳しくは説明されていない! には、詳しい事件の真相あります。 金丸刑事は消えた・あと8人 金丸刑事は、刑事の勘で犯人を突き止めて呼び出したら、みきおに崖から突き落とされます。 4話の予告では「ここ?」と崖を覗いてるところを落とされていて、言い方も優しいので金丸刑事を落とした犯人はみきおのままだと考察します。 原作とは違うと考察させて、実は一緒のパターンもある? 真犯人は木村さつきか! 原作と違うとなると、一番可能性の高い真犯人は、小学校教師の木村さつき 麻生祐未 でしょう。 ドラマでは、犯人が打ち込んでいるワープロにあった『超能力』という言葉は、雪崩の場面に遭遇して、心を未来を知っている人と言っているさつき先生しか知りえない! さつきは、身寄りのいなくなった加藤みきおを養子として育てて、未来では、長谷川翼の婚約者だった佐々木紀子(芦名星)を殺してます。 小学校の先生なら、一緒に住んでいて、 加藤みきおのサイコパスな行動や考えにも気づいていたはず! みきおは、音臼小学校の事件で、疑われないように青酸入りの牛乳を少し舐めて、足が動かなくなったように装って車いす生活に徹しています。 そのことを木村さつきは、「事件のストレスで足が動かないこともあるのかもしれない」と受け入れてきました。 本当は気づいていたのかも! しかも、音臼小学校の事件は、オレンジジュースに青酸が入っていた事件ですが、 未来が変わると牛乳になっています。 みきおは牛乳が嫌いな木村さつきは飲まないと確信して、牛乳に入れたことになっていきます。 さつきは、みきおが大人になっても鈴(貫地谷しほり)と住んでいる木村みきお(安藤政信)に度々会いに行っている。 みきおとさつきのお互いに生まれた親子愛みたいなものが、 さつきを真犯人にして、事件の真相になっていくのでしょうか。 かなり怪しく描かれていた木村さつきもみきおに殺されました! には、事件を起こす犯人についてあります。 には、続編の可能性をまとめています。 一番衝撃的な結末になるとしたら、心の妻・由紀 上野樹里 が犯人だった場合でしょう。 心に「お父さんは冤罪かもしれないから、向き合って」といろいろ調べてノートにまとめていた由紀。 娘の未来を産んで亡くなってしまってます。 心が事件を調べるきっかけをくれた由紀が犯人だったとしたら・・・。 実は鈴やみきおのクラスに由紀もいて、犯人だったとか。 大人になって、心に近づいて結婚、出産、一生付きまとっていく・・・となったら、ホラー展開になりますね! それはやりすぎで、原作からかけ離れすぎてしまいますから、ないでしょう。 真犯人が変わったにしても、結末はハッピーエンドのままだと思うので、由紀はありえません。 には、過去や未来が変わっても本当の家族なのだろうか?テセウスの船になったけど、ハッピーエンドな原作の結末ネタバレあります。 ほのぼのした上野樹里さんもいいけど、狂気の上野樹里さんのドラマ「アリスの棘」がスゴイ! 医者になって父親を殺した犯人を探しながら、復讐する、狂気の上野樹里さんの演技がヤバイ! U-NEXTの初回無料体験で、無料で見放題できる方法あります!.

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