ファインド ミー ドラマ。 ファインド・ミー 〜パリでタイムトラベル〜

ファインドミー/6話/動画/見逃し配信/パリ/ドラマ/5月6日の無料視聴まとめ:タメさんのブロマガ

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大人も子供も一緒にはまれる!!安心して楽しめるティーンドラマでおすすめです。 シーズン2まで日本amazonで発売中! シーズン1はこちら!レビューでは絶賛ばかり。 ファインド・ミー パリでタイムトラベル 登場人物キャスト レナ・グリスキー(ジェシカ・ロード) パリのオペラ座にバレエ留学中のロシアのプリンセス。 パリで出会ったヘンリーという恋人がいるが、決して認められることのない身分違いの恋だった。 プリンセスらしい品があり可愛らしく応援したくなるキャラクター。 AMERICA! If you're a fan of quality drama awesomeness, the sci-fi dance series I directed 'Find Me In Paris' is now on GOBBLE IT UP! 🙂 — Matt Bloom MattBloomFilms (演じるジェシカ・ロードは実際幼い頃からダンスを始めたという本格的なダンサー!!!撮影時18歳くらいなので役柄との違和感もありません。 PARTY OF FIVE サンフランシスコの空の下のリブート版2020年の第1話にアリス役でも出演しています。 ) ヘンリー(クリスティオドネル) 1905年の世界で、庶民ではあるものの、レナと恋に落ちてしまう。 しかしただの庶民ではなかった!ヘンリーの一族にはとんでもない秘密があり、そのせいでレナがタイムトラベルして100年の時に引き裂かれてしまうことに・・ なんとかしてレナを取り戻すため、必死に探し続けることに・・・ レナが青春謳歌してる感じで楽しんでいる間、ヘンリーが哀れで・・・。 容姿も才能も抜群かつ性格もいい皆に一目置かれるスター生徒。 テアという彼女がいるにも関わらずリナに惹かれてしまう・・? ジェフリー・チェイス(キャッスル・ロック) 現代で出会ったバレエスクールの生徒。 普通にしてたら美少年なのに常にふざけてばかりなお調子者すぎるお笑い系キャラクター。 小顔で長身でダンスシーンが映える。 ジェフは同性愛者で、演じるキャッスルは男性も女性もどちらにも惹かれるバイだそうです。 出会ったその日からレナを嫌い・・・・ SNSで多くのフォロワーを持ち、現実でも取り巻きを持つプライド高き女王様的存在。 イネス・ル・ブルトン(エバ・アキレイド) 現代で出会ったバレエスクールの生徒でレナのルームメイト。 秘密を共有するほどの心強い仲間、親友になる。 ダッシュ・カーン(ハイラン・アベセカラ) 現代で出会ったバレエスクールの生徒で、イネスのことが大好きだが・・・片思い。 しかし諦められず・・・・ クライブ・フランク・ピンキー タイムコレクターの3人組でレナを追う。 それぞれにキャラが立っていて楽しい! ファインドミー・パリでタイムトラベル 各話ネタバレあらすじ感想 ファインドミーパリでタイムトラベル 1話・2話ネタバレあらすじ感想 1話からびっくり楽しい展開&キュートなキャラクター満載でハマっちゃいました!! ロシアのプリンセス、禁断の恋がバレてしまい・・ 1905年、ロシアのお姫様レナは、大好きなバレエの留学のためパリで生活していた。 そして庶民のヘンリーとの恋に落ちてしまう。 結局仲間からの密告によりそれが親にバレてしまい、激怒されてバレエもやめさせられ、無理やり国に戻らせられる、という悲劇展開に・・・・ 当然ながらそれはヘンリーと引き離すためだったもののの、レナはプリンセスの地位を捨ててまでヘンリーとの人生を選び、まさかの駆け落ち、逃亡!? 愛の逃避行中にタイムトラベル!!!! それなのに!まさかの超展開で、逃亡している最中に、なんとレナは100年後の2018年の未来にタイムトラベルしてしまい・・・・・ 突然姿を消したレナにヘンリーは愕然・・・・ 国境を超えて引き離されるどころか、100年という時を超えて引き離されてしまうという悲惨な展開に・・・ ***シーズン1の1話のヘンリーとのシーン。 タイムトラベルしたシーンを含むプロモーション動画はこちら! Our BRAND NEW show, Find Me In Paris is coming soon! She's a time travelling princess ballerina from the 1900s lost in present day and we're so here for it! 🙌🌟 — Nickelodeon UK NickelodeonUK レナはあまりのショックで気を失い! 100年先の未来に突然ワープしたレナは、現代のバレエの舞台にいて大混乱!!! その後、そこが100年先の未来だと気づき、意識を失って倒れてしまうほど・・・ その後勘違いされたことから名前の似ている別人エレナ・グランデ (まだその場に来てないけどそのうち来る予定の人)としてバレエスクールにうまく潜り込むことになり、寮のルームメイトのイネスとも仲良くなっていき・・・・ (レナがあまりにも物を知らなすぎて一体どこから来たの!?とイネスは衝撃を受けてばかり) ***はつらつと踊るレナ**シーズン1の後半DVD インポート版。 洋書,海外ドラマ原作も。 世界中でベストセラー。 末期癌で死にかけ昏睡した女性が臨死体験後に蘇った後3日以内に全身の癌が消滅、医療関係者も絶句。

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映画「ファインドミー 」ネタバレあらすじと結末・みんなの感想

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埋め込み元: NHKのEテレで『ファインド・ミー 〜パリでタイムトラベル〜』というドラマが始まったので、ひとまず第1話を見てみました。 ドラマを見たのなんて、いったい何年ぶりだろうか…。 基本、ニュース以外はリアルタイムでテレビを見ない人間で、特にドラマは100%すべての回を見られる自信がないので、どんな番組があるのかを探そうともしていません。 『ファインド・ミー』はパリ・オペラ座全面協力の元に撮影されたという噂を聞いたので、知っているダンサーが出ていないかという一縷の希望を抱いて見ましたが、到底出る気配はありません。 ただオペラ座の外装・内装は写されそうなので、そこは気になるところです。 なぜ王女様は1905年のロシアからフランスに留学しているのか ストーリーは副題にあるようにタイムトリップものです。 1905年のロシアの王女様がフランスのオペラ座にバレエ留学をしていたのですが、あるとき2018年のパリ・オペラ座にタイムトリップしてしまって… って、なぜ1905年のロシアの王女様がフランスにバレエ留学しているんだろう…??? 1905年はバレエ・リュスがパリ初演を行う2年前です。 乏しいバレエの知識を脳みそをかき回して漁るに、ドガが踊り子たちの絵を描いていたころ、フランスバレエは衰退期にあり、ダンサーたちの地位も高くはなく、男性からは娼婦に近い扱いを受けていたというイメージがあります。 かたやロシアではフランスに代わって19世紀後半にマリウス・プティパのバレエが誕生し、そしてその後、バレエ・リュスが結成され、1907年のリュスのパリ初演でフランス人たちはバレエの持つ力に驚き、熱狂したのではなかったでしたっけ…。 レオン・バクストによる『火の鳥』のコスチューム 埋め込み元: 『ファインド・ミー』の主役の王女様は、オペラ座住み込みの技師らしき庶民の青年と恋愛関係にあります。 それがお母さまに露見し、「庶民と付き合っているそうだわね。 ロシアに連れて帰ります」と宣告されたため、王女様は青年と駆け落ちを試みるのですが、そのバタバタの最中でタイムトリップしてしまうわけです。 「庶民と付き合っている」とご立腹のお母さまですが、そりゃそうだろ、あんたが通わせているのは、自らバレエを踊り、役名にちなんで太陽王と呼ばれたルイ14世時代のオペラ座ではないのですからねえ…。 これまた乏しいバレエの知識を漁るに、確かロシア帝室劇場のダンサーたちは基本的に貴族の子弟で構成されていたと聞いたことがありますから、私がお母さまであれば、バレエのすたれ切っていて、「庶民」がわんさかダンサー職をやっているフランスにわざわざ留学させるくらいなら、帝室劇場で踊らせておきますね…。 いや待て、そういえば1905年は血の日曜日事件が起きた年だぞ!! 革命の足音が聞こえてくる時代ですから、先見の明がありすぎるお母さまは「庶民と付き合っている」娘を口実にフランスからそのまま家族ともどもロシアに帰らず、どこかもっと安全な国に逃げようとしているのかもしれない。 ドラマは深いです。 私の頭の中の歴史の知識では到底補えないし、そもそも記憶している知識が誤っている可能性も高いので、私の想像は頓珍漢のような気もします。 ドラマで気づく、パトリス・バール版『コッペリア』とドガの踊り子の衣装 さて、もう少し私の手に負える部分についてご紹介しましょう。 すなわち衣装です。 第1話の初めの方、1905年にいる王女様がオペラ座の舞台の中央で何らかの作品を踊っています。 見た瞬間、パトリス・バール版『コッペリア』の衣装を借りたのかしらと思いました。 ドラマを見ながら家のDVDを引っ張り出してパッケージを確認。 さすがに『コッペリア』の衣装の方が胸の飾りが付いていて凝ったデザインです。 ただドラマの王女様はまだバレエ学校の生徒とのことですから、これくらいシンプルな方が子どもらしい健康さがあってよいと思います。 この場面を見ていたとき、私はちょうど「なぜ1905年のロシアからフランス留学? ドガの時代にはバレエが廃れていたフランスなのに」ということで頭がいっぱいでした。 そのときふと気づいたのです。 この衣装はドガの踊り子の衣装にそっくりだと…! 埋め込み元: なお、この後、現代のバレエ学校の生徒役の子たちがいろいろ踊るシーンが出てくるのですが、揃いも揃ってバレエではない何かを踊っていました…。 バレエを借りた映画・ドラマあるあるです。 一応、バレエの動きも取り混ぜたダンスを披露していて、それなりに生徒役の女優・俳優もバレエのテクニックはありそうなので、普通のバレエの動きをさせればよいのにと私は思いました。 それにしても1905年のロシアからフランス留学は謎です。 歴史のお勉強をさぼったおかげで、よく分からないところがたくさんありました。 このドラマを機に勉強することを決心。 どうせ在宅勤務で暇です。 録画してお昼時間にご飯食べながらドラマ見ながら本を読んで知識を増やそうと思います。

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クリスティーオドネルかっこいい!『ファインドミー』など大人気出演作品や、年齢、インスタ、アイドル路線時代のSupanovaバンド活動にもうっとり!

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埋め込み元: NHKのEテレで『ファインド・ミー 〜パリでタイムトラベル〜』というドラマが始まったので、ひとまず第1話を見てみました。 ドラマを見たのなんて、いったい何年ぶりだろうか…。 基本、ニュース以外はリアルタイムでテレビを見ない人間で、特にドラマは100%すべての回を見られる自信がないので、どんな番組があるのかを探そうともしていません。 『ファインド・ミー』はパリ・オペラ座全面協力の元に撮影されたという噂を聞いたので、知っているダンサーが出ていないかという一縷の希望を抱いて見ましたが、到底出る気配はありません。 ただオペラ座の外装・内装は写されそうなので、そこは気になるところです。 なぜ王女様は1905年のロシアからフランスに留学しているのか ストーリーは副題にあるようにタイムトリップものです。 1905年のロシアの王女様がフランスのオペラ座にバレエ留学をしていたのですが、あるとき2018年のパリ・オペラ座にタイムトリップしてしまって… って、なぜ1905年のロシアの王女様がフランスにバレエ留学しているんだろう…??? 1905年はバレエ・リュスがパリ初演を行う2年前です。 乏しいバレエの知識を脳みそをかき回して漁るに、ドガが踊り子たちの絵を描いていたころ、フランスバレエは衰退期にあり、ダンサーたちの地位も高くはなく、男性からは娼婦に近い扱いを受けていたというイメージがあります。 かたやロシアではフランスに代わって19世紀後半にマリウス・プティパのバレエが誕生し、そしてその後、バレエ・リュスが結成され、1907年のリュスのパリ初演でフランス人たちはバレエの持つ力に驚き、熱狂したのではなかったでしたっけ…。 レオン・バクストによる『火の鳥』のコスチューム 埋め込み元: 『ファインド・ミー』の主役の王女様は、オペラ座住み込みの技師らしき庶民の青年と恋愛関係にあります。 それがお母さまに露見し、「庶民と付き合っているそうだわね。 ロシアに連れて帰ります」と宣告されたため、王女様は青年と駆け落ちを試みるのですが、そのバタバタの最中でタイムトリップしてしまうわけです。 「庶民と付き合っている」とご立腹のお母さまですが、そりゃそうだろ、あんたが通わせているのは、自らバレエを踊り、役名にちなんで太陽王と呼ばれたルイ14世時代のオペラ座ではないのですからねえ…。 これまた乏しいバレエの知識を漁るに、確かロシア帝室劇場のダンサーたちは基本的に貴族の子弟で構成されていたと聞いたことがありますから、私がお母さまであれば、バレエのすたれ切っていて、「庶民」がわんさかダンサー職をやっているフランスにわざわざ留学させるくらいなら、帝室劇場で踊らせておきますね…。 いや待て、そういえば1905年は血の日曜日事件が起きた年だぞ!! 革命の足音が聞こえてくる時代ですから、先見の明がありすぎるお母さまは「庶民と付き合っている」娘を口実にフランスからそのまま家族ともどもロシアに帰らず、どこかもっと安全な国に逃げようとしているのかもしれない。 ドラマは深いです。 私の頭の中の歴史の知識では到底補えないし、そもそも記憶している知識が誤っている可能性も高いので、私の想像は頓珍漢のような気もします。 ドラマで気づく、パトリス・バール版『コッペリア』とドガの踊り子の衣装 さて、もう少し私の手に負える部分についてご紹介しましょう。 すなわち衣装です。 第1話の初めの方、1905年にいる王女様がオペラ座の舞台の中央で何らかの作品を踊っています。 見た瞬間、パトリス・バール版『コッペリア』の衣装を借りたのかしらと思いました。 ドラマを見ながら家のDVDを引っ張り出してパッケージを確認。 さすがに『コッペリア』の衣装の方が胸の飾りが付いていて凝ったデザインです。 ただドラマの王女様はまだバレエ学校の生徒とのことですから、これくらいシンプルな方が子どもらしい健康さがあってよいと思います。 この場面を見ていたとき、私はちょうど「なぜ1905年のロシアからフランス留学? ドガの時代にはバレエが廃れていたフランスなのに」ということで頭がいっぱいでした。 そのときふと気づいたのです。 この衣装はドガの踊り子の衣装にそっくりだと…! 埋め込み元: なお、この後、現代のバレエ学校の生徒役の子たちがいろいろ踊るシーンが出てくるのですが、揃いも揃ってバレエではない何かを踊っていました…。 バレエを借りた映画・ドラマあるあるです。 一応、バレエの動きも取り混ぜたダンスを披露していて、それなりに生徒役の女優・俳優もバレエのテクニックはありそうなので、普通のバレエの動きをさせればよいのにと私は思いました。 それにしても1905年のロシアからフランス留学は謎です。 歴史のお勉強をさぼったおかげで、よく分からないところがたくさんありました。 このドラマを機に勉強することを決心。 どうせ在宅勤務で暇です。 録画してお昼時間にご飯食べながらドラマ見ながら本を読んで知識を増やそうと思います。

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