暗黒界デッキ。 TF6【暗黒墓守】

【遊戯王デュエルリンクス】暗黒界デッキのデッキレシピ|回し方と対策

暗黒界デッキ

おいおい相手の手を壊すとか、料理対決じゃなきゃやらねえよ! -- 名無しさん 2013-09-06 08:30:42• ue -- 名無しさん 2013-10-16 19:30:56• TF7にはぜひとも、『友情』を発動した時に、相手と握手するムービーをウワナニヲスルヤメ -- 名無しさん 2014-01-25 09:33:00• Q:かわいい女性とはどうやったら会ってデュエルできますか? -- 名無しさん 2014-02-05 21:04:49• A:まず可愛い彼女を用意します。 -- 名無しさん 2014-02-05 21:10:36• そもそもルール上では、開始時に相手と握手する事にはなってるけどな。 -- 名無しさん 2014-04-02 10:20:36• 逆に考えるんだ「開始時とデュエル中、2回も握手ができて幸せ」と考えるんだ -- 名無しさん 2014-05-17 05:42:41• というか、どうして蟹が握手暗黒界を知っているんだ!? まさか実際に使って握手したことウワナニヲスルヤメ -- 名無しさん 2014-06-29 07:14:40• 某動画にあっためだかボックス+遊戯王の話で球磨川がこれ使ってたときは笑った。 確かにお前がやると意味変わるわ -- 名無しさん 2014-06-29 07:33:38• -- 名無しさん 2014-09-13 20:16:52• 遊星さん位のイケメン有名人が使えば結束無くても相手は握手する気がする -- 名無しさん 2014-09-30 19:32:21• 遊星が握手する時に手袋を外さないのは、かつて【握手暗黒界】使いに破れたトラウマのせい……とか? -- 名無しさん 2014-10-02 00:59:26• これって握手で相手の手を破壊したらデュエル続行不可で不戦勝になる・・・わけねぇよなぁ -- 名無しさん 2015-01-24 12:50:56• 真のデュエリストは足でカード持ってデュエル続行するぞ -- 名無しさん 2015-01-24 13:47:18• このデッキの一番の問題は、女の子デュエリストの絶対数が少ないorお目にかかる機会が少ない、ということだろう。 -- 名無しさん 2015-03-15 10:08:45• -- ジャン 2015-08-21 21:42:36• ちょっとかえとくでー -- 名無しさん 2015-08-30 20:57:25• このデッキの所為で希少な女デュエリストが更に希少に…? -- 名無しさん 2016-06-05 11:44:11• A:まず可愛い彼女を用意します。 とあるけど、用意できない人はどうするんだ? -- 名無しさん 2016-06-27 09:13:41• そしてチラシに書いてある電話番号に電話します。 そしたら自分の住所を伝えます。 しばらくしたらキャミソール姿の女性がピンポンしてくれます。 部屋に迎えてデュエルしましょう。 -- 名無しさん 2016-06-27 12:05:47• 昔出されたときは腕相撲の形でガッ!ってやって友達になった -- 名無しさん 2017-09-28 07:34:26• 握手ってなんだろう -- 名無しさん 2017-09-28 11:00:10• 存在は昔から知ってたが元々はマジエク暗黒界1キルの副産物だったのか -- 名無しさん 2018-05-31 09:04:41• アニメみたいに美少女デュエリストがたくさんいる世界なら真面目に使おうとする人結構いそう -- 名無しさん 2018-10-23 21:21:03• Playmakerになってるw -- 名無しさん 2019-07-05 09:59:03• うーん。 自分はPlaymakerさんより、蟹さんのほうがよかったなぁ。 戻してくれないだろうか…… -- 名無しさん 2020-01-14 13:15:06• コロナ対策で公式に握手は処理しないことになってしまった… デッキコンセプトデス -- 名無しさん 2020-05-31 13:24:27•

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【遊戯王デュエルリンクス】暗黒界デッキのデッキレシピ|回し方と対策

暗黒界デッキ

暗黒界は場で発動する効果がないのでスキルドレインで有利に戦える。 スノウは基本的に暗黒界の門を手札に加える。 魔のデッキ破壊ウイルスは主にチェーン発動してグラファを墓地に送ると良い。 あとはそのまま攻撃したりエクシーズしたりする。 強み・コンボ エクシーズしやすいのと、スキドレの効果がほぼ相手にしか影響しないこと。 弱点・課題点 次元の裂け目やマクロコスモスなどの墓地に捨てれなくなるカード。 カスタマイズポイント No. を使いたかった人にはうれしいデッキ。 ただしスキドレ中は注意。 このカードがカードの効果によって手札から墓地へ捨てられた場合、相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。 相手のカードの効果によって捨てられた場合、さらに相手の手札をランダムに1枚確認する。 確認したカードがモンスターだった場合、そのモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。 3 5 2300 1400 このカードが他のカードの効果によって手札から墓地に捨てられた場合、このカードを自分フィールド上に特殊召喚する。 相手のカードの効果によって捨てられた場合、さらに相手フィールド上に存在するカードを2枚まで選択して破壊する事ができる。 3 4 1700 0 このカードがカードの効果によって手札から墓地へ捨てられた場合、自分のデッキから1枚を手札に加える。 相手のカードの効果によって捨てられた場合、さらに相手の墓地に存在するモンスター1体を選択し、自分フィールド上に表側守備表示で特殊召喚する事ができる。 3 4 1600 1300 このカードが他のカードの効果によって手札から墓地に捨てられた場合、このカードを自分フィールド上に特殊召喚する。 3 3 1400 800 このカードが他のカードの効果によって手札から墓地に捨てられた場合、デッキからカードを1枚ドローする。 相手のカードの効果によって捨てられた場合、さらにもう1枚ドローする。 1 3 1000 600 の効果は1ターンに1度しか使用できない。 1 :このカードがフィールドから墓地へ送られた場合に発動する。 デッキから攻撃力1500以下のモンスター1体を手札に加える。 このターン、自分はこの効果で手札に加えたカード及びその同名カードの発動ができない。 1 制限 2 700 600 リバース:お互いの手札を全て捨てる。 その後、お互いはそれぞれ自分のデッキからカードを5枚ドローする。 2 2 300 500 このカードが他のカードの効果によって手札から墓地に捨てられた場合、フィールド上の魔法または罠カード1枚を破壊する。 2 2 300 500 このカードが他のカードの効果によって手札から墓地に捨てられた場合、フィールド上のモンスター1体を破壊する。 1 制限 自分または相手の墓地からモンスター1体を選択して発動する。 選択したモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する。 3 お互いのプレイヤーはデッキからカードを1枚ドローし、その後手札からカードを1枚捨てる。 1 制限 お互いの手札を全て捨て、それぞれ自分のデッキから捨てた枚数分のカードをドローする。 2 フィールド上に裏側表示で存在するカード1枚を選択して破壊する。 その後、自分の手札を1枚選択して捨てる。 1 ゲームから除外されているモンスターカードを3枚まで選択し、そのカードを墓地に戻す。 2 フィールド上の魔法または罠カード1枚を破壊する。 3 フィールド上に表側表示で存在するの攻撃力・守備力は300ポイントアップする。 1ターンに1度、自分の墓地に存在する1体をゲームから除外する事で、手札から1体を選択して捨てる。 その後、自分のデッキからカードを1枚ドローする。 1 相手モンスターの攻撃宣言時に発動する事ができる。 相手フィールド上に存在する攻撃表示モンスターを全て破壊する。 3 自分フィールド上の攻撃力2000以上の1体を生け贄に捧げる。 相手のフィールド上モンスターと手札、発動後(相手ターンで数えて)3ターンの間に相手がドローしたカードを全て確認し、攻撃力1500以下のモンスターを破壊する。 3 1000ライフポイントを払って発動する。 このカードがフィールド上に存在する限り、フィールド上に表側表示で存在する効果モンスターの効果は無効化される。 選択したモンスターのコントロールを得る。 この効果を発動するターン、このカードは攻撃できない。 そのモンスターの攻撃を無効にする。 このカードがエクシーズ素材の無い状態で攻撃対象に選択された時、このカードを破壊する。 この効果は1ターンに1度しか発動できない。 次の相手ターン終了時まで、宣言した種類のカードをお互いに発動できない。 自分の手札を1枚墓地へ送り、自分のデッキからカードを1枚ドローする。 選択したモンスターのコントロールをエンドフェイズ時まで得る。 自分フィールド上に表側表示で存在する全てのモンスターの攻撃力は300ポイントアップする。 このカードのエクシーズ素材が無い場合、このカードは攻撃できない。 このカードがフィールド上に存在する限り、自分はモンスターを特殊召喚できない。 このカードのエクシーズ素材が無い場合、このカードは相手プレイヤーに直接攻撃する事はできない。 次の相手のエンドフェイズ時まで、自分フィールド上に存在するモンスターは戦闘では破壊されず、守備表示モンスターを攻撃した時、その守備力を攻撃力が超えていれば、その数値だけ相手ライフに戦闘ダメージを与える。 自分のデッキからカードを1枚ドローし、その後手札を1枚デッキに戻す。 閲覧数 334390 評価回数 403 評価 3271 ブックマーク数 6 - NEW -.

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握手暗黒界(遊戯王OCG)

暗黒界デッキ

デビルズ・ゲート 最強ストラクの一角 2011年6月18日、ストラクチャーデッキ「-デビルズ・ゲート-」が販売されました。 新たに5種類のカードが誕生し、遊戯王OCG全体のカードプールは4909種類に増加しています。 前タイトルである【代行天使】ストラクと同様、非常に優秀な新規カードを輩出したことで有名なストラクチャーデッキです。 パッケージを飾る「 暗黒界の龍神 グラファ」はもちろん、「 暗黒界の門」「 暗黒界の術師 スノウ」といった脇を固める強力なサポートカードも誕生しており、 さながら「 マシンナーズ・フォートレス」「 竜の渓谷」「 神秘の代行者 アース」が同時に1つのテーマに現れたかのような大盤振る舞いだったと言えるでしょう。 また、単純に再録商品としても中々のラインナップに仕上がっており、これ3箱でデッキの基盤が完成するというメリットも前ストラクから引き継いでいます。 カード資産の少ない新規プレイヤーには特にありがたい仕様であり、 これだけ強烈なテコ入れがなされたストラクチャーデッキが販売されるというのはかつてのストラク冷遇時代からは想像もできない話です。 実際、当ストラクの販売から間もなく【暗黒界】が環境入りを果たしており、更には1ヶ月後の選考会においても日本代表の一角を射止めるという快挙を成し遂げています。 まさに彗星のように現れた大型ルーキーと言うほかなく、これ以降はメタゲームを牽引するデッキの一つとして名を馳せていくことになります。 暗黒界の龍神グラファ アドバンテージの塊 こうした【暗黒界】の躍進を土台から支えたのは、やはり何と言っても「 暗黒界の龍神 グラファ」の存在です。 このカードは「 暗黒界の龍神 グラファ」以外の自分フィールド上に表側表示で存在する「暗黒界」と名のついたモンスター1体を手札に戻し、墓地から特殊召喚する事ができる。 このカードがカードの効果によって手札から墓地へ捨てられた場合、相手フィールド上に存在するカード1枚を選択して破壊する。 相手のカードの効果によって捨てられた場合、さらに相手の手札をランダムに1枚確認する。 確認したカードがモンスターだった場合、そのモンスターを自分フィールド上に特殊召喚する事ができる。 自分フィールドの【暗黒界】モンスターを手札に戻すことで特殊召喚できるルール効果に加え、効果で手札から捨てられた場合に相手フィールドのカード1枚を破壊する誘発効果を持っています。 一方、【暗黒界】に共通するハンデスメタ効果は変則的なピーピングハンデス兼コントロール奪取と癖のある性能ですが、単純に素のスペックだけでも十分にパワーカードの部類に入ります。 「 暗黒界の龍神 グラファ」最大の強みはその高い自己再生能力にあり、「 暗黒界の尖兵 ベージ」などをセルフバウンスすることで簡単に蘇生可能という抜群の軽さを誇ります。 流石に「 次元の裂け目」や「 暗闇を吸い込むマジック・ミラー」といったクリティカルな対策カードには無力ですが、 それでも「 王宮の弾圧」などを突破できる優位点は侮れません。 いずれにしても、「 暗黒界の龍神 グラファ」というカードが2011年当時の水準を大きく超えるパワーカードだったことは間違いなく、既存の環境デッキはこれにどう対処するかという問題に頭を悩ませることになります。 さらに、「 暗黒界の術師 スノウ」と「 暗黒界の門」は2枚揃うことで毎ターン自動的に手札を増やす脅威のエンジンにもなり得ます。 「 暗黒界の狩人 ブラウ」を絡めれば 最終的に4枚分のカード・アドバンテージを約束する強力なギミックであり、それ自体が潤滑油でありながら自発的にアドバンテージを生み出せるというのは極めて破格です。 つまり、「 暗黒界の龍神 グラファ」「 暗黒界の術師 スノウ」「 暗黒界の門」の3枚はいずれも何らかの形でアドバンテージを生み出す力を持っていたということでもあり、 これによる強固なアドバンテージ生成能力こそが【暗黒界】を環境上位に導いたと言っても過言ではないでしょう。 従来の【暗黒界】が持つ強みはそのままに、それをさらに補強するパーツを複数同時に得たことは躍進に足る起爆剤を務め、 【暗黒界】は対策なしでは勝つのが難しいほどのパワーデッキに変貌を遂げていたのです。 なおかつ、これまで【ジャンクドッペル】などの墓地利用デッキ対策として多用されていた「 D. クロウ」「 連鎖除外」などのメタカードをそのまま流用することもできず、【暗黒界】を直接仮想的に見据えたメタカードが必要になっていたという背景があります。 これには上記項目でも触れた 「 次元の裂け目」や「 暗闇を吸い込むマジック・ミラー」が筆頭メタとして持ち上がることとなり、6月以降の環境においてはこのどちらか、もしくは両方をサイドに用意しておくことが常套化しました。 【暗黒界】側はこれを張られた場合の応手が「 サイクロン」程度しかなく、デッキが回り始める前に設置されてしまえば成す術はありません。 とはいえ、時間経過により【暗黒界】側も「 砂塵の大竜巻」や「 ライトロード・ハンター ライコウ エラッタ前 」といった除去カードを積んでくるようになったため、メタカードだけでイージーウィンが狙えるという状況はそれほど長続きしていません。 むしろ「 スキルドレイン」搭載型の【スキドレ暗黒界】が流行し始めたことで逆にメタ側が苦しくなっていた面もあり、この影響で【ジャンクドッペル】や【代償ガジェット】などの効果モンスターに依存したデッキが打撃を被っています。 つまり、【暗黒界】ミラーにおいては事実上お互いに手札交換カードを発動できない状況に陥るため、「 暗黒界の取引」や「 手札抹殺」はもちろん、「 墓穴の道連れ」ですら迂闊に使用できなくなってしまいます。 言い換えれば、 本来はデッキコンセプトの中核を担うはずの手札交換カードがほぼ死に札となるということであり、多くの場合「 暗黒界の門」によってしか動けない状況に陥ることは避けられません。 おまけに 当時はフィールド魔法に関するルールが現在と異なっており、お互いのフィールドに1枚しか存在できない上に張り替えによって前のフィールド魔法が破壊されるという「後出し有利」の法則が成り立っていました。 これにより、 「 暗黒界の門」でしか動けないにもかかわらず相手より先に張るわけにもいかないというジレンマに苦しむことになるなど、とにかく「やりたいことを何一つやれない」としか言いようがないミラーマッチだったのです。 結果として、【暗黒界】はメインデッキの段階からミラーマッチを意識した構築を取らざるを得なくなり、 次第に「 暗黒界の取引」や「 墓穴の道連れ」がデッキから抜けていくという経緯を辿ることになります。 場合によっては「 暗黒界の術師 スノウ」でサーチできる「 暗黒界の取引」に限りピン挿しで残されるケースはありましたが、いずれにしても従来のディスカード特化型の【暗黒界】が徐々に淘汰されていったことは確かです。 「 暗黒界の取引」がサイドデッキに積まれるという一見よく分からない構築が浸透したのもこれが理由であり、逆に言えばこうした対策を講じなければならない程度には【暗黒界】が当時の環境で幅を利かせていたということでもありました。 【まとめ】 2011年環境における【暗黒界】についての話は以上です。 これまではサポートの乏しさからファンデッキ級の強さに収まっていたテーマでしたが、ストラクチャーデッキによって大幅に強化されたことで一躍メタゲームに躍り出ています。 純粋なデッキパワーの高さもさることながら、 「 スキルドレイン」や「 魔のデッキ破壊ウイルス」による優れたメタ性能も後押しとなり、飛び入り参入でありながら環境屈指の強アーキタイプにまで成長を遂げることになりました。 かつての【ダークゴーズ】時代に勝るとも劣らない目覚ましい躍進ぶりであり、この時代こそが【暗黒界】最大の全盛期だったことは間違いないでしょう。 ここまで目を通していただき、ありがとうございます。

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