ミミズ 腫れ と は。 ミミズ

ミミズ腫れの治し方って?原因や症状を知っておこう!

ミミズ 腫れ と は

掻くと蚯蚓腫れになるのはじんましんの典型的な症状ですね。 内科でも皮膚科でもいいと思いますが できればアレルギー科やアレルギーを標榜しているところがいいと思います。 アレルゲンを特定する、アレルギーを抑える薬をもらうなどで対処した方がいいです。 アレルゲンは検査で特定した方がいいと思います。 費用はちょっとかさむでしょうけど… 食べ物とかとの関連で心当たりはないですか? あるならしばらく避けたほうがいい。 シーツや寝具は清潔でしょうか? 高温多湿でダニのシーズンです。 皮膚を冷やしすぎない温めすぎない汗を抑えるのは大事です ただ、どちらにしても原因が食べ物とかにある場合は 食べ続けていればますますよくないと思いますし きちんと調べたほうがいいと思います。 じんましんが内臓や呼吸器に出たら命にかかわります 参考URL: Q 体がかゆくなり、かくとミミズ腫れになり蕁麻疹のようになります。 特に太もも裏や背中、肩など、体の背中側に集中します。 メンソレータムの、尿素20%クリームを塗りはじめたらピタリとなくなったので、冬場は大丈夫でした。 が、最近またかゆくなってきました。 やはり乾燥が原因なのかなと思いますが、母に『アレルギーじゃないか』と言われ、気になりはじめました。 昨日、また太もも裏がかゆくなりかいたところ、蚊に刺されたときのような丸いぶつぶつが沢山できて 気持ち悪いです 最終的には全部がくっつき蕁麻疹みたいに腫れてしまいました。 クリームを塗っていたのに… かくのは爪をたてず、なるべく優しく…のつもりです。 あと、寒いとき、ウォーキングなど体を動かすと全身が痒くなります。 皮膚が冷たく、体の芯から温まるので、それで痒くなるのは分かるんですが、永遠続くので冬場のダイエット運動がなかなかできません 笑 誰に聞いてもおかしいと言われます。 ただの蕁麻疹や乾燥以外で考えられることは何かありませんか? A ベストアンサー 一般的に蕁麻疹のできやすい方にはある程度共通した特徴があります。 運動はそれほど好まず、あまり筋肉質ではなくどちらかというと色白でぽっちゃりタイプ、過食傾向、甘いもの好き、あきらかに肥満あるいは肥満傾向があるようです。 また普段から余り活動的ではなく運動不足なので筋肉も少なく低体温気味です。 全般的にあまりメリハリがなくリラックス過多な過保護的生活になっています。 蕁麻疹はリンパ球の反応ですが、以上のような体質の人はリンパ球が正常値を超えて増えています。 ですから、自分の生活を見直してリンパ球を減らす生活に変えることが蕁麻疹体質を改善することに繋がります。 メリハリのある生活に心掛け、まずは甘いものを減らし、小食にすることです。 リンパ球の反応は体を動かすと温まって強まりますので痒みが出ますが運動不足も原因ですので必要なことです。 痒みと相談しながら上手に続けてください。 お風呂を利用して体温を上げることも大事です。 もし思い当たることがあれば参考にしてください。 Q 私は今高校3年生です。 今まで、アレルギー以外で肌が痒くなったりすることはなかったのですが、今年の冬から肌の調子がおかしくなりました。 冬の乾燥で、肌が痒くなるというのまでは納得できたのですが、掻いたところがミミズ腫れのように腫れるようになったのです。 激しく掻いたりはせずに、普通に掻いていてもなります。 最近は、痒くなくてもちょっと肌を強く押したりしても腫れます。 今までこんなことは無かったので不安で、病院に行ってみようかと思ったのですが、家族に話しても親も兄も大丈夫だと言って真面目に取り合ってくれません。 バイトの店長は、私の腕を見て「ホルモンバランスとかが変になっとんちゃうん?」と言っていたので、聴きなれない言葉にさらに不安になりました。 これは、冬の乾燥肌の人は普通になることなのでしょうか? A ベストアンサー ぜんぜん医療関係者でもなんでもない一般人ですが、こちらの症状は蕁麻疹じゃないでしょうか?違ったらゴメンナサイ。 一度病院で診察を受けてみると良いかと思います。 原因が分からないまま過ごすより、例えなんでもなかったとしても原因が分かるほうが気分的にも良いと思いますので。 痒いのはなかなかつらいですよね。 以前私がかかった医者の話では蕁麻疹は地味ですが意外としぶといらしいです。 治ったと思っても症状が治まっているだけで実際治っていないこともあるようなので、しっかりと治療されたほうがよいと思います。 htm Q 40代前半の男子です。 数ヶ月前からなんですが、体中にみみず腫れのようなものができます。 場所は、胸、腹、背中が中心です。 イメージは、パンツのゴムがきつかったりすると、ぷっくりと赤くなって膨らんだ痕がつきますよね。 そういう感じのみみず腫れが無数にできるんです。 固まってできる場所もあれば、縦横斜めにちらばってできる場所もあり、痒みを伴います。 仕事中には気付かないだけかも知れませんが、家でくつろいでいる時に体が痒くなって見てみると、そんな症状が出ているんです。 そして、朝になると治っています。 別の場所に出ている時もあります これって、何かの病気なんでしょうか? 皮膚病よりも内臓系の病気によって現れているのかなという気もするのですが、痒みだけなので病院に行く感じでもないんです。 同じ症状を経験している方、または医療的な知識のある方からのアドバイスをお待ちしています。 よろしくお願いします。 A ベストアンサー 何かのアレルギーによって起こる、蕁麻疹ではないでしょうか? いつも食べていて大丈夫だった食品に対しても、急にアレルギーを起こすようになったりします。 前日に食べたものを、しばらくの間チェックしてみてください。 もしかしたら、特定できるかもしれません。 私はここ数年ですが、日光に当たり過ぎるとアレルギーが出るようになりました。 また、慢性蕁麻疹は、内臓の病気の恐れがありますので、 内科を受診されたほうが良いと思います。 sato-seiyaku. asahi-net. ryuseido-kanpo. sato-seiyaku. html Q 蕁麻疹が発症し始めてからもう5ヶ月ぐらいになるけど全く治らない。 地元の皮膚科で貰った飲み薬【アレロック5mg】と【ニコルダ錠250mg】を飲んで、あと塗り薬【アンテベート軟膏】を塗ったりしている間は蕁麻疹は出ないけど、飲み薬と塗り薬を大体2日ぐらい止めるとまた蕁麻疹が一気に発症するのだ。 蕁麻疹の出方が半端ではなく、頭から身体全体と足にかけて凄い出方なのだ。 以前に地元の内科医院で内科的に診察をして貰ったけど全く問題が無かった。 原因は何だろう?。 凄い心配。 何が原因しているのか全く分からない?。 蕁麻疹が全く出なくなる方法ないかな?。 一度病院を変えるべきか迷っているのだ。 考えられるとしたら、私生活の方か普段の食事関係か生活状況しか考えられないけど・・・・・。 全国の皆様のご意見をお聞かせ下さい。 宜しくお願いします。 A ベストアンサー 質問者さんに当て嵌まるかどうかわかりませんが、思い当たることがあれば参考になさって下さい。 蕁麻疹ができやすいタイプにはある程度共通したところがあります。 まず運動嫌い、屋外、屋内とも運動してもその量が少ない、野菜類が少なく過食気味、体型は普通以上、肥満タイプ、どちらかというと肌はみずみずしく色白、ポッチャリ、甘いもの好き、炭酸飲料が多い、もともと性格はおっとり、等々です。 こういうタイプはリンパ球が多く、増えれば増えるほどちょっとしたストレスに敏感に反応するようになります。 いままで体に入ってもストレスとはならずなんともなかったものにまで反応してしまうのです。 体内に入ってストレスになるものは食べ物(異種蛋白)だけではありません。 人間関係のストレスもあります。 何かが体にストレスとなったとき体はそれを体内に溜め込むことを拒否して体外へ排泄しようとします。 人によってはあまりにそのストレスが強い場合、吐き気や下痢となってしまいますし、そこまで至らなくても皮膚から排泄しようとします。 これが湿疹や蕁麻疹です。 これらはリンパ球の反応ですのでリンパ球が多いほど敏感に反応して症状は強くなります。 痒みや腫れなど辛い症状が続きますが、全て体にとって毒となるものを必死に排泄してる姿です。 これを対症療法の薬で抑えることは出すべきべきものを出さないようにしてるわけですからなかなか治らずどんどん治癒は遅れていきます。 症状の引き金になるものは食べ物や精神的なもの、温度、環境など色々なストレスがありますが、根本原因はリンパ球過剰体質です。 適正なリンパ球ですと少々のストレスでも一々反応することはないでしょう。 直ぐには体質を改善することは出来ませんが、過剰なリンパ球を減らすことが治療になります。 そのためにはさきほど書きましたが、その逆をすれば良いわけです。 例えば運動不足であれば屋外で日に当たったり、運動する機会を増やしたり過食気味であれば減らしたり、心身を鍛えることが必要でしょう。 そうすることで多過ぎるリンパ球は減らせます。 急にやるとストレスになりますので、少しずつすることが必要です。 リンパ球の数は多いほど免疫力が高いわけですが、過剰になるとその免疫力が仇となってアレルギーや一過性のアレルギー反応をおこしやすくなってしまうのです。 しかし、毒を出す反応ですので、それ自体は体の防衛反応です。 それを止めるのではなく血流をよくしてどんどん出すスタンスでいてください。 質問者さんに当て嵌まるかどうかわかりませんが、思い当たることがあれば参考になさって下さい。 蕁麻疹ができやすいタイプにはある程度共通したところがあります。 まず運動嫌い、屋外、屋内とも運動してもその量が少ない、野菜類が少なく過食気味、体型は普通以上、肥満タイプ、どちらかというと肌はみずみずしく色白、ポッチャリ、甘いもの好き、炭酸飲料が多い、もともと性格はおっとり、等々です。 こういうタイプはリンパ球が多く、増えれば増えるほどちょっとしたストレスに敏感に反応するようになり... A ベストアンサー 私も同じ症状に悩んでいます。 まだ解決策が見つかっていないのですが、それでもいくつかの答えかも知れないモノに行き当たりました。 1 何かに当たった。 プチ食中毒というのを先日の「スパスパ人間学」で放送していましたが、コレに似たものです。 体調が悪いときに、傷む寸前のモノを食べ、かゆみが現れたというようなことです。 2 アレルギー。 ノミ、ダニ、ハウスダストなどもあるのですが、金属とか食品(1と違って、食品自体はまとも)など何かの要因でアレルギーが出た。 3 汗。 酷くなればあせもになるのでしょうが、汗腺が詰まったような状態の時になる。 4 水分不足。 これは腎臓病の人が言っていました。 体に充分な水分がないと、一種の乾燥肌になり、かゆみが起こるそうです。 以上が私が行き当たった理由らしいモノです。 しかし、事は深刻な場合もあります。 大病の前触れがかゆみだったという話も聞いたことがあります。 繰り返すようでしたら、医者に診てもらった方が良いでしょう。 かゆいのは辛いですよね。 でも、なるべく掻かずにおいた方がよいです。 痒いところは綺麗にして、冷やすなどすると我慢できます。 私は、掻きすぎて肌を痛めたり(流血とか)、他のばい菌が入って膿んでしまったり、みみず腫れが結合して広範囲が赤く腫れてしまったりしました。 掻くと良いことはありません。 苦しいけれど耐えましょう。 私も同じ症状に悩んでいます。 まだ解決策が見つかっていないのですが、それでもいくつかの答えかも知れないモノに行き当たりました。 1 何かに当たった。 プチ食中毒というのを先日の「スパスパ人間学」で放送していましたが、コレに似たものです。 体調が悪いときに、傷む寸前のモノを食べ、かゆみが現れたというようなことです。 2 アレルギー。 ノミ、ダニ、ハウスダストなどもあるのですが、金属とか食品(1と違って、食品自体はまとも)など何かの要因でアレルギーが出た。 3 汗。 酷くなればあせ... Q 20代前半の女性です。 中学生の頃に古くなった卵を食べて、体中に蚊に刺されたような腫れものができたことがあります。 病院に行くと、「じんましんである。 卵が原因だろう」と言われました。 最近 1週間前くらいから 、体のいろいろなところがかゆくなり始めました。 最初は皮膚をかいても何もできなかったのですが、3日前くらいから、かいたところがじんましんのように腫れるようになりました。 インターネットで検索したところ、「じんましんは皮膚をかいたりすることでもできる」とありました。 そのため、皮膚をかいたからじんましんができちゃったのかなと思っています。 しかし、今までかゆくて皮膚をかいてもじんましんができたことはありませんでした 古い卵以外では。 しかも、強くかきむしったわけでなくても腫れてしまいます。 足、腕、顔、首、お腹、お尻、背中などかくと必ずじんましんができます。 皮膚をかかないとじんましんはできません。 でも、かゆくてついつい皮膚をかいてしまいます。 じんましんは、強くかきむしったわけでなくてもできてしまいますか?また、今まで皮膚をかいたくらいでじんましんができたことはなかったのに、最近できるようになった原因がわかりません。 推測でも構わないのでどうぞ回答よろしくお願いします。 説明がわかりにくく申し訳ありません。 20代前半の女性です。 中学生の頃に古くなった卵を食べて、体中に蚊に刺されたような腫れものができたことがあります。 病院に行くと、「じんましんである。 卵が原因だろう」と言われました。 最近 1週間前くらいから 、体のいろいろなところがかゆくなり始めました。 最初は皮膚をかいても何もできなかったのですが、3日前くらいから、かいたところがじんましんのように腫れるようになりました。 インターネットで検索したところ、「じんましんは皮膚をかいたりすることでもできる」とありました。 そのた... Q 年々、こうなってきたのですっが、 衣服のすれ、ネックレス、メイク等、皮膚かるくこすったり、物が触れたりすると赤く、少し盛り上がるようになってしまいます。 爪で皮膚に字を書くようにこすると、段々ジワーっと文字が浮き出てきます。 痛みや痒みはありませんが、乾燥肌ではあります。 年々、ひどくなってきていて、原因がわかりません。 5年前はここまでじゃなかってので、どうにかすれば元に戻るのではないかと思うのですが、 皮膚科に行ってもアレルギーの薬が出るだけで、全く良くなりません。 これってなんなんでしょう?? 仕事で、アクセサリーを色々付けたりするので、大変こまっています。 どうか良いアドバイスをおまちしております。 A ベストアンサー 薬によって症状を抑える対症療法ではアレルギー体質を改善することはできません。 いつまでも薬に頼ってるとアレルギーは酷くなる可能性もあります。 アレルギーは心身がリラックス過多に陥り、副交感神経が恒常的に優位になって抗原を認識するリンパ球が過剰になることが原因でおこります。 リンパ球が過剰になるとアセチルコリンの働きが高まり、知覚が過敏になったりちょっとした刺激に反応するようになります。 それで痛みや熱、発赤、腫れ、痒みなどの反応が強く出るようになってきます。 確かにアレルギー反応はどんな症状が出ても不快で辛いものなのですが、体から体にとって許容量を超えた毒(食べ物、薬、精神的なもの、外からの刺激などストレスになるもの)になるものを排泄しようとしてるわけですから悪いことではないのです。 これはきちんと認識しておいてください。 副交感神経が優位になる原因を探ってそれに対処することがアレルギーの原因治療になるわけです。 主なものは、症状はなくてももともとリンパ球が多いアレルギー体質、排ガス、有機溶剤(新建材など)、農薬、金属イオンなど環境汚染物質の吸入(これらは体内で酸素を奪って副交感神経を刺激)、それから、肥満、過食、甘いものを好んで食べる、運動しない、過保護状態、あるいは過保護で育ってきた、楽な生活が続きストレスが少な過ぎることなどがあげられます。 副交感神経が優位でリンパ球の多い方の特徴は性格的には比較的おっとり、ほがらかで人あたりもよく、どちらかというとぽっちゃり、ふくよか、色白で皮膚はみずみずしく、運動嫌いなところがあります。 また日常的にそれほどストレスはない、といったところです。 心身をリラックスさせる副交感神経優位という自律神経の偏りを是正するにはもう一方の心身を活動的にする交感神経をある程度緊張させる必要があります。 交感神経が優位になると自然に副交感神経は抑制されるからです。 交感神経を緊張させるために出きることはまず運動です。 それから甘いものが多かったり食べ過ぎる傾向があれば、小食にすることが重要です。 いわば心身を積極的に動かして鍛えなおすのです。 リンパ球が減れば、アレルギー体質の改善に繋がり、刺激による反応を減らすことが可能になるでしょう。 薬によって症状を抑える対症療法ではアレルギー体質を改善することはできません。 いつまでも薬に頼ってるとアレルギーは酷くなる可能性もあります。 アレルギーは心身がリラックス過多に陥り、副交感神経が恒常的に優位になって抗原を認識するリンパ球が過剰になることが原因でおこります。 リンパ球が過剰になるとアセチルコリンの働きが高まり、知覚が過敏になったりちょっとした刺激に反応するようになります。 それで痛みや熱、発赤、腫れ、痒みなどの反応が強く出るようになってきます。 確かにアレルギ... Q 数ヶ月前から、蕁麻疹でもなく虫刺されでもないのに 体の所々が代わる代わるかゆくなります。 場所は決まっていません。 太ももだったり、足の指だったり、 二の腕だったり、お腹だったり、わき腹だったり、頭皮だったり・・・。 ミミズ腫れになるのは当たり前、体中アザだらけです。 痒くなるタイミングは、あらゆるところが同時ではなく、 かならず1箇所ずつの移動型・・とでも言うんでしょうか。 (現在は右足の指・・さっきまでは左太腿付け根でした) 皮膚科で受診した時、血液検査もしたのですが、 「蕁麻疹の殆んどは原因がわからないから」と アレルギー性疾患治療剤タリオンを処方して頂きました。 とんぷく薬として服用しています。 一時期はそれを飲むとかゆみは治まりましたが、 現在はあまり効果がありません。 部屋の掃除はきちんとしています。 動物は飼っていません。 極端な乾燥肌でもないと思います。 皮膚科で原因が分からない場合、どうすればいいでしょうか? 皮膚科で「内臓疾患の可能性は?」と聞いたのですが、 「まずないです」と言われてしまいました。 市販の「かゆみ止め軟膏(非ステロイド)」も効果なし、 保湿クリーム塗っても効果なし。 本当に辛いです。 数ヶ月前から、蕁麻疹でもなく虫刺されでもないのに 体の所々が代わる代わるかゆくなります。 場所は決まっていません。 太ももだったり、足の指だったり、 二の腕だったり、お腹だったり、わき腹だったり、頭皮だったり・・・。 ミミズ腫れになるのは当たり前、体中アザだらけです。 痒くなるタイミングは、あらゆるところが同時ではなく、 かならず1箇所ずつの移動型・・とでも言うんでしょうか。 (現在は右足の指・・さっきまでは左太腿付け根でした) 皮膚科で受診した時、血液検査もしたのですが、... A ベストアンサー >場所は決まっていません。 太ももだったり、足の指だったり、 >二の腕だったり、お腹だったり、わき腹だったり、頭皮だった >り・・・。 >ミミズ腫れになるのは当たり前、体中アザだらけです。 >痒くなるタイミングは、あらゆるところが同時ではなく、 >かならず1箇所ずつの移動型・・とでも言うんでしょうか。 >(現在は右足の指・・さっきまでは左太腿付け根でした) 当方の経験上ですけど、 寒くなってきた時期に『寒冷蕁麻疹』たるものに 質問者と似た感じをうけましたが・・・。 e-skin. htm の中程に。 そのときの学生時でしたが、保健室の先生が言うには 食べ物の辛い、塩分の取りすぎだとも言われ これには 当方も心当たりあるもんですから 卵飯の醤油のぶっ掛け とか、結構、醤油派だったもので そこで寒くなってきた頃に どこでもこすれば引っ掛ければ みみず腫れになってきて かけばかく程、痛かゆくなってきてしまい ひくのに30分~ 1時間くらいでひきましたが、その症状を治すのには 食事の塩分調整で1年のうち寒い時期の4ヶ月を2クール期間 完全に直るまで掛かりました。 それとその腫れを気にしないで おく。 なったらなったで触らず気にしない。 その間は薬とかは処方しませんでした。 それから数年、今度は身内の者が同じ寒い時期に 同じ症状が出たので同じように教えましたところ、 やがては2年で出なくなりましたよ。 いま、気にされている時期でしゅうけど 試に、症状の現れていない手の甲や腕あたりを歯で 20秒ほど噛んでおいて様子をみてください 噛んだところが 歯形のまんま浮き出てきたら経験上、寒冷蕁麻疹かなぁ? >場所は決まっていません。 太ももだったり、足の指だったり、 >二の腕だったり、お腹だったり、わき腹だったり、頭皮だった >り・・・。 >ミミズ腫れになるのは当たり前、体中アザだらけです。 >痒くなるタイミングは、あらゆるところが同時ではなく、 >かならず1箇所ずつの移動型・・とでも言うんでしょうか。 >(現在は右足の指・・さっきまでは左太腿付け根でした) 当方の経験上ですけど、 寒くなってきた時期に『寒冷蕁麻疹』たるものに 質問者と似た感じをうけましたが・・・。 参考に...

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虫刺されでミミズ腫れになる原因と対処法!円形や三角の時も!

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わきの下にみみずばれの様なできものが出来ています。 右わきの下にミミズ腫れのようなできものができていて、 右手を上げたり動かしただけで、つっぱるような痛みがあり、皮膚が引きちぎられるような痛みでした。 帯状発疹ではないかと知人に言われ、病院(内科)へいったところ、なぜか外科に回されました。 外科で特に処置はされなく、「おっぱいかもしれない」とか、「痛み止めの注射をして切ってみましょうか」などいわれ 水ぶくれの感じも、膿がたまっている状態でもなかったので、 切ることを拒否して、抗生物質を処方してもらいかえってきました。 【抗生物質】セフジニル錠100mgを3日間飲んでいますが、 痛みはとまり、微妙にかゆい感じですが、大きさなど何も変わっていません。 知人から、感染症なのかもしれないと言われ、 塗り薬【ニゾラールローションとディフェリンゲル0. 1%】をもらい 本日塗ったのですが、 この薬でいいのか、心配です。 乳腺の方からきているんじゃないか等、不安がたくさんあります。 もしこのまま治らなかったらどこの科にいったらいいのか教えてください。 長文になりましたが、ご返答いただければ助かります。

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コリン性蕁麻疹 発汗をきっかけとして発症する蕁麻疹のことを、コリン性蕁麻疹と言います。 この蕁麻疹のカニズムについてはまだはっきりと解明されておらず、現在は次の二つが原因なのではないかと言われています。 アレルギー説 自分の汗にアレルギー反応を起こし、刺激を受けているという説。 アセチルコリン説 発汗にかかわるアセチルコリンという物質が影響し、皮膚に刺激を与えるという説。 どちらの場合もそれぞれの刺激によってかゆみの元となるヒスタミンを放出させ、血液中の水分が血管の外に出てしまうことでミミズ腫れを起こすと考えられています。 コリン性蕁麻疹は体温の上昇と発汗によって発症するので、汗をかく前に体を冷やす、かゆくなって来たらその部位を水に当てて冷やすなどするとかゆみが治まります。 また、汗をかいたらこまめにふき取ることでかゆみの発生を抑えることもできます。 機械性蕁麻疹 皮膚に直接刺激を与えたことによって起こる蕁麻疹のことを機械性蕁麻疹、または人工蕁麻疹と呼びます。 皮膚を引っ掻いてしまったり、圧迫することで機械性蕁麻疹があらわれます。 サイズの合わない下着をつけていたり、かゆいような気がして掻き続けているとかゆい範囲が広がっていき、蕁麻疹も広がっていったりします。 刺激によって出る蕁麻疹なので、刺激となることをやめて放っておくと自然とかゆみも腫れも治まってきます。 対処法としては、かゆみの原因となった事柄や物を避けることで発症を抑えることができます。 下着は緩めのものを着用したり、腕時計などの皮膚を圧迫するものを避けましょう。 アレルギー性蕁麻疹 アレルギーを引き起こすアレルゲンを摂取、または接触することで発症する蕁麻疹のことをアレルギー性蕁麻疹といいます。 アレルギーを起こす主な物質は、小麦やソバなどの穀物、エビやカニなどの甲殻類が有名ですが、人それぞれ違うものなので詳しく検査を行わないとアレルゲンの特定はできません。 特定のものを食べる、または触れると必ず数時間後に蕁麻疹が出るのなら、アレルギー性蕁麻疹を疑いましょう。 アレルギー性蕁麻疹は、抗ヒスタミン薬を服用したりステロイド剤によって治療が可能です。 まずはアレルゲンを特定し、回避することでアレルギー性蕁麻疹の発症を止めることができます。 日光蕁麻疹 太陽光を浴びることで起こる蕁麻疹を日光蕁麻疹と呼びます。 詳しい原因やメカニズムについてはまだ解明されていませんが、日光が関係しているといっても、紫外線による影響だとは言えないようです。 日光蕁麻疹は春から夏にかけての日光が強くなる時期や、長時間日光に晒されていた時に発症しやすく、一度発症すると日光だけではなく人工的な照明にも反応してしまうことが解っています。 肌が露出し日光や照明が直接当たっていた部分にのみ蕁麻疹があらわれるのが特徴で、長袖などで肌を隠すことにより蕁麻疹を予防することが可能です。 既に日光により蕁麻疹が出ている場合でも、日陰に移動したり露出部分を隠すことで発疹はすぐに治まります。 寒冷蕁麻疹 冬の外気やエアコンの冷風などで、急激に皮膚の温度が下がってしまい発疹が出るものを寒冷蕁麻疹と呼びます。 夏であれば気温の高い場所からエアコンの効いている室内に移動した際に、冬であれば暖かい室内から寒い外の外気に触れた際などに蕁麻疹が起こります。 症状は全身にあらわれるものもありますが、冷えた部分が局所的に蕁麻疹を起こすこともあります。 一般的な蕁麻疹では、かゆみを抑えるためには皮膚を冷やすことがいいとされていますが、寒冷蕁麻疹の場合には皮膚を温めることが望ましいとされています。 寒冷蕁麻疹が出たら、掻かずに温め、かゆみが治まるまで様子を見ましょう。 心因性蕁麻疹 大きなストレスによって、一時的に蕁麻疹が出てしまうことがあります。 外的要因はほぼなく、大きなストレスや一時的に心に負担がかかることがあると一気に蕁麻疹が出て全身に広がっていきます。 短時間でおさまることが殆どですが、ストレスが長期間に渡ると蕁麻疹が出ている時間も長くなってきます。 この蕁麻疹は自律神経の乱れからくるものなので、自律神経を整えるヨガを行う、朝日とともに起床して夜は早く寝るなどで改善されることもあります。 また、心因性の蕁麻疹でも皮膚科の塗り薬は有効です。 ストレスを取り除けない場合は皮膚科で塗り薬を処方してもらいましょう。 まとめ 蕁麻疹を引き起こす要因は実に様々であることが分かりましたが、その殆どがかゆみを引き起こす「ヒスタミン」が原因となっています。 蕁麻疹に効果のある抗ヒスタミン薬は薬局でも市販されていますが、蕁麻疹を繰り返し頻発するという方は皮膚科を受診し、処方薬を服用するようにしましょう。

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