ゆうちょ銀行 口座番号 変換。 ゆうちょの口座番号を8桁から7桁に変換する方法

ゆうちょ銀行の記号・番号から振込用の店番号・口座番号を確認する方法

ゆうちょ銀行 口座番号 変換

口座開設がしやすいため、外国籍顧客からも人気のゆうちょ銀行。 日本全国どこでもATMすぐ見つかるという点も便利です。 ゆうちょ口座を持っている人はご存知だと思いますが、ゆうちょ銀行とその他の一般銀行とは口座番号の仕組みが違います。 ゆうちょ口座間だけで資金のやりとりをするだけなら問題ないのですが、一般銀行からゆうちょ口座へ資金移動するには、ちょっとした手間がかかるのです。 ゆうちょ口座と一般銀行口座の違い 一般的な銀行口座は4桁の「金融機関コード」、3桁の「店番号」、口座種別と7桁の「口座番号」で表します。 一方、ゆうちょ口座は5桁の「記号」と8桁の「番号」が使用されており、その他の銀行の口座とは全く異なります。 これは、ゆうちょ銀行がその前身である郵便貯金の口座情報をそのまま引き継いて管理しているからです。 そのため、一般の銀行口座からゆうちょ口座へ送金する時は、この「記号・番号」の組み合わせを「金融機関コード・店番号・口座種別・口座番号」の組み合わせに変換する必要があるのです。 記号・番号の変換方法その1:ゆうちょ銀行のウェブサイトで調べる ゆうちょ口座の金融機関コード、店番号、口座種別、7桁の口座番号は、通帳の中に記載されています。 振込先が自分名義だったり、振込相手に直接確認できる状況の時は、通帳を確認するのがもっとも簡単な方法です。 通帳が手元にないなどの理由で確認ができない場合でも、記号と番号がわかればゆうちょ銀行のウェブサイト上で公開されているツールを使って変換することができます。 ゆうちょ銀行ウェブサイトのトップページ「個人のお客様」のタブから、「送金・支払・海外関連」のクリック 2. 「ゆうちょ口座と他の金融機関口座間の送金」をクリック 3. 次画面の下方にある緑のボタン「記号番号から振込用の店名・預金種目・口座番号を調べる」をクリック 4. 3つある白いボックスのうち左端のボックスに記号、右端のボックスに番号を入力して「入力内容の確認」をクリック 5. 記号・番号が正しく入力されているのを確認したら「OK」をクリック 6. 記号・番号が他銀行からの振込用に変換されます。 下記のフリーダイヤルへ電話をすると、記号・番号を他銀行からの振込用に変換したものを教えてくれます。 ゆうちょ銀行振込お問合せセンター:0120-253811 記号・番号の変換方法その3:自分で変換する 電話もインターネットも使えない!という時には、最後の手段として「自分で考える」という手もあります。 ゆうちょ口座の記号・番号の変換は次のような決まりに従って行われているので、自分で変換することも可能です。 まず銀行名は「ゆうちょ銀行」、金融機関コードは「9900」になります。 記号が12345の場合、店番号は「238」、店名は「二三八支店(ニサンハチしてん)」となります。 記号が01234の場合、店番号は「129」、店名は「一二九支店(イチニキュウしてん)」となります。 ゆうちょへ送金しようとしたらできなかった!という人も多いのではないでしょうか。 実は他銀行からゆうちょ銀行へ送金するには、記号・番号を振込用に変換しなくてはいけなかったんですね。 ただし、変換自体はウェブサイトや電話で簡単にできるので心配ありません。 ゆうちょ銀行の口座番号は、一般の金融機関のそれとは異なっているということだけ覚えておきましょう。 関連記事.

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ゆうちょ銀行の記号と番号から支店名と口座番号へ変換する時のルールを覚えれば、すぐに銀行からゆうちょ銀行(郵便局)へ振込みできるよ

ゆうちょ銀行 口座番号 変換

ゆうちょ銀行の口座に送金してほしい場合の案内文例 ゆうちょ銀行の口座に送金してほしい場合の案内文例• ゆうちょ銀行の口座に送金してほしい場合の案内文例についてです。 ゆうちょ銀行の口座は、ゆうちょ銀行内で使われている「記号・番号」というものと、振込用に使われる 「銀行名・支店名・種別・番号・名義(カナ)」があります。 郵便局内で完結する送金は簡単ですが、 他の銀行から送金してもらう場合は連絡する内容が複数有り、間違えると送金されなくなるシステムを 銀行が利用しているので丁寧に伝える必要があります。 そのため必要な事項をすべて連絡する必要があります。 「記号・番号」は通帳の表紙の次に記載してあります。 「総合口座」「貯蓄口座」「振替口座」等の種類は無関係です。 口座の種類は総合口座通帳なら「普通預金」、貯蓄貯金なら「貯蓄預金」、振替口座なら「当座預金」になります。 口座番号は、番号から最後の1を省略した7桁の数字になります。 口座名義は、口座の名義人のカタカナ読みで記載します。 間違えやすい名前の人は注意してください。 郵便局からの振込とは違い、他の銀行等の金融機関から振り込む場合、口座名義等が違っていても 銀行は振り込みを受け付けますが、間違いがあると口座に実際に入らないことになります。 ゆうちょ銀行は振込先の口座番号がゆうちょ銀行用と振込用のもので2つあること自体が複雑ですので、 理解していない人も少なからずおり、振り込みできないと思っている人も多いようです。 通帳に他の銀行等の金融機関から振込用口座番号が記載されていない人は、ゆうちょ銀行窓口か郵便局の 貯金窓口で印字してもらうことが可能です。 自分で調べる場合は で検索が可能です。 他の金融機関等から、ゆうちょ銀行の口座に振り込む場合で、記号番号しか知らされていない場合も上記で変換できます。 ただし、預金種別が「普通預金」か「貯蓄預金」かは口座番号からは判断できません。 99%が普通預金ですが ごくまれに「貯蓄預金」を利用している人がいます。 その場合は「普通預金」で振込予約するとエラーになり 振込は実施されませんので、心配なら直接口座の所有者に聞いてください。

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ゆうちょ銀行(郵便局)の総合口座と振替口座の違いを解説します

ゆうちょ銀行 口座番号 変換

こんにちは管理人もこです。 今日は郵便局が提供している銀行 「ゆうちょ銀行」の 支店名の調べ方と 口座番号が8桁のものを7桁にする方法ついて ウォッチンしてきたので報告していきますよ! Sponsored Links 【ゆうちょ銀行ってそもそも何?】 ゆうちょ銀行は元々 郵便局がやっていた金融業務(ぱるる)を2006年の民営化以降引き継ぎ、 株式会社ゆうちょ銀行が誕生しサービスがスタートしました。 ゆうちょ銀行の特徴としては、 ・記号という5桁の番号がある。 ・口座番号が8桁だったり7桁だったり。 ・支店名がよくわからない。 ・預金限度額が1000万円まで。 といったものが上げられます。 これらは民営化した際の 弊害で「郵便局」という特殊な金融機関が、 「銀行」としての体裁を保つために、 新たに支店名を設けたり、 他行から振込を受け付けられるように 7桁の口座番号を発行したりと、 色々複雑な処理が必要になってしまいました。 【ゆうちょ銀行の使い方】 通常ゆうちょ銀行の口座は、 記号(5桁)+口座番号(8桁)の 13桁の数字から成り立っています。 しかし銀行から振込をする時には 支店名と口座番号(7桁)で 振込先を指定するので、口座番号が 桁数が1桁多いんですよね。 また、郵便局(ぱるる)時代には支店という概念がなかったので、 以前から郵便局の口座を持っていた方は 支店名がわからないという方も多いと思います。 今回は、口座番号を7桁にする方法と、支店名の調べ方を解説していきたいと思います。 【ゆうちょ銀行の支店名の調べ方】 1,専用ページにアクセス 2,記号、番号を入力します。 (真ん中は空欄でも可) 3,入力内容の確認をして「OK」をクリック 4,(支)店名と7桁の振込用の番号が表示されます。 これで、支店名と口座番号(7桁)を調べることが出来ましたね。 【ゆうちょ銀行に振込をしてみる】 それでは、実際にATMからゆうちょ銀行に振り込んでみましょう。 まず、ATMで金融機関名で 「ゆうちょ銀行」と選択します。 次に、支店名の頭文字を選択する画面になります。 次に、 漢数字3桁の支店名が表示されますので、 該当の支店を選んでください。 あとは、いつもの銀行振込と同じやり方で振込が出来ます。 さて、どうでしたでしょうか。 筆者は、 「ゆうちょ銀行」へお振込みをしようとして 支店名がわからず、 一度自宅に帰ってわざわざ色々と調べてから、再度振込をすることになりました。 この記事を見た方もそうかもしれませんね。。 ちなみに、自分が 「ゆうちょ銀行」に振り込んでもらう側になる場合は、 先ほどのから、 支店名と 7桁の口座番号を発行して相手の方に伝えた方がスムーズにいきます。 民営化によってちょっと面倒くさい手続きが必要になっている感は否めませんが、 支店数(郵便局の数)が多いことや、地方、都市銀行と違い 全国展開しているという点では、 とても便利なので、使いこなせればGOODだと思います。 Sponsored Links.

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