聖白蓮 東方ロストワード。 【東方ロストワード】キャラクターごとのチェンジ連携まとめ

【東方ロストワード】7/16最新リセマラ当たりランキングと効率的なやり方【東ロワ】

聖白蓮 東方ロストワード

天符「大日如来の輝き」は陽気のみの弾幕に、飛鉢「伝説の飛空円盤」は陰気のみの弾幕になっています。 その為陰攻が上昇する絵札、あるいは陽攻を上昇させる絵札を装備させればダメージを伸ばしやすいと言えます。 防御式的な性能も悪くない 防御式特有の防御力を上昇させる効果も揃っていますが、中でも特性1「肉体強化」は50%という比較的高確率で攻撃された後に自身の陽防を1段階上昇させられるという性能を持っています。 その上特性3「魔住職の気合」も50%の確率であらゆる受けるダメージを50%ダウンさせられるので、 生き残る性能はかなり高くなっていると言えます。 集中ショット「星渦」を使用すると自身の注目が1段階上がる事もあります。 ショットを使うという緩い条件で集中度を上げられるのはこれまでの集中度を上げる手段とターンに限りがあった防御式のキャラの中では中々良い性能だと言えます。 ブーストは3段階にすべきタイプ ブーストは大半が3段階まで上昇させる事で大きく弾数が増えるタイプなので、ブーストする際は勝負を決めたいタイミングで行う事になります。 しかし白蓮のショットはブースト抜きでも何かしらの効果を持っているので、忘れずに把握しておきましょう。 ショットの場合 拡散ショット「魔人経巻」はブーストせずに使用した方が良いでしょう。 これはブーストしても目立った弾幕が追加されませんが、ブーストしないでも発射される弾幕「エンフォース」は命中すると体力を回復するという性能です。 これにより敵の攻撃を引き受けた後、体力を回復しながら霊力も溜めるという事が可能になっているのが大きな特徴です。 対して集中ショット「星渦」はブースト3段階目まで溜めれば3発星属性エネルギー弾を発射出来るので、月属性の相手には 結界ブレイク目当てでブースト3回で使用する事が充分考えられます。 ブーストせずに使用しても注目を上昇させられることもあるので、攻撃を寄せたい場合は優先的に使用してみましょう。 スペカの場合 天符「大日如来の輝き」はブースト3段階目で日属性弾幕が3回使用出来るほか、速力が高い程威力が上昇する斬裂弾の性能を持っています。 最大限にダメージを出したいのであれば陽攻が上昇するタイプの絵札を装備して3段階目までブーストする事はもちろんですが、 など速力バフを与えられるキャラと組み合わせると良いでしょう。 また大日如来の輝きのみブースト2段階目でも弾幕を4発出せるので、必要なら2段階目でもそれなりにダメージが期待できます。 飛鉢「伝説の飛空円盤」は無属性、陰気でブースト3段階目まで溜めると最大火力です。 しかし1段階目、2段階目で追加される「托鉢」は命中すると体力を回復する性能になっています。 もし残り体力に不安があるなら、ブースト2段階目で使用して体力を増やしておくことも考慮に入れましょう。 オススメ絵札.

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【東方ロストワード】聖白蓮について。評価・使い方など|1人でも攻略陣!東方ロストワード攻略まとめブログ

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4月30日 木 ~• 【おすすめ度】• 東方ロストワードでは、パーティ編成にキャラが6体必要なので、持っているキャラが多いほど編成の幅が広がり、序盤の攻略が捗ります。 チュートリアルガチャもリセマラに含まれる チュートリアルガチャでもキャラが排出される 東方ロストワードでは、チュートリアル中に引けるガチャからもキャラが排出され、アプリ開始直後に引ける最初の1回目のガチャでは、キャラが1体確定で排出されます。 チュートリアルガチャは2回引ける チュートリアルガチャは、チュートリアル中にもう一度引けるため、合計2回 20連 回せます。 ただし、2回目のガチャでも同じようにキャラは排出されますが、確定ではありません。 あなたの選ぶリセマラ当たりキャラは? 皆さんの思う強いキャラをアンケートで募集中です。 【チュートリアルガチャ排出対象】• ・スペルカードが高火力• ・単体攻撃と全体攻撃の両方持ち• ・スキルで自身のステを超強化• ・毒霧付与で攻撃力ダウンデバフとダメージを両立• ・全体攻撃のスペルカード持ち• ・序盤の難所であるで有効• ・完凸で敵属性関係なく結界が破壊可能• ・属性耐性が非常に優秀で高難度で活躍• ・チェンジ連携で味方の霊力を上昇• ・序盤の難所であるで有効• ・ブースト時味方全体に陽攻バフ付与• ・陽攻パーティで活躍• ・序盤の難所であるで有効• 【チュートリアルガチャ排出対象】• ・敵全体に複数のデバフ付与• ・拡散ショットが全体で火力も高く使いやすい• ・序盤の難所であるで有効• 【事前登録配布キャラ】• ・全体攻撃スペルカードが強力• ・配布分と合わせが可能• ・スキルで自身の陰攻や命中上昇• ・相手の回避や陰防を下げられる• ・特性で霊力アップ持ち• 【チュートリアルガチャ排出対象】• ・スペルカードが高火力• ・単体攻撃と全体攻撃の両方持ち• ・スキルで速度ダウンの結界異常を付与• ・スキルで自身への火力バフ• ・グレイズ使用で自身の陽攻アップ• ・スペカで味方の命中率上昇• ・ヘイトダウンのスキルで生存力高めのバッファー• ・味方全体をクリティカルから回避• ・チェンジ連携で味方の霊力を上昇• ・すべての攻撃が無属性• ・スキルで味方全体にファスト付与• ・グレイズやスキルで陰攻アップ• ・自身の注目を下げられる• ・パワー連携持ち• ・燃焼付与で火力アップ• ・陽攻アップのスキル持ち• ・体力&結界異常を1枚回復できる Bランク おすすめしない キャラ 詳細• ・命中を上げられる• ・ブースト使用で陽攻を上げられる• ・攻撃デバフに特化した性能• ・暗闇を付与されたとき敵にも暗闇を付与• ・グレイズ使用時自身に速力バフ• ・スキルで暗闇を付与• ・命中デバフを付与可能• ・火力バフは持たない• ・高い攻撃ステータス• ・スペカ構成は単体が多め• ・序盤の難所であるで有効• ・回復能力に優れたヒーラー• ・グレイズ使用時味方全体の陽防を1段階アップ• ・スキルで自身の霊力を上昇できる• ・防御バフスキルが豊富• ・スキルで自身の霊力を上昇• ・スペカで敵の回避+命中ダウン• ・無属性攻撃で汎用性が高い• 【チュートリアルガチャ排出対象】• ・高い速力で先手を打てる• ・霊力を上げて火力上昇• ・特性のパターンが豊富• ・敵全体の命中をダウンする• ・結界異常を付与して妨害• ・wave開始時に先手で妨害可能• ・味方全体を回復可能• ・味方全体の攻撃や防御を上昇• ・自身の被ダメを減少• 【事前登録配布キャラ】• ・有利属性の被ダメダウン• ・ヘイトと防御をアップして高耐久補助• ・ターン開始時に結界増加• 【ログイン7日目配布キャラ】• ・不利属性からの被ダメダウン• ・味方全体を回復可能• ・結界増加で耐久補助 リセマラの終了基準 3体以上キャラを引く 配布キャラ3体は除く キャラを合計3体引ければリセマラを終了しても問題ありません。 最低3体引いておけば、配布で、、を入手できるので、パーティ編成の幅が広がります。 Sランクキャラ2体を引く Sランクキャラ2体も終了基準の一つです。 やは周回で、やは序盤の難所「紫 ゆかり 」との戦闘で活躍するため、探索を進めやすいです。 キャラボイスを変更することで課題クリアで賽銭1,000を入手できます。 ガチャの確定演出と排出確率 演出の種類 色の種類 緑色 金色 虹色 確定対象 演出パターン 星5絵札• 結晶の色が「虹色」に変化すると確定演出で、最高レアリティの星5絵札かキャラが排出されます。 色の変化は緑、金、虹色と順番に変化していく場合もあれば、最初から虹色の場合もあります。 変化演出が虹色から虹色で両方確定 10連ガチャを引いた場合、結晶が虹色の状態からエフェクトが発生し、再度虹色になった場合はキャラと星5絵札が確定します。 石の周りにエフェクト発生でキャラ確定 ガチャを引いた時、石の周りに虹色のエフェクト 円 が発生したらキャラ確定です。 単発、10連ガチャどちらでも発生する可能性があります。

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【東方ロストワード】キャラクターごとのチェンジ連携まとめ

聖白蓮 東方ロストワード

聖の最大の問題は同じ防御式である・と同じく、キャラクターとしてのリソースの大部分を割いている『防御』という部分が、現在の環境と噛み合っていない事です。 『注目を上げて他のキャラクターを守る』と言えば聞こえは良いものの、注目を大きく上げても絶対に攻撃を集められる訳ではないし、そもそも『全体攻撃』を撃たれてしまうと注目を集めた意味も皆無で、結局大事な局面では全キャラにグレイズ必須、みたいな感じで、せっかくの注目アップが活きないケースも多いです。 そもそも、今の環境だと防御式のキャラを組み込んでそんな戦法を取っても戦いが長引いて『全体攻撃スペル』などを食らう事故の確率が上がるだけで、だったらその枠に火力のあるキャラを詰めてグレイズが有効な間に短期戦を仕掛ける方が、『勝てる確率』『周回速度』共に大きく上回ります。 一応、『バレット構成が良いので最大火力は出しやすい』とは述べたものの、これだって色々と煩雑な条件を付けた上でのことであり、『本職のアタッカー達』とは比べるべくもありません。 また、ラスワは『1,3,5バレット目』の威力がグンと高まるのですが、1ブーストでは2バレット目までしか行かないのも周回の上では辛いし、結局は攻撃面も『防御式については中々やる』程度の水準を出ないでしょう。 やはり、キャラとしてのリソースのほとんどを割いている『防御』そのものが活きる環境にならないと、聖の強さはやはり実感しづらいです。 ただ、前述のようにバレットが統一されているため、サポートしてくれるキャラ等が居るとかなり戦える部分はあるので、『聖を活躍させてあげたい』という人は、お膳立てさえしてあげればそれがしやすいような下地は持っています。 ちなみに『速力依存』についての部分は、後日まとめる予定ですがそこまで影響度は大きくありません。 勿論ムダではないし、一定以上の火力は上がるものの、聖の場合は能力による『自前の3段階バフ』だけで十分であり、わざわざ速力アップの絵札などを使ってまでセットアップする程ではないでしょう。 とにかく聖で最大火力を出したいと言うなら別ですが…。 相性の良いキャラクター例 ここまで散々述べた通り、『陽気オンリー』のラストワードが最大の武器なので、最強の陽気ブースターであると組めば大満足の火力も見せてくれます。 鈴瑚は『最大陽攻8段階アップ』まで狙える極端なキャラですが、そこまで行かなくとも、も陽攻バフ・陽防デバフの使い手なのでこの辺と組んでも十分なパワーは発揮してくれます。 このゲームの『地力デバフが出来ない』という非力なキャラクター達の中には、バレット構成がバラバラでサポートを入れても中々火力が伸びにくい、という者も少なくないですが、聖はその点はまだ恵まれている方ではあります。 『聖が好きだから聖を使って遊びたい!』という人の場合、この辺のキャラと組み合わせれば気持ち良く使って行けるでしょう。 総合評価 スペル前効果やスキル・特性など、キャラクターとしてのリソースのほとんどが現環境では役に立ちづらい『防御』に割かれてしまっているため、今の段階だと役立て所が少なく、そう優秀とは言えないキャラクターです。 ただ、この手の『防御・回復などに特化しているせいで、現環境では活躍の場を見出しづらいキャラクター』というのは聖に他にも結構存在していますが、その中で見ると聖はバレット構成が割と優秀なおかげで火力を出しやすい部類ではありますし、この手のキャラの中ではまだ戦える部類ではあるでしょうか。 とにかく、せっかくリソースを振った部分の性能が活きるイベントが来ない事には本領発揮もままならないので、環境の変化を待つばかりです。 自分たちで作った『防御式』という区分ですから、当然それらのキャラが活躍出来るイベントの構想も性能デザインの時点で行っていることに期待したいです。 3ページ目はリリース前に書いた予想記事です。 有益な情報はない.

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