もつ 鍋 だし レシピ。 【もつ鍋】人気のレシピ&作り方20選まとめ:具材やスープのアレンジいろいろ!

クックパッドのうまい鍋【厳選】レシピ20選

もつ 鍋 だし レシピ

が、旅行に行ける日はなかなか来なさそう。 で、作ることにしました。 もつ鍋をつくるのはもちろん初めてだったんですが、 やっぱ鍋なのでそこまで大変じゃないです。 事前に調べたところ、おそらく一番気を付けないといけないのはメインであるホルモンとその下処理とのこと。 もうここは贅沢レシピときめていたので、国産牛のホルモンを買うことを決意。 材料がシンプルなぶん、 そのメインにはちょっと良いものを使いたい。 これは前の豚の角煮のときとも共通してるな~。 もつ鍋の材料 ・国産牛ホルモン…300g もつ鍋では小腸をつかうのが基本らしい。 脂がのってていい味を出してくれるし食感もいい。 今回はお肉屋さんで売られていたもつ鍋用の国産ホルモンミックス的なものを購入したのでオール小腸ではない。 ちなみに100g400円いかないくらいだった。 やっぱこういうときはお肉屋さんに行くのがおすすめ。 スープがおいしいんでもちろんキャベツも美味しく食べれたんですけど。 ちなみに動画ではあごだしを使っていますが、持ってなかったんでほんだしで代用。 店で売ってるものの中には茹で済みのものもあるけど、やっぱり生のものとは美味しさが違うらしい。 下茹でといっても、 ゆですぎるともつの特徴である脂が全部落ちちゃうので、湯通しする程度でOK。 とりあえず鍋に生姜をいれて沸騰させる。 あったらネギの青いとこも。 その間に、 まずは小麦後をつかって臭みをとる。 もつにしっかりともみこませて、匂いを小麦粉にうつし、水で洗ってその小麦粉をおとす。 このときの小麦粉はけっこうたっぷり入れるといいとのこと。 動画の方でもこの工程は紹介されてます。 そしてもつを鍋にドン。 湯通し程度なので1分くらいで十分。 取り出したらもう1度水であらって下準備は完成です。 あとは野菜を切るのみ。 もつ鍋に欠かせないのはキャベツとニラ!あと今回は焼き豆腐も用意してみた。 色々調べてみたところ、 もつ鍋の具材はけっこうバリエーションがあるっぽい。 多すぎたしもつは小っちゃくなってしまった… 準備ができたのでスープへとりかかります。 鍋料理なのでそんなに時間もかからず、面倒な手間もありません。 が、僕はこの段階でけっこう時間がかかってました。 せっかくもつを買ってきたのに、停電が続けば鍋なんて間違いなくできないじゃねーかと。 でも食べるころには収まってたので助かりました。 基本は材料をいれるだけです。 酒を使ってるので先に煮立たせてアルコールを飛ばしておくとベスト。 あとニンニクは最後に上から散らすようの分を取っていてもいいかも。 キャベツの水分を考えて、ここでは濃いめにつくる。 材料を全部いれたら、もうキャベツをどんどんいれていきましょう 量が多いので先に入れてとりあえずかさを減らします。 さっきもいいましたが僕の場合は多すぎですw そして煮立たせてキャベツがしんなりしてきたら味見。 このとき薄ければ醤油を足したり濃ければ水を足したりで調整します。 あとは具材の盛り付け!もつを散らし、豆腐とニラをいれたらもうひと煮立ちさせれば完成です。 今回鷹の爪のかわりに一味調味料を使ってますが、そういう 辛み系の調味料は絶対あったほうがいい! このスープはもつ鍋じゃなくても汎用がきくかも。 すくったらほぼキャベツというね。 そこは少し誤算でした… ただもつはイイ感じにぷりっとしてて食感もよく味もよく。 あとはニラがおいしかったですね~。 やはりもつ鍋には欠かせない存在です。 もつの下茹でも湯通し程度なので想像してたより簡単。 キャベツをきるほうがめんどかったです笑。 もつはけっこう小さくなっちゃうのでそこも考慮して量を買うべきかも。

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もつ鍋があまりにもうまいので作り方さらしてみる

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が、旅行に行ける日はなかなか来なさそう。 で、作ることにしました。 もつ鍋をつくるのはもちろん初めてだったんですが、 やっぱ鍋なのでそこまで大変じゃないです。 事前に調べたところ、おそらく一番気を付けないといけないのはメインであるホルモンとその下処理とのこと。 もうここは贅沢レシピときめていたので、国産牛のホルモンを買うことを決意。 材料がシンプルなぶん、 そのメインにはちょっと良いものを使いたい。 これは前の豚の角煮のときとも共通してるな~。 もつ鍋の材料 ・国産牛ホルモン…300g もつ鍋では小腸をつかうのが基本らしい。 脂がのってていい味を出してくれるし食感もいい。 今回はお肉屋さんで売られていたもつ鍋用の国産ホルモンミックス的なものを購入したのでオール小腸ではない。 ちなみに100g400円いかないくらいだった。 やっぱこういうときはお肉屋さんに行くのがおすすめ。 スープがおいしいんでもちろんキャベツも美味しく食べれたんですけど。 ちなみに動画ではあごだしを使っていますが、持ってなかったんでほんだしで代用。 店で売ってるものの中には茹で済みのものもあるけど、やっぱり生のものとは美味しさが違うらしい。 下茹でといっても、 ゆですぎるともつの特徴である脂が全部落ちちゃうので、湯通しする程度でOK。 とりあえず鍋に生姜をいれて沸騰させる。 あったらネギの青いとこも。 その間に、 まずは小麦後をつかって臭みをとる。 もつにしっかりともみこませて、匂いを小麦粉にうつし、水で洗ってその小麦粉をおとす。 このときの小麦粉はけっこうたっぷり入れるといいとのこと。 動画の方でもこの工程は紹介されてます。 そしてもつを鍋にドン。 湯通し程度なので1分くらいで十分。 取り出したらもう1度水であらって下準備は完成です。 あとは野菜を切るのみ。 もつ鍋に欠かせないのはキャベツとニラ!あと今回は焼き豆腐も用意してみた。 色々調べてみたところ、 もつ鍋の具材はけっこうバリエーションがあるっぽい。 多すぎたしもつは小っちゃくなってしまった… 準備ができたのでスープへとりかかります。 鍋料理なのでそんなに時間もかからず、面倒な手間もありません。 が、僕はこの段階でけっこう時間がかかってました。 せっかくもつを買ってきたのに、停電が続けば鍋なんて間違いなくできないじゃねーかと。 でも食べるころには収まってたので助かりました。 基本は材料をいれるだけです。 酒を使ってるので先に煮立たせてアルコールを飛ばしておくとベスト。 あとニンニクは最後に上から散らすようの分を取っていてもいいかも。 キャベツの水分を考えて、ここでは濃いめにつくる。 材料を全部いれたら、もうキャベツをどんどんいれていきましょう 量が多いので先に入れてとりあえずかさを減らします。 さっきもいいましたが僕の場合は多すぎですw そして煮立たせてキャベツがしんなりしてきたら味見。 このとき薄ければ醤油を足したり濃ければ水を足したりで調整します。 あとは具材の盛り付け!もつを散らし、豆腐とニラをいれたらもうひと煮立ちさせれば完成です。 今回鷹の爪のかわりに一味調味料を使ってますが、そういう 辛み系の調味料は絶対あったほうがいい! このスープはもつ鍋じゃなくても汎用がきくかも。 すくったらほぼキャベツというね。 そこは少し誤算でした… ただもつはイイ感じにぷりっとしてて食感もよく味もよく。 あとはニラがおいしかったですね~。 やはりもつ鍋には欠かせない存在です。 もつの下茹でも湯通し程度なので想像してたより簡単。 キャベツをきるほうがめんどかったです笑。 もつはけっこう小さくなっちゃうのでそこも考慮して量を買うべきかも。

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もつ鍋の素のレシピ一覧|おいしいレシピ

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おいしいモツ鍋の作り方 あんまりにもおいしいので今回僕のモツ鍋の作り方をさらしてみたいと思います。 基本的なレシピはこちらを参考にしています。 まずはスープづくり 材料はこんな感じ。 たぶん2〜3人くらいで食べる量なんでしょうが、僕は一人で食べます。 腹ペコです。 ホルモン 250g• ニラ 一束• キャベツ 半玉• にんにく 一片• とうがらし 2本• チャンポン 一玉• 鶏ガラスープの素• だしの素 ベースになるスープを作っていきます。 鍋に水を800ml入れ、あたためます。 鶏ガラスープを小さじ4、だしの素を小さじ1くらい入れます。 モツ鍋はポン酢などにつけて食べるわけではないのでここでしっかりダシの味がつけたほうがおいしいと思います。 ニンニクを次の日に支障がでないくらい入れます。 僕はだいたい1〜2片くらい入れます。 ニンニクはスライスしてください。 鷹の爪も投入します、辛いのがあまり得意ではないので2本だけ。 この辺はお好みで。 包丁で輪切りにしてやるのがいいんですが、めんどくさいんで手でちぎります。 種は出しておいてください。 ここまででベースのスープは完成です。 野菜をもりもり切る 野菜を切っていきます。 使うのはキャベツとニラ。 白菜でもおいしいですが、僕はキャベツのほうが好きです。 ニラも絶対いれたほうがおいしいです。 ニンニクとニラの香りがとっても食欲をそそるし、ホルモンの臭みを消してくれます。 他にもお好みで豆腐やらこんにゃくやらきのこを入れてみてください。 僕はあんまり他の具材を入れずキャベツとニラだけで食べることが多いです。 ニラをザクザク切ってやります。 火が通っても煮崩れないのであまり大きくしすぎないほうがいいです。 ちなみに包丁はヘンケルスを使っています。 かっこよくて気に入っています。 キャベツは手でちぎってやります。 ホルモンは絶対アメリカ産のシマチョウがうまい! いろんなモツを食べ比べてみましたがモツはアメリカ産のシマチョウが、一番モツ鍋にあっています。 シマチョウが脂身との割合が一番ちょうどいいです。 なければショウチョウでもいいですが、けっこうゴッテリします。 他のホルモンは(ミックスホルモンとか)結構地雷があったりするので注意が必要です。 産地は日本でもいいのですが、やはり脂が多いので、ちょっとクドいのと値段が結構します。 輸入物でも他の産地は地雷が多いです。 匂いが気になるなら一度煮こぼす モツには独特のにおいがあるので、気になる人は別の鍋で一度沸騰させて火を通してやりましょう。 ただ、一緒に脂身や旨味が抜けちゃうので僕はそのまま鍋にいれます。 ホルモンを鍋に入れて5分ほど煮込んでやります。 さっき煮こぼした人はやんなくていいです。 煮込んだら一度火を停めて• 醤油50ml• みりん大さじ2 を加えます。 みりんはあんまり多く入れると甘くなるので注意です。 キャベツがけっこう甘いやつもあるのでこんなに入れなくてもいいかもです。 モツ鍋の盛り付け さきほどの鍋にキャベツとニラを盛りつけていきます。 写真ではものすごい山になっていますが、煮込んでいるうちにキャベツがしんなりしてくるのでかなり高く山を作って大丈夫です。 このこんもりした姿もモツ鍋の醍醐味ですよね。 実食!! 完成したのがコチラ!ホルモンがプリプリでうまいい!ニンニクとニラの香りがとてもよくいくら食べても食欲が減らない!不思議!! ホルモンとスープの旨味をしっかり吸ったキャベツは煮込めば煮こむほど甘くなっていってこれまた箸が止まりません!! あんまりうまくて写真撮り忘れたのですが、締めのチャンポンもサイコーにおいしかった!!! ホルモンってなんか消化が悪いようなイメージがあるのですがこんだけ食べても次の日モタれないのはキャベツとニラのおかげなんでしょう。 まとめ 寒い冬アツアツの鍋で冷えたビールを飲む、なんて贅沢なんでしょうw とにかくおいしいホルモンとニラとキャベツがあればお手軽に鍋を作れます。 市販の鍋つゆを買ってくるのもいいですがどうしても高くついてしまいます、ガラスープとだしの素で簡単につくれますので、おさえた分だけいいホルモン買いましょう。 今週末ぐらいにチャレンジしてみてはいかがですか?絶対おいしいですよー!.

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