闇の王 ffbe。 永遠の闇攻略 FFBE強敵攻略ガイド 企糾

【イルルカ】狭間の闇の王の配合表|モンスター【3DS版】|ゲームエイト

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さらに期間限定のイベントダンジョン「ル・アビタウ神殿」も開催いたします。 『FFBE』では、12月1日(金)〜12月14日(木)の期間にこれらの新規ユニットが出現しやすくなる「ピックアップ召喚」を開催いたします。 ぜひこの機会にお楽しみ下さいませ。 「ピックアップ召喚」開催期間 2017年12月1日(金)17:00 〜 2017年12月14日(木)23:59 『ファイナルファンタジーXI』イベント「ル・アビタウ神殿」を開催 12月1日より『ファイナルファンタジーXI』のイベントダンジョン「ル・アビタウ神殿」を開催いたします。 上級以上でまれに遭遇するレアモンスター「ゴールデンボム」と「ライトエレメンタル」を倒せば、変色クリスタルを大量にゲットすることも可能です。 クリアするとクエスト内でドロップした「変色クリスタル」に加え、キャラボーナス分の「変色クリスタル」を追加で獲得することができます。 さらに、これらのキャラクターが複数いる場合にはボーナスが更に加算されます。 12月7日(木)17時からは高難易度クエスト「ル・アビタウ神殿・探索」が登場。 「キリン」を倒しミッションクリア条件を満たすと、報酬として「麒麟大袖」を獲得することができます。 本イベント限定装備もゲットできますので、ぜひクリアを目指してみてください! 「ル・アビタウ神殿」開催期間 2017年12月1日(金)17:00 〜 2017年12月14日(木)23:59.

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【FFBE幻影戦争】闇の輝石・橘がドロップするクエスト|ゲームエイト

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攻略ポイント ・物理かばう役&回避付与アビリティがおすすめ ・闇耐性をアップしよう ・毎ターン自身のステータスを解除してくる ・物理、魔法ダメージ軽減に注意 ・麻痺、沈黙、暗闇対策をしよう 物理かばう役&回避付与アビリティがおすすめ 闇の王は、強力な物理攻撃を多用してくる。 のなど、味方全体に物理攻撃を回避できるアビリティを使えば、ダメージを受けずにやり過ごせるのでおすすめだ。 そのため、味方全体の闇耐性をアップできるキャラクターを編成しておくといいだろう。 また、属性弱体も毎ターンかけなおしが必要なので注意。 の、のなどの徐々に効果が変化する弱体アビリティは、毎ターンの初めに発動し、かけなおしが必要ないので有効活用するといいだろう。 3ターン耐えられるパーティーを編成するか、物理ダメージ軽減が来る前に一気に削りきろう。 魔法攻撃で攻めている場合は、物理ダメージ無効が発動したら、3ターン位内に撃破を目指すといいだろう。 麻痺、沈黙、暗闇対策をしよう 闇の王は、麻痺・沈黙・暗闇状態を付与してくる。 守備役が麻痺、回復役が沈黙、物理攻撃役が暗闇になってしまうとピンチになってしまうので、前もって対策しておこう。 ボスのステータス 闇の王 、でかばう効果を維持 LBでダメージ軽減付与 で闇耐性アップ でステータスアップ&ダメージ軽減付与 でMP回復 、で状態異常耐性アップ 人、悪魔系特攻を付与し、チェインに合わせて LBでアビリティ威力アップ&アビリティ解禁 とで自身に回避付与&自己強化 とでチェイン 闇の王のHP50%以下でで味方に回避付与 (フレンド) LBでアビリティ威力アップ&アビリティ解禁 とで自身に回避付与&自己強化 で風属性付与 とでチェインしながら風耐性ダウン+味方に回避付与 闇の王のHP50%以下でで味方に回避付与 アタッカーを3体編成し、物理ダメージ軽減が来る前に押し切るパーティー。 ほぼ毎ターン、同士の風属性チェインに合わせ、風属性装備ので大ダメージを叩き込んでいく。 フレンドのはどちらかといえば、チェインをしつつも、常に回避付与と風耐性弱体を行うサポート役といった印象。 HP50%以下になると攻撃も触えるため、SPアビリティを交互に挟む。 最後は、かのLBで、全ミッションもクリアーできた。

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【FFRK】ナイトメア闇の王をオートプレイで倒す!

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先制攻撃で、単体に割合ダメージ(残りHPの99%)を与える攻撃を3回使う• 火、氷、雷属性の全体魔法攻撃と、光属性の単体魔法攻撃を多用する• 無属性の全体魔法攻撃と単体物理攻撃を使う• 基本的に、2ターンに1回、単体に割合ダメージ(残りHPの99%)を与えてくる• 全ステータス異常耐性• 少なくとも5ターンに1回使用可能な、全体をリレイズ状態にするアビリティかリミットバースト• リミットバーストを使うなら、LBゲージ自動蓄積やバーストストーンによる蓄積量アップの装備• 毎ターン使用可能なリレイズ系のアビリティ(単体でOK)• デスペル系のアビリティ• 味方全体のMPを大幅に回復するアビリティ(徐々に回復でも可。 「バフ役兼デバフ役」とどちらかが持っていればOK)• なるべく高いHPと防御• 白魔道士ローザが最適(5ターンに1回使用可能な全体リレイズを持ち、味方全体に鳥系キラーの効果を付与可能。 デスペル系のアビリティを持っていないが、『デスペル』を習得したセイレーン、カーバンクル、アレキサンダーのいずれかをセットすればカバー可能) 魔法壁役• 全ステータス異常耐性• 火、氷、雷、光属性耐性(装備だけで各100%以上)• 高いHPと精神• 全体かばう• 100%の引きつけ効果(コマンドでOK)• ダメージカットや魔法ダメージカットのバフ(対象が自分だけでも可)• 「HPがゼロになるはずのときに残りHP1で耐える(以下、食いしばり)能力」は、持っていないほうがいい バフ役兼デバフ役• 全ステータス異常耐性• なるべく高いHPと防御• 敵の攻撃と魔力を大幅に下げるアビリティ• 味方の防御と精神を大幅に上げるアビリティ• 味方全体のMPを大幅に回復するアビリティ(徐々に回復でも可。 「回復役」とどちらかが持っていればOK)• 『神魂のロンド』を+2にしたエレフィムが最適。 いなければ、攻撃役を1人減らし、バフ役とデバフ役1体ずつにする 攻撃役• 全ステータス異常耐性(最低限、暗闇、睡眠、麻痺、混乱、石化耐性は必要)• 鳥系のキラーアビリティ• 敵の属性耐性を大きく下げる攻撃と、その属性の攻撃または武器 各ユニットの基本的な行動のしかたは以下のとおり。 ユニット 行動のしかた 回復役 魔法壁役のリレイズ状態を維持しつつ、味方のHPやMPを回復する(白魔道士ローザなら『狙い定める』で鳥系キラーの効果も維持)。 敵が『円環の回転速度が上がった!』を使った直後は、ターンの最初にデスペル系のアビリティを使用し、敵のダメージカットの効果を解除する 魔法壁役 基本的には、全体かばうと引きつけの効果を維持(全体かばうが優先)。 ただし、『メテオ』が来るターンは『ぼうぎょ』をするか、ダメージカットや魔法ダメージカットの効果を得るようにする。 逆に、『グランドクロス』が来るターンでは、それらを行なわない(いったん倒されたほうがいいため。 理由は後述) バフ役兼デバフ役 敵の攻撃&魔力ダウンと、味方の防御&精神アップを維持する 攻撃役 チェインしながら攻めるのみ。 魔法壁役がそれらから味方をかばえば、かなり安全に戦える。 通常攻撃は、攻撃ダウンのデバフでダメージを減らせば耐えられるはずだ。 なお、1ターン目は『ホーリー』をかばいそこねるかもしれないが、その場合は、倒された味方を復活させるなどして立て直そう。 威力が非常に高いうえに無属性なので対処は難しめなものの、いつ使ってくるかは読めるので、『ぼうぎょ』やダメージカット/魔法ダメージカットの効果を利用して耐えたい。 最悪、いったん倒されてリレイズで復活してもいいが、『メテオ』は3回ヒットし、ヒット間隔が非常に長いため、少なくとも1ヒット目には耐えられないと、リレイズで復活しても2~3ヒット目でまた倒されてしまう。 それゆえ、ある程度の耐久力は必要。 ただし、この効果にはデスペル系のアビリティが有効。 すぐに解除してデバフをかけ直せば、手を休めずに攻撃を続けることが可能だ。 魔法壁役は、耐えられるなら耐えてもいいし、耐えられなくとも、リレイズの効果で復活すれば問題ない(『メテオ』と違って、多段ヒットによって復活後に倒される心配がない)。 この攻撃が厄介なのは、単体をバーサク状態にしてくること。 普通に攻撃に耐えると、バーサク効果のせいで面倒な事態になるので、以下のどちらかのようにして対処するのがオススメ。 バーサク状態以外のステータス異常は、耐性で防ごう。 全体かばうは解けていても問題ない。 バーサク効果は引きつけが可能なので、バーサク状態になるのは魔法壁役(レイン(覚醒せし力)の身体がバーサク状態で赤くなっているのがわかるはず)。 魔法壁役のバーサク状態は、倒された時点で解除される。 全員が生存して、バーサクも解けた状態で次のターンへ進むことができる。 なお、引きつけを行なわないと、バーサク状態になった味方が「魔法壁役の自動かばうで守られる」「食いしばりで耐える」といった要因で生き残ってしまい、バーサク状態が解除されない場合がある(同様に、魔法壁役が食いしばりを持っていると、『グランドクロス』を食いしばりで耐えてバーサク状態が解除されないことがあり得る。 そのため、魔法壁役は食いしばりを持っていないほうが良い)。 そこで、最初の「5の倍数-1」のターンである4ターン目の時点では、敵のHPを51%以上残しておく(それ以上の攻撃能力があっても、敢えてそうする)。 すると、7ターン目は「5の倍数-1」のターンではないので、このターンも敵は通常のループの行動しか行なわない。 それまでに倒してしまえば、1回も受けずに勝つことができる。 そのせいで、攻撃能力が低めのパーティだと、「倒されなくても倒せない」という事態に陥りかねない。 トップクラスの攻撃役を3体採用し、鳥系のキラーアビリティを活用しつつ、属性耐性ダウンやエレメントチェインでHPを一気に減らしていこう。 持続は3ターン/バーサク以外が発生するのは、1ユニットに1つだけ。 「8の倍数-1」のターンでは、『円環の回転速度が上がった!』• その次のターンでは『ニュートンリング』• 『円環の回転速度が上がった!』~『ケアルガ』の一連の行動は、通常のループのあいだに挿入される HPが初めて残り50%以下になってからの変化• 『円環の回転速度が上がった!』を使うのが、「5の倍数-1」のターンになる 糾弾 某企業型攻略サイトの誤りおよび問題のある記述は以下のとおり。 02)• 後半の日本語がだいぶおかしい。

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