スラムダンクアニメどこまで。 アニメ版スラムダンクのラストは陵南・湘陽戦?|kuma

スラムダンクの続きが明らかに!【インターハイ・その後】

スラムダンクアニメどこまで

スラムダンク続き・・・ 第1話 桜木花道が初めてバスケットボールに赤木春子を通じて出会った瞬間、これからの桜木花道の活躍が全く予想もできないといってもいいくらい。 ただ、春子さんのすすめでスラムダンクに挑戦したシーンだけは本当に格好いいなと思わざるを得ませんでした。 スラムダンクには失敗しましたが 花道の才能をだれよりも早く感づいていたのは春子さんだったのかもしれませんね。 この出会いこそが花道のバスケットマンの第一歩だと思うとわくわくしました。 第2話 花道と流川の出会い。 喧嘩が二人の出会いであったことも衝撃的です。 さらにそこに当たり前のごとく春子さんが絡んでいるところが面白いです。 流川のクールなキャラクターは最初から一貫して変わっていないことがこの第2話の花道や春子さんとの交流を通じてはっきりわかります。 県下、いや 全国でも有名なバスケットマンになっていく二人には本当に衝撃的な出会いです。 さらに赤木キャプテンも交えてこれからの活躍を本当に期待していきたくなりました。 第3話 赤木と花道の対決は本当に見ごたえ十分でした。 バスケット初心者が全国レベルの赤木と戦うにあたって、卓越した体力しか武器がないわけですから。 しかし、最後のスラムダンクで赤木を驚かせたシーンは我がことのように興奮してしまいました。 そしてそのあとのオチがまたまた。 まさか、 赤木は春子さんのお兄さんだとは。 しかし、何よりも赤木が桜木の基礎体力を対決を通して認めてくれたところは本当にうれしかったですね。 頑張れ桜木!! 第4話 バスケットボール部に入学するためにこんなに頑張る人間がいるかと思うと驚きです。 さらに根性のない奴はいらんという赤木の言葉に反発して、頑張った花道がボール磨きやコート整備で赤木に認めてもらった姿は非常にうれしいものですね。 しかし、流川の入部時の自己紹介もこんなにクールなんて。 実際にこんな高校生がいたらクールでびっくりですね。 そして、2年のマネージャーあやこさんの初出もびっくりです。 個人的にはあやこさんの存在が大好きでした。 第5話 花道が練習する際の「フンフンフン」という恒例の擬音語というか擬態語。 とうとうこれがこの回から出てきました。 また、一度はきれて体育館から出ていき、友人たちと春子のおかげでまた、バスケットボールに戻る姿。 花道という男が実は根っからのおバカでないことが、そして熱い男であることが証明された瞬間でうれしいものです。 パスの練習へのステップも進歩の証。 頑張れ桜木花道! 第6話 とうとう 安西監督の初登場です。 さらに花道の「たぷたぷ」も初めて出てきたのが懐かしくて。 そして、安西先生の提案による 上級生と下級生の試合。 その陰でなぜか赤木支持派のあやこさんと流川支持派の春子さんの静かな対決。 とここが番外でなんといっても高校に入りたての流川が高校レベルに通用することがわかった瞬間でもあります。 赤木のレベルの高さも垣間見えてなんとなくうれしい気持ちになります。 湘北の未来が明るくなりました。 第7話 引き続き、この1年生と2,3年生の試合。 流川にエンジンがかかって、花道の焦る姿はなんとも面白いものです。 上級生を蹴散らす流川のプレイはかっこいい。 そんな流川のぷれいのすごさを花道も自然と認めてしまうほどですから。 そして、とうとう 花道のデビューが。 しかし、初のダンクで赤木の頭を痛打してしまうところは笑うしかありません。 しかし、その運動能力は示したあたりはある意味天才の証明といったところでしょうか。 安西監督への初お目見えも上々といったところです。 第8話 花道の体格や根性はやはり格闘技向きかと思わせる柔道部への引き抜き。 わたしが柔道部の主将でも間違いなく花道をバスケットボールではなく柔道に勧誘することでしょう。 しかし、柔道部の猛者たちを一瞬でのしてしまった花道のパワーは驚くべき。 そんな 柔道部の主将も春子さんにはべたぼれ。 まさかの展開ですが本当に笑えます。 次回以降の花道の判断には注目です。 花道がどんな決断をするのか今から楽しみでありません。 第9話 しかし、柔道部主将の青田と花道の対決ほどばかばかしいものはないです。 何しろ、 柔道部入部をかけてという本題から春子さんの写真が本題になっているあたりがおかしくてありません。 そして、この柔道でも花道の恐るべき体力と運動神経が発揮されてくるわけです。 それで花道がバスケットボールを選んだ瞬間、なんだかうれしいものですね。 きっと赤木もうれしかったはず。 次回以降の湘北の活動が楽しみになる瞬間でした。 第10話 花道曰く、「庶民シュート」、レイアップシュートの段階に入ってきました。 もちろんのこと、初心者の花道にはできるわけもなく。 そこに流川のきれいなフォームを見せつけられて、花道にまた火が付くわけです。 そして、影の練習で・・なんと春子さんのフォローが。 このシーンだけ見るとちょっとした 青春ドラマかと思ってしまいますよね。 さて、次回以降、 花道のレイアップがどこまで上達するか非常に楽しみになってきました。

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「スラムダンク」の以下のキャラたちがSASUKEに挑戦するとし...

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バスケ漫画の金字塔であるスラムダンクは、漫画のみならずアニメ版も人気でしたね。 世代によってはアニメからスラムダンクを知り、漫画を読んだという人もいると思います。 そんなアニメ・スラムダンクですが、残念ながら1番盛り上がる山王戦やりインターハイは放映されずに打ち切りとなりました。 スラダンファンなら是非、山王戦やインターハイ編を見てみたいというのが本音だと思います。 この記事ではアニメ・スラムダンクが打ち切りになった理由や、ファン待望の山王戦は見れないのかを検証していきます。 スポンサーリンク アニメ・スラムダンクが打ち切りになった理由とは? アニメ・スラムダンクの最終回は、桜木のシュート2万本合宿を終えたあとに漫画にはないオリジナルストーリーが展開されます。 その内容は、まさかの藤真ら翔陽メンバーと、仙道ら陵南メンバーが組んだ合同チームと、湘北が練習試合をするというものです。 このドリームマッチにスラダンファンは歓喜したわけですが、残念ながらその後の山王戦やインターハイ編は描かれませんでした(泣) アニメのエンディングでは、森重をはじめとする全国編のキャラクターが登場しているので、ファンからすれば山王戦まで放映されるのが規定路線って感じでしたが。 このエンディングを見る限り、全国編の制作は多少始まっていたのではと思います。 なのになぜ、あのタイミングで打ち切りになったのか? 打ち切りの理由は以下の2つと思われます。 打ち切り理由1、視聴率の低下 これはスラムダンク自体の人気の低下による視聴率低下ではなく、裏番組に圧された事による視聴率低下と言われています。 ちなみに、当時のスラムダンクの裏番組は『筋肉番付』でした。 元々は深夜帯に放送していた『筋肉番付』がスラムダンクと同じ、土曜日のゴールデンに進出してきたことが、打ち切りの要因の1つになったと考えられます。 打ち切り理由2、原作の先行き不鮮明さ アニメ終了時の原作漫画は単行本でいうとこの28巻あたりで、ちょうど山王戦の後半あたりでした。 なので、原作にアニメが追い付きそうな状況ではなかったわけです。 にも関わらず打ち切りになったのは、やはり原作が先行き不明になったことが大きいと思われます。 このまま山王戦の後も原作が続くことが決まっていれば、わざわざ打ち切りにするこもなかったでしょう。 有名な話ですが当時、作者と編集部の間には、確執がありました。 編集部は作品を引き延ばそうとして、作者はそれに相反する考えで、無理やり山王戦で原作を連載終了することに。 ちょうど番組改編の時期も近かったため、漫画にはないオリジナルストーリーで間を持たせた。 これが、アニメ・スラムダンク打ち切りの理由です。 やはり、1番の理由は、作者と編集部の確執だと思います。 連載がどこまで続くかわからない状況、番組改編時期、裏番組の「筋肉番付」のゴールデン進出、ここらへんが重なって打ち切りになったんですね。 もし、1つでもタイミングがズレていれば、山王戦やインターハイも見れていたかもしれません。 そう思うと、よりアニメ版の全国編が見たくなりますね(泣) スポンサーリンク 山王戦はアニメ化されないのか? これはもうスラダンファンなら是が非でも見たいとこですが、アニメ化は難しいかもしれません。 というのも、実は作者の井上氏はアニメ化に否定的だからです。 放送当時は、アニメの出来の悪さに腹を立てていたという話があるくらいですから。 なので、どんなにオファーがあったとしても、作者の井上氏がゴーサインを出すとは考えづらいです。 確かにアニメ版を見てると、あの山王戦の雰囲気をアニメで出すのは難しいだろうなとも感じます。 山王戦の最終盤はセリフすらなく画力だけで描かれていますが、あのシーンをアニメでは再現不可能だと思いますので。 いずれにしても作者の気持ち次第だと思います。 アニメ化を望むスラダンファンの声は未だに根強くありますから、作者の気が変わることがないとは言えないし、あるとも言い難い。 スラダンファンはその時をまつしかありませんね。 山王戦のおすすめ動画 それでは最後に山王戦のおすすめ動画をまとめたいと思います。

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スラムダンクのアニメはどこまで放送された? スラムダンクのアニメはどこまで放送されたかは、全国大会に出発するために駅のホームで集合してるところで終わりなので、インターハイに向かうところまでです。 漫画でいうと22巻(完全版・新装再編版でなく一番はじめのコミックス)の終わりなので、 豊玉戦や山王戦はありません。 とはいえ、翔陽高校、海南大附属高校、陵南高校との対戦はもちろん、合宿シュート2万本や2度目のバスケットシューズ、安西先生と谷沢、追試の話などはあります。 原作に追いつきそうだったり、視聴率の低下などが原因でアニメは終了したと思われますが、それでもスラムダンクのアニメは面白いです。 そんなスラムダンクのアニメが、ある動画配信サービスで視聴することができます。 根性なしの午後の不良たちとのケンカ 5話『根性なしの午後』の不良たちとのケンカです。 スラムダンクといえばバスケはもちろんですが、実はケンカも面白いです。 花道は強くてすごいのですが、洋平たち桜木軍団も良かったです。 バスケがしたいです スラムダンクと言えばこのシーンは絶対はずせません。 27話『バスケがしたいです!』の三井寿が安西先生に言うシーンです。 その前の桜木軍団のケンカもすごかったです。 花道はもちろん、水戸洋平が強い! 陵南戦での勝ちを決めた桜木花道のダンク 84話『勝敗』で赤木がはずしたシュートを花道がダンクするシーンです。 この点で勝ちが決まったどころか、その後の花道の練習試合の時みたいにならないように すぐに戻りながら『戻れー!センドーが狙ってくるぞー!』というセリフも印象的でした。 その前の82話『ド素人・花道本領発揮』の涙しながらの三井のセリフ『なぜ俺はあんな無駄な時間を…』だったり、83話『副主将メガネ君の執念』の木暮のスリーポイントシュートなど見どころは多いです。 白髪鬼安西先生と谷沢 88話『バスケットの国アメリカ』の白髪鬼安西先生と谷沢のシーンです。 『お前の為にチームがあるんじゃねぇ、チームの為にお前がいるんだ!』 『まるで成長していない』 安西先生の印象が変わる、また印象に残るエピソードでした。 オリジナルアニメエピソードからは… オリジナルアニメからは、35話『男たちの熱き想い』の三井と鉄男が不良グループに取り囲まれる話です。 体育館事件の時の続きとも言える話で、竜(流川をモップで殴った男)のグループが鉄男を襲撃します。 桜木軍団もかかわってくるので、スラムダンクのケンカ話はやはり面白いです。 スラムダンクのアニメ動画を視聴しよう! 正直、アニメより原作の漫画の方が個人的に好きですが、それでもキャラが動くアニメはかなり良いです。 スラムダンク好き・ファンなら当記事で紹介した話は観てほしいですし、他にも『愛知の星』の諸星、名朋工業の森重も出ていますので楽しめるはずです。 とはいえ、映画でも良いので山王戦だったり、やはり続き・続編は観たいです。 スラムダンクは面白いので、ぜひ観ていただきたいです。 おわりに 今回はスラムダンクのアニメはどこまで放送されたかなどについてお伝えしました。 当記事で紹介した話以外にもスラムダンクは面白い話が多いので、ぜひ観ていただきたいです。 そんなスラムダンクのアニメ動画が、ある動画配信サービスで観ることができますが、 いつまで配信しているかはわかりませんので、観られるうちに観てくださいね。 動画配信サービスでアニメを観るのが趣味です。 最近の投稿• 2020年7月18日• 2020年7月16日• 2020年7月11日• 2020年7月9日• 2020年7月4日• 2020年7月2日• 2020年6月28日• 2020年6月25日• 2020年6月20日• 2020年6月19日 アーカイブ• 11 カテゴリー• 317• 156• 5 管理人厳選おすすめアニメ 名前順.

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