株式会社take action。 株式会社TAKE ACTIONの企業情報(千葉県千葉市花見川区)|全国法人情報データベース

株式会社Take Action' 代表取締役 成田 靖也

株式会社take action

【ビジネスパーソンの承認欲求に対する意識調査 PART2】結果概要 ・7割以上のビジネスパーソンが、承認欲求が満たされることで仕事に対するモチベーションがアップ!! ・ビジネスパーソンが最も嬉しい承認、20代~40代は「上司」が最多、50代~60代は「お客様」が最多 ・仕事上で最も評価して欲しいこと最多は「成果(32. 0%)」 ・ビジネスパーソンの承認欲求タイプ「自己承認欲求タイプ(45. 3%)」、「他者承認欲求タイプ(54. 6%)」、「どちらかというとモチベーションが上がる(41. 4%)」と 合わせると72. 0%、7割以上のビジネスパーソンは、承認欲求が満たされることで仕事に対するモチベーションが上がることが分かりました。 8%)」 次に、誰から承認されることが最もうれしく感じるか質問したところ、 第1位「上司(32. 8%)」、第2位「お客様(クライアント)(21. 5%)」、第3位「社長(13. 0%)」という結果になりました。 <年代別の比較調査> 20代~40代は「上司」が最多、50代~60代は「お客様」が最多 また、誰から承認されることが最もうれしく感じるかを年代別に比較してみると、20代が「上司(47. 5%)」、30代が「上司(36. 9%)」、40代が「上司(33. 3%)」、50代が「お客様(クライアント)(27. 5%)」、60代が「お客様(クライアント)(32. 5%)」という結果になりました。 20代から40代までは「上司」、50代以降は「お客様(クライアント)」と ビジネスパーソンの年代によって、承認されて嬉しく感じる対象に変化があることが分かりました。 0%)」 仕事上で最も承認して欲しいことは何か質問したところ、 最も多かったのが「成果(32. 0%)」、次に「過程、役割(正確性、スピードなど)(23. 9%)」、「努力(15. 8%)」と続きました。 また、その他の意見として「経験」、「年齢」という声も見受けられました。 5%)」、「どちらかというと不安を感じる(43. 2%)」と 合わせると55. 7%、ビジネスパーソンの2人に1人が承認欲求を満たされないことに不安を感じていることが分かりました。 ビジネスパーソンの承認欲求タイプは?「自己承認欲求タイプ(45. 3%)」、「他者承認欲求タイプ(54. 8%)」 最後に、自身の承認欲求について、「自己承認欲求」と「他者承認欲求」のどちらが強いと思うか伺ったところ、「自己承認欲求(12. 5%)」、「どちらかというと自己承認欲求(32. 8%)」と合わせると 自己承認欲求タイプのビジネスパーソンが45. 「他者承認欲求(13. 8%)」、「どちらかというと他者承認欲求(41. 0%)」と合わせると 他者承認欲求タイプのビジネスパーソンが54. 8%という結果になりました。 前回の調査に関しては、下記よりご覧いただけます。 【ビジネスパーソンの承認欲求に対する意識調査 PART1】 テイクアクションが提供する「みんなが主役になれる会社のレシピ」について 【THANKS GIHT】 「THANKS GIFT」は、当社独自開発の社内活性コミュニケーションアプリです。 Web上で、ユーザー同士が感謝の気持ちを理念に落とし込んだ独自のコインに替えて贈り合い、組織内のコミュニケーションを活性化させる社内SNSサービスです。 コイン獲得ランキングの確認も可能) ・独自通貨還元機能(コイン獲得・贈呈でポイントが貯まります。 貯まったポイントを商品や通貨に換金可能) 【表彰式プロデュース】 社員の日々の努力を表彰する場を演出して褒める文化づくりをします。 この「表彰式」は職種、年齢、上司部下の関係を超えた感動が生まれるのが特徴です。 トップセールスマンだけが表彰されるわけではなく、「THANKS GIFT」の表彰なども組み込んでいきますので、日常で「ありがとう」を数多くもらえる人は、営業社員ではなく事務社員だったりもします。 そうすることで、分け隔てなく、全員が主役になれる機会が均等に設けられます。 人に認められて、褒めてもらえるのが嫌だという人はいないので、1対1で褒めるよりも「みんなの前で」褒めるというのが、より大きな意味を持ちます。 それを形にしているのが表彰式のプロデュース事業です。

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コンサルティング営業(経営幹部候補)(455780)(応募資格:■BtoBの営業経験がある方※人材業界経験者、コンサルティン… 雇用形態:正社員)|株式会社Take Action'(テイクアクション)の転職・求人情報|エン転職

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本サービスは、採用担当者の作業工数の緩和や、求職者の社風理解、早期離職の防止を目的とした、 採用ホームページ作成機能として、簡単かつ便利にご活用いただけます。 尚、本サービスは、下記の3つを強みとしております。 その原因の多くは、「社風・風土」に関するものだとか…。 「新しい環境に飛び込む際に、不安はつきもの。 」 「求人広告だけでは、企業のリアルな姿を知る事ができない・・・。 本サービスは第一に、「求職者が入社前に、社風を覗き見できる」ホームページづくりを目的としております。 また、パソコンやスマートフォンからお手軽に閲覧できる事、 ページレイアウトの見やすさも強みと言えます。 2.~成長企業・採用担当者の観点から~ 新しい人材を募集する際に、どのように情報を公開していますか? 「昇給などの評価制度」、「福利厚生」、「業務内容」など、さまざまな情報が掲載される中、 実は、求職者がより知りたいと感じている情報は、「共に働く人」のこと。 つまりは「先輩情報」であり、「社風」なのです。 何をするかより、「誰と働くか」の時代。 早期離職を生まない為にも、社風の理解は成長企業であればあるほど、重要になっていきます。 しかしながら・・・ 「パソコンスキルの高い社員や、ウェブデザイナーが社内にいない…。 」 「求人媒体に掲載後、アクセスはあるが、採用情報の掲載スペースがない!」 「兼任で人事担当をしており、ホームページを1から作成する時間がない・・・。 」 などなど。 採用担当者にもさまざまなお悩みが付きまとう事が多いのではないでしょうか・・・。 尚、本サービスは、ホームページを作成する採用担当者にとっても 「助かる!」機能を数多く取り揃えておりますので、いくつかご紹介いたします。 まずは、ラクラクな簡単操作が魅力の 「ホームページ管理画面」です。 簡単な画像編集、差替え、項目やテキストの挿入など、これまで面倒に感じていた作業が 誰でも簡単に操作できるツールとなっております。 また、求職者にはたらく前から社風理解を促すことで、社員の定着化、離職率の軽減をはかる 職場づくりをスタートする事が可能です。 URL 是非、ご興味を持っていただけますと、幸いです。

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財団概要:組織概要|TAKE ACTION FOUNDATION

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【ビジネスパーソンの承認欲求に対する意識調査 PART2】結果概要 ・7割以上のビジネスパーソンが、承認欲求が満たされることで仕事に対するモチベーションがアップ!! ・ビジネスパーソンが最も嬉しい承認、20代~40代は「上司」が最多、50代~60代は「お客様」が最多 ・仕事上で最も評価して欲しいこと最多は「成果(32. 0%)」 ・ビジネスパーソンの承認欲求タイプ「自己承認欲求タイプ(45. 3%)」、「他者承認欲求タイプ(54. 6%)」、「どちらかというとモチベーションが上がる(41. 4%)」と 合わせると72. 0%、7割以上のビジネスパーソンは、承認欲求が満たされることで仕事に対するモチベーションが上がることが分かりました。 8%)」 次に、誰から承認されることが最もうれしく感じるか質問したところ、 第1位「上司(32. 8%)」、第2位「お客様(クライアント)(21. 5%)」、第3位「社長(13. 0%)」という結果になりました。 <年代別の比較調査> 20代~40代は「上司」が最多、50代~60代は「お客様」が最多 また、誰から承認されることが最もうれしく感じるかを年代別に比較してみると、20代が「上司(47. 5%)」、30代が「上司(36. 9%)」、40代が「上司(33. 3%)」、50代が「お客様(クライアント)(27. 5%)」、60代が「お客様(クライアント)(32. 5%)」という結果になりました。 20代から40代までは「上司」、50代以降は「お客様(クライアント)」と ビジネスパーソンの年代によって、承認されて嬉しく感じる対象に変化があることが分かりました。 0%)」 仕事上で最も承認して欲しいことは何か質問したところ、 最も多かったのが「成果(32. 0%)」、次に「過程、役割(正確性、スピードなど)(23. 9%)」、「努力(15. 8%)」と続きました。 また、その他の意見として「経験」、「年齢」という声も見受けられました。 5%)」、「どちらかというと不安を感じる(43. 2%)」と 合わせると55. 7%、ビジネスパーソンの2人に1人が承認欲求を満たされないことに不安を感じていることが分かりました。 ビジネスパーソンの承認欲求タイプは?「自己承認欲求タイプ(45. 3%)」、「他者承認欲求タイプ(54. 8%)」 最後に、自身の承認欲求について、「自己承認欲求」と「他者承認欲求」のどちらが強いと思うか伺ったところ、「自己承認欲求(12. 5%)」、「どちらかというと自己承認欲求(32. 8%)」と合わせると 自己承認欲求タイプのビジネスパーソンが45. 「他者承認欲求(13. 8%)」、「どちらかというと他者承認欲求(41. 0%)」と合わせると 他者承認欲求タイプのビジネスパーソンが54. 8%という結果になりました。 前回の調査に関しては、下記よりご覧いただけます。 【ビジネスパーソンの承認欲求に対する意識調査 PART1】 テイクアクションが提供する「みんなが主役になれる会社のレシピ」について 【THANKS GIHT】 「THANKS GIFT」は、当社独自開発の社内活性コミュニケーションアプリです。 Web上で、ユーザー同士が感謝の気持ちを理念に落とし込んだ独自のコインに替えて贈り合い、組織内のコミュニケーションを活性化させる社内SNSサービスです。 コイン獲得ランキングの確認も可能) ・独自通貨還元機能(コイン獲得・贈呈でポイントが貯まります。 貯まったポイントを商品や通貨に換金可能) 【表彰式プロデュース】 社員の日々の努力を表彰する場を演出して褒める文化づくりをします。 この「表彰式」は職種、年齢、上司部下の関係を超えた感動が生まれるのが特徴です。 トップセールスマンだけが表彰されるわけではなく、「THANKS GIFT」の表彰なども組み込んでいきますので、日常で「ありがとう」を数多くもらえる人は、営業社員ではなく事務社員だったりもします。 そうすることで、分け隔てなく、全員が主役になれる機会が均等に設けられます。 人に認められて、褒めてもらえるのが嫌だという人はいないので、1対1で褒めるよりも「みんなの前で」褒めるというのが、より大きな意味を持ちます。 それを形にしているのが表彰式のプロデュース事業です。

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