保守 速報 だめぽ。 保守速報の敗訴、最高裁で確定。在日女性への差別を認定、「まとめサイト」の新たな判例に

保守速報の敗訴、最高裁で確定。在日女性への差別を認定、「まとめサイト」の新たな判例に

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保守速報のしおりです。 公募に対し、応募して頂いたデザインです。 使用イメージ) 通常の使用だと、本の上部に旭日旗の図柄のみが見えており(画像2)、もう少し露出すると桜の紋様が現れる(画像3)というデザイン。 「保守速報」の文字は、右下に印刷されており、基本的には見えません。 ちょっと気になるという方も、安心して使えるのではないでしょうか。 商品について) 美しい和柄のデザインのため、マット系の紙質で製作、高級感を求めた仕様になっています。 かなり厚めの素材で、実用性もばっちりです。 さらにPP(ポリプロピレン)加工もしており、一般的な栞よりもかなりの耐久性のある仕上がりになっています。 単なるファングッズではなく、是非とも実際に使って頂きたい商品です。 製作者コメント) 旭日模様は大東亜戦争以前、はるか古来より使われている日本伝統文様です。 大漁旗などに多く見られるように『航海の安全と恵み』を象徴している縁起の良いものです。 (HN:抹茶様).

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キムチ速報

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月間アクセス数は推定1200万~2000万PVと考えられています。 この数字はネットメディアではトップクラスを誇ります。 しかし、保守速報は数々の 誹謗中傷や人種差別を行うような記事を多数投稿しており、 裁判沙汰になり敗訴しています。 そういうこともあり、大手企業からの広告配信は停止され、一時的に広告収入が得られなくなったそうなんです( 中傷・差別で金儲けなど言語道断ですが…)。 そして、最近になって保守速報が 本性を見せ始めたので紹介したいと思います。 保守速報が保守・愛国を捨て金儲けに走るw 保守速報の本性とは『金儲け』です。 もちろん、サーバー運用費等ある程度の資金は必要なので金儲けが悪いとは思いません。 しかし、保守速報の場合は 露骨過ぎるんですよね。 その証拠画面をキャプチャーしたので載せておきます。 要するに コンテンツよりも広告の方が多いんです。 もうワケが分かりません。 保守を自負している方々へ。 もはや保守でも何でもないただの宣伝サイトに何の価値がありますか? いい様に金儲けに利用されている事に気付く時ではないでしょうか? 保守速報が過去記事を大量削除した理由 PR記事で埋め尽くされるようになってしまった保守速報ですが、もう一つ不自然な事に気付きましたでしょうか? それは過去記事がほとんど削除されているという事です。 6月6日現在、 先月 以前の記事はPR記事を除きほとんどが削除されています。 かつては10,000記事ぐらいの過去記事があったのですが、現時点ではPR記事含め数十記事程度しか投稿されていないんですよね。 大量削除した理由、そして当月分しか記事が残っていない理由ですが、おそらく スポンサーへの配慮だと思います。 先ほども言ったように、いまや保守速報はただの宣伝サイトに過ぎません。 ですから、優先すべくはスポンサーへの配慮となるのは自然な事です。 無数の 中傷・差別記事で埋め尽くされている場所で宣伝なんてしたくないですからね。 とはいえ、 中傷・差別記事は保守速報のウリでもあるので、それを無くせば集客出来なくなり広告を掲載する意味も無くなってしまいます。 ですから、集客の為に一時的にそういった記事を掲載しておき、1週間なり1ヶ月なり経ったら削除するという感じで、バランスを取っているのだと思います。 保守速報よ、もう資金が無いアピールをするのは止めよ 保守速報は先月に投稿された記事で「変わらず運営状況が厳しい状況」などと言い、広告だけでは飽き足らずチップも募っているようです。 でも、 資金不足はとっくに解消されていると考えられます。 たしかに、アドセンス広告が停止した直後は収入ゼロだったかも知れませんが、現在のPR記事の数、広告の数、そして1200万~2000万PVという膨大なアクセス数を加味すれば 月収100万円は余裕で超えてるはずです(アドセンス広告が停止される前は月収500~1000万円ぐらいはいってたと思われます)。 1200万~2000万のアクセスを捌くにはそれなりのサーバーを用意する必要がありますが、それでも 維持費として月1~5万円もあれば十分です。 仮にサイト収入が少ないとしても、月1~5万円なんて普通に就職して仕事していれば払える金額なんですよね…。 保守を名乗るならそのぐらいの金額は自分で働いて稼ぐべきでしょう。 保守速報に広告を出される方へ。 信用無くしますよ また、保守速報に広告を出される企業や個人の方へも言っておきます。 信用無くしますよ。 誹謗中傷・差別を平然と行うようなサイトに広告を出す事が何を意味するかよく考えた方が良いかと思います。

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三浦瑠麗がヘイト規制の討論で「保守速報を禁じるんならリテラも禁じるべき」 反論されると「ほとんど読んでないので」|LITERA/リテラ

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「リテラ」も禁ずるべきと発言した三浦氏(『AbemaPrime』より) 安倍首相主催の「桜を見る会」をめぐる一連の疑惑でも、相変わらず「メタ目線で中立的な知識人」のフリをしつつ政権を擁護している三浦瑠麗氏。 最近、何か賢しく論じようとして逆に無教養と御用っぷりを晒すのがパターン化してしており、Twitterでは「またか」との失笑すらされている。 〈桜を見る会が中止に。 おそらく「国民感情」への配慮。 時の権力者が催す宴には「なぜあいつが呼ばれた」になりがち。 全ては国民感情次第ということなのでしょう。 でも大手メディアからも沢山招待されて皆さん楽しんできたんですよ。 今わかったことではない。 総数や予算は今後検討課題になるでしょう。 ちなみに、自分は嬉々として「桜を見る会」に参加しているのだが。 そんな三浦サンだが、ちょっと前、『AbemaPrime』(AbemaTV)で本サイト・リテラに言及したらしい。 まあ、私たちも三浦氏の全出演番組をチェックするほど暇ではないので、そんなことは露ほども知らなかったのだが、以前から彼女の言説の問題点や中身スカスカっぷりについて、実例をあげて分析・検証してきたのにはちょっとした自負もある。 それは、11月11日放送の『AbemaPrime』でのこと。 「ネトウヨはどのような人!? 根底にある思想とは?」と題して、先日の首里城火災で「世界文化遺産を燃やした犯人は朝鮮半島人or在日朝鮮人」などというヘイトデマがSNSで広がったことを取り上げながら、ネトウヨことネット右翼を特集した。 番組は、ネトウヨ的投稿を毎日大量にリツイートしている人にも取材。 「在日特権」のデマを信じているこの匿名の人物は、嫌韓投稿の内容が事実かどうかを確かめることなくリツイートしているという。 確認するのは「過激な見出し」のみで、リツイートを押すのにわずか50秒足らず。 番組では「ヘッドライン読み」と紹介されていた。 その後、スタジオには三浦氏のほか、「元ネトウヨ」文筆家の古谷経衡氏、「2ちゃんねる」創設者の西村博之(ひろゆき)氏、ドワンゴ代表取締役社長の夏野剛氏、幻冬舎の編集者・箕輪厚介氏が登場。 その中盤あたりで、「ネトウヨは無視するべき」「とりあげなくていい」と主張する夏野氏に対し、元ネトウヨ雑誌編集長の古谷氏が、保守系雑誌や出版の世界でも嫌韓嫌中のヘイト言説が広がっていることをあげて反論。 「差別は表現の自由ではない」との立場を明確にするのだが、一方の夏野氏は「陰謀論も山ほどあるわけで、まあ、右から左までいろんなものがいっぱいある」などと主張した。 いや、ネトウヨによるヘイトスピーチが議題になっているのに、なぜ陰謀論だけに話を絞り、「右から左まで」と話をズラすのか、ちょっと理解できないが、ここで待ってましたとばかりに三浦サンが出てきて、「だから結局、本当に名誉毀損だったらバンバン訴えて高額の賠償金とればいい」と言いだす。 「だけど、やっぱ優先度でいくと、まず個人の名誉毀損と、あるいは物理的脅迫とか感じるような状況に関してはそうなんだけど、ただ、その表現の自由の場合、たとえばおっしゃるような出版物ってときね、結局、『保守速報』禁じるんだったら『リテラ』も禁ずるべきですよね」.

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