加藤純一 迷惑。 加藤純一さんって、彼自身のファンに、自分の事を周りの人に教えてどんどん視聴...

【悲報】へずまりゅう、勾留中にコロナ陽性・・・迷惑系YouTuberの神となってしまう

加藤純一 迷惑

どうもーねぎ丸です!! ちょっと最近頭痛気味でバテてます(泣) 今回は加藤純一のMCの実力について! 加藤純一はうんこちゃんてハンドルネームでも活躍してる配信者なんだけど、すごい人気があって、その活動の幅をますます広げている配信者。 昔は配信者と言えば、素人が雑談であーだこーだと他愛もない話をしたり、世の中の愚痴を言ったりしててさ、ゲームは実況しながらリスナーと楽しむっていうようなものだったんだ。 でも、時の流れとは早いもので、配信でお金を稼ぐような時代になった。 昔から配信を楽しんでいる俺からしたら、寂しくもあり、楽しみでもありと複雑な心境だったりする。 加藤純一も昔は うんこちゃんというハンドルネールでやっていたけど、本格的にネット配信で稼ぐのを気に 加藤純一という本名を全開に出すようになった。 そんな加藤純一が配信の次に力を入れているのが、今回の話の中心に出てくる「 くっちゃべ」などのイベントMC 配信者もイベントMCとかするようになったんだよなぁ そんな加藤純一のMCの実力って気になるじゃん? それを見ていこうと思う。 加藤純一のMCの弱さ まずはさ、どんな感じの所がダメだったのかそういったところを見ていくね。 結構辛辣な感じになるけど勘弁な じゃあさっそくいこうか。 最初の頃の加藤純一はまさに真面目くんMC 最初の頃のMCは本当に「 ひどい」の一言だった。 アナウンサーでも目指してんの?って突っ込みを入れたくなるほどの真面目っぷり。 もうカッチカチで見てるこっちが恥かしくなってくるぐらいの有様。 なによりも感じたのは これ、イベントでする必要ある? だってさ、普通こういったお客の前でするイベントの醍醐味ってさ、普段視聴者と関わりがもてない芸能人だからこそ、特別感があっていいものじゃん? 芸能人と触れ合えたりとか目の前でしゃべってくれるのは、普段関わりがないからこそ楽しめると思うんだよね。 でも配信者ってさ、普段からガッチガチにリスナーと絡んでるだろ だから、こういうイベントをしても結局、それって普段の配信とどう違うの?って風にしか思えないんだよね。 まずはこれを見て欲しい 頑張ってMCをしようとしてるのはわかる。 わかるんだけど、こうやって一人でマイクの前でしゃべってるなら、普段と何も変わらないよな。 だって、普段の雑談でやってる事をただ場所変えてやってるだけだから。 それでも見に来た人っていうのは、余程のファンなんだろうけど、冷静な目線で見ると、家で見てんのと何もかわんねーだろって思ってしまう。 普段芸能人にキャーキャー言ってるのを斜に構えて馬鹿にしたりしてる連中がこの有様だぜ。 どの口が言ってんだっていうね。 しかも有料で客を読んでるイベントだから加藤純一本人もどう出ていいかわからず普段の調子でてねーし、これなら放送で雑談聞いて方が 100倍マシだろうと思える内容だった。 正直どこを楽しめばいいか分からない内容 配信者の人気の秘密は身近さにある これを忘れてしまっているんじゃないかなぁと思う。 芸能人の真似事をしすぎて、配信者の良さを完全に忘れてしまっているんじゃないかとすら思える。 客いじりを入れたりして一応は頑張ってるけど、大した展開もないしただただ時間だけが過ぎていく感じ。 これはあくまでも配信者としてのあり方の話なんだけどさ ただイベントをして金払って見に行くなら、もっと普段の配信では楽しめない内容でさ、イベントを企画する側の人間にも頑張って欲しいよな。 司会進行もさ全く動きもなく、出された台本を淡々とこなしていくだけの、まさにアナウンサーのような真面目進行ぶり。 加藤純一の良さってそんなとこだっけ?っと思うよね。 加藤純一の名前で名乗る前の「 うんこちゃん時代」を知ってるならなおのことこれは感じたと思う。 うんこちゃんなら 「なんだこのくそみたいな台本!こんなのやめべ、おいおめーら何か楽しい事すんべ!」 これぐらいの事はやってのけれたと思う。 でも加藤純一は真面目にやり過ぎてこういったハチャメチャ具合は全然出せてなかった。 しかも、この次が問題。 三流芸人との絡みでいじられまくる まずはこれは見て欲しい これはマジで見てられない。 しにたくなったリスナーも中にはいるんじゃないかとすら思えるほどのダメダメっぷり。 完全に相手の三流芸人に飲まれてしまっていて、加藤純一のMCの弱さが浮き彫りになった瞬間だったと思う。 流石に加藤純一大好きなリスナーはこればっかりは見てられなかったみたいで、 ・完全にうんこちゃんが失われた瞬間 ・もう見てられねぇ ・純・・・戻って来い・・・ 等々苦痛とも呼べるコメントがずらずらと並べられた。 まず、芸人にいじられた際に、いじられなれてない加藤純一はどうしていいかわからず、何も言えずにうつむいてるだけ。 リアクション芸とまではいわねーよ。 せめて何かしらのアクション起こして笑わす事ぐらいは出来た。 しかし、それすらもできなかった。 相手をいじることも出来ない、いじられても反応も出来ない。 途中で上半身裸になって、目隠しをして背中に当てられたものを当てようというコーナーがあるんだけど、もう悲惨という言葉しか出てこない状態。 やらされてる感満載で、面白い事は何一つ出来ない。 楽しませようとする気や盛り上げようとする様子が一切感じられずに、ただひたすら小さな声でよくわからない反応をしてるだけだった。 そんな加藤純一を見て、仕舞いには芸人に気を使われる始末。 あまりにも場の空気が冷め切ってたので、周りは相当焦っただろうな。 これはもうMCとすら呼べる代物ではなかった 素人が客席から上にあげられて恥ずかしくてモジモジしてるだけの人って感じだな。 高田建志「うんこちゃんはMCには向いてない」 高田建志がうんこちゃんとツインでMCをしていた、「 かとさんけんさんのバリバリナイト!」というニコニコの公式番組をやった時の高田建志から出た感想。 この二人は元々配信者仲間で、非常に仲の良い二人で二人で企画物の配信もよくしていた。 お互いの実名も住所もリスナーが知るよりも早く知っていた仲で、配信中だけでなく、配信外でも仲が良かった二人。 この時の放送だけ見れば仲良さ気でツインMCをやっているんだけど、二人の仲が悪くなって、口論になった時に高田がつい口走ってしまった。 高田は加藤のMCのぎこちなさをずっと感じていたらしく、やりづらかったとその後も言っている。 その一番の理由がこれだった。 興味のあるものとないものの時の差が激し過ぎる これはゲストもそうだし、バリバリナイトでの商材である、スマホアプリゲームに対してにも言える事。 興味のあるものなら楽しそうに語ったり出来るけど、ない時のつまらない感だったり、掘り下げる気も一切感じられない。 確かにこれは相方としてはやりづらかっただろうなと思う。 しかし、加藤純一も言われっぱなしでは終らない。 「俺は経験不足だし、場数を踏めば上手くなっていく」 高田はこの場数理論を馬鹿にしていた そうこの場数を踏めば上手くなるに対して、高田はセンスがないものがいくら場数を踏んだところで意味はないと言っていた。 慣れはするけど、面白くなるとはまた別物だと高田は言う。 こんな事言われても加藤純一はめげずに場数を踏めばきっと上手くなると信じてMC業を続けていく。 リスナーも配信に関しては面白いって言ってくれるが、ことMCに関しては辛口のコメントが目立ち、なかなか上手くいかない中 場数理論を信じてひたらす頑張る加藤純一 本当にがむしゃらに頑張っていたと思う。 様々な形でMCをしていき、色々な経験を積み重ねていく様は、思わず応援に走ったリスナーも多かった事だと思う。 決して、上手いとはいえないMC業。 でもやっていればきっと自分なりのスタイルを見つける事が出来ると信じて、周りからの反応にくじけそうになりながらも頑張った加藤純一。 ついに、場数の成果が出てき出す まずはこちらを見てほしい どうだ、かなりMCが様になってきてると思わないか? やりたての頃に比べたらだいぶ司会進行も砕けてきて、良い感じでリラックスできるようになってきてる。 これこそまさに場数による上手さの表れなんじゃないだろうか。 しっかりとゲストにも話をふっているし、ゲストとトークを交えていじったりして話を盛り上げる事も出来てる。 そして、自身の話で会場に見に来てくれたリスナーを笑わす事もしっかり出来てる。 最初の頃のようなアナウンサーっぽさはなくなっていて、加藤純一のよさが徐々に出せるようになってきてると思う。 高田見てるか、これが場数理論だ そういわんばかりの加藤純一のMCっぷり。 結構凹んだ事も多かっただろうと思う。 本当は辞めてしまいたい衝動にかられた時もあっただろうと思う。 それでも自分の力を信じて、周りの力も目一杯借りつつ頑張り続けてきた。 まさに、高田建志の場数で良くなるはずがないという馬鹿にしたような言葉を黙らすような成長っぷり。 加藤純一はすぐに壊れてしまいそうなメンタルの繊細さだけど、それを持ち直す気力の持ち主なんだ こう思わずにはいられないMCの成長ぶりを見せてくれた。 しかし!! まだまだ課題が多いのも事実 加藤純一のこれからのMC課題 まずはなんといっても、綺麗なMCを目指しすぎている点だろう。 確かにスムーズな司会進行というのはMCとして必要な要素かもしれない。 でも、ここを勘違いしないで欲しい 加藤純一リスナーが求めているのは 綺麗な司会進行よりも加藤純一色のMC これが一番求めていること。 綺麗な司会が出来る人なんていうのは、この世の中探せばいくらでもいる。 加藤純一じゃなくても誰でもいい。 そうじゃない 加藤純一だからこそ出来る司会っていうのがあるんだよ。 もっと、タブーに触れていくような気概でいくのがいいと思うんだ。 思いっきりリスナーの力を借りたらいいし、協力してくれた人に迷惑がかかるからというような真面目さや大人さを見せるよりも、もっと「 そんな事したり言ったりして大丈夫かよ」って思わせるぐらいで丁度良い。 きっとその後リスナーはこう思う。 「ハラハラしたし、沼っぷりやばかったけど、加藤純一のMCサイコーだわ」 この通りにやって成功するかどうかはわからないけど、少なくとも綺麗な司会進行よりも加藤純一らしさが出たMCになると思う。 これからの加藤純一の配信と共に、このMC業の更なる成長にも期待してみて行きたいと思う。 ということで今回はこの辺で!!またねー!!!!!!•

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加藤純一 迷惑

略歴 2009年7月5日、に動画を初投稿する。 同年7月12日に投稿した「6画面で一気にクリアしてやんよ」 時点でのニコニコ動画の名がうんこちゃんだったことから、うんこちゃんと名乗る。 実況を始めたのは、の動画を見て「自分も面白い動画を投稿したい」と思ったためである。 として働くかたわら、うんこちゃん名義で配信活動を続け、2015年に正式に本名が加藤純一であることを公表し、以降は加藤純一名義で多くの活動を行う。 夏に離職し 、芸能プロダクションMURASHに所属する。 現在はやでの生配信を中心に活動 し、ネット公式番組やイベントにも出演する。 2018年7月より、ゲームプラットフォーム『』の宣伝広報大使に就任した。 同年8月22日にアルバム「ドラゴンエネルギー」をリリースし、同年9月3日のオリコン週間シングルランキングで過去最高22位を記録。 2019年8月17日と18日に、ギャラリーSIACCA(二丁目)にて、自身プロデュースの展覧会「加藤純一美術館」を開催。 自身の10周年の活動の軌跡をテーマとしたアート作品を公募し、その中から選出された50点が展示され、2日間でのべ1万人以上の来場があった。 2020年3月16日、YouTube上で生配信されたゲーム実況「ポケモンセンター本当に終了のお知らせ verプラチナ本当にラスト 」は終盤11万9千人を超える同時視聴者数を集め、Twitterトレンドに「加藤純一」が1位にランクインするなど、ネット上で大きな反響があった。 3月17日、Stream Hatchet社 が配信サイト別に計測している『週間合計で世界で最も視聴された配信チャンネル』にて、登録者数46万人時点でYouTube Liveの週計視聴者数(111万人を記録)世界2位にランクインを果たした。 4月23日、YouTubeチャンネル登録者数が50万人を超える。 6月18日、Twitchチャンネルを開設。 Twitchチャンネル開設直後の配信で最大同時接続人数2万人を記録した。 趣味は、観戦、など。 はO型。 特技はで 、ゲームに感情移入しながら、歯に衣着せぬ物言いで喋り続ける実況スタイルが特徴。 動物好きで、のハナちゃんとのソラくん、のまるおを飼っている。 医療従事者の頃にはいじめられ、になろうと仕事に励んでいたという。 55時間で働いた事もあり 、その為一週間風呂に入れなくなるなど病の前兆を伺わせる状態になっていたことがある。 患者や仕事の同僚が亡くなる場に携わる事もあったと語っている。 母親はにで他界している。 の藤原聡が高校時代からラジオ配信等を聴いていた事もあり、メンバーの松浦匡希と共にで一度共演している。 の、が同郷で同じ高校のOBである。 尊敬する人物に、、、こくじん(配信者、ゲーム実況者)、、原唯我(配信者)を挙げ、各々を「兄貴」として慕っている。 受賞歴 2018年度• ネット流行語100 2018 niconico賞(『うんこちゃん』) 2019年度• 極上 eケメン グランプリ2019 第1回グランプリ受賞• 2019 ベストストリーマー賞(『加藤純一(うんこちゃん)』) 主な実況、配信作品 開始月 シリーズ名 ゲーム プラットフォーム 備考 2月 【実況】いまだかつてないほど初見すぎるドラゴンクエストビルダーズ ニコニコ動画 動画作品。 4月 【実況】ドラゴンボールに恋した男 ニコニコ動画、YouTube 動画作品。 【実況】木曜日のクソゲーハンター ニコニコ動画、YouTube 動画作品。 7月 【実況】俺がボクシング世界チャンピオンになるまでの道のり ニコニコ動画 動画作品。 10月 【実況】部屋ごとファイアーエムブレム ニコニコ動画 動画作品。 【実況】ミミズ ニコニコ動画 動画作品。 12月 【実況】ぼくのかんがえたさいきょうのポケモン ニコニコ動画、YouTube 動画作品。 かとさんけんさん(2015年8月24日 - 2016年3月28日、)• ナマイベルト!(2015年11月4日 - 2017年8月27日、ニコニコ生放送)- MC• ニコラジ(2016年10月10日 - 2017年9月29日、ニコニコ生放送)- アシスタントMC• (2018年7月17日 - 2019年3月12日、 ウルトラゲームス)• (2018年7月27日)• (2018年12月23日)• (2019年3月20日)• (2019年5月10日)• (2020年2月22日)• PUBG配信者杯(2017年12月29日 - 、)• Hit Game Live! (2018年3月21日 - 7月4日、 ウルトラゲームス) 特別番組• 加藤純一の世界で一番ゲームを本気でやる男 in USA(2019年1月1日、 ウルトラゲームス )• やる男のにーなな 加藤純一の27時間テレビ! まる得アンリミテッド(2020年5月30日、 ) ラジオ• (2017年9月30日、10月21日、10月28日、11月25日、12月16日、2018年1月6日、2月3日、4月21日、9月8日、9月15日、9月22日、)• CYCLE by TEENS COLLECTION(2015年10月23日、渋谷Clubasia)- MC• JAE2015 出張ナマ放送(2015年11月17日 - 18日、)- MC• 第6回TEENSCOLLECTION(2015年11月23日、)• かとさんけんさん年末総決算スペシャル (2015年12月27日、王子ベースメントモンスター)• ナマイベルト! 男だらけの夜の座談会SP(2016年4月10日、秋葉原m'studio)- MC• 公開まで待てないぜ!!カウントダウン21h「ゴンドラ」前夜祭(2017年1月27日、LOFT9 Shibuya)• 2017(2017年2月11日、)• I-O DATAフェア2017(2017年4月15日 - 16日、ベルサール秋葉原)• ちゃんげろソニック2017(2017年4月16日、)• 『ゴンドラ』上映後トークイベント(2017年4月18日、渋谷UPLINK)• 2017(2017年4月29日 - 30日、)• 2018(2018年2月11日、)• 第32回(2018年3月30日 - 31日、)• 2018(2018年4月28日 - 29日、)• 『仮歌ワンマンツアー』追加公演(2018年7月6日、)- シークレットゲスト• 2019(2019年1月26日、)• 2019(2019年4月27日 - 28日、)• 「」 2020年 - 友情出演。 テレビ番組• ガチゲー!!! ガチでゲームやってみた(2019年12月25日、) CM• 株式会社 MURASH. 2016年5月21日時点のよりアーカイブ。 2018年4月2日閲覧。 うんこちゃん10周年記念特設サイト(非公式). 2019年8月17日閲覧。 最高峰のファンタジーMMORPG「TERA」 メンバーサイト. 2018年4月2日閲覧。 2018年4月2日閲覧。 2019年5月11日閲覧。 ニコニコ生放送. 2019年8月19日閲覧。 日本語 , 2019年5月11日閲覧。 日本語 , 2019年5月11日閲覧。 音楽ナタリー. Natasha, Inc.. 2018年4月2日閲覧。 2019年5月11日閲覧。 INC. , SANKEI DIGITAL. 産経ニュース. 2018年7月9日閲覧。 銀座なび 2019年8月17日. 2019年8月19日閲覧。 オカジマトム 2019年8月19日. ライバーネット ライバー. 2019年8月20日閲覧。 www. streamhatchet. com. 2019年8月13日閲覧。 Hatchet, Stream 2020年3月17日. StreamHatchet. 2020年3月20日閲覧。 エキサイトニュース 2020年6月18日. 2020年6月20日閲覧。 OnlineGamer. www. onlinegamer. 2018年4月2日閲覧。 2018年4月11日閲覧。 日本語 , 2019年11月4日閲覧。 日本語 , 2019年5月13日閲覧。 うんこちゃん録画保管庫 仮 2019-05-22 , , 2019年5月28日閲覧。 日本語 , 2019年11月3日閲覧。 日本語 , 2019年11月3日閲覧。 2018年12月28日閲覧。 2018年12月15日. 2019年4月25日閲覧。 ツイート. より 2019年4月25日閲覧。 SHIBUYA GAME eスポーツ/esportsに特化したWebメディア. 2019年5月6日閲覧。 KADOKAWA Game Linkage 2020年4月18日. 2020年4月18日閲覧。 ニコニコニュース. 2018年4月2日閲覧。 音楽ナタリー. Natasha, Inc.. 2018年4月2日閲覧。 AbemaTV. 2018年7月11日閲覧。 ニコニコインフォ. ドワンゴ 2018年12月6日. 2019年4月29日閲覧。 Gamer. 2019年3月4日. 2019年4月29日閲覧。 ニコニコ生放送. 2020年5月7日閲覧。 ニコニコニュース. 2020年3月27日. 2020年5月7日閲覧。 プレスリリース・ニュースリリース配信シェアNo. 1|PR TIMES. 2019年5月2日閲覧。 AbemaTV. 2019年5月2日閲覧。 SHOWROOM 2020年5月30日. まる得 【出演】• やまだひさし• 加藤純一• まえだゆう• 犬山イヌコ お楽しみに …pic. twitter. 2020年5月31日閲覧。 special. canime. 2019年4月7日閲覧。 プレスリリース , 株式会社ゲームオン, 2019年9月18日 , 2019年9月26日閲覧。 ZOLA. www. 774sgonbee. com. 2018年4月2日閲覧。 ニフティニュース. 2018年4月2日閲覧。 BARKS. 2018年4月2日閲覧。 Youtube. 2020年5月13日閲覧。 外部リンク.

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加藤純一さんって、彼自身のファンに、自分の事を周りの人に教えてどんどん視聴...

加藤純一 迷惑

どうもーねぎ丸です!! ちょっと最近頭痛気味でバテてます(泣) 今回は加藤純一のMCの実力について! 加藤純一はうんこちゃんてハンドルネームでも活躍してる配信者なんだけど、すごい人気があって、その活動の幅をますます広げている配信者。 昔は配信者と言えば、素人が雑談であーだこーだと他愛もない話をしたり、世の中の愚痴を言ったりしててさ、ゲームは実況しながらリスナーと楽しむっていうようなものだったんだ。 でも、時の流れとは早いもので、配信でお金を稼ぐような時代になった。 昔から配信を楽しんでいる俺からしたら、寂しくもあり、楽しみでもありと複雑な心境だったりする。 加藤純一も昔は うんこちゃんというハンドルネールでやっていたけど、本格的にネット配信で稼ぐのを気に 加藤純一という本名を全開に出すようになった。 そんな加藤純一が配信の次に力を入れているのが、今回の話の中心に出てくる「 くっちゃべ」などのイベントMC 配信者もイベントMCとかするようになったんだよなぁ そんな加藤純一のMCの実力って気になるじゃん? それを見ていこうと思う。 加藤純一のMCの弱さ まずはさ、どんな感じの所がダメだったのかそういったところを見ていくね。 結構辛辣な感じになるけど勘弁な じゃあさっそくいこうか。 最初の頃の加藤純一はまさに真面目くんMC 最初の頃のMCは本当に「 ひどい」の一言だった。 アナウンサーでも目指してんの?って突っ込みを入れたくなるほどの真面目っぷり。 もうカッチカチで見てるこっちが恥かしくなってくるぐらいの有様。 なによりも感じたのは これ、イベントでする必要ある? だってさ、普通こういったお客の前でするイベントの醍醐味ってさ、普段視聴者と関わりがもてない芸能人だからこそ、特別感があっていいものじゃん? 芸能人と触れ合えたりとか目の前でしゃべってくれるのは、普段関わりがないからこそ楽しめると思うんだよね。 でも配信者ってさ、普段からガッチガチにリスナーと絡んでるだろ だから、こういうイベントをしても結局、それって普段の配信とどう違うの?って風にしか思えないんだよね。 まずはこれを見て欲しい 頑張ってMCをしようとしてるのはわかる。 わかるんだけど、こうやって一人でマイクの前でしゃべってるなら、普段と何も変わらないよな。 だって、普段の雑談でやってる事をただ場所変えてやってるだけだから。 それでも見に来た人っていうのは、余程のファンなんだろうけど、冷静な目線で見ると、家で見てんのと何もかわんねーだろって思ってしまう。 普段芸能人にキャーキャー言ってるのを斜に構えて馬鹿にしたりしてる連中がこの有様だぜ。 どの口が言ってんだっていうね。 しかも有料で客を読んでるイベントだから加藤純一本人もどう出ていいかわからず普段の調子でてねーし、これなら放送で雑談聞いて方が 100倍マシだろうと思える内容だった。 正直どこを楽しめばいいか分からない内容 配信者の人気の秘密は身近さにある これを忘れてしまっているんじゃないかなぁと思う。 芸能人の真似事をしすぎて、配信者の良さを完全に忘れてしまっているんじゃないかとすら思える。 客いじりを入れたりして一応は頑張ってるけど、大した展開もないしただただ時間だけが過ぎていく感じ。 これはあくまでも配信者としてのあり方の話なんだけどさ ただイベントをして金払って見に行くなら、もっと普段の配信では楽しめない内容でさ、イベントを企画する側の人間にも頑張って欲しいよな。 司会進行もさ全く動きもなく、出された台本を淡々とこなしていくだけの、まさにアナウンサーのような真面目進行ぶり。 加藤純一の良さってそんなとこだっけ?っと思うよね。 加藤純一の名前で名乗る前の「 うんこちゃん時代」を知ってるならなおのことこれは感じたと思う。 うんこちゃんなら 「なんだこのくそみたいな台本!こんなのやめべ、おいおめーら何か楽しい事すんべ!」 これぐらいの事はやってのけれたと思う。 でも加藤純一は真面目にやり過ぎてこういったハチャメチャ具合は全然出せてなかった。 しかも、この次が問題。 三流芸人との絡みでいじられまくる まずはこれは見て欲しい これはマジで見てられない。 しにたくなったリスナーも中にはいるんじゃないかとすら思えるほどのダメダメっぷり。 完全に相手の三流芸人に飲まれてしまっていて、加藤純一のMCの弱さが浮き彫りになった瞬間だったと思う。 流石に加藤純一大好きなリスナーはこればっかりは見てられなかったみたいで、 ・完全にうんこちゃんが失われた瞬間 ・もう見てられねぇ ・純・・・戻って来い・・・ 等々苦痛とも呼べるコメントがずらずらと並べられた。 まず、芸人にいじられた際に、いじられなれてない加藤純一はどうしていいかわからず、何も言えずにうつむいてるだけ。 リアクション芸とまではいわねーよ。 せめて何かしらのアクション起こして笑わす事ぐらいは出来た。 しかし、それすらもできなかった。 相手をいじることも出来ない、いじられても反応も出来ない。 途中で上半身裸になって、目隠しをして背中に当てられたものを当てようというコーナーがあるんだけど、もう悲惨という言葉しか出てこない状態。 やらされてる感満載で、面白い事は何一つ出来ない。 楽しませようとする気や盛り上げようとする様子が一切感じられずに、ただひたすら小さな声でよくわからない反応をしてるだけだった。 そんな加藤純一を見て、仕舞いには芸人に気を使われる始末。 あまりにも場の空気が冷め切ってたので、周りは相当焦っただろうな。 これはもうMCとすら呼べる代物ではなかった 素人が客席から上にあげられて恥ずかしくてモジモジしてるだけの人って感じだな。 高田建志「うんこちゃんはMCには向いてない」 高田建志がうんこちゃんとツインでMCをしていた、「 かとさんけんさんのバリバリナイト!」というニコニコの公式番組をやった時の高田建志から出た感想。 この二人は元々配信者仲間で、非常に仲の良い二人で二人で企画物の配信もよくしていた。 お互いの実名も住所もリスナーが知るよりも早く知っていた仲で、配信中だけでなく、配信外でも仲が良かった二人。 この時の放送だけ見れば仲良さ気でツインMCをやっているんだけど、二人の仲が悪くなって、口論になった時に高田がつい口走ってしまった。 高田は加藤のMCのぎこちなさをずっと感じていたらしく、やりづらかったとその後も言っている。 その一番の理由がこれだった。 興味のあるものとないものの時の差が激し過ぎる これはゲストもそうだし、バリバリナイトでの商材である、スマホアプリゲームに対してにも言える事。 興味のあるものなら楽しそうに語ったり出来るけど、ない時のつまらない感だったり、掘り下げる気も一切感じられない。 確かにこれは相方としてはやりづらかっただろうなと思う。 しかし、加藤純一も言われっぱなしでは終らない。 「俺は経験不足だし、場数を踏めば上手くなっていく」 高田はこの場数理論を馬鹿にしていた そうこの場数を踏めば上手くなるに対して、高田はセンスがないものがいくら場数を踏んだところで意味はないと言っていた。 慣れはするけど、面白くなるとはまた別物だと高田は言う。 こんな事言われても加藤純一はめげずに場数を踏めばきっと上手くなると信じてMC業を続けていく。 リスナーも配信に関しては面白いって言ってくれるが、ことMCに関しては辛口のコメントが目立ち、なかなか上手くいかない中 場数理論を信じてひたらす頑張る加藤純一 本当にがむしゃらに頑張っていたと思う。 様々な形でMCをしていき、色々な経験を積み重ねていく様は、思わず応援に走ったリスナーも多かった事だと思う。 決して、上手いとはいえないMC業。 でもやっていればきっと自分なりのスタイルを見つける事が出来ると信じて、周りからの反応にくじけそうになりながらも頑張った加藤純一。 ついに、場数の成果が出てき出す まずはこちらを見てほしい どうだ、かなりMCが様になってきてると思わないか? やりたての頃に比べたらだいぶ司会進行も砕けてきて、良い感じでリラックスできるようになってきてる。 これこそまさに場数による上手さの表れなんじゃないだろうか。 しっかりとゲストにも話をふっているし、ゲストとトークを交えていじったりして話を盛り上げる事も出来てる。 そして、自身の話で会場に見に来てくれたリスナーを笑わす事もしっかり出来てる。 最初の頃のようなアナウンサーっぽさはなくなっていて、加藤純一のよさが徐々に出せるようになってきてると思う。 高田見てるか、これが場数理論だ そういわんばかりの加藤純一のMCっぷり。 結構凹んだ事も多かっただろうと思う。 本当は辞めてしまいたい衝動にかられた時もあっただろうと思う。 それでも自分の力を信じて、周りの力も目一杯借りつつ頑張り続けてきた。 まさに、高田建志の場数で良くなるはずがないという馬鹿にしたような言葉を黙らすような成長っぷり。 加藤純一はすぐに壊れてしまいそうなメンタルの繊細さだけど、それを持ち直す気力の持ち主なんだ こう思わずにはいられないMCの成長ぶりを見せてくれた。 しかし!! まだまだ課題が多いのも事実 加藤純一のこれからのMC課題 まずはなんといっても、綺麗なMCを目指しすぎている点だろう。 確かにスムーズな司会進行というのはMCとして必要な要素かもしれない。 でも、ここを勘違いしないで欲しい 加藤純一リスナーが求めているのは 綺麗な司会進行よりも加藤純一色のMC これが一番求めていること。 綺麗な司会が出来る人なんていうのは、この世の中探せばいくらでもいる。 加藤純一じゃなくても誰でもいい。 そうじゃない 加藤純一だからこそ出来る司会っていうのがあるんだよ。 もっと、タブーに触れていくような気概でいくのがいいと思うんだ。 思いっきりリスナーの力を借りたらいいし、協力してくれた人に迷惑がかかるからというような真面目さや大人さを見せるよりも、もっと「 そんな事したり言ったりして大丈夫かよ」って思わせるぐらいで丁度良い。 きっとその後リスナーはこう思う。 「ハラハラしたし、沼っぷりやばかったけど、加藤純一のMCサイコーだわ」 この通りにやって成功するかどうかはわからないけど、少なくとも綺麗な司会進行よりも加藤純一らしさが出たMCになると思う。 これからの加藤純一の配信と共に、このMC業の更なる成長にも期待してみて行きたいと思う。 ということで今回はこの辺で!!またねー!!!!!!•

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