五反田 豆乳。 日本初?!鹹豆漿(シェントウジャン)専門店「東京豆漿生活」が五反田に出来たので行ってみた

台湾のパンを堪能! 五反田『東京豆漿生活』で味わう朝ごはん|by PARISmag|ことりっぷ

五反田 豆乳

雑誌アンアンにも取り上げられた東京豆漿生活(とうきょうとうじゃんせいかつ)へ行ってきました。 紹介します。 鹹豆漿(シェントウジャン)とは 鹹豆漿(シェントウジャン)とは、豆乳に干しエビやねぎを加えた塩味のスープのことです。 豆乳が黒酢の力で半凝固になり、口当たりの良いふわふわのスープになります。 店名にもなっている豆漿とは、豆乳のことです。 店名は日本語にすると東京豆乳生活となります。 東京豆漿生活は朝から大賑わい 東京豆漿生活は五反田駅からは歩いて約10分。 10分前にお店につきました。 Google先生にナビしてもらい、迷わず行くことができました。 なんと、すでに女性が1人お待ちでした。 「早く来ている人がいるものだなぁ」と、なんとなーく眺めつつ私もその後に着きました。 5分後には5. 6名が私の後ろに並んでいるではありませんか! 開店する頃には長蛇の列でした。 東京豆漿生活 メニュー ・豆漿 ドウジャン 豆乳 熱・冷 260円 ・鹹豆漿 シェンドウジャン 豆乳スープ 熱・冷 450円 ・黒糖豆漿 黒糖豆乳 380円 ・胡麻豆漿 ゴマ豆乳 380円 ・花生湯 ピーナッツスープ 650円 お饅頭 餅 は、甘いのしょっぱいのあります。 日本で言うところの、おかずパンと甘いパンといったところでしょうか。 セルフサービス お財布を握りしめてレジに並ぼう 開店とともにお店に入り、まずは席を確保しました。 セルフサービスです。 まずはカウンターで注文します。 この時にお財布を忘れてしまった私。 一旦お財布を取りに席に戻りました。 その間に既に並んでいる方が増え、注文するまでにも5分ほど待ちました。 待っている間に商品をよくよく眺め、スムーズに注文できるように準備しました。 憧れの鹹豆漿 実食! 憧れの鹹豆漿。 鹹豆漿は酸っぱく優しい、想像通りの味でした。 酸っぱい味のお酢ですね。 豆乳がふわふわでした。 油条 揚げパン がいい味出してました。 もう少し入っていたらもっと美味しいかも。 単品でも売られていました。 空腹だったことや、いつもよりも早めに出勤しなければいけないと言う状況の中だったので、ガツガツいただきました。 するっとお腹におさまりました。 もっと大きな丼でもいいかも。 笑 とにかく空腹だった私。 お饅頭は2つ注文しました。 しょっぱい味のネギと豚肉をイートインで、ピーナツを持ち帰り用に。 しかし、空腹のあまり2つとも店内でいただきました。 見た目は画像以上にボリュームがありましたが、お腹にも超ボリューミーでした。 後から膨れるタイプ?お昼近くまで満腹感がありました。 想定外の混雑におどろく とにかく人気で混んでいました。 私たちが食事をしている間も、レジに並ぶ人たちが途切れませんでした。 食べ終わって外に出たら、外にも並んでいる方たちがいて驚きました。 もっとゆっくりのんびりと食事ができると勝手に想像していたので、その点だけは違っていました。 全体がざわついて盛り上がっているので、何となく落ち着かない感じ。 もしかしたら、本場の台湾の雰囲気に近いのかな。 出勤前に食事をする方々だと思います。 だから、もしかしたら9時過ぎには空くかもしれません。 近いうちにもう一度行って確認してみたいです。 まとめ 鹹豆漿が食べられて大満足です。 満足すると次に関心がいくものです。 落花生のスープのお値段が異常に高く、それがどんなものなのか気になっています。 自宅からも会社からも離れているので頻繁には通うことができませんが、また行ってみたいなー。 食べたいなぁ。 都内に店舗が増えたらうれしいなぁ。 平日でも大混雑なので、土日はさらなる混雑が予想されます。 混雑覚悟で行ってみてください。

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お知らせ

五反田 豆乳

たぶん日本初の 鹹豆漿( シェントウジャン)専門店、五反田の「 東京豆漿生活」に行ってきましたので、レポートさせていただきます。 鹹豆漿(シェントウジャン)について 台湾語で「鹹=辛味」、「豆漿=豆乳」、要するに「しょっぱい豆乳」です。 温かい豆乳に干しエビ・ザーサイ・ネギ・パクチー・油條(台湾風揚げパン)等が入っており、さらに酢・醤油・ラー油等も入っているので、ほのかに豆乳が固まっております。 参考までに 今まで台湾で食べてきた鹹豆漿はこちら。 しょっぱいのにまろやかで、程よい量の具で、ホント大好きです。 お店によって味が違うのも面白い。 五反田「東京豆漿生活」について 一緒に台湾にも行ったことのある友人から送られてきた下記のサイトで知りました。 台湾でしか食べられないと思っていたあの「鹹豆漿」が日本で食べられるなんて。 実際に行く上で参考にしたのは 東京豆花工房さんのinstagram。 東京豆花工房は2015年に神田にオープンした日本初の豆花専門店です。 五反田に出来た「 東京豆漿生活」は東京豆花工房の新店舗。 実際に行ってみた お店の場所は下記です。 五反田駅もしくは東急池上線の大崎広小路駅の近くで、山手通りから一本入った場所にあります。 お店に近づくに連れ、だんだん朝の台湾の香りがしてきました。 元は喫茶店か何かだっだのでしょうか。 そんな店構えでした。 まだプレオープンなのでひっそりと営業中。 開店5分後ぐらいに着いたのですが、店内には5組ほどの行列が。。。 全部で15席ほどの店内もすでに全て埋まっておりました。 まだプレオープン中なのにすごい。 店内の様子はこんな感じ。 列に並んでいる間に席も空きましたので、座っていただきました(光がすごい。。。 ) 鹹豆漿は、まろやかなのに味はしっかりしていて、とても美味しかったです。 個人的にはの鹹豆漿に似ているような気がしました。 固まり具合も結構好み。 中華揚げパン「油條(ヨウティアオ)」も美味しかったです。 以上になります。 家からも近いし、きっとちょこちょこ通うだろうなぁ。 諸々、参考になればと。 trblog.

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【台湾式朝ごはんを体験しよう!】五反田美味しい朝食 東京豆漿生活

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まだプレオープン中の五反田店です。 スタッフ皆んなの協力のもと、ようやく7時台開店の目処がつきました。 ということで次の段階に進むことにします。 そのNEXT STEPとは・・・・! 仲間を募集します。 現在個性溢れる日台4人のスーパーユニットにてお客様に喜んでいただめに東京にはこれまでなかった新しい素敵な価値を作りに邁進中です。 まだまだ未完成のお店。 ぜひ一緒に新しいお店を作るのに力を貸して下さい。 朝ごはん屋なので、朝は早いです。 それでも出勤から退社まで皆んなイキイキと楽しく仕事をしています。 そんなお店に興味がございましたらぜひご連絡をいただければとおもいます。 メール送付先 info tokyomamehana. com 面接させていただく方のみご連絡させていただきます。

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