ゆき いろ ゆき は な ゆきの あと。 #俺ガイル #八色 「ねぇゆきのん、最近いろはちゃんがヤバイんだけど…」

ポルノグラフィティの「ゆきのいろ」を聴いた方へ。

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聴きましたよ!! 夜中に一人で感動してました 笑) ステキです。 冬にはやっぱりポルノさんのバラードを聴きたいんですよね~ 晴一さんのバラードすごい好きなんですよ。 いちいち表現の仕方がステキすぎるんですよね。 晴一さんの世界観大好きです。 今回の曲はいつもにまして昭仁さんの声がすごい綺麗なのが印象的です。 昭仁さん、どんだけ声高いんだ!!って驚いてました。 ギターもかっこいいです。 前回のワンモアタイムのようなかっこいい曲ももちろん大好きですが、バラードもいいです。 なんかすごい落ち着きました 笑) あと、今までの晴一さんのバラード系の曲は「悲しくて涙が止まらない」かんじの曲がけっこう多かったですが、今回のゆきのいろは「美しくてなぜか涙が出る」ってかんじがしました。 どっちにしろ泣きますけどね 笑) 聴きようによっては恋愛ソングとしてもとれますよね。 でも晴一さんはラジオで、人生のことを1枚の絵に例えてます、みたいなことを言っていたので 曖昧ですいません)恋愛ソングとしてつくったわけではないみたいですね。 すでにYouTubeとかで5回以上聴いてます 笑) Mステなどでの披露も楽しみですね。

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雨と結婚の関係性 ゆき調べ

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ゲーム画面 ゲーム紹介 迷宮に迷い込んだゆきだるまを、プレイヤーがスタートからゴールまで導くゲームです。 「簡単にクリアできそうなのに、できない!」 「頭をかなりつかうけど、ハマってしまう!」 ようなゲームをめざしました。 やること、これだけ! これを組み合わせて、様々な迷宮をゴールしましょう! いろんなシステムがあります ステージ5から、ちょっと考えないとクリアできなくなります やりなおす 右下の赤い「やりなおす」ボタンをおすと、まちがえてもそのステージを何度でもやり直せます。 パスボタン 「はじめから」ゲームを始めたときだけ、パスボタンをおすと、3回までステージをパスできます。 てもちパーツ ステージごとに、おける「てもちパーツ」がきまっています。 限られたパーツをどう配置するかが、クリアのポイントです。 パスワードシステム カギマークをタッチすると、パスワードがでてきます。 ただし、すべてクリアした人には、さらなる裏ステージが…待っている?かも? 大変だったところ ここから、制作裏話です。 今までのビスケットのすごい作品は 「こんなゲームもビスケットで再現できた!」というのが多かったのですが、「ゆけゆけ!ゆきだるま」は、何もない所から自分で全部ルールをつくりたかったのです。 まだ、どこにもないゲームをつくりたかったので、いわゆる 「0を1する作業」が1番大変でした。 だけど、 「パズル」というテーマで、面白そうなアイデアがなかなか出ず途方に暮れていたところ、Wikipediaで「パズル」と検索してみました。 そこで、「迷宮」っていうキーワードをみつけたのです。 そこで、よくあるのが 「キャラクターみたいなのを動かして、決まったコースを走らせるやつ」です。 しかし、コースを走らせるやつは、 「キャラクターが下向いてるとき右を向いたらどっちを向くか」を頭の中で想像する能力が必要になります。 そこで、わけがわからず、半泣きになっている子どもを見かけました。 そうだ、こういう子が困らないように、 「下向いているときに、右向いたらどっちを向くか的思考」が養えるパズル迷路をつくってみよう! と思い立ちました。 で、ゆきだるまを動かして、試行錯誤していたのですが、なかなか面白いのできず、 つくってはボツ、つくってはボツを繰り返しました。 0が1になった。 あとは20まで! ここまで決まったら、あとはステージをどんどんつくるだけでした。 明確には決めてなかったけど、マイルールを設定していたように思います。 さいごに 長々とお読みいただきありがとうございました! 最優秀賞をいただけたのもうれしいんですが、自分が納得できるゲームをつくることができ、色んな人に遊んでもらえたのが、なによりうれしいです。 昔、 「ゲームをつくるひと」になりたかったんですが、 数字や記号を見てると、頭がボーっとして意識がだんだんなくなってくるような脳みそだったので、その道を挫折した経験があります。 そんな人でも、 ビスケットのプログラミングなら、ゲームがつくれます! アイデアさえあれば 「文字や計算が苦手で、専門知識がない普通の人でも、プログラミングで作品をつくって売れる社会」 をつくることを、今夢を見ています。 このブログを中心に、そのような活動を全国的に広げていければいいなと思っています。

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ポルノグラフィティ ゆきのいろ LYRICS

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