ニノ担 やめる。 「二宮担降り」する人しない人 メルカリにはグッズが売られ

【電撃結婚】二宮和也(嵐)のWikipediaが荒らされる【ファン逆上】

ニノ担 やめる

1~2分で書いたを投稿したら、過去最多のアクセス数を記録した。 嬉しいやら、悲しいやら 笑 例のニュースから数日経った今、いくらか落ち着きを取り戻している。 眠りが浅くなったり、そのせいで人生で生まれて初めて目の下にクマができたりなどしているが、まあおおよそ元気に過ごしている。 前回の記事は勢いに任せて書いてアップしてしまったので、改めてもう一度担降りブログを書こうと思う。 担降りブログ。 いずれ書くのだろうなと思っていたし、なんならちょっと書いてみたいとすら思っていた。 "いつか"書いてみたいと思ってはいたが、その"いつか"は予想以上に早く来てしまった。 まさかまだ彼女との関係が続いているとは思わなかった。 ちらほら言っている人も見かけたが、なんか根拠もなく勝手に別れていると思っていた。 ツーショットはもうさすがに。 決定事項でしょう。 今後のことまでうっすらと、いやだいぶハッキリと見えてしまっている。 ここまできたらもう、このまま突き進もうが別れようがどっちでもいい。 私はね 「アイドルだって人間なんだから」とか「嫉妬か?」とかの意見に長々と反論する元気もない。 というかそれは多くの人がやってくれてるからできればそっちを見てくれ。 例のニュースが出てから5日以内で担降り宣言をし、友人 ジャニヲタ に伝え、の画像フォルダをPCに移し、切り抜きをゴミ袋にまとめ、グッズの買取申し込みまでした。 怒涛の数日間だった。 あ、あとのIDも変えたしこのブログのタイトルとかも変えた。 それらも二宮くん絡みだったので… 友人 櫻井ファンと大野ファン は2人ともずっと「 私 ちゃんはニノ以外ありえないよね」と言ってくれてたのに、私が降りたことを伝えたら「いいと思う」「そりゃあ降りるわ」と言ってくれた。 なんか悲しいね。 同じ嵐ファンである2人にそんなことを言わせるのが。 もうまるで嫌いになったかのような行動っぷりだが、別に嫌いにはなっていない。 むしろ、大好きだった頃の思い出を頭の中で反芻している。 やっぱり、コンサートの時の記憶は特別なもので。 嵐が出てくる前の会場の、みんなざわざわしている感じが好きだった。 コンサート開始数分前にちらほらと立ちだして、どこからともなく嵐コールが聞こえてきて、みんなで一丸となって嵐コールをするのが好きだった。 裏から嵐の円陣の声が聞こえて、アリーナ席の人たちがキャーッ!って歓声を上げるのが好きだった。 オープニング映像が始まって、一旦緊張が解けて、リラックスしながら会場のみんなでオープニング映像を観て、カウントダウンが始まってまたドキドキさせられるのが好きだった。 カウントが0になって、嵐が降りてきて、または上がってきて、会場が悲鳴の渦になって、それを浴びながら歌い出すのが好きだった。 私は初めての現場が国立で、初めての現場なのに二宮くんからファンサ貰って、その日の帰りはよろけながら、友人と支え合いながら最寄り駅まで歩いて行ったのを覚えている。 1回目のニュース 七夕事変 が出た後の現場にも行ったけど、初めてのアリーナ席で、今までで一番近くで観る二宮くんは変わらずキラキラしていた。 ドキドキした。 かわいかった。 かっこよかった。 好きすぎて死んでしまいそうだった。 確かにあの瞬間の二宮くんは、世界一かっこよくて、かわいくて、私の理想のアイドルだった。 あの瞬間の二宮くんが、世界でいちばん大好きだったこと。 それは今でも変わらないよ。 好きだったよ。 大好きだったよ。 コンサートは、今まで生きてきた中で一番ドキドキして、一番幸せな空間だった。 でももう、あそこには行けないのだろう。 行けたとしても、あの頃と同じ気持ちではいられないのだろう。 そう思っちゃったら、もう、降りるしかないよね。 でも多分、降りて良かったというか、これで良かったんだなって思える日が来るであろうことも分かってる。 悪い意味じゃなくてね。 …なんて言えばいいんだろう、難しいな……。 とにかく、この選択は間違いじゃなかったんだなぁって思える日はきっと来ると思う。 穏やかな気持ちでね。 本当に、本当に好きだったよ。 一番だった。 ずっと一番大好きだったよ。 色々言ってしまったけれど、 決して嫌いになったからではなくて、 あなたに気持ちが戻ることが、 そしてまた傷つくことが怖いから、 あなたのことは出来る限り避けます。 9年間という長い青春をありがとう。 まあ、あっという間だったけどね。 さようなら、二宮くん。 嵐に未練はあるけれど、 あなたに未練はありません。 私は、から降りました。 colorcodeffff00.

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シンプルに担降り

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「のどこが好きなの?」に答えられなくなって初めて二宮担だ、みたいなところありません? 「全部」「存在」で良くない?みたいな。 あれって、もちろん全てが好きな人もいると思うけど、半分くらいは 「1つのポイントじゃなくていくつかの要素が素晴らしいバランスで配合されてるから好き」 という人が長々と語るのを諦めた結果なんじゃないかと思います。 見てると「うああ、あんたはこういうところもあるのにこっちもあるのか!」って震える時ないですか?例えば、 「1人が好き」というくせに寂しがり屋なのか! とか、 可愛いくせにかっこいいのか! とか、 年上とあんなにじゃれてるのに年下には死ぬほどかっこいい先輩してんじゃねえか! とか、 冷めてるように見えて誰よりも熱いじゃないか! とか、 感情は押し殺せるのに生理的反応は隠せないのか! とか、 普段めちゃくちゃはぐらかすくせに急に素直になるんだから! とかとか、もうそれは色々と。 ここがの醍醐味なんじゃないかと思います。 少なくとも私がを推してる理由の1つはそれです。 だって、例えば顔で言うと、 こんなに可愛くて、 こんなにかっこよくて、 こんなに綺麗で、 こんなにたくさんの顔を持っていてそのどれもがこんなに素敵な人、他にいないもん。 こんな人を「かっこいいから好き」って言うのはちょっと違うじゃないですか。 「かっこいい」じゃない時もあるし。 かっこいいだけが好きな理由じゃないし。 きっと、ニノよりかっこいい人はいるでしょう。 ニノより可愛い人も多分いるし、ニノより綺麗な人も多分いる。 でも、ニノよりかっこいい人はニノより可愛くはないし、ニノより可愛い人はニノより綺麗ではない。 (ニノ担の主観です) 持ってるもの全てが、すごいレベルにあるから、そしてそれを切り替えたりしまったり出したりするタイミングが最高に素晴らしいから好きなんだよ!!!!!! 突然オス出された時とかほんとにやばい。 で、今は顔面について書いたけど、これを「声」「歌」「ダンス」「話し方」「嵐への愛」「仕事への向き合い方」「本音の明かし方」などいろっんな方面でやるわけですよ。 その方面ごとにいくつかタイプがあって、それを使い分けてる。 切り替えのタイミングごとに心臓止まる。 二宮ソロとかボイスサンプルかな?ってくらい声色多様なので聞くだけで瀕死です。 ほんとにさ、何回ファンの心臓を止めれば気がすむんだ!いいぞもっとやれ! 一点突破じゃないんですよ。 強いて言うなら五点ぐるぐるみたいな。 (語呂だけじゃないか) 例えばもう一回顔面で説明すると、「かっこいい」「かわいい」「美しい」「あざとい」などに加えて、「使い分け方が最高」が入るんです。 いやあ、ずるいよなあ。 持ってる武器に加えて、「武器の使い方」を武器にしちゃうんだから。 敵うはずもないさ。 最高です。 このまま貫いてください。 あともう1つは、「動いた時に天下一品」だということ。 もちろんお写真でも十分に素晴らしいんですよ!電車で画面見てニマニマしちゃうくらい素敵なんですよ!(自粛しろ) でも二宮くんが「美しく動こう」としてる時のはやばい。 他の追随を一切許さない。 上手い下手より先に「美しい…」が出てきてしまう。。 だから「が気になり始めた」って言う人に動画見せると一瞬ですね。 Mステとか毎回何人惚れ直させてんだって話ですよ。 儚くて美しくて孤独で確かにそこにあって眼差しの先が気になってただ黙って見ることしかできないほど素敵で目が離せなくて。 あんたはほんとにすげえよの意味を込めてポスターを作りました。 こちらです。 いやもう、これが全てな気がする。 一度見てしまったらちょっと目を離そうとした瞬間が1番美しくて「何今の!?」って振り返ってまた見てしまってちっとも目が離せない。 一刻一刻色を変え移りゆくあなたに魅了されっぱなしです。 しかも嵐への熱い愛と仕事への並ならぬプライドを持ってひらりひらりと生きていくわけです。 もう応援するしかないじゃんか。 だから好き。 …と、ここまで言えればいいのですが、そんなことしてると聞いた人がドン引きするわけですよ。 或いは「意味わかんない」で終わりです。 こちらとしても、私がを好きな理由を知ってもらうことよりも、「ニノ担ヤバイ」って思われない方を優先すべきなので「存在」って答えちゃう。 しょうがないんだよ!尺が足りないじゃん! だから今更を始めたニノ担は「のどこが好きなの?」と聞かれてこう答えるわけです。 「うーん、全部。 」 poiuytrewqzx.

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ジャニヲタ 担降り ブログ 嵐ファン やめる

ニノ担 やめる

1~2分で書いたを投稿したら、過去最多のアクセス数を記録した。 嬉しいやら、悲しいやら 笑 例のニュースから数日経った今、いくらか落ち着きを取り戻している。 眠りが浅くなったり、そのせいで人生で生まれて初めて目の下にクマができたりなどしているが、まあおおよそ元気に過ごしている。 前回の記事は勢いに任せて書いてアップしてしまったので、改めてもう一度担降りブログを書こうと思う。 担降りブログ。 いずれ書くのだろうなと思っていたし、なんならちょっと書いてみたいとすら思っていた。 "いつか"書いてみたいと思ってはいたが、その"いつか"は予想以上に早く来てしまった。 まさかまだ彼女との関係が続いているとは思わなかった。 ちらほら言っている人も見かけたが、なんか根拠もなく勝手に別れていると思っていた。 ツーショットはもうさすがに。 決定事項でしょう。 今後のことまでうっすらと、いやだいぶハッキリと見えてしまっている。 ここまできたらもう、このまま突き進もうが別れようがどっちでもいい。 私はね 「アイドルだって人間なんだから」とか「嫉妬か?」とかの意見に長々と反論する元気もない。 というかそれは多くの人がやってくれてるからできればそっちを見てくれ。 例のニュースが出てから5日以内で担降り宣言をし、友人 ジャニヲタ に伝え、の画像フォルダをPCに移し、切り抜きをゴミ袋にまとめ、グッズの買取申し込みまでした。 怒涛の数日間だった。 あ、あとのIDも変えたしこのブログのタイトルとかも変えた。 それらも二宮くん絡みだったので… 友人 櫻井ファンと大野ファン は2人ともずっと「 私 ちゃんはニノ以外ありえないよね」と言ってくれてたのに、私が降りたことを伝えたら「いいと思う」「そりゃあ降りるわ」と言ってくれた。 なんか悲しいね。 同じ嵐ファンである2人にそんなことを言わせるのが。 もうまるで嫌いになったかのような行動っぷりだが、別に嫌いにはなっていない。 むしろ、大好きだった頃の思い出を頭の中で反芻している。 やっぱり、コンサートの時の記憶は特別なもので。 嵐が出てくる前の会場の、みんなざわざわしている感じが好きだった。 コンサート開始数分前にちらほらと立ちだして、どこからともなく嵐コールが聞こえてきて、みんなで一丸となって嵐コールをするのが好きだった。 裏から嵐の円陣の声が聞こえて、アリーナ席の人たちがキャーッ!って歓声を上げるのが好きだった。 オープニング映像が始まって、一旦緊張が解けて、リラックスしながら会場のみんなでオープニング映像を観て、カウントダウンが始まってまたドキドキさせられるのが好きだった。 カウントが0になって、嵐が降りてきて、または上がってきて、会場が悲鳴の渦になって、それを浴びながら歌い出すのが好きだった。 私は初めての現場が国立で、初めての現場なのに二宮くんからファンサ貰って、その日の帰りはよろけながら、友人と支え合いながら最寄り駅まで歩いて行ったのを覚えている。 1回目のニュース 七夕事変 が出た後の現場にも行ったけど、初めてのアリーナ席で、今までで一番近くで観る二宮くんは変わらずキラキラしていた。 ドキドキした。 かわいかった。 かっこよかった。 好きすぎて死んでしまいそうだった。 確かにあの瞬間の二宮くんは、世界一かっこよくて、かわいくて、私の理想のアイドルだった。 あの瞬間の二宮くんが、世界でいちばん大好きだったこと。 それは今でも変わらないよ。 好きだったよ。 大好きだったよ。 コンサートは、今まで生きてきた中で一番ドキドキして、一番幸せな空間だった。 でももう、あそこには行けないのだろう。 行けたとしても、あの頃と同じ気持ちではいられないのだろう。 そう思っちゃったら、もう、降りるしかないよね。 でも多分、降りて良かったというか、これで良かったんだなって思える日が来るであろうことも分かってる。 悪い意味じゃなくてね。 …なんて言えばいいんだろう、難しいな……。 とにかく、この選択は間違いじゃなかったんだなぁって思える日はきっと来ると思う。 穏やかな気持ちでね。 本当に、本当に好きだったよ。 一番だった。 ずっと一番大好きだったよ。 色々言ってしまったけれど、 決して嫌いになったからではなくて、 あなたに気持ちが戻ることが、 そしてまた傷つくことが怖いから、 あなたのことは出来る限り避けます。 9年間という長い青春をありがとう。 まあ、あっという間だったけどね。 さようなら、二宮くん。 嵐に未練はあるけれど、 あなたに未練はありません。 私は、から降りました。 colorcodeffff00.

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