キーボード スライダー。 後付けキーボードスライダーをレビュー!キーボードやペンタブの置き場所が無いときに便利!

後付けキーボードスライダーをレビュー!キーボードやペンタブの置き場所が無いときに便利!

キーボード スライダー

調査の結果、半数よりやや多い51. ではキーボード派の人が選べる後付けキーボードスライダーはどのようなものがあるのでしょうか。 その選び方について見ていきます。 後付けキーボードスライダーを選ぶときのポイント• 取り付ける際にデスクにネジで固定する必要があるものとそうでないものです。 ネジで固定するタイプのものは、より安定して固定することができるというメリットがあります。 ただし、デスクに穴を開けることになるので、オフィスでの利用には向かないでしょう。 また取り付けに手間がかかるというデメリットもあります。 一方クランプ式のものだと、デスクを挟み込む形で固定するため、デスクに傷をつける心配がありません。 オフィスでも使える。 一般的に前面の2箇所だけで固定するタイプが多く、構造上どうしてもキーボードを操作するときに前後にたわんでしまいます。 キーボード操作の揺れが気になる人は、ネジ固定式のものか4箇所で固定できるタイプの後付けキーボードスライダーを選ぶようにしましょう。 また、ネットで購入する際には購入者のレビューが参考になることがあるので、よく調べて納得した上で購入しましょう。 構造上、前後に揺れてしまうものが多い。 4箇所での固定…安定している。 ネジ固定式、一部クランプ式でも4箇所固定あり。 使用しているキーボードの横幅に加え、20cm程度の横幅があるとマウスもスライダー上で十分に使用できるでしょう。 キーボード部分に50cm必要な場合、後付けキーボードスライダーの横幅が70cmあれば、快適にパソコン作業をすることができます。 後付けキーボードスライダーを設置したあとの机の高さについて 身長や体格によって、適切なデスクの高さが異なることはご存知でしょうか。 自分に合っていない高さのデスクを長時間使用することは肩こりや腰痛、脚のむくみなどの原因となる場合があるので注意しましょう。 例えば、デスクの高さは70cmが規格となっていますが、これは身長178cmの方がキーボード作業をする場合に最適な高さになります。 高さ70cmのデスクに後付けキーボードスライダーを設置して、キーボードの設置部分が61cmまで下がった場合、最適な身長は158cmとなります。 現在使用しているデスクが高すぎると感じている方や、身長が低い方は後付けキーボードスライダーで天板の高さを調整してみるのも良いでしょう。 反対に、身長が高い方は低すぎる位置にキーボードがきてしまうことになるので、十分にシミュレーションした上で購入するようにしましょう。 天板が昇降するタイプのデスクとキーボードスライダーを組み合わせて使用することで、あなたの身長にあった作業デスクをつくるのもおすすめです。 正しいデスクの高さと正しい姿勢を意識しましょう.

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キーボード用のスライダーテーブルを自作してみた!DIYが苦手な僕にも簡単に取り付け出来ました。

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どーも、けしたんです。 先日、パソコンするためだけの机を購入したのですが、サイズがコンパクトなためキーボードが置けないって自体に陥りました。 意外と僕みたいな状況になっている人も多いんじゃないでしょうか。 通販で売っているキーボードスライダーがどれも微妙だったので、「自作しよう!」ってことで材料を買ってDIYしてみました。 後付けのキーボードスライダーを自分一人で作れるか正直不安でしたが、不器用な僕でも無事に完成したので、きっと誰でも出来るはずです。 ちなみにキーボードスライダーとカッコイイ言い方してますが、単なる引き出しのことですw 材料から取り付けの仕方までやり方を載せますので、参考にしてみてください。 ボードにスライドレールを設置 僕が購入したスライダーは、手前にも奥にも引き出し可能なタイプです。 まずは、スライダーを限界まで伸ばします。 そして、スライダーをボードに取り付けたい位置にネジ穴をキリで開けます。 続いてスライダーにネジで2箇所締めます。 同じようにもう片方もボードにスライダーを設置してください。 コレでもう作業は半分終わったようなもんです。 スライダーに金具を取り付け 先程ボードに取り付けしたスライダーに机と固定するための金具を取り付けます。 3箇所をネジで締めるだけでOKです。 ネジ穴の位置に少しズレがあるので、ネジを3箇所付けられない場合は2箇所だけでいいかもしれません。 机にスライダーを取り付け 最後に机にスライダーを付けて完成です。 引き出しをどのくらい出したいかで位置を決めて設置してください。 キーボードスライダーが完成 では、完成したキーボードスライダーを引き出してみましょう。 スっ! かなりいい感じに出来ました。 苦労したのは、ネジを留めるのが面倒臭いぐらいです。 電動ドライバーがあれば一瞬で終わると思います。 スっ! キーボードスライダーのおかげでスペースが広くなってかなり快適になりました。 市販のキーボードスライダーは値段が高いので、節約したい人は自分で作ってみてくださいね。 【使用した材料】.

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デスクを拡張!サンワダイレクトの後付けノートパソコンスライダーが超絶便利だった!という話。(後付・キーボードスライダー・クランプ・幅55cm) #PR

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トーマスです。 ともやってます。 お問い合わせは。 この記事の目次(クリックでジャンプ) キーボードって普段みんなどうしてるだろうか。 キーボードが邪魔 ノートパソコンを使っている人にとってはそもそも本体についているので、邪魔だと感じることはないと思うけど、例えばデスクトップパソコンを使っている人や、ノートパソコンを使っていても、家でマルチディスプレイ環境を構築していて、外付けのキーボードを使っている人にとってはキーボードの収納は課題になる。 キーボードを普段からデスクの上に出しておくのってすごく邪魔なんだ。 だから最近のキーボードは使わないときは立てれるようになってたりもするんだけど、それでもキーボードがあるということはテーブルを少なからず専有するし、なにかの拍子で当たって倒れたりと邪魔なことに変わりない。 それに都会の狭すぎる住宅事情を考えると机にものを置きっぱなしにするのは避けたいし、せっかくの机は少しでも広く使いたい。 そこで登場するのがキーボード用のスライドテーブルだ。 パソコン机をDIYした とは言え実は俺のパソコン机は過去にDIYした際にすでにキーボード用のスライドテーブルも作っていた。 ただ、スライドテーブルは以前のパソコンデスクから流用したものなので、デスク部分が杉板なのに、スライドテーブル部分が安っぽいのが気になっていた。 更にマウスを使っている時に手が直接触れる部分が汗で剥がれてきて汚くなっていた。 手汗汚い。 人間嫌い。 もう一つ問題があった。 なんとマウスが入らないのだ。 作った当時俺もこれにはびっくりした。 「マウスはいらねー」って一人でつぶやいた。 だからパソコンを使い終わってもマウスだけはテーブルの上に置いままにしていた。 この二つの問題を解決するべく、改めてスライドテーブルをDIYすることにした。 アマゾンなんでも売ってるな。 今までのスライドテーブルの厚みが15mmだったので、厚み11ミリになることでマウスがすっぽり入るようになる計算だ。 強度は少し落ちるけど多分大丈夫。 まず今のスライドテーブルの長さを測る。 2mmだった。 購入したヒノキ材の74. 2mmに線を引いて いつも通り人体用に使っているRYOBIの丸ノコでカットする。 血は拭きとっておこう。 (写真は別の木材です) カットし終わったらいつも通りオイルステインで古材風の色に変える。 木目が際立ってかなりいい感じになる。 塗ってないものと比較するとこんなに違う。 全てに塗り終わったので、次にこの4つの板を組み合わせて一つの板を作る。 作り方は簡単で、裏返して置いて、上側に切れ端のヒノキ材を置いて、ネジで打ち付ける。 たったこれだけでしっかりとした強度の一枚板が出来上がる。 打ち付けるために16ミリの木ネジをわざわざ東急ハンズで買ってきた。 繋ぎ用のヒノキの位置とネジを打ち込む位置を下書きする。 そのままネジを使うとヒノキ材が割れてしまうので、まずドリルで下穴をあける。 ネジを順に打ち込んでいく。 結局微妙に割れた。 ちなみに電動ドライバーはDIYでは欠かせない。 どうせ一生使えるんだから安いものでいいので買っておきたい。 俺が使っているBOSCHの電動ドライバーは死ぬほど電池が持つからおすすめだ。 裏側に板を打ち付けることで一枚の板が完成した。 そこそこでかい 今回はすでに取り付けてあるスライドテーブルの交換にとどまるけど、本来であれば、この板にまずスライドレールとスライドテーブル用のブラケットを取り付ける。 そしてデスクを裏返して取り憑けるとスムーズだ。 今回は単純に裏側から設置してある板を取り外して 板を交換する。 杉板とヒノキ板なので、若干色合いが違うけど、前より断然いい。 ワックスがけを忘れていたので、この後に蜜蝋ワックスを塗布して、光沢を出すと同時に水気から保護する。 キーボードとマウスを置くとこんな感じになる。 計算通りマウスも収納できるようになったのがうれしい。 これでパソコンでの作業が快適になる。 DIYしたパソコンデスクだから、拡張や改造が自由自在にできるのがうれしい。 木材を使ったデスクのメリットはここにある。 このパソコン机は実は下側にコンセントタップを2個装備していて、デスクの裏側だけで10の家電製品を賄うことができるようになっている。 更にスマホの充電タップも付けているので、同時に4機器の充電が可能だ。 モデムやWiFiルーター、それに4台分のモニタの配線も全てパソコンデスクの裏側にまとめてあるので、パッと見で配線が目に入らないのもうれしい。 自分で作ると費用が安い。 今回のスライドテーブル作成にかかった費用はヒノキ材が2400円とネジが80円だ。 このデスクは全体でみても2万円かかっていない。 なにより自分で1から作り上げたものには愛着がわくし、大切に使いたくなるので、綺麗な状態で長く使える。 他にも色々作ってます。 丸ノコと電動ドライバーの組み合わせは最強です。 使った工具.

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