クレヨンしんちゃん視聴率。 月曜時代のクレヨンしんちゃんの視聴率ググッてたんですけど、1993年く...

国民的長寿3番組が打ち切り危機! 視聴率“2%台”の悲惨… (2019年11月2日)

クレヨンしんちゃん視聴率

質問一覧• 打ち切りになってしまいますか? もしそうなったら見る番組が無くなるので困ります。 クレヨンしんちゃんと水曜日のダウンタウンぐらいしか見てないです。 土曜日に放送を移行してからさらに下がってしまったようです。 ニュースになっていますが、なぜ視聴率は録画による視聴を考慮してくれないのですか?録画してゆっくり見るという 考えではなぜいけないのだと思いますか?元の時間に戻すべきだとコメントが多いですが、みなさんはもしも元の時間... ゴールデンタイム時のドラえもん・クレヨンしんちゃんの視聴率はワンピースより高かったです。 ドラえもんは新どらえもんになってから視聴率が落ちたのではありませんか? クレヨンしんちゃんは誰でもわかるくらい、つまらなくなっていきましたよね。 苦情やらいろいろあって。 結局は昔からの視聴者を失ったのも大きかった... やっぱり時間帯は子供たちはお出かけの時間でしょう。 だから、ハードディスクレコーダーに録画したりして後から見てるとかのパターンと思いますよ。 〔私の家ではそうなっています。 韓国でクレヨンしんちゃんの人気があるらしいですね。 KーPOPや韓国が好きな女の子達がクレヨンしんちゃんのグッズを持っているのをよく見かけます。 それでクレヨンしんちゃんのほうが人気があるように見えるのかもしれませ...

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テレ朝「ドラえもん」「しんちゃん」改編の大疑問

クレヨンしんちゃん視聴率

ブームが過ぎたことによるものが大きな要因で、フレンドパークの影響は多少あると思いますが、なくてもどっちみち下がっていたと思います。 まず、子供は大人と比べて周りに乗りやすて熱しやすく冷めやすいので、ブームが激しくミーハーな気質です。 この2年半という期間を考えても95年の時に飽き出したことも考えられ、返信の補足で仰った通りブームの終幕ということも言えます。 これは昨今流行っていた妖怪ウォッチの90年代版と考えてもいいかと思います。 当時の背景にしても、しんちゃんは子供の中では流行っていて、しんのすけのモノマネも流行り社会現象になっていたようです。 逆に見ていなければ流行に付いて行けてない者扱いだったようです。 他にも、原作の単行本も今まで売り上げた数の内、1年半の期間だけで3分の1は売り上げていたり、多くの関連商品が出回ってました(最近関連商品が出回ってきた今と比べても当時の方が多いかもしれません)。 余談ですが、1993年度に放送されたテレビ朝日の全ての番組の中でしんちゃんが一番視聴率が高かったそうです。 下の回答者さんには申し訳ないですが、ひまわりが生まれてから(監督が本郷さんから原さんに代わってから)はむしろ視聴率が上がっています。 元々ひまわりを登場した経緯にしても落ち込んだ視聴率を回復させるためのでしたので。 放送開始から数年は、しんちゃんはとても個性がありましたけど数年後は、 パターン化していきました。 キャラクターの登場人物が増えて行くと視聴率も低くなっていった気がします。 紅さそり隊とかひまわりが生まれる直前あたりから 番組の質が大きく変わっていきましたね。 クレヨンしんちゃんの登場人物が少ない 初回の頃と数年後は大きく番組の質が変わっていったと思います。 ひまわりがうまれるころになると視聴率は落ちて行く頃でしょう。 登場人物に癖が出てきてしんちゃんの存在イメージも 小さくなってきたのではと思います。 クレヨンしんちゃんの映画もブリブリざえもんあたりは良かったですが放送内容が複雑化していくという面が大きいと思います。 クレヨンしんちゃん放送当初1992年4月放送当時は、番組内容はシンプルでした。 ねねちゃんママの印象が深くなったりねねちゃんの態度が激変するころあたりから大きく視聴率が変化していったと思います。 1995年ごろですかね。 ねねちゃん家族の印象が小さい時までは良かったと思います。

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テレ朝「ドラえもん」「しんちゃん」改編の大疑問

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金曜改革も大失敗!? ツイッターで「アニメ 左遷」と検索してみると、相当数のツイートが表示される。 近年、少子高齢化を背景に多くのアニメ番組がゴールデンタイムから消え、歎き悲しむ声が少なくないということだ。 *** 特に今年はテレビ朝日が、誰もが国民的アニメと認める「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」の放送時間を変更したことが大きな話題になった。 9月6日までは「ドラえもん」は金曜の午後7時、「クレヨンしんちゃん」は午後7時半から放送されていた。 この時間帯がゴールデンタイムにあたることは言うまでもない。 ところが10月5日から、前者は土曜の午後5時、そして後者は、より早い午後4時半からの放送となった。 テレ朝は、金曜夜のゴールデンタイムで視聴率が低迷している「ドラえもん」と「クレヨンしんちゃん」を左遷。 視聴者の年齢層を上げ、アニメ2番組の後に「ミュージックステーション」が始まるミスマッチを解消。 悲願の「視聴率三冠王」、「打倒日本テレビ」を実現させようと、金曜改革の大なたを振るったのだ。 だが、テレ朝の目論見は、今のところは失敗に終わっているようだ。 ライバル民放キー局で番組制作に携わるスタッフが解説する。 「前提として、テレ朝の日テレ超えは決して夢物語ではありません。 『ナニコレ珍百景』(日・18:30)、『ポツンと一軒家』(同・19:58)、『相棒』(水・21:00)、『ドクターX~外科医・大門未知子~』(木・21:00)と高視聴率番組が多く、朝の『モーニングショー』(平日・8:00)や、午後の『相棒』の再放送も手堅く数字を稼いでいます。 ところが続く「かりそめ天国」は深夜番組の良さが失われて8%台に低下し、「ミュージックステーション」が5%台に甘んじている。 例えば11月8日に放送された「Mステ」の視聴率は5・3%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)だった。 「それでも3番組をテコ入れしたり、最悪の場合は新番組をスタートさせたりすれば、とりあえず何とかなるものです。 何しろ10年前は金曜夜で20%台を稼いでいた2番組が、土曜の夕方になってからは3%とか2%という数字も出ているわけですからね」(同・制作スタッフ).

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