ショッピくん受け。 受け 漫画 我々だ ショッピ

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ショッピくん受け

ショピコネ• コネシマ宅にてーーー 「そろそろお開きにするか」 「そうやな。 時間も時間やし」 グルッペンの提案に、ゾムがいち早く賛成する。 今の時刻は大晦日前の23時。 先程まではメンバー全員ではしゃぎまくっていたが いそいそと他のメンバーも 帰り支度を済ませていく。 「シッマ後片付け頼むな!」 とロボロが玄関先で言うので、 「人ん家でやっといてそりゃないやろ!」 と怒鳴り付けてやった。 その言葉も虚しく、扉は閉まってしまった。 いつもは毎年全員で年を越すのだが、自然と 各自バラバラで過ごすようになった。 それがちょっとさびしいと思う自分がいる。 「さぁて、片付け開始やな……っと?」 振り替えると、何やら人影があった。 「あ、先輩……」 ショッピくんや。 全員帰ったとばかり思ってたわ…… 「なんや、まだいたんか」 「まぁ、はい」 だが返事をするだけで、本人は帰ろうとしない。 「どうしたん?ボーッとして。 帰らんの?」 「……まだ、大晦日じゃないじゃないですか」 ショッピくんは下を向いてボソッと言った。 「そうやけど…まぁ、ええわ。 二人で年越しやな」 俺はそう言うと、さっきまで4人で過密状態だったこたつに足を入れた。 「ほらショッピくんも」 「わかりましたよ」 ショッピくんは緊張した顔をしながら足を入れた。 何がそんなに嫌なんや? 「まだ鍋残ってるな……アイツらほとんど 食べてないねんな……俺の料理を」 鍋の中をお玉で探ってみると、きのこやら白菜ばかり残っている。 「アイツらガキか、肉ばっか食っとるわ……」 「…笑」 ショッピくんが微かに笑った。 そういやショッピくんと二人きりは久しぶりやな…… なぜか妙に緊張してしまう。 「もうすぐ年越しやな」 「…はい」 俺はショッピくんの態度に違和感を覚え、 「何や?何緊張してるん」 「緊張……じゃないですよ」 ショッピくんは具をよそりながら、 「二人で年を越せるのが嬉しいな、と」 目を反らしながら言った。 嬉しい、か。 コイツもそんなこと言うんやな。 自分の後輩として迎え、早10ヶ月。 メンバーにも馴染んでくれたし安心している。 「皆さんと過ごすのも勿論楽しかったんですが、 やっぱりコネシマさんとが一番落ち着きますね」 「……おぉ、なんかありがとうな」 「料理美味しいです」 ショッピくんは湯気をフーフーと冷ましている。 なんかかわええな笑 「……かわえぇな」 「……はい?」 あ、しまった。 言葉に出てしもうた…… どうにかしてごまかさんと……と思っていた矢先、 「不意打ちって……そりゃないですわ……」 と、ショッピくんが聞こえるか聞こえないかの ような声で呟いた。 さらに顔が赤い。 「い、今の忘れてくれ!どうかアイツらには」 チクられたら終わりや。 きもがられるわ…… 「え。 忘れるって……今のはなんだったんですか」 「や、だから冗談やって」 「冗談なんですか……」 今度は何やら落ち込んでしまった。 今日のショッピくんはやっぱりおかしい。 「いや可愛くないわけではないで?ただ本音が」 いや、待て。 本音じゃない。 これは。 でも、確かに可愛いと思ったのは事実…… 「っはー……」 ショッピくんは額を押さえてため息をついた。 さらに顔が赤い。 誤解されたら大変やな…… 「ショッピくん大丈夫?ほら、もう0:00に、」 ショッピくんの背後の壁にある時計の針が 12を指すのを見届けようと、見上げていると、 口に異物が当たり、何やら目の前が暗くなった。 「……ん??」 これは……柔らかい? え、待て、これ……キスやん、 ショッピくんとキスしてるんか、俺 途端に体が熱くなった。 ショッピくんから俺に…… しばらくして、俺の口は解放された。 「ハッピーニューイヤー……」 こたつ越しに、ショッピくんの 真っ赤な顔が見えた。 「ショッピくん……」 「すみません、いきなり。 タイミングがこれしか」 キスされた?てことは…… 「告白します。 ……僕は先輩が好きです」 突然のことだらけで、頭が真っ白になりかけた。 俺のことを?ショッピくんが? 前からショッピ君は気になっていた。 だが性別的にあり得ないとほぼ諦めていた。 なのに、相手から告白されるなんて。 想像するわけないやんか…… 「……返事は?」 いやぁ、これは、ショッピ君はずるい…… 「俺も、好きやで……前からずっと」 そう答えると、互いの顔が赤くなるのが分かった。 「もう一回、いいですか」 「ええで」 そう言い、ショッピ君は俺の唇に重ねた。 「また、一年間よろしくお願いします」 「」 俺は無言でうなずいた。

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ショッピくん受け

概要 [ ] 2010年10月19日、グルッペンにより初の動画 字幕動画 が投稿された。 オスマンはドイツで参加している。 2011年2月17日、トントンも加わる。 2011年9月1日、代表的な作品である「【Hoi2】第二次世界大戦の主役は我々だ!【ゆっくり実況】」が投稿される。 この動画でコネシマ、ひとらんらんが参加。 少し遅れて2月7日に鬱大先生が参加。 2014年7月6日、初の生声実況 ほぼゆっくり実況 が投稿される。 この動画で兄さん、シャオロン、ロボロ 天の声 が参加。 2014年12月11日、ゾム初参加となる動画が投稿される。 その翌日の2014年12月12日、もう一つの代表的作品、「Minecraftの主役は我々だ!」が投稿される。 2015年7月9日にしんぺい神初参加、2015年7月17日に軍曹と呼ばれる人物が初登場の動画、2016年2月15日にひょーさんという人物の名前だけが出てくる動画、2016年6月23日にエーミール初となる動画、2018年2月2日にショッピ初参加となる動画が投稿された。 2019年3月10日、マイクラ人狼にチーノが初登場。 HoiやMinecraftを中心に幅広いジャンルのゲームを実況している。 実況スタイルとしては、2人以上で実況することが多く、ソロ実況は少ない。 歴史に詳しい人が多く、歴史ネタを入れた会話がされることがある。 ゲス声・罵声・下ネタ・内ゲバは日常茶飯事で、和気あいあいと殺戮しているのが特徴。 メンバーは趣味だけで微妙に繋がっていた実際の知り合いが多く、オフラインやオンライン、友人の友人などわけのわからない繋がり方をして集まったらしい。 実はヒトラーの逆襲という動画で解散する予定だった。 メンバーが多いため、全員集まることはないが、動画編集できる人間が多いので投稿頻度は高め。 喫煙者が多い。 グループ名はコミュニティ名、および動画タイトルから。 《我々だ》とは何なのか、一言で表すと「世界創造を企む秘密結社」である。 メンバー [ ] グルッペン・フューラー [ ] リーダー的存在。 趣味は戦争。 初期は投稿・編集・撮影ほぼ全てを担っていた。 Hoiの腕前はトップクラスだが、ソ連とはどうしても戦争になる。 物心ついたころには歴史に興味関心を持っており、普通の人間ではなく、ダークサイドの人間が好きだったらしい。 名前は日本語で「集団指導者」。 バリトンボイスが特徴で、音量が上がると、マイクの性能に関係なく音割れしがち。 高い声も出しにくいようである。 多関節の生き物(特に虫)が苦手で、食も体も細く、甘いものが大好きらしい。 ゲスの極み。 初対面であった鬱先生に「君、羊とヤレそうなオーラがあるね。 」と声をかけたらしい。 トレンチコートを着て歩いていただけで小学生に防犯ブザーを鳴らされたらしい。 自分ではグなんちゃら、グルッペンなんちゃらと名乗る。 呼び名はグル氏、グルちゃん、グルさん、あの人。 視聴者からはHoiでよくドイツをプレイするため、総統とも呼ばれる。 鬱先生 [ ] ロリコン。 顔面偏差値12。 ケツ竹刀の人。 誕生日は1月22日。 初期は声を作っており、知的でかっこいい雰囲気を出していたが、現在は期待を裏切らないガバガバプレイを見せてくれる。 喘ぎは伝統芸能。 皆のアイドル。 エンターテイナー。 ヘビースモーカーであり愛用の煙草はキャスター・マイルド 通称キャス。 日頃から鬱オーラを放ってるらしい。 顔出しの前にケツ出しを行った。 その身を削って笑いをとる姿勢はシャオロンに「ああはなりたくない(意訳)」と言われたほど。 HoIでは大体民兵が主力。 自称"パルチのプロ"。 しかし、負けを喫しているかと思えば偶に覚醒し、予想外の活躍をすることも。 プレイボーイらしく、過去の放縦な性生活もよく動画でネタにされる。 その非日常のような日常生活はゲーム化、さらに漫画化までされた。 刃物を持った女性はトラウマ。 実はインテリらしく、動画編集と煽りへの切り返しには妙味をみせるが、最近はインテリ枠が増えてきた上にゲーム内での放置されっぷりから「インテリ(ア)」と評される事も。 自分では「どうも鬱です」と名乗る。 呼び名は鬱先生、大先生、大ちゃん、うつくん。 トントン [ ] HoI2ソ連プレイの際、「綺麗なスターリン」あるいは「大天使スターリン」と呼ばれていたが、「あれはグルちゃんの編集」と否定する発言をしている。 本人曰く、我々だ内で一番心が壊れているらしい。 無能には冷たい。 メンバー内のHoI初心者勢の練習マルチに付き合ってあげたり、鬱先生の動画が伸びた際には我が子のように喜んだり、なんだかんだ優しい人間である。 各メンバーの動画の編集チェックを行うなど、色々仕事(編集)を任され過ぎて多忙に見えるが本人は楽しいからやっていると発言している。 DTネタでいじられるが真偽は不明だったのだが、本人が公式にDT宣言をしてしまった。 呼び名はトン氏、トンち。 コネシマ [ ] 顔面偏差値114514のイケメン。 功利主義者で、よく心無い発言をする。 乱世に投げ込まれた一匹のチワワ。 良く寝る子。 大きな声と引き笑いが特徴的。 軽い潔癖症らしい。 喫煙者。 動画中で流れる気の抜ける音楽は「コネシマーチ」と呼ばれる。 良くも悪くも周囲の影響に感化されやすい。 本当はグルッペン氏のようなゲスかっこいい系のキャラになりたかったらしいが、結果は見てのとおりである。 しかし一方で「不誠実を装いながらも、本質が誠実であることが体から滲み出ている」(グルッペン談)、「筋は通す任侠者」(大先生談)等と評されるように根は真面目であるらしく、コネシマ作成の動画からもその一面が垣間見える。 映画好きで、「スターウォーズ」や「ロードオブザリング」が好きとのこと。 フォースへの執着は止められても風俗通いは止められない。 食材を手で混ぜる事に抵抗があるよう 例:ハンバーグ。 呼び名はシッマ、コネちゃん、コネさん。 紳士の前には「変態」と付く。 歴史の知識が幅広く、おすなまと呼ばれる生放送は普通に勉強になる。 安定した口撃でHoiや人狼で印象的な活躍を残す。 しかし、ゲーム中にAV鑑賞し始めたり、変態発言を乱発したりと下方向にマジ〇チ。 第二次世界大戦の主役は我々だ!において濃厚なホモネタを乱発したため、動画内でのあだ名がホモとなった。 山賊編にてマイクラを開始。 鬱先生をいろいろと困らせる問題児となった。 一番最初に生声を披露した。 呼び名はオスマン先生、マンちゃん、マンニキ。 2019年現在は関東に仕事のため住んでいるとか。 ひとらんらん [ ] HoI2マルチプレイの際にドイツプレイヤーになることに拒絶を示すも、某カリスマ指導者を捩った「ひとらんらん」の愛称が気に入ったために了承したらしい。 メンバーの中で唯一の関東人であるため、標準語で話す。 埼玉県出身 メンバーの中でもまだ人間味を残している。 しかし、裏切りにあった時の感情を失ったプレイは非情の一言に尽きる。 受けたお礼は忘れず、倍にして必ず返す。 まさに人間の鑑。 「復讐鬼ドイツ」「外道外交の日本」と呼ばれた。 マイクラでは農業を愛し、馬を愛し、変わらない純情さを見せている。 しかしマイクラの中でも復讐鬼は健在であり、山賊編では畑を焼いたシャオロンに激怒し、残機扱いである帽子を被らせたまま殺害する大事件を起こした。 ホラー耐性は低め。 呼び名はひとらん、外道ちゃん げどちゃん 、らんらん。 シャオロン [ ] 不人気。 誕生日は9月22日。 他のメンバーが濃すぎるためかキャラがあまり立っていないことを気にしている。 煽り検定一級の煽り手。 元野球部らしい。 不人気ネタの発端はギスクラシリーズ初期のころにメンバーの人気投票をしたところ、得票率がとても低かったことから。 そして2016年大晦日での視聴者投票により人気5. 何かあるたびにファンが減る。 問題作「ぎすぎすメモリアル」シリーズの製作者でもある。 生放送も彼のアカウントからの放送が最も多く毎週日曜日に「しゃおらじっ!」というラジオをやっていた。 チャンネル開設後は「国営放送」という名前でラジオを続けている。 呼び名はシャオさん、シャオちゃん。 兄さん [ ] ドS。 ギスクラシリーズの常識人枠? 動画内で総統 グルッペン に忠実を誓っていたが、動画内でグルッペンに家を焼かれた際に無言で報復に来るなど怒ると怖いタイプの模様。 おしゃれで、持っているものが高いらしい。 わんわんとは兄さんの特殊な性癖のことである。 HoI2は不参加でソ連兄さん トントン とは別人。 ゾム [ ] 味方最大の脅威。 FPSガチ勢。 潔癖症。 海底より音も無く侵攻する技術を持ち、マグマの展開具合を見て学び、すれ違いざまに顔面にマグマをぶっかけるというテロリスト。 もはや忍者。 グルッペン氏曰く「ゲームスキルと戦闘性にステータスをガン振りしている戦闘狂」。 いつの間にか敵地の塹壕に隠し通路を作り、そこから侵入・暗殺・貴重品の強奪・逃走経路の隠滅まで行うなど、戦闘に関してはプロ中のプロ。 メンバーから「ゾム大佐」とも呼ばれた。 コネシマ曰く、実はホラーが苦手らしい。 「我々」随一の大食漢で、食害と言われることも。 高校でバスケ部に入ったものの、2日で辞めたらしい。 呼び名はゾムニキ、ゾムさん、サイコパスニキ。 ロボロ [ ] 天の声は、グルッペン氏に面白半分で無理矢理やらされたらしい。 「Minecraftの主役は我々だ!」でチーム病原体の常識人枠としてスカウトされたが、腹黒との噂が浮上している。 ボイスが上手い。 名言は「九龍城塞」など。 隠れサイコパス。 トン氏曰く「コネシマは心が壊れていて無いわけではないが、ロボロは元から心が無い。 意訳 」とのこと。 メンバーからはコネシマとともに心無いと称される。 普段は温厚だが、たまに闇落ちする事がある。 基本的に慎重なプレイのため、裏取り等を行う。 が、裏取りを見透かされることも。 弓を使った遠距離射撃や援護射撃を得意とする。 攻城戦ではゾムやトントン、ひとらんらんなどを相手に高いPSを見せた。 メンバーの一部に「東大法学部は卒業したけど童貞は卒業していない」「学術的見解によると身長125cmのホビット族」「おっぱいマイスターにしてホモマスター」などと好き放題語られるが、真偽は不明である。 度々メンバーや視聴者のコメントで低身長ネタで弄られている。 が、実はゾムが返り討ちに遭うレベルの大食漢で、ゾムと合わせてと呼ばれるほど。 呼び名はロボロンゴ、天くん。 しんぺい神 [ ] ホモの神。 喋り方はふわふわしている。 2015年7月9日の「wotで遊ぼう 前半」にて初登場 2016年3月12日の生放送で非常に心が広いことが発覚し、その広さは鬱先生から太平洋に例えられパシフィックしんぺいと呼ばれていたらしい。 大自然のフォースを感じることで集中力を回復させられる。 この回復方法はシャオロンから視聴者はマネしないようにとの発言があったが、神の眷属になれば誰でもできるらしい。 長らく立ち絵が存在せずいらすとや素材が用いられていたが、名言かるたにて加茂先生によるイラストが公表された。 呼び名はしんぺいさん、視聴者からはぺ神とも。 エーミール [ ] UPZ大学教授だったが今は無職。 名称を聞いて即退職を決意した。 解説動画では、彼自身のゆっくりが「すちゃらか、お気楽、大学生」ゆかりを相手に政治や経済の話題を講義する、というスタイル。 本人曰く「戦争屋ではない」とのこと。 しかし後日Hoi4動画に出演。 やはり彼も戦争屋だった。 2016年12月29日、YouTubeのWoT動画にて初めて生声を披露。 HoI4実況や国営放送ではスベり芸が定着しつつあり、メンバーからは「おスベりマン」、視聴者からは「エミる」という単語が生まれた。 マイクラ人狼では白でも黒く見えるという厄介なパークスキルを持っているため、よく村を混乱に招いている。 基本芋りプレイが多い。 名前は戦車の名前からとったらしい。 呼び名はエミさん。 ショッピ [ ] 外資系男子。 コネシマの後輩 コネシマ曰く知り合い だが、コネシマに対しては敬意よりも殺意が高め。 名前の由来は煙草のショートピースから。 先輩(コネシマ)絶対殺すマン。 説明書をちゃんと読み練習も精力的に行っているため、どのようなゲームでも安定した強さを発揮する。 視聴者からはゾムに次ぐ脅威と目されている。 最近はTRPGのGMとしても活動する。 グルッペンが作ったゲームでは盆栽の剪定が上手い 世界で9番目らしい。 メンバーには「ショッピくん」と呼ばれている。 ロリコンかもしれない。 いや、ロリコンだ。 徐々に腹黒さを出しつつあるが根本は真面目らしい。 ノーパン野郎、新詐欺師。 名前はペペロンチーノから。 当初予定ではぺぺにしようとしていたが言いづらいとメンバーに言われたためチーノになったらしい。 また、当初のイメージカラーは紺色だったそうだが、鬱先生のイメージカラーと似ていて区別がつきにくいため、オレンジになった。 新人ヤバい奴ランキングはゾムに次ぐ2位で、コネシマにお茶と称してめんつゆを出すなどのエピソードがある。 チーノを騙る偽物のTwitterがある。 ひょーさん [ ] 「社畜営業マンの逆襲」にて名前のみ登場。 主役ゆっくりのキャラ設定、一部指導を行った。 信長の野望シリーズでもグルッペン氏と一緒に動画を作成。 正式なメンバーではなく、裏方の人間である。 コラボ・関わりがある人物 [ ] 軍曹 [ ] 「絶対に死んではいけないオワタの大冒険」にてケツしばき要員として登場。 トンつく15回でトントンが「メンバーではなくスポット参戦」と公言。 せらみかる [ ] ゲーム実況者わくわくバンドの人。 立ち絵やゲーム内の絵、TRPG動画の絵を描いてくださっている。 あの「エアーマンが倒せない」の作者。 科学実写動画にてうつくんとくられ先生と共演した。 加茂ユウジ [ ] メディアファクトリーコミックにて、異世界の主役は我々だ!や、ヘルドクターくられの科学は全てを解決する!! の 漫画を描いてくださっている。 ヘルドクタークラレ [ ] 通称くられ先生。 爆笑秘密結社「薬理凶室」のリーダー。 YouTubeにて、うつくんと刺激的な実験をしている。。 週刊少年ジャンプ「Dr. STONE」の科学監修も担当。 最近の我々だマガジンにも登場。 ちなみに正式には「くられ」が名前らしいが、色々な所で色々な名前で呼ばれすぎていて複数個の呼び名がある。 らっだぁ [ ] マイクラ青鬼にてコラボ。 その後、Dead by Daylightや青鬼でもコラボしている。 動画内では「兵長」と呼ばれている。 リスナーが毒舌。 また、建築伝言ゲームやミナミノツドイさんの企画、約束のネバーランドでも一部メンバーのコラボ有 我々だメンバーのゾムとは不仲説。 ぴくとはうす [ ] マイクラ人狼にて初コラボ。 その後、マインクラフトだけでなく第五人格、Dead by Daylightなどでもコラボする。 動画内では「ぴくとさん」と呼ばれている。 滑舌の悪さとグダグダな茶番はご愛嬌。 実写でうつくんとくられ先生とコラボした際、マスクを取って素顔を公開した。 自称 我々だメンバー。 おにや [ ] 人狼殺、荒野行動、第五人格にてコラボ。 我々だメンバーのことを兄貴と呼び慕っている様子。 ふたば [ ] マイクラ運動会にてコラボ。 動画内では「ふたばさん」と呼ばれている。 アスレ勢&脱出勢 笑 の人。 異世界の主役は我々だ! [ ] 鬱先生を主人公としたグルッペン氏が制作したゲーム、およびそれを原作にした漫画。 イデオロギーや思想色が強く、専門用語も出てくるが、わかりやすいようになっている。 また、初見殺しが多い。 あらすじ [ ] 時は現代。 科学技術の発展した現代には考えられない生活を鬱先生は送っていた。 人間の食べ物とは思えない物を食べ、ゴミ屋敷で暮らし、多数の女性と関係を持ち、友人を騙してはお金を借りていた。 そんな鬱先生にコネシマはあきれていた。 コネシマは鬱先生に「今日中に金を返せ。 」と要求。 金を貸してもらおうと、グルッペンやロボロのもとを回っている時、核戦争が勃発。 総務省自治系統のキャリア官僚である父親のコネを使って鬱先生とコネシマは核シェルターに逃げ込む。 とある一室で機械をいじっているうちにボタンを押してしまい、部屋は水で満たされた。 次に鬱先生が目を覚ますと、そこは1000年近く未来の世界だった。 しかもコネシマは国王となっていて…!? 参考文献 [ ]•

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○○の主役は我々だ!に新メンバーが参入!チーノさんはぐるぐるメガネキャラ!

ショッピくん受け

ショピコネ• コネシマ宅にてーーー 「そろそろお開きにするか」 「そうやな。 時間も時間やし」 グルッペンの提案に、ゾムがいち早く賛成する。 今の時刻は大晦日前の23時。 先程まではメンバー全員ではしゃぎまくっていたが いそいそと他のメンバーも 帰り支度を済ませていく。 「シッマ後片付け頼むな!」 とロボロが玄関先で言うので、 「人ん家でやっといてそりゃないやろ!」 と怒鳴り付けてやった。 その言葉も虚しく、扉は閉まってしまった。 いつもは毎年全員で年を越すのだが、自然と 各自バラバラで過ごすようになった。 それがちょっとさびしいと思う自分がいる。 「さぁて、片付け開始やな……っと?」 振り替えると、何やら人影があった。 「あ、先輩……」 ショッピくんや。 全員帰ったとばかり思ってたわ…… 「なんや、まだいたんか」 「まぁ、はい」 だが返事をするだけで、本人は帰ろうとしない。 「どうしたん?ボーッとして。 帰らんの?」 「……まだ、大晦日じゃないじゃないですか」 ショッピくんは下を向いてボソッと言った。 「そうやけど…まぁ、ええわ。 二人で年越しやな」 俺はそう言うと、さっきまで4人で過密状態だったこたつに足を入れた。 「ほらショッピくんも」 「わかりましたよ」 ショッピくんは緊張した顔をしながら足を入れた。 何がそんなに嫌なんや? 「まだ鍋残ってるな……アイツらほとんど 食べてないねんな……俺の料理を」 鍋の中をお玉で探ってみると、きのこやら白菜ばかり残っている。 「アイツらガキか、肉ばっか食っとるわ……」 「…笑」 ショッピくんが微かに笑った。 そういやショッピくんと二人きりは久しぶりやな…… なぜか妙に緊張してしまう。 「もうすぐ年越しやな」 「…はい」 俺はショッピくんの態度に違和感を覚え、 「何や?何緊張してるん」 「緊張……じゃないですよ」 ショッピくんは具をよそりながら、 「二人で年を越せるのが嬉しいな、と」 目を反らしながら言った。 嬉しい、か。 コイツもそんなこと言うんやな。 自分の後輩として迎え、早10ヶ月。 メンバーにも馴染んでくれたし安心している。 「皆さんと過ごすのも勿論楽しかったんですが、 やっぱりコネシマさんとが一番落ち着きますね」 「……おぉ、なんかありがとうな」 「料理美味しいです」 ショッピくんは湯気をフーフーと冷ましている。 なんかかわええな笑 「……かわえぇな」 「……はい?」 あ、しまった。 言葉に出てしもうた…… どうにかしてごまかさんと……と思っていた矢先、 「不意打ちって……そりゃないですわ……」 と、ショッピくんが聞こえるか聞こえないかの ような声で呟いた。 さらに顔が赤い。 「い、今の忘れてくれ!どうかアイツらには」 チクられたら終わりや。 きもがられるわ…… 「え。 忘れるって……今のはなんだったんですか」 「や、だから冗談やって」 「冗談なんですか……」 今度は何やら落ち込んでしまった。 今日のショッピくんはやっぱりおかしい。 「いや可愛くないわけではないで?ただ本音が」 いや、待て。 本音じゃない。 これは。 でも、確かに可愛いと思ったのは事実…… 「っはー……」 ショッピくんは額を押さえてため息をついた。 さらに顔が赤い。 誤解されたら大変やな…… 「ショッピくん大丈夫?ほら、もう0:00に、」 ショッピくんの背後の壁にある時計の針が 12を指すのを見届けようと、見上げていると、 口に異物が当たり、何やら目の前が暗くなった。 「……ん??」 これは……柔らかい? え、待て、これ……キスやん、 ショッピくんとキスしてるんか、俺 途端に体が熱くなった。 ショッピくんから俺に…… しばらくして、俺の口は解放された。 「ハッピーニューイヤー……」 こたつ越しに、ショッピくんの 真っ赤な顔が見えた。 「ショッピくん……」 「すみません、いきなり。 タイミングがこれしか」 キスされた?てことは…… 「告白します。 ……僕は先輩が好きです」 突然のことだらけで、頭が真っ白になりかけた。 俺のことを?ショッピくんが? 前からショッピ君は気になっていた。 だが性別的にあり得ないとほぼ諦めていた。 なのに、相手から告白されるなんて。 想像するわけないやんか…… 「……返事は?」 いやぁ、これは、ショッピ君はずるい…… 「俺も、好きやで……前からずっと」 そう答えると、互いの顔が赤くなるのが分かった。 「もう一回、いいですか」 「ええで」 そう言い、ショッピ君は俺の唇に重ねた。 「また、一年間よろしくお願いします」 「」 俺は無言でうなずいた。

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